「活さなぎミンチ」出荷開始!
「ニュー活さなぎミンチ」ご愛用者の皆様
こんにちは!(^〇^)/♪
たいへん長らく
お待たせ致しましたが
本日ようやく
本社の冷凍庫にミンチ到着です。
なので、今日から出荷再開!
ということで
明日もしくは明後日には
店頭に並ぶかと思います。
ファンの皆様には、大変ご迷惑をお掛けし
申し訳ございませんでした。<(__)>ペコリ

「ニュー活さなぎミンチ」ご愛用者の皆様
こんにちは!(^〇^)/♪
たいへん長らく
お待たせ致しましたが
本日ようやく
本社の冷凍庫にミンチ到着です。
なので、今日から出荷再開!
ということで
明日もしくは明後日には
店頭に並ぶかと思います。
ファンの皆様には、大変ご迷惑をお掛けし
申し訳ございませんでした。<(__)>ペコリ

いよいよ
本日7月17日発売開始!
紀州・ダンゴ釣り用配合エサの
ニューフェイス
「速戦爆寄せダンゴ(そくせんばくよせダンゴ)」

2006年にリリースしました
「爆寄せダンゴ」の姉妹品として
2008年 夏に登場です。
最大の特長は「爆寄せダンゴ」の使いやすさ
集魚力を継承しつつ
沈下を速める “重さ” を装備したこと
重さが加わったことで
水深のある深場のポイントや
潮の流れが速い場所など
対応幅が広がります。
海水を加えて混ぜるだけで
誰にでも 簡単に
単品でダンゴが作れるという手軽さ
そして
キュキュっとまとまる
握りやすさ
さらには
“エイッ!”と
( ゜゜)/~---- ― ―●
投げても
空中で
“BOM!”っと分解
ガーン
(  ̄□ ̄;)/~---- ― ―*゜:.゜
はたまた
着水時の衝撃で
“パシャ!”っと崩壊
アリャリャ
( >0<)
~~O~~~o~~~
~~~.v.Vv.~w~~
~~~~~~~~
さらには・・・
沈下途中での
“ぐずづず~”っとバラケる~
|||
|||
|||*
**
***
・・・・なんて
ストレスも
(b^-^)
♪クリア~~~♪
.
いよいよ登場ーー
釣り具店へGO!!!!!!!!!!!!!
そうそう
昨日、大阪支店のミーティングで
言われたのですが・・・・
以前に当ブログにて
「活さなぎミンチ」の発売再開に関する
お知らせをしたことがありました。
.
そのログを読んだ方々から
釣り具店さんへ・・・
釣り具店さんから
マルキユーの担当営業へ・・・と
問い合わせが多くあったようで
うれしいやら(^^)
悲しいやら(><)
かなり、
未確定な要素を含んでいたにも関わらず、
お知らせをしてしまい
読者の皆様並びに
日頃から「活さなぎミンチ」を
ご愛顧いただいています方々へは、
大変ご迷惑をおかけしたことを
この場をかりてお詫びいたします。
遅れ遅れで
ユーザーの皆様には
大変ご迷惑をおかけしておりますが
今しばらく、お待ちいただけますよう
お願いいたします。
また、確定次第 この場を借りて発表いたしますね
深~く反省中のマッハ九太より

「速戦爆寄せダンゴ」
昨日、三重県にある本浦にて
マルキユーの
かかり釣りスタッフ懇親会が開催。
工藤昇司さん、正木義則さん、兼松伸行さんと
三名のインストラクターにもご参加いただきました。



釣り+懇親ミーティングということで
午前中は、めいめいが
「しろまる」(三重県限定商品)を手に
抽選によって 割り当てられた筏4基へ分乗
台風接近という予報であったため
11時納竿と短時間ではありましたが
49.5cm、47cmとジャンボサイズも顔を見せてくれました。
▼見事、本日の最長寸47.5cmのビッグワンをゲットした川喜多氏


▼西浦氏も47cmとナイスなチヌをゲット!第二位を獲得!

▼乗船風景

▼それぞれの筏
・一番沖の大村島には、三基の筏が浮かぶ

・沖から二番目の筏は、こじんまり

・三番目の筏は、ゆったり広々

・4番目の筏も、そこそこゆったり

▼兼松氏のダンゴ作りは、とても丁寧。「活さなぎミンチ」が入手困難なときは、これ!「生さなぎミンチ」を活用していますと・・・それに、「チヌにこれだ!!」のボトルキャップは小指でプシュ!最後の一滴まで使うため、海水を加えてシェイクシェイク♪です。なるほど~

▼「しろまる」はブレンドしても、白い濁りが拡散していますね~。
あ!それと、正木氏のダンゴオケに注目!二段重ねです。腰への負担も軽減、二セット分を朝一番に作っていました。さすが、こういった工夫って大事かも~

▼ジャンボギスくん。マジデカイ!!!その下には見えにくいですがカレイちゃんも居ます。

▼前途を祝して!カンパイ!

▼懇親会最後に集合写真をパチリ☆とね

・後列左より
前川さん、西田さん、田中さん、大石さん、笠見さん、藤原さん
・前列左より
川喜田さん、兼松さん、杉下さん、正木さん、工藤さん、西浦さん
.
参加されたスタッフの皆さん
そして、企画運営されたスタッフの皆さん、大変 お疲れ様でした。
ブログをご愛読頂いている皆様
こんにちは!マッハ九太です。
今や、なくてはならないアイテムとなりました
「ニュー活さなぎミンチ」が
6月上旬にマルキユーに入荷予定!とのこと。

今朝方 大まかの目処が立ったということで
社内通達がありましたので
とり急ぎご紹介致します。
長い間
品切れで 大変ご迷惑をお掛けしておりましたが
今しばらく お待ち頂けますよう
お願い申し上げます。
あくまでも、現段階では
まだまだ予定ですので、ご了解くださいませ。
前回ご紹介しました
かかり釣りで
「チヌパワーくわせダンゴ」を!という話の
第二段が届きましたので
早速ご紹介しちゃいますね~↓
.

今回、プライベートの釣行では初めて、
今、絶好調の鳥羽、やま栄渡船さんにお世話になりました。
連日、2桁釣果も出ており楽しみな釣行になりました。
今回、結果から申しますと
28~45センチが、17枚と、中型のサイズの引きを充分に楽しむことが出来ました。

そして、エサなんですが、
天津の丸貝で、10枚
そして、「チヌパワーくわせダンゴ」で、7枚と
はじめて、「くわせダンゴ」での結果が出せました!
今回は、その「くわせダンゴ」について書かせていただきたいと思います。
「くわせダンゴ」との出会いなどは、
前回のレポートで書かせて頂きましたので、省略させて頂きます。
★参考まで
「可能性を求めて・・・」
その日は、牡蠣棚でのカセ釣ということで、
初めに、牡蠣殻のクラッシュ、丸貝の上撒き、
そして、丸貝をあんこにしたダンゴを5個投入し、仕掛け作りに・・・
そして、第1投目、天津丸貝で落とし込むと、
前あたりの後、わずかに押さえた所で合わせると、確かな手ごたえで、
小気味良く40センチクラスが、、、
チヌが、随分、寄っている雰囲気が・・・そこで、「くわせダンゴ」の用意を!
今年に入って、「くわせダンゴ」をテストし出したわけですが、
過去に当たりはあるものの釣り上げる事は出来ず、
顔を見てからのバラシが2回・・・
そして、やっぱり当たりが頻繁にあるときが、
どんな餌でも1番の練習時と言うこともあって、
慌ててくわせダンゴの用意です。。。
【作り方】
バケツに、「くわせダンゴ」1袋、
そして、海水を250ccを加え素早くかき混ぜる!
そこで、注意するのが、手のひらで練るように混ぜるのではなく、
指を立てて、空気を含ませるようにフックラと仕上げるようにします。
それと、水分ですが、これは、きっちりと、測ったほうが、いいです!
僕は計量カップを持参して測っています。
この、2つの注意点の理由ですが、
「くわせダンゴ」というのは、
かかり釣をされている方は、勘違いされる方が多いのですが、
「魚玉」のような練り餌ではないという事です。
そして、「くわせダンゴ」の特性でもある、
バラケ効果が無くしかねないっていうことが、1番大事なポイントだと思います。
【付け方】
次に、刺し方ですが、
針は、僕の場合、ウルトラ競技の3号を使用しています。
ここで、勘違いしてはならないのが、
「くわせダンゴ」はバラケるということで、針は小さい方が良いという事です。
そして、針にはオキアミを刺します。
これは、あくまで保険の意味です。(マルキユーホームページ・商品紹介、参照)
それを、「くわせダンゴ」で包みます。
大きさは、クルミ大くらいの大きさです。それくらいの方が食いが良いようです。
これも、条件によるようで、まだまだテストをしなければなりませんが・・・
そして、その握り方?と、言うか丸め方と言った方がいいかもです。
やはり、あまりきつく丸めると、バラケ効果が半減します。
かと言って余り弱く丸めても崩れてしまいます。
そのあたりのタッチが、経験?何度か失敗しながら覚えるように思います。
★商品紹介はコチラ↓
「チヌパワーくわせダンゴ」
【落とし方】
次に、落とし方ですが、
「くわせダンゴ」は、非常に比重が軽いのも特徴です。
ですから、単体では落ちて行きません!
そのまま落とす時は、0.5の錘で落とし込みます。
それでも、しばらくは水面に浮く場合があります。
それは、回りに空気を含んでいるためで、暫くすると、ゆっくりと沈んでいきます。
そして、もう一つの、特徴であるのが、
餌取りに強い!と、いう事です。
まだ、テストを始めたのが1月からですが、他の魚は掛けたことが・・・
もう一つの落とし方ですが、
前回にも書いたように
「くわせダンゴ」をかかり釣で普段使うコマセのダンゴで、包んで落とすと言うやり方です。
今回も、この釣り方で釣る事が出来ました。
この時に注意することは、コマセのダンゴの粘りです。
出来るだけ粘りは少なく、底に着けば直ぐに割れるイメージで・・・
で、ないと、中の「くわせダンゴ」も外れてしまうことにもなりますから。
そして、「くわせダンゴ」は、少し固めに丸めることです。
これは、コマセのダンゴと、「くわせダンゴ」の境が出来、
綺麗に外のダンゴが割れるということです。
後は、普段のダンゴ釣りのように、ダンゴが割れ、
「くわせダンゴ」が出るというイメージです。
あくまでも、「くわせダンゴ」は、刺し餌です!
中のオキアミを食わせるのではありません!
【アタリ】
次に当たりですが、
僕はこれに1番苦労しました!
カカリ釣では、本来、前当たりの後、
少し送ってやり本当たりを待つって言うのが本来の当たりの取り方ですが、
この、くわせダンゴの場合は、
外のダンゴが割れたら、次の当たり!
もしくは、コツ!っときた後の次の当たりを取るっていうことです!
そして、本当たりが小さいということです。
本当たりは、穂先が舞い込むような当たりはなく、
軽く穂先を押さえるって(もたれアタリ)イメージですね!
これも、季節、潮の流れなどにも影響されると思います。
色々書かせて頂きましたが、
「くわせダンゴ」は、少し工夫が必要かと思います。
初めて使われる方は・・・?って感じかも知れません。
1つの刺しえさ、
バリエーションの1つと考えて、
一度試してみてください!
僕も、まだまだ経験不足ですが、
これからもテストを繰り返して行きたいと思います。
とりあえずは、一年間通していろんな条件でやってみたいと、思います。
【配合(全て、マルキユー製品)】
・「三重チヌ(三重県限定商品)」1箱
・「本筏チヌ」1袋
・「メガミックスチヌ」1袋
・「荒びきさなぎ(徳用)」1袋
・「爆寄せダンゴ」1袋
京都・飛月会 大石

今年のフィッシングショーOSAKAで発表、
3月3日に三重県限定で発売させて頂きました「しろまる」
発売以来 ご好評頂いておりますが
4月10日生産分より
中袋のパッケージが、切り替わりました。↓

このアイテムは
「筏ジャンボ」の後継品。
白濁りの帯を出しながら素早く沈下し、
潮下のターゲットにも視覚的にアピールし集魚する
クロダイ・チヌの筏、カセのかかり釣り用ダンゴのベースエサ。

トーナメントなど競技スタイルも視野にいれた開発により
手返し重視の重さも装備。
その沈下スピードは、箱エサの中で最も重いポジションとなり
ノンストレスで付けエサを確実に着底へと導きます。
さらに、着底後の崩壊もイメージしやすく、
水加減、握り加減によって、自由自在にコントロールすることが可能です。
.
シラサエビを使う片手で握る やわから系ダンゴから
両手で握るパサパサダンゴまで幅広く対応。
小型の数釣りから大型狙い。浅場から深場まで。と
シーズン、釣り場を選ぶことなく、あらゆる場面で活躍します。
.
また、ブレンド性にも優れているので、手軽な単品使用はもちろん
自分のパターンに重さをプラスしたり、着底後の崩壊スピードを促進したりと
お好みでブレンドすることも可能です。
※単品使用の水量目安は800cc
ニオイが漏れず、小分けに便利な2分包パック
◆内容量 10kg(5kg×2袋)
◆価 格 オープン価格
製品番号 3532
JANコード 4905789035327
・・・つづき
ただただ 時間だけが過ぎて行き
風も強くなって来たので
またーり フィッシングも
ついに シビレ ちゃいましたぁ
もう少し 網寄りへと
場所をちょいと移動!
ゴソゴソ と ロープをほどき
船に乗ったままズルズルと
ボートを移動。
ここはいぃじゃん!
風も受けないし
波もない!

てな感じで
釣り再開。
海中で ヒラヒラ~っと
泳ぐ姿を演出するために
オキアミを背掛けに
チェーンジ♪

再び
一からポイント作りのために
ダンゴを打つ。
↓
アタリに集中!
↓
ダンゴを打つ
↓
アタリに集中!
を繰り返す。

っが
やはり、生体反応が・・・・・
なーぃ (><;)ノ
刻々と時間は過ぎ
風も 強くなってきたので
敢え無く納竿
ヨットの合間を縫って帰還しました。

満潮時に出船。。。
帰還したときは、ドン底
ハシゴのところまで水があったのに・・・
こんなに潮が引いている。
なのに なぜ? 一度たりとも
動かなかった。。。。

眠い目をこすりつつ
休み休みで
夜の首都高速まで帰ってきました。
これが、かの有名な六本木ヒルズ~♪
ブレブレで すんまそ <(_ _;)>

・・・つづき
取り出したるゎ
おなじみ(?)の
フェロモン系の特殊誘引剤を配合した
「くわせオキアミスペシャル」のLサイズ
パキッと半分に割って
残りはクーラーに

ちょいっと取り出し
まずは、通し刺し。。。。
ダンゴをニギニギし
投入を繰り返す
今か、今かとアタリを待つが
・・・

シ~ン (>。<)
打てども 打てども
エサも取られず
そのまんま 無傷で
帰還するオキアミちゃん ( ̄▽ ̄;) 汗
《 数時間が経過 》
..
こうなったら、エサ取りを
寄せねば!
っということで
“ ダンゴに アンコ ”
アミエビ、オキアミ、コーンと
ありとあらゆる
美味しい素材を ふんだんに入れてみました。
手順①
まずは、ダンゴをすくいとり、
真ん中に凹みを つくりまして

手順②
そこへ、美味しい素材をモリモリと
乗せまして


手順③
右手でダンゴをすくい取り
かぶせたあとに 両手でニギニギ

手順④
そーっと、ボチャリと
水中へ



あらら カメラが写り込んでるぞ~ 恥ずかしい。。。
つづく
先日
かかり釣りに行ってきました。
結果は撃沈でしたけど・・・なにか
って、先に言ってどうすんだぃ!
場所は、こんなところ

そう イケスにボートくっつけて
釣るんです。

当然ながら、ローボートを漕げないと
たどり着けませんので、ご注意を!
.
イケスの中まで漕いだところで
周辺を見渡すと・・・
網がない!
あれれ
イケスが空っぽかょ オイオイ
全体の三四枚しか 網が ないじゃまいか!
キョロキョロ ~((゜゜ )( ゜゜))~
そうこうしているところに
ダダダダーーーっと
給餌船 登場!
ん~~ あそこだ あそこ
とりあえず、給餌しているイケスの
隣りへ
くくり付けさせてもらい
セット完了!!!
..
まずはダンゴ作りから。。。。
つか、その前に玉網をセット!”
そう、
風でとか
揺れてとか
ひじで ポンっなんてことで
大事な大事な道具を落としてしまったら
悲惨ですから~♪
..
・・・・っで
メインのダンゴ作りにとりかかる。
ゴソゴソと
ガサガサ
混ぜ混ぜ
《中略》
で、
できたダンゴが コレ↓

いい感じでしょ~
今回は個人的にテストも兼ねてということで
三重県限定の「しろまる」中袋を1袋に「爆寄せダンゴ」を1袋
アーンド
「荒びきさなぎ(徳用)」1/2袋
海水は1,600ccで スタート。
つづく
★姉妹ブログ「関西発」とのリンク情報★
クロダイ・チヌのフカセ釣りでは数々の実績を誇る
「チヌパワーくわせダンゴ」。
その威力を、
かかり釣りという
違うジャンルでテストを重ねている
関西の筏かかり釣りフィールドスタッフ
大石 吉彦さんが激白!
すっごーく
興味ある内容なので、ぜひ読んでみてみて
********************************
今回、紹介したいのは、“チヌパワーくわせダンゴ”です。
ご存知の方(特に磯、フカセ釣りの方)も
多くおられると思いますが、
かかり釣りの方には、あまり知られてないように思います。
現に私自体も、商品は知っていましたが、
どう使うのか?知りませんし、
使っている人も見たこと、聞いたことがありませんでした。
そこで、簡単に、紹介させて頂きます。
“くわせダンゴ”は、
本来、フカセ釣りの名手、“遠矢うき”でも有名な遠矢国利さんが関わり、
フカセ釣用に開発されたエサです。
使用法など、商品紹介に関しては
マルキユーのホームページにある商品案内の方を参照してください。
私が、この商品に出会ったのは、
SNSサイトの中で、遠矢さんと知り合い、
又、遠矢さんファミリーの方々と知り合い、
そこで、“くわせのダンゴ”の威力を聞き、試してみようと思いました。
▼「チヌパワーくわせダンゴ」

<テスト釣行/初回>
1月下旬 三重県尾鷲方面へ釣行
初めは、どうやって使うのか?全く解らない状態で、、、
ある方に色々アドバイスを頂き、テストに行きました。
そこで、筏、カセでの使い方ですが、
“くわせダンゴ”自体は凄く比重が軽く、単体では、底まで持ちません。
そこで、僕の場合は、
普段かかり釣りに使うダンゴで“くわせダンゴ”を包み、
いわゆる2重ダンゴにして、やってみました。
その日は、
ボラの活性が高く、ダンゴにガンガン、ボラがアタッて来ます。
外側のダンゴをボラが割ってくれ、
“くわせダンゴ”が出ると、今まであれだけアタッていた
ボラのアタリが無くなり、今度は、ガツガツ!
と言う、チヌ独特のアタリが!
しかし、合わせられません、、、
どうしても、この時期、押さえ込むアタリを待ってしまいますし、
又、かかり釣りの場合、前アタリの後の本アタリを待つスタイルが、
ほとんどのアタリの取り方です。
しかし、その押さえ込むアタリがないまま、
“くわせダンゴ”は取られてしまいます。
そのまま、その日は終わってしまいましたが、
自分としては、凄い収穫のあった、釣行だと確信しました。
<テスト釣行/二回目>
2月14日 三重県三浦へ釣行
そして、今度は、
三重県三浦のフィッシング光栄にテストに行きました。
その日の前日までは、午前中は、釣果がなく、
又、ボラの入りも遅いと言うことでした。
そう思い、普段どおりボケ、オキアミで打ち返すのですが、
船頭の話の通り生命反応を感じられない状態でした。
そこで、刺しエサを“くわせダンゴ”に変えた、1投目。
外側のダンゴが割れ、
その瞬間、
ガツ!
次の瞬間自然とアワセを入れてました。
すると、確かな手ごたえ、、、
ゆっくりやりとりをして、
魚体が、見えた瞬間ロープへ!!!!
痛恨のラインブレイク!!!
この時に、“くわせダンゴ”の威力を思い知らされました。
以前に聞いていたのですが
オキアミなどのエサにも反応が無いときでも、
“くわせダンゴ”は食ってくる!ということでした。
正にその通りの展開でした。
そのときは、バラシたのは悔しかったですが、
それ以上に、嬉しい方が先に立ちました。
その後、何度か打ち返すと、
またもや、“くわせダンゴ”にアタリが出ました。
しかし、今回はアワセることはできなかったのですが、
チヌが居る!
と、確信を持ち、刺しエサのローテーションをしながら、
次にオキアミにアタリが出ました。
これは、写真の54.2センチでした。
でも、これは、オキアミにきましたが、
“くわせダンゴ”の特性でもあるバラケ効果に寄って来たのだと思います。
▼54.2センチをゲット!

何の反応も無いときに反応がある!
あれば、又、集中できる!
集中すれば、結果が伴うと思います。
それと、比較的魚の対象が、中型以上であること。
エサ取りの多い時でも餌持ちが、良い!
これも、“チヌパワーくわせダンゴ”の魅力でもあると思います。
是非ともかかり釣りで、試してください!
注)あくまで、“くわせダンゴ”は、刺しエサとして考えてください。
********************************
とのことです。。。
新たな可能性を秘めた
実釣レポート
今後が楽しみですね。
また、新たな展開がありましたら
お知らせしまーす
★製品に関する情報はコチラ↓
クロダイ・チヌ釣り用配合エサ
2008 2月下旬に登場する
ニューアイテム
ドドーんと 展示 公開。

〝白さ〟
という色へのこだわりによって
これ以上無いという白さを実現
なおかつ
集魚、摂餌という重要なファクターをも合わせ持った
配合エサ
白色が視覚を
「ULTRABITE・α」が本能を
今期 低水温期から活性が上昇する
乗っ込みには、手放せなくなること
間違いなし
いよいよ、今週末に迫った
フィッシングショーOSAKA
マルキユー釣りエサコーナーでは
以前にも、ちらっとだけ
ご紹介しましたが
フェロモン系特殊誘引剤
『ULTRABITE・α』を配合した
白系の配合エサ
「チヌパワーV10白チヌスペシャル」
販売エリアは日本全国。
2月末の発売に先駆けて
展示、公開します。
さらに、今回
大阪会場に限り
かかり釣り用配合エサを
展示いたします。
その名は
・・・・
「しろまる」
販売エリアは、三重県限定となり
発売は、3月上旬を予定
この会場にて、公開
お楽しみに!

クロダイ・チヌ釣り用の新製品
「チヌパワーV10白チヌスペシャル」
フィッシングショーにて
発表 展示します。
是非 ご来場ください^^
三重県の三浦で
実寸63.7cmのチヌが釣れたそうですょ~
マジ話です。。。。
今日の午後
工藤昇司氏から
剥製造れるお店知らな~い?って
問い合わせがあったからね!^^
.
★現場はコチラらしいです↓
「フィッシング光栄」

かかり釣りに熱い!
名手、兼松伸行氏
釣行のたびに
現場中継を行っている
Blogサイト
毎日、アクセスが
たんまりくるそうで、人気あり!
かかり釣りファン必見!!!
★サイトへの入り口は↓コチラから

かかり釣り侍
正木義則氏のBlogサイト
フィールドレポートは
ケータイから
アップしてるとのことで
生生しぃ
情報、コメントが満載
ぜひ、ご覧ください。
★サイトへの入り口は↓コチラから


かかり釣りの名手
雑誌でも
おなじみの
工藤昇司氏の
Blog
釣りの話はもちろん
竿造りだって紹介してる
おもしろサイト
意外な一面が覗けちゃいますょ
★サイトへの入り口は↓コチラから
かかり釣りの世界では
豪腕の持ち主でもある兼松伸行氏
最近、
路線を変更しているらしく
こんな
写真を撮ることに成功!!!!
けして、リクエストした訳でゎありません。。。
ご本人自らが
ポーズをとったところを
カメラにおさめたって感じですゎ
あまりにも、釣れる魚が小さかったので
思わずエビタモですくってみたのでしょうか
その場で同行しているメンバーは
.
大ウケ
.
大柄なので、ちっさい魚も
よりちっさく見えてしまうのが
悩みのタネだとか・・・笑
.
.
▼「くわせコラーゲン磯」をガッツリ
今日一日長かったぁ〜
フーーーー
昨夜ゎ
風がうるさくて
ほとんど寝てない状態。
っで、しかも今日一日
風は止むことありませんでした
筏の上でも
時折立ってると吹き飛ばされそうな
強風が
Byuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuっと来る
なので
吹き飛ばされないように必死!
ここだけの話・・・
帽子は2人飛ばされましたが なにか(笑)
それでもチヌは釣れ続くわ
エビタモでチヌすくったりするわ
(↑誰がやねん?)
いろんな魚とも
出逢うことできたしで
大満足な一日でした(^-^)
三重県ゎ魚影濃すぎぃ〜♪
今度来るときは、準備万端で望むとしよ
ではでは、皆さん
現場レポこれにて終了!
エビ、ボケ、「くわせオキアミスペシャル」
しかも「くわせコラーゲン磯」でも!
チヌ釣れます。
ちっさいですけど
アタリっきり~!
海底は、どーなんてんの~?って感じですゎ
ホント
「くわせコラーゲン磯」の場合は
ちとだけ、コツが必要
着底、ダンゴから抜けたあとは
ちょっとだけエサを躍らせるように
誘い上げる。。。
落とし込む。。。。
を繰り返す
そぅ!
リフト&フォールのテクニックです
反射的にリアクションで食ってくるようで
穂先を締めこむアタリもでるほど。
エサが確実に付いているので
チヌの気配がある限り
何度でも上下させ
流すことができるんですね
目の前で三連ちゃんですょ
ホントビックリしましたわ^^
筏釣りの本場
三重県に向かって移動中
明日の天気は、どうなんでしょうね
あまりゆれると
筏の上でマグロ状態に
・・・・・・・・・(泣)
元気だったら
現地よりレポート
お届けしますので
お楽しみに~^^

チヌ釣りファンの皆様~
こんにちわ (^O^)/
チヌ釣りの名手
山本太郎氏のウエブサイトが
リニューアルしたそうです。

↑おっと!
あしあと「09」番
やっぱ、マルキユーだな(笑)
まだまだ、できたてホヤホヤで
湯気がでてますが
見て見て~って感じですね。

かかり釣り、紀州釣り、落とし込み、前打ち・・・
っとチヌ○一直線の
山本太郎氏
っが
BASS釣りしてたり
意外な一面が見えたりして
へぇ~♪って感じ・・・
.
さらに、釣りガイドなども
しているようで
直々にご指導頂けるなんて
うらやましい限りですね

★サイトへの入り口は↓コチラから
「チヌ釣り師 山本太郎」
http://www.ict.ne.jp/users/chinutaro_hp/
ロープと
綱引きするたびに
100m巻いてあったラインが
短くなってしまふ。。。
予備ラインを持ってはいるが
巻き替えも、ちょっと面倒
なので
そのまま試合続行!
そうこうしているうちに
変なゲップと
カラあくびが・・・・・連発
ちょっと酔った感じ
なので、筏の上に仰向け大の字で
z z z z z 笑
しばし休憩のあと
お届け頂いた
Hotな中華丼を食べて復活!v(^^)v
ナギは相も変わらず・・・・
▲▲▲▲▲▲▲波

で、他の筏の様子を伺いながら
後半戦のダンゴを作りなおし
再びスタート!

しばらく、手返しのテンポをアップしつつ
もくもくと打ち返す
。。。
が、エサ取りの付けエサへの反応は
あまり、前半戦と変らずですな。
ただ、ちょっと違うのが
ややダンゴアタリが
出始めたかな~って感じ
かなり期待大!
ボラかサンバソウか本命か
なんでもいいから
ダンゴを突付いてくれるだけ
一点に集中している証拠
ダンゴ持たせぎみに修正しつつ
付けエサは「くわせ丸えび」
頭ごとまるまる一匹掛けで
自分も再び集中する。
っと、ダンゴが崩壊
何やら触る
しばし、ステイ。。。。
その後、30cmほど誘いをかける
“コツん!”
アタッた~
10秒くらいだったか
息を止めて集中。
しかし、反応なし
ブハー~~~
大きく息を吸い込み
スーッと
再び、30cmほど誘い上げる
すると
“ギューーーーーン!”っと
一気に海面へ
穂先が突き刺さった☆
来た来た!
引き具合からして
先ほどのサイズではないが
これぞ、本命。間違いなし
クンクンと頭をふりふりして上がってきたのは
27cmのチヌ~
ゲーーーーッツ!!!!
やったね v(^0^)v
その後、本命は姿を見せてはくれなかったけど
満足満足。
★本日活躍してくれた付けエサ↓に感謝!

★ひさびさに楽しませてくれたチヌ↓たちに感謝

★お世話になった「長井かかり釣りセンター」さんに感謝
・トップページへジャンプ
・釣果速報へジャンプ
..
帰路は迷うことなく
高速も比較的空いていたので
夕方日没前には
連れを送ることができた。
疲れたけど
超楽しかった一日が爆睡で幕を閉じた。
..
また、行こうね~^^
一枚目を何とかゲットしたが
しばし、「活サナギ」でやってみるも
その後が続かない。。。。
ハテ
どーしたもんか?
再びオキアミへ戻すが
あっ!っちゅー間で取られている
で、ボケ(←途中の釣り具店で購入したやつ)
チャリコをゲッツ!

そうこうしてるときに
連れの竿が曲がった!
でも、本命じゃぁなさそ
・・・
上がってきたのは
計測こそしなかったが
25cmはあろうかという
ジャンボなキス。
両手を広げても、
はみ出しちゃってます↓
マジ、デカ!

しかも
こやつを食わせたエサを
聞くと
「魚玉」2粒を合わせた大粒練りエサだと言うから
なお驚き!
『ULTRABITE・α』のパワーか!?
ひつこいくらいに触っていたということで
目からウロコ・・・・笑
もしかしたら、投げ釣りでも
行けるんちゃう?なんて密かに思いつつ
記念撮影~★
さらに
ベラ、フグ、チャリコと
なんだかんだと魚を掛ける
止まぬ風とウネリの中でも
なんとか初筏で
釣りになっている様子。
..
そして、九太は大苦戦
っと言うのも
前アタリ→本アタリの
めっちゃ、いい感じの本命アタリが
ある度に
合わせを入れる。
ガツッと、しっかりフッキング!
大きく竿が曲がる!

ロープ。。。。トホホ
てな具合に
幸先よく、さかなが釣れて
楽しませてくれました^^
けど
その後が今ひとつ
しっくりこない
風は一向に吹き止まず
上潮が滑っている感じ。。。。
アタリが取りにくい(未熟なんもんで・・・すいません)
ハテ?
どうしたもんか・・・・
エサが確実に底に着いていないかな?
エサ取りたちの活性は
めちゃめちゃ高く
オキアミでは、瞬間的に取られてる感じ
パイロットエサとしての役割は果たした模様。
次に取り出したる二番手の
付けエサは、「くわせ丸えび」
筏の場合は、足下に落とすので
頭ごと使えるが
まずは、尻尾側のみを付けてみる
先ほどのオキアミよりは、
ブルブル、クンクンっと
しっかりと穂先にアタリが現れる
これか!っと
しばらく使ってみるものの
今ひとつ食いこまず、、、、、
で、三番手登場!
ジャーん!!!♪
「活さなぎ」~^^

これしかないっしょ!
とりあえず、落としてみる
。。。。。
一投目
丸のまま帰ってきた
こんだけのエサ取りの中で
しっかりと残る!
これゎ行ける!!!←確信
で、二投目
小さいかじり後はあるが
またまた、残す
さらに、三投目
ダンゴ着底、
ダンゴが崩壊し付けエサが開放
しばし無反応
じっとこらえる
こらえきれずに、ちょこっと誘いをかける
っと!
ギューん!!!!っと
一気に穂先がひったくられた
超慌てる。。。。。。。。。。。。。。汗
ボラ、ボラ~などと
ボヤキつつも
ちょっと引きが違うやん
ひょっとしたら、ひょっとしますかね・・・・
なんて、心の中で思いつつ
何度となくのされながら
浮かせてくると
ギラ☆ん!
やったね
本命
しかも、まずまずサイズに
にやけ顔
お初リールに初タモで何とかキャッチ成功^^
色々写真とって、計測してみると
ん~~~~~~~~~~
37cmには届かず・・・・・
36.5cmの立派なチヌ
ゲッツ (^^)→))))))

5時半の出船時間に合わせて
準備を開始。
バッカン2つ、道具バッグ1つ
クーラー2つ、イスバッグ1つ
ロッドケース1つの
計7つ
(※下ろし忘れのないように、道具の数は必ずチェック!)
船に荷物を積み込んで
いざ出船!
当日は、秋晴れのベタ凪のはずが
港内を通り
沖に出てみると
やや風とウネリが気になる
潮は若潮。芝浦標準で
干潮07:34
満潮15:16
上げっぱなしの一日だ・・・
港から比較的近いところに
筏が浮いているので
渡船時間はおよそ5分程度
連絡すれば、
行き来してくれることもあって
結構、女性でも安心して
釣りが楽しめる。
山の上から朝日が昇り
美しき日の出を船上で拝みつつ
目的の⑧番筏に到着。
釣り座の方向だけ船長に確認し
しばらく、周辺の様子を見渡す。。。
どこかで切れた海草が水面下を
ユラユラと右から左へ流れている。
とりあえず、底はシモリ
左手にマダイの養殖イケス
魚も居そうだし
ビギンくんにとっても
まぁまぁ条件的には釣りやすいかと
納得。
で
同行者をイケス側へ
自分が右側へ
釣り座を決めた
まず最初に
玉アミをセット。
そして
ダンゴエサ作りへ
今日のブレンド割合(1回×2セット分)は
「本筏チヌ」1/2袋
「紀州マッハ攻め深場」1/2袋
「大チヌスペシャル」1/2袋
握りやすさ、重さ、割れ、集魚、濁りのバランスを考えた
ざっくりブレンド(笑)
海水を加えながら、ダンゴのタッチを整え
最後に
「チヌパワー」を1/2袋程度振り掛け
まとまりを調整すれば完成!
なんとも、いい具合の仕上がり
その間、バケツに水を張って「ニュー活さなぎミンチ」を解凍する。
ダンゴ作りで、力つき
やや、船酔い気味・・・・
遠くの景色を眺めながら
気合を入れなおし
道具のセット
1.5mの筏竿に
新調した下巻きリールをセット^^
ラインは、大型魚に備えてフロロの1.75号
ちょっと太いかも。。。
ハリは、チヌバリの3号と
自分のスタイルからすると
ちとデカメでのスタート
同行者に
一通りのレクチャーを行い
いざ
一投目を投入
ラインの沈み具合を見つつ
お初下巻きリールにあくせくしていると
隣でシュッと合わせる音が!
で横を見ると
何やら
☆☆☆ヒット☆☆☆
そのやり取りからして
大きなものではないが、さかなくんに間違いはなさそー
10mのラインを巻き上げて
上がってきたのゎ
本日第一号のチャリコ~
しかもスレ・・・・
そんなに魚居るん!?
ちょっとちょっと
お初筏での一投目に
さかな釣ってるし~
笑顔だし~
今日、もしかしてビギナーズラックって
あるんちゃうの?笑
なんて冗談をかわしつつ
期待しちゃうスタートダッシュ
何かが起こるかもかも・・・・笑
港に駐車後
受付をしに事務所へ
釣り座である筏のセレクトは先着順
どこでもいぃんですが・・・・
昨日54cmがでましたょ
え”~~~~~~~~~~~~
54センチ!
M・A・J・I で・・・
よくよく聞いてみると
水深20mもある深場での釣果だと言う
まだ10月に入ったばかりなのに
チヌもすでに落ちたかな?笑
などと不安もよぎりつつ
ちょっと、
気になるところではあったが
昨日は昨日。今日は今日
過去の結果に惹かれず
今日さかなが居そうな場所はどこかな?っと考える
そう、水深20もあったら
筏お初の連れには、ムリムリ
なので、浅い場所の方がいぃんですけど・・・・
ならばということで水深10mの3基を勧められる。
イケスはあるが、風、潮の方向がみえない・・・
っで
シモリのあるとこは?
そーだな、8番かな~
との回答に
迷わず、けってーぃ!!!!
では、8番筏でお願いしまーす^^
釣り座も決まったし
お昼も頼んだし
特にすることもなく
出船までの間
本日の策を考えつつ
ウトウト・・・・
週末にひさびさ
筏釣りに行ってきたー☆!
知人が“筏釣りしてみたい”って言うことが
きっかけで
今回の釣行がけってぃ。。。
3時半集合とのことなので
1時半にピックアップ
いざ深夜のドライブへGo!
っで
釣り場への道中
海の経験がほとんど無いということもあって
かかり釣りとは・・・から始まり
乗船方法や船の上での注意事項など
簡単に説明
ん?
あれれれれ・・・
首都高
こっちじゃないんじゃぁ!?????
あまりにも、話に夢中になり過ぎて
進路を間違える
むりくり
軌道修正しつつ
何とかかんとか
無事現場に到着
幸先つまづき
どーなることやら・・・・つづく
ひさびさに
筏釣りしてきます。
で、昨日
帰宅途中釣り具屋さん寄って
前から欲しかった
リール調達しちゃいました。。。。。
ちょっと痛い出費ですが、
これも自分へのご褒美として
とりま、満足度500%↑笑
その他、ラインとハリをごそごそカゴに
車に戻ったら
道具箱に、入ってますた
ラインもハリも・・・・・
で、今朝ナビのチェック
目的地登録を済ませ
あとは、エサを何すっか
ダンゴ材は、
「深場大チヌ」「伝統チヌ筏」「チヌパワー」「荒びきさなぎ」「ニュー活さなぎミンチ」・・・
どんなポイントに乗るかもわからないので
「紀州マッハ攻め深場」もいるかな・・・
付けエサは
当日の状況もどーなるかわからないし
種類多いに間違いない訳で
「くわせオキアミSHチヌ」「くわせアミエビSH小粒」「くわせ丸えび」「くわせコーン」「活さなぎ」
「魚玉」もいるかな・・・ボケも欲しいし
ん~悩む
それと
台風15号が
ちと気になりますが
寝不足での釣行は避けられないので
間違いなく酔うでしょう・・・・泣
ま!
それはそれ
ターゲットはチヌでなく
タックルチェックとおさかな釣り(笑)
アタリもらえればOKOK
楽しめばよしよしとしときますw
台風16号、17号と立て続けに日本列島に向かって進んでいるようです。
今週末の天気が非常に気になるところですが、海のレジャーに出かける際は皆さんご注意ください。
最近、密かに話題になっている「くわせ丸えび」。
これは、ひげピン殻付きの有頭えび。
クロダイ・チヌを狙う筏釣りやフカセ釣りでは、すでにおなじみ。
紀州ダンゴ釣りでは、まるまる付けるとヒゲがダンゴから飛び出してしまうのでその場合は、ヒゲをハサミでカット。大きいサイズは頭としっぽの両方を落として使います。また、食い込みが今一つというときは、殻をむいてむきエビとしても使用可能。さらに渋いときは、身に切れ目を入れてエサ取りにつつきやすくさせることで本命を引きつけるルアー効果も期待できて、とけっこう応用範囲が広いアイテムなんです。
ちょこっとだけ続く↓
本ブログを立ち上げ当初にご紹介致しました、
かかり釣りのインストラクター兼松さんが
JFT王座の大会で連続優勝をされたとの
一報が入りました。
同じダンゴ繋がりということで
このブログの場をお借りして
おめでとうございます!