下田海中水族館での12月度生分解ワームの調査に行ってきました。
写真撮影や水質測定の合間に、イルカショーを覗いてみると
な・な・なんとショーをしているのは
サンタクロース!?
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ここの水族館では毎年クリスマスシーズンの恒例行事との事。
今回は見ることは出来なかったけれど、サンタが水中餌付けもやっているらしいです(溺れそうだなあ)
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年末年始は七福神の格好を・・・なんてのは冗談ですが、いつも爽やかなスタッフ達が楽しいショーを繰り広げてます。
これからの冬休みに伊豆下田を訪れた際は立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
http://www.shimoda-aquarium.com/
ちなみに生分解ワームはバッチリと分解してました。ショーを見てるだけでなく調査もしっかりやってますよ(とりあえず)。
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またまたワラサですよ![]()
とある船宿さんでは本日、14人中10人が特船オキアミを使用。釣果は船中28本!そのうち18本(うちわけは赤手13本、白手5本)が特船オキアミで釣れたそうです!
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これは特船オキアミで釣れたマグロとカツオです。ごめんなさい私はまだワラサを釣ったことありません!釣りに行きたいな~~![]()
ここだけの話、社内の報告会でも営業さんがワラサ・イナダが好調で船釣り関係が売れている、もっと販促活動しようって言ってました~!売れてるってことは釣れてるってことだ!!
マルキュー=船釣りというイメージがまだまだ釣り人さんに浸透していないようなのですが、実はマルキューは船釣りにも強かったのです!
船釣り用エサ→特船オキアミ、〇特真鯛、生アサリ・・・
船釣りに関する情報はこちらが豊富→マルキュー坊やの船釣り風雲録
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毎年秋に行われる定期清掃で、今年で10回目。芦ノ湖漁協が主催し、箱根町や関係各所から93名(申し込み人数なので実際は70名くらい?)の参加がありました。
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4~5名の班に分かれて船で移動。今年は芦ノ湖の南側中心で、シケ男の班は白浜という砂浜。
毎年岩場に降り立ち藪こぎして大変なので、今年こそはとウエーダーを履いての重装備。だからうれしいような残念なような・・・ちょっと無駄にザブザブ入ったりしちゃいました。あはは
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同じ班で白浜で健闘した面々。右から正路さん・小口さん・池之谷さん。皆さん本当にお疲れさまでした。
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ちなみに今回の収穫(?)。年々キレイになって、ゴミも少なくなっています。
地道に釣り場環境作りを頑張っている芦ノ湖漁協には脱帽。マルキューも応援していきますからね!!
http://www.ashinoko.or.jp/
こちらのブログ(船釣り情報満載です!)を書いているみなさんが伊豆にワラサ釣りに行ってきましたよ~。特船オキアミでバカ釣れだったそうです(*^▽^*)
朝の食いの立ってる時はハリス10号、ヒラマサ針12号、特船オキアミ55mmでバリ食い!!後半食いが渋くなってきた時はハリス8号、グレ針10号、そしてハリスや針を小さくするようにエサも小さく、特船オキアミ40mmで見事的中!

船宿さんは網代のゆたか丸さん。船中35本、もう一船では50本ほど出たそうです!バラシも15本ほど?ハリスがブッちぎられたそうです!デカイのがいる予感・・・o(^O^*=*^O^)o
とにかく釣れてるみたいですよ~ 行くなら今!シツチョーなんて平日に休みとってイコーゼッ!なんて言い出す始末。こんな話を聞いたら行きたくなっちゃいますよねぇ~~。
分解実験場紹介の第3回目。今回は羽生吉沼をご紹介します。
羽生吉沼
平野部の沼・池を想定したフィールド。水温も高く微生物に富み、淡水での分解実験に最適です。
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全国でも屈指のヘラブナ管理釣り場。
水深があり、長竿・短竿と楽しみ方色々。しかも最新設備の自動計量器完備。
毎年数多くの大会が開かれてファンも多いです。
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ご自身も釣り大好きな社長さん。この日も桟橋でお会いしました。
羽生吉沼だけでなく近所に加須吉沼も経営されています。ここもまた人気釣り場。どちらも東北道 羽生インターから5分とアクセス最高。
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座席数も多く隣同士が広々!!ゆったり快適に釣りが出来ます。
ヘラブナ釣りの大好きな方 これから始めてみたい方 お問い合わせはこちらhttp://www.yoshinuma.jp/hanyu.html
ちなみに
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実験サンプルはこんなカゴに入って沈んでいます。
でもこれはマルキュー研究員の血と汗と涙の結晶。見つけても絶対イタズラしないで下さいね!
分解実験場紹介の2回目。本日は下田の水族館をご紹介しちゃいます。
下田海中水族館
伊豆の先端に位置し、ペリー来航で有名な町。
黒潮分流の影響で水温も高く,海水での分解実験に最適なんです。
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水族館は自然の入り江を利用していて、悠々とイルカが泳いでます。
近くには白浜・弓ヶ浜といった海水浴場もあり、夏休みには多くのお客さんで賑わってました。
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イルカショーには大興奮。入り江でのダイナミックなショーを「アクアドームペリー号」から見たり、「マリンスタジアム」で泳ぐ姿が見られたり、楽しさ満点。実験を忘れて見とれた事もしばしば。
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ここのオキゴンドウっていう大型イルカは飼育の世界記録なんですよ。
イルカだけでなくペンギンやラッコ・アザラシにも会えます。
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いつも笑顔で出迎えてくれる飼育課の浅川さん。イルカに触れあえるコーナーが出来て子供達に大人気!!もちろん浅川さんが親切・丁寧に教えてくれますよ。
イルカショーを見たい方 お問い合わせはこちらhttp://www.shimoda-aquarium.com/
先日、生分解樹脂(ワーム)の勉強をしにマルキュー研究室に来てくれていた日本大学の木村君から早速生分解ワームでの釣果報告がありました!
木村君:こんにちは。サイズ・魚体共に納得できるバスが釣れたので報告いたします。
朝1番に日が照っていたため横利根(サンマリーナ周辺)で護岸沿をレイダウンのジグヘッドワッキーで探るが不発・・・
その後与田裏にて手前の乱杭は避け、ひとつレンジが深い杭を中心に攻める。アタリが2・3回あるが食わないためプチエビにチェンジ、サイズダウンしエビのシルエットがマッチしたのか立て続けに37cm40cmをゲット。しかしその後が続かない・・・
最後に鰐川の有料道路脇でレイダウンのワッキーでテトラの穴
に沈めた瞬間バイトがあるもバラシ終了しました。
プチエビで釣れました!
雑誌の宣伝ページのようになるのが嫌だったためワームを見える位置に付け替えないで釣り上げた状態で写真は撮りました、多分に見えにくいとは思いますがご了承ください。
タックル
ロッド;ロードランナーNシステム 5100LS
リール;ツインパワー
ライン;GT-R HM 6lb
ルアー;プチエビ(ダウンショット1/32oz)
分解実験場紹介
皆さんエコギアカタログの「生分解テスト」というページ見た事ありますか?
マルキューでは足かけ6年にもわたり生分解性ワームがフィールドでどのように分解し変化しているか調査しています。
研究員が定期的に実験場を訪問し、写真とったり重量計ったり雨に降られてビシュぬれになったり釣りしたり(?)。
とっても地味な研究だけれど「地球にやさしい環境作り」という理念のもと、日夜努力しています。
そこで、実験場をおかしいただきお世話になっている芦ノ湖・下田・羽生の3ヶ所をご紹介しちゃいます。
芦ノ湖
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水温が低く水質クリアなフィールド。
「え??芦ノ湖ってワーム禁止じゃないの??」そんな声が聞こえてきそうですねえ。確かに芦ノ湖は「ワーム禁止」で一躍有名になった湖。しかしマルキューが最初に分解実験を開始したのもここでした。
もちろん芦ノ湖の漁協にはちゃんと許可を得て実験してますよ。
芦ノ湖の実験場は2ヶ所。
<アングラーズハウスやまき>
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街道沿い(関所の近く)にある芦ノ湖のボート店の中でも老舗中の老舗。
芦ノ湖を知り尽くしたご主人にポイント聞くのもよし。喫茶店の方で陽気な奥さんと話しながらアイスコーヒーを飲むもよし。
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ここにいったら一度は会いたいJBトッププロの山木一人さん
トーナメントや取材で不在な事も多いけれど、とっても気さくにポイント・釣り方等々教えてくれます。
実はバスだけでなくトラウトとワカサギもマル秘テクニックが・・・だって山木さん親子は秋にはワカサギ漁をする漁師さんだから。
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桟橋脇に流れ込む川にはベイトがたっぷり。これを狙うバス・マスがいて、絶好のポイントです。
尚、やまきさんのホームページはメンテナンス中との事。
お問い合わせはこちら TEL 0460-3-7331
<フィッシングセンターおおば>
大場組合長のお店。
釣りを楽しむだけでなく店内で芦ノ湖を眺めながらの食事もグー!
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自慢は何と言ってもブラックバス定食。「こんな美味しいんだ!」と驚きますよ。
ここの桟橋沖も良いポイント。時期になればワカサギ狙いのボートがいっぱい出ています。
釣りだけでなくスワンボート借りて彼女と・・・・そっちの方がいいなあ・・・・
お問い合わせはこちらhttp://www.ashinoko-fc.co.jp/
シツチョーッ
アベちゃん
ラーメンマン
ザ・選手
ノリオ
ヒー君
極悪人
ミスターシケ男
ミス研究室
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