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9月の釣り大会・釣り教室
を追加シマした!
ご覧下さい(^。^)/
(Y)
お盆休みは南伊豆から銭洲、御蔵島と、一週間を釣り三昧ですごしたのですが、何せ釣果のほうが????
気を取り直し26日に走水の広川丸さんに出かけました。当日はシマノ探検丸釣り大会が行なわれ大型のあじ3匹の重量で競われました。
今年度のシマノ探検丸の大会は、エリア別の大会と各船宿単位の大会になりました。
船宿単位の大会の詳細はシマノホームページにてご確認をお願い致します。
さて、本日の結果ですが、
1位 敦賀様 1288g
2位 神立様 1205g
3位 櫛谷様 1057g
4位 藤田様 940g
5位 吉田様 962g
素敵な賞品がいただけました。 皆様おめでとうございました。そしてお疲れ様でした。
で、私はというと、残念ながら752gでいつもながら蚊帳の外でした。
先日釣り上げた大鯛の呪いが解けないのでしょうか?
早く呪いを解く釣りが出来ますように今釣れているおさかなさのもとへいざ、出陣!!!
かんぱち大将 矢代
8月10日(日)飯岡港 潮丸にて第1回プロショップケイズ旭店・シロギス釣り大会が行われました。当日は天気・凪に恵まれ、25名の選手の中にジャンル違いではあるが釣りの発展と地元大会の開催とのことで、マルキューフィールドテスターの宮内氏・高橋氏の両テスターの参加もありました。宮内氏と言えば磯のフカセ釣り、高橋氏と言えばへら釣り、両氏とも普段の釣りでは浮きを使用した釣りではあるが今回は船のシロギス釣り!!しかも両氏の使用エサは、マルキュー堤防族(アミ)オンリーの使用で上位入賞できるかどうか?
当日の状況はと言うと、例年になくシロギスが小型で食いが渋くアタリがあってもフッキングまで持ち込めず、選手全員が頭を悩ませる始末。その中でも3匹168gで優勝の高根さんは小型中心の群れの中から良型を釣る事に成功!!何より驚いたのが小学1年生の遠藤樹里ちゃんが並居る大人たちを退け堂々160gで第三位!!残念ながら両テスターは入賞にはいたらなかったが数では生エサに引けも劣らぬ釣果を出していただけました。
★写真はクリックすると大きくなります!
8/26(火)掲載、スポニチ誌面より抜粋
三浦半島剣崎沖に今年もワラサの季節がやってきた。
まだ、ムラはあるものの、日によってはおでこがないほどのつれっぷり!
☆つけエサに注意☆
ワラサ釣りに大切なのはタナ取りとエサ、コマセのマメな点検。
根がきついポイントやエサ取りが多いとすぐに空バリとなってしまう。こんな時は『コマセより付けエサがなくなっている事を気にしたい』と語るのは松輪間口港・喜平治丸の鈴木武之船長。
こんなときは、イカの短冊を挟んだりマルキユーの『特船オキアミ』を使うのも手。
ちなみに鈴木船長は1匹掛けで通すとか。
例年より一ヶ月早いワラサの登場。入れ食いはもうすぐか!?
イカの短冊にはこちらが便利 ↓
バイオベイトいかタイプ
特船オキアミモニター募集中!! ← クリック
釣り大会
9月1日(月)
★サンスポターム方式 カワハギ釣り大会
対象魚: カワハギ
参加定員: 200名
問い合わせ: 池田丸
★サンスポターム方式 アジ釣り大会
対象魚: アジ
参加定員: 100名
問い合わせ: 吉三郎丸
9月6日(土)
★日刊スポーツサーキット東京湾地区タチウオ釣り大会
対象魚: タチウオ
参加定員: 60名
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・太田屋 ・つり幸 ・長谷川丸
9月7日(日)
★いすみ市大原港リールシャクリ真鯛釣り大会
対象魚: 真鯛
参加定員: 180名
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・大吉丸 ・幸盛丸 ・第1松鶴丸 ・第1松栄丸 ・松栄丸 ・鈴栄丸 ・長福丸 ・つる丸 ・富久丸 ・義丸 ・力漁丸
★スポニチフィッシングフェスティバル飯岡ヒラメ釣り大会
対象魚: ヒラメ
参加定員: 90名
問い合わせ: 隆正丸
9月13日(土)
★サンスポターム方式 アカムツ釣り大会
対象魚: アカムツ
参加定員: 100名
問い合わせ: 仁徳丸
9月20日(土)
★サンスポターム方式 イイダコ釣り大会
対象魚: イイダコ
参加定員: 100名
問い合わせ: 寿々春丸
9月23日(火祝)
★波崎アカムツ祭りin寒猫
対象魚: アカムツ
参加定員: 140名
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・三栄丸 ・庄栄丸 ・信栄丸 ・仁徳丸 ・征海丸 ・東洋丸 ・はまなす丸 ・ひろの丸
9月27日(土)
★サンスポターム方式 クロダイ釣り大会
対象魚: 黒鯛
参加定員: 150名
問い合わせ: ふじや釣舟店
釣具メーカー主催大会
シマノ
★シマノ探見丸デー船釣り大会
問い合わせ: シマノ
ダイワ
★ダイワカワハギオープン
問い合わせ: ダイワ
釣り教室
9月15日(月祝)
★親子でエンジョイフィッシングin小柴
対象魚: アジ(ライトビシアジ)
参加定員: 60名
インストラクター: 各船に乗船・指導
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・小金丸 ・はやぶさ丸 ・三喜丸
☆エンジョイフィッシングスクール事務局
★サンスポ船宿会 ビギナーのための釣り教室in平塚
対象魚: イナダ五目(ライトルアー)
参加定員: 50名
インストラクター: 各船に乗船・指導
問い合わせ: 浅八丸
☆サンスポ
9月23日(火祝)
★船釣りビギナー教室in東京湾奥
対象魚: イイダコ
募集人数: 18名
インストラクター: 上野ひとみさん
問い合わせ: いわた釣船店
☆東京湾遊漁船業協同組合
(Y)
千葉 外房地区 マルキュー推薦船宿
小湊港
の船宿を追加シマした!
ご覧下さい(^。^)/
(Y)
8月19日(火)、浦安の吉野屋さんにて親子釣り教室が開催されました。
オープニングの司会進行は、釣り番組でおなじみの本多絵里子さんと福島和可菜さんがキュートで元気な司会をし、特別ゲストには、服部善郎名人が釣りのレクチャーをしてくれました。
参加者212名は過去最高の参加者でその内お子さんが128名参加と夏休み終盤のイベントとして、ご家族で来て頂けました。
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当日は、風が8~12mと強く波っけもありましたので船長達は心配していましたが、それをよそにお子さん達は遊園地のアトラクションを楽しむが如くポイントの木更津堤防までの1時間30分を楽しんでいました。
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さてポイントの木更津堤防内でも、風は強く、潮の流れが速く釣り教室には非常に厳しい状況でしたので不安が過ぎりましたが、それをよそになんと1投目からシロギスが釣れ始め終始ポツポツと釣れお子さん達も大喜びでした。
シロギスの他にも、ハゼ、イイダコ、小アジ、ギマなどが釣れました(^。^)v
2号船のお子さん達の凄い所は、誰1人途中で釣りをリタイアする子がいなかった所ですね!
来年もまたご参加お待ちしております(^。^)/
下記に当日の写真集を用意しましたのでご覧下さい。
写真はクリックすると大きくなります!
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福島和可菜さん、本多絵里香さん、国土交通省UMIキャンペーンガール海なでしこのお二人
夏休み初日となりました8月12日(火)、さて何処に行こうかと思案していると千葉県小湊港「寿々木丸」さんでショゴ(カンパチ)が釣れているとの事、早速にお邪魔してきました。
朝4時集合、釣り人8人を乗せ5時前には出港です。
朝イチは泳がせ用エサ&お土産の小鯵釣りから始めますが、港を出て5分ほどのポイントですので、出港前に準備(泳がせ、カッタクリ、サビキ)を終えておいた方が得策です。 このエサ用小アジは、エサにするにはもったいないほど美味いので、多めに釣ってお土産にするのがお薦め! 釣り方は至って簡単、堤防サビキ(セール品で十分!)にオモリ60号(何号でも良い感じですが・・)を付けて落とすだけ。 水深10m程の所ですのでコマセカゴはあっても無くてもすぐ釣れます。コマセを撒き過ぎると、逆にハモノが寄ってしまいアジが釣れなくなってしまうので注意。 30分ほどでアジ釣りは終わってしまいますので、一生懸命頑張りましょう。
エサの確保が出来た時点で鴨川沖へ移動しカンパチを狙い、泳がせで狙う人、カッタクリで狙う人様々でスタート(空いている日ならば船長の許可をもらって2本竿もOK)。私はまず泳がせをセットし、しばらく様子見。すると来ました~! 竿先が一気に海面に突き刺さり、ファイト開始。 なかなかの引き応えに、内心「こりゃデカイかも」とニンマリ。 しかし上がって来たのは2㎏弱のカンパチ、なんとお腹に孫針が掛かっており、こりゃ引くわけだと納得。 その後は、何度か竿先が動くも食い込まず、周りを見るとどうもカッタクリに軍配気配。 どうも浮いて来ているのは若干小型が多いようで泳がせでは食いきれ無い様子(底近くで泳がせている人にはヒラメが食ってました)。 ここで自分もカッタクリにチェンジし水深20mから水面までシャクリ開始です。 水面までバケを追いかけてくる様子が見え、こちらも熱くなってまいります。 こうなればアピール重視で、バケに「特船オキアミ40㎜夜光」をセット。 ここからは入れ食いタイム突入! 9時前には40尾程釣り上げ、クーラーも満タンとなったため、休憩・・・(自分の体力の無さを暑さのせいにしました)。
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ほぼ船中の皆さんもクーラー満タン状態となったため、マダイ狙いに行きましょうと移動しましたが、残念ながらこちらは顔見ずで終了となりました。
当日の仕掛け サビキ枝3号モト4号6本針 カッタクリ 5号2本針 泳がせ6号1.5m
当日のエサ 特船オキアミ40㎜ 夜光

まだまだ釣れているようです、小型といえどもカンパチのパワーを思わせてくれる引きはエキサイティングに楽しめます。 また、食べ方は船長曰く「なめろう」がお薦めとの事でした。
森川 共也
8月9日サンスポターム大会開催中の館山布良の松栄丸さんに真鯛狙いで出船しました。
当日は10名のお客様をのせ5時30分河岸払いとなりました。
航程15分の平砂浦沖での第1投、右舷とものお客さんが真鯛をゲット。
自然に気合が入ります。
その後はソーダカツオの猛攻にオマツリの続出でした。 青物も回っているとの事ハリスを4号にチェンジ。 それがラッキーだったのは、それからすぐにおきた最高の瞬間で証明されました。
先に右舷ミヨシのお客さんにアタリがあり、やり取りが始まると私の竿が海面突き刺さりました。
あぁーオマツリだ、そう思い竿を持ち巻き上げようとしたそのとき、横に走り始めたのでこれはワラサだ、4号にして良かったと思いながらやり取りを楽しんでいたのですが、残り5メーターぐらいになるとただ重いだけで引きがありません。 おかしいなと思いながらハリスを手繰ると、なんと鯛じゃあーりませんか! それも、で・か・い!!
水深が浅いところの鯛は横走りをすると聞いたことがあるが実際に経験したのは初めてのことです。
難なくタモに収まり真鯛ゲット!
後検量で7.5キロありました。
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3年前から夏の大会に通い悔しい思いも何度となく経験し、やっとつかんだ幸運。 ちなみにコマセダイは今まで2.3キロが自己ベストでしたが、ここで一気に記録更新となりました。
大会はまだ続いていますので自己ベスト更新を目指してチャレンジします。
かんぱち大将 矢代
シロギスが状況良いですよ(^。^)
東京湾全域、相模湾、千葉飯岡で好調です!
キスのエサは、通常活きたイソメですが、バイオワームやアミエビハードで釣れますので活きたエサが苦手な方でもOK!
シロギスがある程度釣れたら、その仕掛けに特船オキアミの40㎜を付けてみて!
カサゴが釣れて良いお土産になりますよ。
フグのカットウ釣りで絶好調が続いています(^。^)v
茨城日立、千葉飯岡では連日絶好調!食べ過ぎに注意下さい!!
お早めのご予約をおすすめします。
メジマグロ・カツオも連日好調続いています。
相模湾では、連日魚が大賑わい!
特船オキアミ55ミリと大型クーラー用意して下さい(^。^)v
詳しくは、8月15日発売の【 つり丸9/1号 】をご覧下さい。
船宿へお問い合わせした方が安心です。
イサキ・キントキ連日好調!
千葉外房、千葉南房では、連日クーラー満タンが予想されます。
人より釣りたい方、イサキでは、バイオベイトイカ白。
キントキでは、特船オキアミ40㎜をご持参下さい。
必ず船宿へご予約下さい(^。^)/
アジのビシ釣りも良いですよ!
東京湾奥地区や横須賀地区で連日好調です!
つけ餌に通常赤タンを使用しますが、手が赤くなるのがイヤな方には、バイオワーム4㎜ハードがおすすめ!
ストローから押し出しカットして使おう。
アジは、料理のバリエーションも豊富ですし、誰がもらっても喜ばれる魚です。
魚は釣り放題ですのでご家族、カップルでたくさん釣ってね(^。^)v
タチウオが水深10m前後の浅場で絶好調!
千葉内房が発祥地です。
おすすめは、昨年ブレークした3Dジグヘッド30gにパワーシャッド5インチをセット。
手軽な釣りでふたけた以上の釣果間違いなし!
今すぐGO (^。^)/
上記魚種を釣らせてくれる、安心船宿はこちらのおすすめ船宿一覧から検索下さい!
(Y)
8月10日(日)、銚子外川港にてサンスポフィッシング2008ヒラメ釣り大会が開催されました。
参加者は約70名。 参加船宿4件5隻にて、6:00外川沖にて大会スタートとなりました。
(参加船宿は、家田丸、市田丸、福田丸、長治丸)
当日の参加者のヤル気と腕前に関しては言う事無しの状況でしたが、ここの所上向き状況だったヒラメくんのご機嫌はと言うとすこぶる悪く遊んでくれない状況でした。
そこで船長達も外川沖のポイントを各所廻って口を使ってくれるヒラメを捜索。
そんな中、女性4名を含む全ての参加者が釣りを純粋に楽しみ、腕前を競い合いました。
今回チャンピオンシップ大会への出場者は1名。 その結果は!
優勝: 前田さん 2,127g 家田丸
2位 : 清野さん 1,325g 市田丸
3位 : 海野さん 1,286g 福田丸1号船
4位 : 湯沢さん 1,095g 福田丸2号船
5位 : 椎名さん 780g 長治丸
マルキュー賞: 沼倉さん 2尾 家田丸
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優勝者:前田さんと優勝魚
前田さんおめでとうございます! チャンピオンシップ大会がんばってください。
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釣りが大好きな渡部3姉妹は、ご家族で参加!
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帰港する参加船と参加者
当日の詳しい記事は、8月15日(金)のサンスポ釣り欄でご覧下さい。
いよいよ今季のサンスポワンデー大会は残り1会場。
★10/13相模東地区(椿丸・清兵衛丸・海楽園)のカワハギ釣り
沖縄釣りツアー目指して是非、ご参加下さい!
ターム方式(船宿ごとに参加延べ人数で競います)でも沖縄釣りツアーが目指せます。
詳しくは下記のお通り!
★9/1~200名 カワハギ 池田丸(腰越)
★9/1~100名 アジ 吉三郎丸(金谷)
★9/20~100名 イイダコ 寿々春丸(富津)
★9/27~150名 黒鯛 ふじや釣舟店(清水)
★10/1~100名 ヒラメ 義之丸(大原)
★10/1~100名 イナダ 東丸(保田)
★10/1~150名 フグ 長福丸(大原)
★10/4~150名 カワハギ 萬栄丸(勝山)
みなさんの楽しい釣りの1日を応援致します(^。^)/
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先日、我が家に新しい家族がふえました。
海外からお越しの【ルデキンツヤクワガタ】の【番長君】
ケンカが強く、わたしも挟まれ泣きそうになりました(>。<)
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そう言えば、コイツは何を喰うんだろう???
とりあえずホームセンターで外国産用のゼリーを買ってあげましたが・・・
国産用と何がどう違うのか???
なんでも体が大きく、体力も旺盛な為、パワー源を多く含んだエサをあげた方が良いのだとか。
でも食欲はと言うと国産のカブトムシ・クワガタの方が圧倒的な勝利です!
コイツはよくメシを食います・・・
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そう言えば、当社も魚のエサのプロ集団! 魚種によっても、同じ魚でも状況に応じたエサで使い分けています。
また、より魚を釣る為に【特エサ】をコッソリ用意して当日使用する方も少なくありませんよね!
キス釣りでは、アミエビ。
根物では、アナゴやホタルイカ。
イシガレイでは、アオヤギ。
アジ釣りでは、イワシの肝。
青物では、特船オキアミ(もはや定番かな!?)。
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・・・今月も私の小遣いは、カブトムシ・クワガタ・番長君のエサ、金魚のエサ、子供らのお菓子代、魚釣りのエサ、そして少々の私のご飯代で全てが消えてゆく・・・
皆さんはどんな特エサをお持ちですか?
本命を釣る為にいろいろと試してみるのも面白いですよ!
食費は掛かりますがね(^。^)v
茨城全域 マルキュー推薦船宿
日立久慈港
の船宿を追加シマした!
ご覧下さい(^。^)/
(Y)
千葉県外房の飯岡港、片貝港では、ハナダイ・アジがコマセ釣りにて順調に釣れ続いています。
サイズも良く、数も釣れている為、お土産には困りません。
たまに出る嬉しい外道も、今季はサイズが良く肉厚(^。^)v
今週末やお盆休みは、安近短の飯岡、片貝で決まり!
★船宿検索、お問い合わせは↓↓↓
マルキュー推薦船宿 外房地区
写真をクリックすると大きくなります!
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写真協力(片貝港 二三丸・勇幸丸・喜美丸) (Y)
8月1日(金)、千葉県勝浦の川津港にて、親子船アジ釣り教室が行われました。
当日参加された親子は、約60組。
参加船隻は、4船にて開催されました(船宿は下記の通り)。
・宏昌丸(川津)
・不動丸(川津)
・太平丸(岩和田)
・義丸(岩和田)
各船には、約3名ずつのインストラクターが乗船し、お子さんに釣りの手ほどきやお手伝いをしながら和気藹々の釣り教室となりました。
アジ釣りには、地域柄いろんな釣り方がありますが、今回の釣り方は、サビキ釣り(アジの群れを船で追いかけながらサビキ仕掛けで釣る)。
最も簡単ポピュラーな釣り方であります。
私が取材した太平丸には、常連さんのお仲間とそのお子さん達が乗船。
お母さん達が港で手を振り、我が子とのしばしのお別れ・・・
そんな中、早速ポイントに着き、群れを追いかける船長。
釣れる釣れる小アジ~大アジまで、群れによってサイズは変わったものの乗船したお子さんみんなが10尾以上のアジを手にする事ができ笑顔で帰港。
午後の数時間を楽しんで頂けたと思います。
釣った魚をお母さんに料理してもらったかなぁ?
小学校低学年以下で、自分で釣った魚を食べる事が出来るなんて、なかなか出来ない体験ですよね!
魚釣りが好きになってくれると嬉しいです(^。^)v
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詳しい記事は、明日、木曜日のサンケイスポーツ釣り欄をご覧下さい。
(Y)
★当日の写真集は下記をクリック!
例年なら8月に入ると浅場で産卵を終えたシロギスは深場へと移動していきます。
すべての群れが同一行動ではないですが、水温もどんどん上昇することとも関係があり浅場は適水温としては暑すぎるのでしょう。したがって、この時期は浅場でも釣れる
し(釣果は下降傾向)、15~20m前後の中の瀬でも釣果が上昇傾向になります。
ところが今年の東京湾東側浅場は魚影が物凄く濃く、いや異常に濃いので、富津、木更津、盤洲の10m以内の浅場で依然として釣れ盛ってます。まだまだいけそうです。
8月3日(日)、葛西橋・荒川屋から出船し、317尾の爆釣だった。
7人の船中釣果は型が12~25cm、数は30~317尾、2番手197尾、3番手170尾だった。
型は15、6cmがメインだったが、時折24、25cmサイズも混じり浅場ならではの強烈なアタリと引きも楽しめた。
この日は南西の風が朝から強めに吹き昼前からは10m以上吹いていた。富津方面は潮が速いこともあって、朝から木更津の防波堤内の5、6mでの釣りであった。
風が強いので船はエンジンをかけたまま流していくので、水深的に船下はやや不利なので(エンジンを切ってる場合は5、6mなら船下も十分釣れます)よりは投げて探ったほうがよかった。
朝の一流し目はB堤入口付近で開始したがクサフグの群れにあたってしまい、15分ほどでシロギスは6尾のみだった。そこでA堤先端寄りに移動したところ、怒濤の入れ食いが始まり50分ほど流して80尾の超ハイペース、単発よりあたりまえのように一荷が多く、時には一荷が5、6連発もありの入れぐいで釣れた。さすがにその食いは朝のうちだけだったが、その後も普通ではないペースで釣れ続いた。午後からは風もさらに強くなり上潮も速く非常に釣りづらい状況だったがこの釣果だから驚きの魚影がある証明だ。
★今日のワンポイント
風がある時は投げた時に空中にあるラインのフケを速く巻きましょう。
投げたらラインを止めて竿先を水中に入れてしまうのも一つの方法です。着底時にラインができるだけ真直ぐになることを心掛けましょう。 これにより、アタリが取り易く針掛かり率がアップします。 また、これはオマツリを避けることにもつながります。
つり情報に7月6日の西側での取材記事がでています。動画もHPにアップされていますので、よろしかったらご覧ください。
戸嶋浩明
8月1日(金)に神奈川県横須賀市の走水港・大津港の遊漁船組合主催による、地元の走水小学校の生徒を対象にした『第一回 アジ釣り教室』が行われました。
今回は釣りエサの提供(※イワシミンチとバイオワーム)と共に、『是非とも釣りのお役に立ちたい!』ということで、私Mr.Kとマルキユー船スタッフの矢代氏がお手伝いとして参加させてもらいました。
第一回目となるアジ釣り教室には約30名の子供たちが参加となり、走水港と大津港の船長が一同に集まり、子供たちに釣りの楽しさを教えていくというものです。
子供たちと船長軍団は小川丸と吉明丸の二隻の大型船に乗り込み出船となりました。
ポイントに到着後、船長の説明を熱心に聞き、子供たちはそれに応えるべく順調にアジを釣り上げていきました。
時間の経過とともに釣果の方もあがっていき、アジの他にカサゴ・メバル・40cmに迫る大サバまでも子供たちの手中に収まりました♪
この釣り教室では釣った魚を食してもらおうと、小川丸船長が釣りたてのアジを船上で裁き子供たちに振る舞ってくれました♪
みな、釣りの手を休め美味しそうにアジを食べておりました(^o^)
マルキユーのお料理レシピはこちら ↓
『楽しく釣ったら おいしく食べよう!』
今回の体験釣り教室を主催した、走水大津漁業協同組合の担当者・船長からは、『初の試みなので今後継続して釣りの楽しさを伝えていきたい』と、釣りの普及に対する熱心さがうかがえました。
こういった取り組みに、私たちマルキユーも可能な限り協力をしていきたいと感じました。
下船後はそれぞれの釣果にみな満足げに笑みを浮かべいただけたので大成功に終わったと手応えを感じて帰ってきました。
また今回は、メディアの参加もあり、船釣り情報誌の『釣り情報』とスカイパーフェクトTVの『釣りビジョン』も参加されました。
『釣り情報』は9月1日に発売される号にスナップ写真が掲載されるかと思います。
『釣りビジョン』は8/8(金)または8/15(金)の9時から放映される予定だそうです!
※イワシミンチは遊漁船のみの取扱商品となっています。
バイオワームはお近くの釣具店でお求めになれます。
7月29日(火)に南伊豆町漁業協同組合青年部主催による水産教室にお手伝いで参加してきました。
今回で13回目となる水産教室ですが、参加対象は地元の南伊豆小学生となり、約60名の参加でそれぞれ『船釣り』『神子元島上陸』『磯遊び』の3班に分かれての体験教室となります。
私は釣りエサのマルキユーとして、船釣り班のサポートをしてまいりました(^o^)
まずはじめに下田海上保安庁より海で安全に楽しむためにと、ライフジャケットの説明があり、子供たちは真剣に耳を傾けていました。
次に、水産教室ならではの体験として、『スルメイカの開き作り』が行われました。
青年部の熱心な説明・・・はあまり聞いておらず、みなスルメイカの生態に夢中な様子でした(笑)
その後、一人3匹づつスルメイカを捌くのですが、普段あまり包丁を使う機会がないので、この時ばかりは地元漁師の卓越した包丁捌きをお手本に何とか完成させていました(^o^)
このスルメイカの開き作りが終わると、いよいよ希望する体験コースのスタートとなります。
船釣りチームは辰丸船長を筆頭に、米丸、秀丸、敬昇丸、愛丸、丸亀丸、もき丸、利丸、がスタッフとして乗船し、それぞれ二人の子供たちを教えることとなりました。
今回の船釣りではマルキユーの『船丸120g』が使われました♪
ここ、南伊豆の海流はとても早く、一回投入したら船を流しかえるというスタイルのため、子供たちには一連の動作がどうしても難しいということで、各船長がコマセワーク~棚取り~ヒットまでの一連の動作を担うことになり、いつしかこれが船長同士の釣りバトルに発展し腕の見せ所となっていました(笑)
私のチームは船中最初のイサキのゲットを皮切りに、コンスタントに釣果を伸ばしていきました(^_^)v
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辰丸船長のマイクパフォーマンスで『マルキユーチーム優勢!』を告げる一方、他の船長には
『エサ屋に負けるな!下手くそ~!』と、一人釣る度にアナウンスをするところが、まるで競馬実況をしているかのような雰囲気でした(^_^)
このアナウンスに船内は『次は俺が釣らせるゾ!』と、ますます盛り上がり、釣りを通して子供たちと船長のコミュニケーションが図れていたように感じました♪
投入~棚とりは船長らが、魚がヒットしたら子供が巻き上げて・・・の繰り返しで、約1時間の釣りで皆横一線の14~16匹という釣果で帰港となりました♪
残念ながら、神子元島上陸班はうねりの影響で子供たちには上陸ができないと判断し、周辺海域の遊覧をしての帰港となりました。
帰港後は青年部があらかじめ準備していたバーベキューをして楽しんで、その後解散となりました♪
マルキユー船スタッフの森川氏が青物を求めて駿河湾に行かれた釣行記をご紹介します(^o^)
「駿河湾のカツオ始まる!」の一報に7月26日(土)、沼津外港の舵丸さんに行って来ました。
朝4:30集合で5:00に出港。「1時間半程走るからキャビンで休んでて下さ~い」の船長アナウンスでキャビンの中へ入ると、そこはクーラーが効いてテレビも放映中、まるでお茶の間。遠征船もこなす大型船はやはり設備が充実していて快適ですね~。
漁場である石花海に到着後、「特船オキアミ55㎜白手」に船丸を抱き合わせて投入開始。
一投目からガッツリ喰ってきましたー、なんとか取り込みに成功すれば丸々とした4㎏程のカツオにご対面。しかし後が続かず、すぐ移動。群れの移動が早いようですが、移動する度に着実に数を増やしていくカツオに思わずニンマリでした。
隣の常連さんは「特船オキアミ55㎜赤手」を装着し奮闘も、何故か苦戦のご様子で「今日は白手がいいようだね」と分析。私の白手を手渡すと、そこから本領発揮でバリバリ釣り始めました。
という事で本日は白手55㎜が有効でした。終盤には群れも止まり、楽勝モード突入で余裕を見せながらの夜光や蛍ムラのテストに挑みましたが、こうなればどの色も関係なしでバリ喰いでした。
暑い中でも、皆さんクーラー満タンでご機嫌早上がりの巻でした。
船中3~5㎏を4~25本(最低は船酔い)。
仕掛けはハリス20号以上1.5m ヒラマサ針14号 入れ喰いタイムを逃さない為にも余分に持っていきましょう。メジのごっついのも混じりますので細ハリスは不要です。
また、ハリスを長くすると取り込みが大変です、1.5mで十分との船長談でした。
餌は特船オキアミ55㎜各色、持参必須です。
今年もカツオ開幕です!お楽しみ下さい。
千葉 内房地区 マルキュー推薦船宿
富津・木更津
の船宿を追加シマした!
ご覧下さい(^。^)/
(Y)
☆千葉 南房地区 マルキュー推薦船宿
乙浜港
の船宿を追加シマした!
ご覧下さい(^。^)/
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☆千葉 外房地区 マルキュー推薦船宿
豊浜港
の船宿を追加シマした!
ご覧下さい(^。^)/
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いま発売中の【 つり丸8/15号 】にて、特船オキアミが宣伝されています。
丁度、フィーバー中のメジ、カツオ釣りには、55ミリを!
ワラサには、40ミリ、55ミリ。
イナダには、40ミリをおすすめします!
また、当日の海の潮に応じてカラーを使い分けて下さい。
濁り潮には、赤手、夜光が有効!
澄潮には、白手、蛍ムラが有効!
比較的オールマイティーに対応するのは、赤手、蛍ムラ!
でも全てのカラーを揃えるのは大変ですよね・・・
カラーを絞って勝負をかけるのも良し、商品は3分封なのでお仲間とそれぞれ分け合うのも良し。
ともかく下船後に後悔しない釣行にしてください(^。^)/
【釣行】
日時 : 平成20年7月29日(火)
船宿 : 小田原港 弘美丸 (船長:湯川幸次)
釣果 : 船中 カツオ 2.5~3.5kg 4~7本
キメジ 5.5~6.5kg 0~3本 船中50本以上
先日の大会時にキメジ・カツオの群れを多く見てから、いてもたってもいられなくなり船長と相談し、今期のカツオ・キメジの具合を早速見ながらの釣行。
今期は地先である小田原沖にカツオとキメジの群れが多く回遊しており、この群れには20~50kgサイズのマグロの魚影も見えるので、今後が楽しみです。
また、今期は通年の状況と違いコマセに付くのが早く、今現在バリバリ特船オキアミに食ってきているような状況です。
さてさてそれでは、本日の釣行はと言いますと、朝6:00小田原港を出船し走る事10分程度・・・
岸が近くに見える小田原真沖で、キメジとカツオのナブラがここの所毎日見えています。
この1週間で模様がどんどん変化してきて、カツオ・キメジの釣り方がどんどん変わって来ました。
先週の土曜日までルアーのキャスティングやジギングに反応も良く、結構釣れる様な状況で、ベイトとなる魚は、アマッコ (カタクチイワシの小型)やトビウオの子供が主体でしたが、翌日の日曜日にはコマセでも釣れるようになり、1本釣りの船もアマッコを撒きながら入れ食いを楽しむようになっていました。
その翌日の月曜日には、コマセ・1本釣りには反応が良くルアーにはあまり反応しなくなっていました。
日々変化する釣り方に私も少々戸惑いながらも毎日楽しんでいますが、先週の火曜日あたりから本格的にコマセに付いた為、今期も特船オキアミが皆様にとっても必携していただきたく思っております。
本日の状況も、朝一の投入から入れ食い(もちろん特船オキアミを使用)で船中あちらこちらで竿が曲がりっぱなしの状況。
ナブラを船で追いながらの釣りとなる為、針もちの良い特船オキアミに軍配が上がるのはご使用頂いている皆様にもお解りかと思います。
生のオキアミだと、船が止まる前に船長がコマセ&付け餌の投入を促しますので、棚に付いた頃には付け餌が無くなっている事もしばしば有るのではと思います。
ですが、特船オキアミを主体に抱き合わせで船丸を使用して頂くと、ビシを引っ掛けたり投入を失敗しない限りは、必ずや指示棚に届きカツオ・キメジが釣れる事請け合いです。
この夏の暑い日差しの中ですと生のオキアミは、すぐにパサパサになってしまい、使用できなくなってしまいますが【 特船オキアミ 55mm 】は、通常の一日の気温範囲では、変化しないので必ず持って釣行して下さい。
今現在は、赤手が有利となっている模様ですが、潮の状況や天候等で変わって来てしまうので、赤手・白手・蛍ムラを常備して釣行して頂く事を推奨致します。
★カツオ・キメジのタックル紹介
竿は、元径10~12mmのグラスソリッドを推奨致します。 長さは2~2.3m前後
リールは、レバードラグ及び大型電動リールに道糸はPEの6号~8号を主体としてください。
乗合船も大変混んでおりますので、土日に釣行される方は、8号以上をお勧めいたします。
なぜ?と思う方もいらっしゃるかと思いますが、周りの同船者の方々と必ずお祭りしてしまいますので、道糸が切れないように多少太目の道糸をご使用ください。
ハリスは14~20号のフロロカーボンを2~3ヒロ 3~4.5m(状況に応じて)
針のお勧めは、ヒラマサの12号前後が宜しいかと思います。
付け餌は、もちろん特船で!!
もう一つ、必ず皆様に携帯していただき着用して頂きたい物があります!
それはグローブか指サックです!ハリスを手繰る時に必ずと言っていいほどカツオやキメジに走られてしまいますので、その時にグローブや指サックをはめていないとハリスで指を切ってしまったり、ヨリモドシやスイベルで手を切ってしまう事が多々有りますので、必ずご使用下さい。
佐須 智明
