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2007年03月04日

フィッシングカレッジin東京海洋大学

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釣りの楽しみはさまざま。魚を釣るだけではなく、魚の生態や自然環境といったものにも楽しみを見出すことも釣りの楽しみを広げることにもなるのではないでしょうか?

今回は3月6日(火)に開催される第17回東京海洋大学フィッシング・カレッジの予告を紹介したいと思います。

フィッシング・カレッジの内容は講座と実釣で、魚や海川の知識(環境・社会・文化)と体験を深める公開講座です。

 今回の内容は講演① 『噴火帰島後の三宅島 水質等の調査報告』:山田慶(東京海洋大学大学院生)、講演② 『多摩川のサケ科魚類』:奥山文弥客員教授、補講:仕掛け作り・釣り相談  です。 

実釣は3月11日(日)多摩川上流で渓流釣りです。

選手の三宅島海底調査同様、興味深い現在の三宅島の様子が聞けると思いますので皆さん是非行ってみてはどうでしょうか?

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研究開発部員紹介

  • シツチョーッ
    年齢が一番高いというだけで責任者をやっている。釣りのジャンルが一番広いのも単に年の功?
      
  • アベちゃん
    社内規定でチャン呼びは御法度。だがブログの上では許してもらおう。船と磯のエキスパート 。
      
  • ラーメンマン
    色々な呼び名があるが、メジャーな呼び方の方が良いだろう。いつも辛そうにしている変わったキャラクター。
      
  • ザ・選手
    彼はJFTグレの選手。得意なのはクロダイのダンゴ釣り。帽子と作業服は365日変わらない。
      
  • ノリオ
    おじさんのように見えていて本当にオジサン。研究室では学術部門の担当。
      
  • ヒー君
    おとなしい性格。いつも職場内を漂っているだけで人畜無害。まるでキノコの胞子みたいだ。
      
  • 極悪人
    研究室ではダントツのトーナメンターしかし釣りのウデと性格が反比例しているためこう呼ばれている。
      
  • ミスターシケ男
    釣りが決して下手なわけではない。ただ・・・釣りをする以前にシケを呼び寄せるだけなのだ・・・。
      
  • ミス研究室
    自他共に認める研究開発一の美人。だって研究室では紅一点ですから・・・。分析はオマカセ!!

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