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2006年09月20日

分解実験場紹介:羽生編

01.gif

分解実験場紹介の第3回目。今回は羽生吉沼をご紹介します。

羽生吉沼
平野部の沼・池を想定したフィールド。水温も高く微生物に富み、淡水での分解実験に最適です。
羽生1.jpg
全国でも屈指のヘラブナ管理釣り場。
水深があり、長竿・短竿と楽しみ方色々。しかも最新設備の自動計量器完備。
毎年数多くの大会が開かれてファンも多いです。
吉沼社長.jpg
ご自身も釣り大好きな社長さん。この日も桟橋でお会いしました。
羽生吉沼だけでなく近所に加須吉沼も経営されています。ここもまた人気釣り場。どちらも東北道 羽生インターから5分とアクセス最高。
羽生.jpg
座席数も多く隣同士が広々!!ゆったり快適に釣りが出来ます。
ヘラブナ釣りの大好きな方 これから始めてみたい方 お問い合わせはこちらhttp://www.yoshinuma.jp/hanyu.html


ちなみに
サンプル.jpg
実験サンプルはこんなカゴに入って沈んでいます。
でもこれはマルキュー研究員の血と汗と涙の結晶。見つけても絶対イタズラしないで下さいね!

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コメント

データを取るのって時間と根気の要る地道な作業ですよね。分野は違うけど私も同じような仕事してるんで共感します。羽生に行っても絶対触りません!

コメントありがとうございます。お互い地道な努力が実を結ぶようにがんばっていきましょうね。あと羽生はホント良い釣り場なんで行ってみてください。あ!!もしかして常連さんだったりして?(笑)

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  • シツチョーッ
    年齢が一番高いというだけで責任者をやっている。釣りのジャンルが一番広いのも単に年の功?
      
  • アベちゃん
    社内規定でチャン呼びは御法度。だがブログの上では許してもらおう。船と磯のエキスパート 。
      
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    色々な呼び名があるが、メジャーな呼び方の方が良いだろう。いつも辛そうにしている変わったキャラクター。
      
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    彼はJFTグレの選手。得意なのはクロダイのダンゴ釣り。帽子と作業服は365日変わらない。
      
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    おじさんのように見えていて本当にオジサン。研究室では学術部門の担当。
      
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    おとなしい性格。いつも職場内を漂っているだけで人畜無害。まるでキノコの胞子みたいだ。
      
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    研究室ではダントツのトーナメンターしかし釣りのウデと性格が反比例しているためこう呼ばれている。
      
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