プライベート釣行:PART3

またまた勝手気ままな釣行記をお送りします。
土曜日は久しぶり?に椎の木湖に行ってきました。今回は、友人3人と釣行。事務所にて支配人から「まだ、ダンゴで釣れてるよ。底釣りは新ベラまじりで大型が期待出来るよ。」なんて言われて、喜んで入場。並んで入るとなるとなかなか場所がなく、結局2号桟橋の奥よりの3号桟橋向きに入場。
何をやろうかなと考えていたときに、1人が「今日はセットの勉強だー」って言って8尺を継ぎだした。この状況でセットかと思いながらも何故かセッティング。数投もしないうちに魚は水面に顔を出し、浮きは左右に振られて釣りづらい状況に。そんな時には大きめのバラケで打ち切れって思っては見たが、釣れてくるのはダンゴの針をがっちりと加えてくる始末。
しかし、10時を回ると、魚の活性も一段落して落ち着きを取り戻し、良い感じになってきてしまった。なじんでさわって間髪入れずに浮きがなくなる。そんな状況がしばらく続いたかと思うと、全くあたらなくなる。その繰り返しで結局、悩み苦しみ3時を迎えてしまった。トータルで40枚ぐらいでしょうか。やはり素直な魚を狙うべきか、それとも百戦錬磨の魚を相手にするべきか、いつも悩むところです。
今週はマルキューへら研があります。新ベラ情報も気になりますが、ひとまずは旧ベラ相手に戦いを挑もうかと考えています。でも、やられるんだろうなー。この結果はまた後ほど報告します。
シツチョーッ
アベちゃん
ラーメンマン
ザ・選手
ノリオ
ヒー君
極悪人
ミスターシケ男
ミス研究室
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コメント
土曜日はたまたま私も椎の木湖に行っていました。午前中は10尺チョウチン両ダンゴで結構釣れてたんですが、昼食後糸を垂らすと何故かあたりがパッタリ消えていました。サワリすらも。しばらくガマンで続けていたんですが、たまたま浅ダナに変更した途端ガツガツ当たる始末。時すでに遅し。
投稿者: 雪梅 | 2006年11月07日 20:33