ブログリニューアルしました。
皆さん、こんにちは。
このたび「関西のちょっとお得な釣り情報」が、リニューアルします。
新しいTOP画面は・・・・・・

新アドレスは、こちら▼
http://www.marukyu.com/weblog/oosaka/
皆さん、こんにちは。
このたび「関西のちょっとお得な釣り情報」が、リニューアルします。
新しいTOP画面は・・・・・・

新アドレスは、こちら▼
http://www.marukyu.com/weblog/oosaka/
皆さん毎度です!またまたHiroでーす。去る11月11日に鳥羽市の海香さんでマルキューフィールドスタッフの懇親会が行われたが、ここでも小型ながら秋チヌのいい動きが見られたよ!正午までの釣果で16枚の方がトップ。最大では35cmぐらいでした。これからもっと数釣りが楽しめるとの事。今年の三重県の黒鯛釣りは本当に苦労鯛でしたけどね・・。えっ!それは私だけ?スンマセン・・。

はーい!大阪支店のHiroです。ご無沙汰でおます。私の話題といえば上記の竿の写真からも”筏チヌ”?と、いったところですが、おっとどっこい!これはワカサギ用なのだ。(エッ?そんなもん知ってるって?)もともと竿先でアタリをとる釣法はチヌ筏釣りに似ているのです。貴方は関西での身近で釣りやすいワカサギ釣り場をご存じだろうか?たかがワカサギと思っていたら、面白い!しかも難しい!だからハマる釣りなのだ。そして食べても美味しいとあって、”おかず”な魚なのだ。佐仲ダムや長谷大池は10月頃から春まで、このワカサギをへら鮒と併用して営業されてます。さあ!貴方いや、貴女は食べる方をとるか食べられる方をとるか!え?エサはなんと「紅雪」。やはり貴女向きかも・・。(^^;)

毎度毎度!今週もガンガンいくHiroでーす。キャッチ&イートという言葉をご存じか?!”おかず”な釣りとして、少~し食べる分だけ持ち帰っては、何せ食を楽しむ魚釣り。これからの季節、鍋にもってこいの魚といえば”カワハギ”だ!とにかく料理はし易いし、美味いしと言うことはない。狙って釣りに行くとなかなか釣れないものだが、食卓にで~んと鍋を置いて皆が食するぐらい釣れるもんかのぉ?いやいや釣れてまっせ!三重県御座の筏から釣れるカワハギはでかい!ちなみに写真は25cmぐらいの良型。あと釣れてくるのはタコが豊富。もちろんチヌは良型がまじるようだ。皆さん!お酒の飲み過ぎにお気を付けあれ~!

は~い!大阪支店のHiroです。チヌばかりでは飽きた・・という貴方へ、今日はちょっと”おかず”な話。近頃の和歌山は手頃な波止釣りでいろんな美味しい魚がゲットできると聞いて現場にGO!下津周辺では夜は太刀魚が釣れている。日によって違うがタナ2ヒロぐらいのところでベルトサイズだが釣れてきたよ。ワームなら「エコギア 4’パワーシャッド」の夜光タイプを軽めの仕掛けで表層を狙います。エサならキビナゴを電気ウキ使用で常にタナを探ります。夜が明けて明るくなったら、そそくさとアジ釣りに変更!遠投サビキ仕掛けで良型のアジがまわっています。釣り場の状況は常に変化するのでカゴに入れるアミエビも持ち運びに便利な「堤防アミサビキ」がおすすめ!日によってカマスがきたり、アオリイカがよかったりと、さあ!貴方もご飯を炊く準備をしてチャレンジ!

こんにちわ!大阪支店のHiroです。今日は現場での話ではないんだけど・・弊社の筏チヌインストラクター工藤さんと偶然?にも、とある居酒屋さんで・・チョットした話。今年はこれまで三重県が不調だったのでホームグラウンドをよそ目に四国宇和島や、串本、中紀での釣りが多かった工藤さん。日本海方面も久々にいい目にあいました・・とか。最近は三重県の復調が見られ、永田さんやマンボウさんをはじめとする三ヶ所や、数釣りでは池の浦が好調らしいです。迫間浦もいい感じらしく、東紀州方面もかなりチヌが底でエサを拾うようになってきたそうです。昨年フィーバーした三浦なども遅ればせに面白くなりそうな気配ムンムンのようで・・。畔蛸では先週の平日に釣りに行った方が、平日にかかわらず2番船だったとか。聞いてみると平均5~10枚くらいの小中型チヌがあがっているようです。おっと!!電車があるうちに帰らんと、またかみさんに怒られるワイ・・ほな、またね!
手軽に釣れるハゼ釣りに9月24日チャレンジしてきました。
場所は云わずと知れた淀川。国道2号線淀川大橋の下流です。
朝7時半に現地に着きましたが、満潮時とあって足下にハゼが見えていました。
早速、4.5メートルののべ竿にウキ釣り仕掛けを付け、エサはゴカイを半分に切って付けました。
すぐにアタリがあり10㎝ぐらいのハゼが釣れ、それから1時間ぐらいは結構良く釣れましたが、潮が引き出すと食いが悪くなり昼前にやめました。それでも10~18㎝位のを25匹ぐらい釣れました。
ハゼ釣りは女性でも子供でも釣りやすい魚なので家族サービスにはもって来いの釣りです。
日頃の罪滅ぼしに一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか!


こんにちは!大阪支店のHiroです。またまた今回も三重県は三ヶ所の情報をお伝えします。
やはり的矢湾三ヶ所の秋チヌは好調でした!大型のチヌとは会えませんでしたが、小型のチヌは活性があがってきたみたいですよ。大きさは22㎝~30㎝ぐらいですが、大きさの割りには良く引き込む元気型。潮が止まるとフグの猛攻にあいますが、潮が速い時の方が狙い目かも?潮にどんどん流して仕掛けを入れていくと、チヌも上手にエサを追えないような感じですが、重たいオモリを利用してしっかり底に着けて待つと良いようです。ボラの反応も多くダンゴからアタって来る時もあり、思わず手が出て「しまった!」と思いきや、釣れてくるのがチヌだったり・・という事もありました。(アタリが見きれてないとう声が聞こえてきそう・・(^^;) )クワセエサはシラサエビとオキアミが主体だが、アケミ貝を定期的に撒く。ダンゴは「あかまる」と「大チヌスペシャル」に「チヌパワー」で調整し、「活さなぎミンチ荒」の油分を利用して殆ど水分は少なめのダンゴが良かった。この前は竿下では厳しかったが、今回は普通の釣法でOK。なにしろこの一年長きに渡りこういうアタリを連続でみることができなかったのは、この三重県の釣り場愛好者として私だけだろうか?!この調子であれば、的矢湾全体に上向くような期待がありあり。


マルキュー(株)大阪支店のHiroです!私は主にチヌ筏釣りや紀州釣り、そして海上釣り堀などのホットな情報をお届けしようと思います。今回はまず初めに、先日三重県的矢湾で行われた日刊スポーツさんの筏チヌ釣り大会へ出場した時の模様をお伝えします。不調がちであった三重県のチヌ筏釣りはやっと復調の兆しが見えてきました。そんな中でもこの「三ヶ所」周辺はよく釣れているという情報は耳にしていましたが、当日は113人の参加者が3件の渡船店に別れて6時過ぎからGO!私はマンボウ渡船の深江浦のカセで釣りをしました。先ずは一般的なオモリをつけないでダンゴで底まで落とす釣り。エサはオlキアミ・アミエビ・シラサエビ主体。ダンゴは「あかまる」と「大チヌスペシャル」に、「活さなぎミンチ荒」をアンコにして投入。朝からボラの活性が高く期待は大きかったものの、竿下ではなかなか本命のアタリが出ませんでした。そこで大きめのオモリをうってシラサエビで遠投してみたら”コンコン!”という力強いアタリともに銀色の小型チヌがやっとのことで一尾きました。2枚潮で釣りづらいこともあって「こんなもんで勘弁してやろう!」と捨てセリフを残し、いざ午後2時の終了とともに陸に上がると、な、なんと!たくさんの選手がチヌを持って検量場所に!ひゃ~!まいった!ひとりで二桁釣りの人もあるとか・・。表彰式も和やかに行われ、本日の特別協賛メーカーさんの”月桂冠”のお酒を参加賞としてもらっちゃいました。
これから秋シーズンは鳥羽方面や紀東方面が熱くなりそうだ!!
今年は大阪湾でチヌがフカセ釣りで早くも釣れだしている。
例年ならこの時期は〔落とし込み〕が主流だが、岸和田一文字、武庫川波止でオキアミと配合エサの
フカセ釣りでチヌが顔を見せだしている。
特に武庫川では一人で11枚と爆釣モードで、型はほとんど40㎝オーバー。8月27日(日)
エサ盗りは多いがコーン、ダンゴエサでヒット。
11月より第2回『2006大阪湾チヌ釣りフェア』を開催します。
ご参加お待ちしています。詳細は店頭ポスター、雑誌などを見て下さい
淡路島でたこを狙いに行ってきました。
例年に比べればやや少ない模様でありますが、少しずつ上向きぽつぽつ数があがるとのことで夜7時頃現場で竿を出しました。私は、3号エギリーフロッキー(夜光)にグローマックスを振りかけズル引きで始めました。地元の知人も合流し小ダコがあっという間に10匹は釣れたのだが、モンスター級のタコがなかなか引っ張り剥がし出せない(T_T)。(身切れ・ラインブレイク)毎年モンスターを釣るために気合いを入れいくのだが最高600g~700gぐらいまでで1kg級がまだ出ない。今回も600gどまりだった。モンスターを取るために淡路島に通おうと思っています。