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2006年10月19日

「へら鮒釣りの現状と問題」

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 釣りエサ研究所(マルキュー研究開発部)では釣りに関係している研究会等に協力しております。昨年度おこなわれました「釣り問題研究会」(東京海洋大学。釣りに関する諸問題についてさまざまな提起をする前段階として、東京海洋大学の工藤教授、水口名誉教授らが提唱する研究会。参加費無料)にも「ヘラブナ」について発表しております。発表内容に興味がありましたら写真をクリックしてください。また、今年も「釣り問題研究会」は開催されておりますので参加してみてはいかがでしょうか?
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コメント

レポート興味深く拝見いたしました。餌だけでなく釣り周辺の研究もなさっているのですね。ご苦労様です!確かにへらぶな釣りのフィールドは時に排他的なところがありますね。特に野釣りでは自分の場所を勝手に?造ってしまっている人もいるみたいで、なかなか踏み込みづらいところはあります。もっと開放的な釣り場であって欲しいものです。

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研究開発部員紹介

  • シツチョーッ
    年齢が一番高いというだけで責任者をやっている。釣りのジャンルが一番広いのも単に年の功?
      
  • アベちゃん
    社内規定でチャン呼びは御法度。だがブログの上では許してもらおう。船と磯のエキスパート 。
      
  • ラーメンマン
    色々な呼び名があるが、メジャーな呼び方の方が良いだろう。いつも辛そうにしている変わったキャラクター。
      
  • ザ・選手
    彼はJFTグレの選手。得意なのはクロダイのダンゴ釣り。帽子と作業服は365日変わらない。
      
  • ノリオ
    おじさんのように見えていて本当にオジサン。研究室では学術部門の担当。
      
  • ヒー君
    おとなしい性格。いつも職場内を漂っているだけで人畜無害。まるでキノコの胞子みたいだ。
      
  • 極悪人
    研究室ではダントツのトーナメンターしかし釣りのウデと性格が反比例しているためこう呼ばれている。
      
  • ミスターシケ男
    釣りが決して下手なわけではない。ただ・・・釣りをする以前にシケを呼び寄せるだけなのだ・・・。
      
  • ミス研究室
    自他共に認める研究開発一の美人。だって研究室では紅一点ですから・・・。分析はオマカセ!!

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