« 横浜フィッシングショー終了 | メイン | 東京海洋大学 フィッシングカレッジ 鯉-1 »

2007年02月14日

釣り餌の科学inフィッシングショー

08.gif

大阪並びに横浜でのフィッシングショーにおいて研究室では「釣り餌の科学」というタイトルで、テレビ、ラジオなどでおなじみのエド山口さん、と私シツチョーによるトークを開催しました。

kenkyu01.JPG
研究室の一部です。

トークは顔陳真琴さん がアシスト。トークセンスも抜群で大変盛り上がりました。
gan01.JPGチョー美人の顔陳さんでした。

「釣り餌の科学」内容は「くわせコラーゲン磯」
colargen.JPG

ウルトラバイトαのフェロモンについてです。詳細はまた報告します。
cefas01.JPGシーファスの研究所です。


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.marukyu.com/mt/mt-tb.cgi/712

コメント

顔陳さんのブログに飛んだらシツチョー腕を組まれて..鼻の下がだいぶチューリップになってましたな。こんな美人だったら仕方ないよね。
5Sの行き届いた研究室のようですね。窓に貼ってある縦書き毛筆?の「訓示」に何が書かれているのか気になるのは私だけではないはず。

雪梅さんのおっしゃる通り自分でも感心しています。(笑い) それから研究室の風景で後ろに見える毛筆書き(のような掲示板)はガスクロに装備しているRI(放射性同位元素63ニッケル)の注意書きです。

ナットク!ありがとうございました。

コメントを投稿

(投稿されたコメントは弊社で承認された後公開されます。承認には1週間前後お時間を頂きます。また、弊社の判断によりコメントを削除させていただくこともありますのでご了承ください。)

研究開発部員紹介

  • シツチョーッ
    年齢が一番高いというだけで責任者をやっている。釣りのジャンルが一番広いのも単に年の功?
      
  • アベちゃん
    社内規定でチャン呼びは御法度。だがブログの上では許してもらおう。船と磯のエキスパート 。
      
  • ラーメンマン
    色々な呼び名があるが、メジャーな呼び方の方が良いだろう。いつも辛そうにしている変わったキャラクター。
      
  • ザ・選手
    彼はJFTグレの選手。得意なのはクロダイのダンゴ釣り。帽子と作業服は365日変わらない。
      
  • ノリオ
    おじさんのように見えていて本当にオジサン。研究室では学術部門の担当。
      
  • ヒー君
    おとなしい性格。いつも職場内を漂っているだけで人畜無害。まるでキノコの胞子みたいだ。
      
  • 極悪人
    研究室ではダントツのトーナメンターしかし釣りのウデと性格が反比例しているためこう呼ばれている。
      
  • ミスターシケ男
    釣りが決して下手なわけではない。ただ・・・釣りをする以前にシケを呼び寄せるだけなのだ・・・。
      
  • ミス研究室
    自他共に認める研究開発一の美人。だって研究室では紅一点ですから・・・。分析はオマカセ!!

QRコード

http://www.marukyu.com/mt/mobile.cgi?id=10

端末機種により対応できない場合がございます。また、画像が表示されない場合もございますのでご了承ください。
Copyright (C) 2006 Marukyu Co.,LTD All Rights Reserved