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2008年03月31日

迷った時は、最も信頼のおけるタックルで・・・

水野兼治・徳子(ノリーズプロスタッフ 長野県のプロショップBoo経営)

3月末にもかかわらず、長野県は積雪です。
3月後半での釣行はなかなか難しいものが有りました。
正に停滞前線ならぬバスも停滞・・・
越冬場からスポーニングエリアに繋がるウィードのパッチ・ブレイク・マンメイド・ミオ筋
コレをバスは強く意識しています。
私もこれ等を重点的に狙うのですが、どうも生命感を感じない・・・
居ない訳では無く、居ても口を使わない、正しく停滞バスだ。
こうなるとなかなか釣るのが難しくなってくる。
そんな時はヤリ切れるリグを私達はする。
やはりココではヘビキャロに頼ります。
そして絶対的信用しているタックル、
VOICE760JMH+バグアンツ(ハーフフロート)の登場。
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このタックルなら信頼できる。
そしてエリアを、私は人間界で言うなれば信号交差点に絞りました。
その言葉通り大量なバスが一旦止まる場所で、
タイミングで南と北に別れるそんなマンメイドを選択。
結果的にノリ(奥さん)の53cm
0803_mizuno_1.jpg

私に56cm
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私の仮説が現実へと変った充実感は何よりも嬉しいものがあります。
話は変りますが私が年間の実釣日数は約50日です。
そのうち「今日はイージーだな」そう感じれる日が何日か?
ハッキリ言って1日も無かった年も有るし、「5日間位かな?」
そんな年も有るけれども、確率的にはどうですか?
少ないですよね。
そんな時は何に頼るか?
やはり信頼しているタックルの存在だと思います。
私はノリーズ・エコギアというタックルに出会えて幸せです。
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