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2007年01月31日

Okinawa 沖縄チヌ釣り取材-3

皆さん こんにちは。 大阪支店のやっさんです。 沖縄チヌ釣り取材パート3です。 今回は、日釣振沖縄支部主催チヌ釣り大会をご紹介いたします。
この大会は、マルキューカップチヌ釣り選手権沖縄予選大会も兼ねていますので、年々参加者も多くなり、今回は第5回目で参加者230名もの大きな大会となりました。
沖縄大会は他の予選会場と違い、渡船をして釣りをするのではなく競技説明後一斉に各々のポイントに向かう、通称キャノンボール方式と呼ばれる形態をとっています。 朝4時に受付、大知昭氏より競技説明後、先週は一斉にマイポイントに向かっていきました。
そして、大会役員をしている方々は、この大会名物の「牛汁」を仕込みに入ります。
寒いこの時期には、欠かせない牛汁。 なにせ参加者と役員を合わせると250名分を直径1mの大鍋で一度に炊かないとなりませんので役員3人つきっきりです。 

11時過ぎから選手が、チヌを持ち込んで検量をし、12時30分より大知昭インストラクターによる「チヌ釣りセミナー」を行いました。 その後、審査集計も済み、いざ表彰式となりました。
優勝者は、中頭郡中村町の砂辺昌輝さん 2匹で3.06kg。 4月20日から行われる決勝大会に出場権利獲得しました。
sunebe.jpg hyoushousiki.jpg

当日の大知さんの釣行記は、パート4にてご紹介します。

Okinawa 沖縄チヌ釣り取材-2

大阪支店のやっさんです。 Okinawaブログの更新お待たせいたしました。 Okinawa 沖縄チヌ釣り取材のパート2です。  
今回は、初日の取材後沖縄の居酒屋さんで食事をしたとき話です。 現地の釣り師さんがセッティングしてくれたのですが、沖縄の代表する魚と言えば「グルクン」「ミーバイ」と言われる魚が想像されますが、なんと!超高級魚と言われる「マクブ」を調達してきてくれたのです。
市場でしか見かけることの出来ないこの高級魚は、浜値でキロ¥3000円との話。 今回の写真の魚は、3kg位ありましたので、・・・・・・・。  身は非常に甘みがあり、こんだけの甘みのある魚は初体験でした。
 makubu1.jpg


その後、釣り人が集まり、大知名人との釣り談義が延々と続き、甘みのあるマクブの刺身と島酒の泡盛も時間と比例して多く胃袋に入り沖縄の夜を満喫した。

2007年01月30日

三重県の筏チヌ VOL´3 白石湖チヌ釣大会

はーい皆さん、大阪支店のHiroでーす。1月も早くも終わりに近づいてきましたが早いものですねぇ。2月と言えば、そう白石湖の大会がはじまります。今年で第6回目を迎える本大会ですが、今年もすでに年無しが結構あがっているようです。今年はここまで気温・水温共に高く、釣りやすい日々が続いていますが、活性も高くエサトリの反応も多いようですね。期間は2月1日~3月31日までの2ヶ月間。マルキューも微力ながら応援させていただいていまーす。
そうだ!こうしちゃいられねぇ。俺も優勝賞金20万をゲットして新しい釣り竿でも・・!(^^)! ヌヌ!待てよ・・、
カミさんにこういう時にゴマをすっておかんと・・(=_=) え?60cmオーバーを釣ってから考えろって・・。
はーい!トゥイマテーン!

2007年01月26日

今年の”おかず”シリーズ第2弾は華麗なるカレイだ!

 

はーい、大阪支店のHiroでーす!さてさて、今回は好評?の”おかず”シリーズとして、数十年ぶりに爆釣という声を聞いた三重県の筏から釣るカレイ(鰈)なのだ!我が大阪支店のBOSSであります「コーちゃん」と、そのご子息との3人で浜島は鵜方のカレイ釣り」に挑戦してきました。エサは道中で「石ゴカイ」と「バイオワーム・カレイ」を購入、また仕掛けは(株)ハヤブサさんから出ている筏カレイ釣りに向いている仕掛けがあると聞き、今回使用してみました。
♪晴~れた空ぁ~、し~ろい雲~♪っと、意気揚々と歌いながら、いざ海上へ出陣!船頭さんに聞くと、小さい型(約15cm前後)の小型カレイがすぐかかってくるので、いかに大型をかけるかが鍵・・と聞きながらも、一投目から早速釣れてきました。やはり小型が多く入れがかりとなるが、できるだけ大きいエサを付けてやることで多少大きい魚を釣るコツのようです。またこれも船頭さんの言われる通り、潮の変わり目でパタッと釣れなくなったりするので、時合いの間にいかに効率よく釣るかが鍵ですな・・ハイ。ムシエサが付けづらい諸君にはマルキューの「コラーゲン磯」がオススメ。チョン掛けでよいので手返しも早く使いやすいですよ。今年の冬の海は、それらしくなく暖かい穏やかな日が多く釣りにも行きやすい季候となっています。
食べ方ですが、コーちゃんはカラアゲや素揚げしたカレイを横から中骨にそって食べるのが良かったとの事。私は塩水で揉んでヌメリをとり、干し網でゆっくり干してから焼いて食べました。これぞ”おかず”な釣り。美味しいですよ!
さあ、貴女も貴男も冬の食材を求めてカレイなる挑戦だ!!
ハヤブサ製2本鈎仕掛け 

2007年01月25日

Okinawa 沖縄チヌ釣り取材-1

皆さんこんにちは! 大阪支店 やっさんです。  先日Okinawa取材にMARUKYUチヌインストラクターの大知昭さんと行って参りましたので数回に分けてレポートします。
まず始めに、驚きです!!  沖縄にも吉野家があり、メニューの牛丼は当たり前ですが、何と!?「タコライス」という一風変わったメニューがりましたのでご紹介いたします。 
       tako.jpg
タコスの独特なパリパリの皮の変わりにゴハンが敷いてあり味はどうかな?と思いきや、美味しい(^_^)v。 しかも、ハバネロソースまで付いてきて・・・。  大知さんもハバネロソースの辛さにちょっとむせながらも美味しいと絶賛。  凄くお気に入りでした。
さて、本題の「おきなわ釣り王国」取材ですが、翌日沖縄県北部の塩屋湾白浜にてOkinawaのチヌ釣り取材開始。  Okinawaのチヌ(通称:チン)釣りは、遠浅の海での落ち込んだ場所を釣る事が多いため、腰くらいまで立ち込む釣りが主流となっています。  そこで、超遠投釣法の大知さんに立ち込まずにチンを釣るという企画で望みました。
左下写真のような立ち込んで普段釣っています。 そこを大知さんは、陸から40m強の超遠投釣法によてポイントを攻略しようという試算。
sirahama-fuukei.JPG  sirahama-hit.JPG 
しかし、潮が動かず苦戦。苦戦。 釣り始めから約5時間その場で頑張ったが、アタリ無し状態であった。 が、やっとアタリ。 しかし、根に張り付かれてしまいバラシ。 その後ポイント移動してみたが、ボーズ。 残念(>_<)  初日の取材を黒星で飾れず。  でも、当日お世話していただいたOkinawaクラブ「チヌの詩」のメンバーの方々は、超遠投釣法に驚いておりました。  下記写真は、「チヌの詩」メンバーの方々です。
                 chinouta.JPG
  雨の中本当に感謝です。

 さらに驚きの食材を発見! 続きはこちら。

             沖縄名物の100円そば。
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  これは、カップラーメンの容器に沖縄そばと薬味が既にセットされていて、そこに熱々のかつおのダシ汁を注ぐ。 なんと価格100円。 

2007年01月24日

フィールドスタッフ 北条 公哉釣行記 蒋渕のiso

皆さん こんにちは! 大阪支店のやっさんです。   MARUKYUフィールドスタッフの北条氏よりフィールドレポート届きました。   
                     2007年初釣り 蒋淵の磯
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私達、明翔会姫路のメンバーは、新年1月7・8日の2日間 宇和島市蒋淵の磯へ釣行した。当日は、私の磯釣り人生最大の大荒れで、道中の瀬戸大橋は風速18m・松山自動車道は猛吹雪で、おそらく日本全国で磯のグレ釣りをしている方は50人もいないのではと思いつつ車を走らせた。
今回悪天候の中お世話になる渡船は愛媛県蒋淵の影山渡船で、この蒋淵の磯は日振島へ向う途中にあり、黒島・契島・大ウルシ・中ウルシが代表的な磯で年中グレ釣りを楽しむ事が出来、超全天候型の場所で私達のホームグラウンドでもあり、以前はMFGの支部大会でもお世話になっていました。
さて第一日目ですが、雪が舞い・西北西の強風で、数少ない風裏の中、私は「大ウルシ2番」と言う磯へ渡りました。思ったより餌取りが多く、それ以上に強風+アジの集中攻撃で釣果は30cm弱の小型グレが数匹でしたので二日目の釣果報告に移ります。二日目は「中ウルシ」へ渡りました。あいかわらずの強風の中で、今回使用した配合餌は、生オキアミ12kgにV9SP2袋+遠投ふかせ1袋+グレパン1袋、刺し餌は生オキアミ・スーパーハード(S)半ボイル(M)を用意し釣りを開始です。思惑通り道糸が風で取られ、撒き餌をウキへ目指し撒こうとするが、思った所へ行かない。前日同様アジだらけで大型グレは釣れないのかと思っていましたが、海面の色・雰囲気が一転し、沖の方(約20m)で潮目が出来ています。私は、仕上げた撒き餌に「ブッ飛び」を混ぜ合わせ大遠投すると第1投目から一気にウキが消し込み心地良い引きで上がってきたグレは31cmの口太グレ。その後も同ポイントで7匹程取り込み潮止まり。一旦休憩を入れ潮の流れが変わったのを確認し仕掛けを入れると、足元から左前方のシモリへ。誰もがそこに撒き餌が集まっていると思う場所で大当たりです。ウキが消し込み竿が引っ手繰られ、シモリが多いので強引にやり取りし、取り込むと本日最長寸38cmの尾長グレ。さあ これからと気合を入れ仕掛けを数回流し込むと、この地方の磯でこの強風、思いもよらない衝撃で慌てて竿の角度を建て直しやり取りしましたが、痛恨のバラシ。残念ながらその後は30cm~35cmの尾長グレが数匹釣れましたが、BIG ONEの姿を見る事は出来ませんでした。
今回は、全天候型の磯と、すばらしい配合餌のおかげでこの台風並みの低気圧に負けず安全に2007年の初釣りを締めくくる事ができ、大変嬉しく思っています。
「最後に今回グレがヒットした刺し餌は90%の確立でスーパーハード「S」でした」
                     フィールドstaff       北条 公哉

2007年01月17日

三重県の筏チヌ2007 VOL´2


こんにちは!大阪支店のHiroです。さて1月の三重県の筏チヌと言えば、この時期誰もが声を揃えてでる場所は、そう「白石湖」です。昨年は私も初日から1枚年無しを釣らせていただきましたが、氷のはる寒~い日が続きました。それからすると本年度は水温も高く活性が高いようですが・・そろそろ!と、フィールドスタッフの前川さんに聞いてみました。

『今年は正月早々年無しも釣れており、キビレも多く魚の活性は例年以上ということで、大きな期待を抱いて5日、6日、14日と白石湖へ行ってきました。結果は小さいキビレ1枚のみ。(^_^;)5日は1日中雨の中、湖口寄りへ乗りましたが、1日中全くアタリ無し。ただ横の牡蠣棚を覗き込むと数尾の大型チヌの姿は確認しました。同行4名も釣果無しでしたが、内2人は朝にキビレさらしきアタリを掛けたものの途中で針外れとなりました。全体の釣果は湖中程のカセで48㌢のチヌが釣れていたのみでした。同日、他の渡船では60が上がったとの情報が飛び込み、我々の活性は上がりましたが・・・4日は爆弾低気圧が近づいていて朝から小雪がチラつき、後雨・・後強風(突風)吹き荒れる中、湖奥のカセに乗りました。朝の内に広角でキビレが釣れたので「今日はイケるかも?!」と期待!でも団子を打ち始めると何も居なくなり・・・結局小さいキビレ1枚に終わりました。
14日は湖奥の筏に乗りました。中層には終始タナゴの群れ、時折ボラの団子アタリもあって1日中退屈しない釣りでしたが、結局ボーズ。湖奥はほぼ全滅でしたが、湖口ではチヌ、キビレの釣果がありました。この日を振り返ると間違いなくチャンスはあったと感じています。チヌと思えるアタリはありましたが合わせるタイミングを逃しました。数少ないアタリだけに慎重になり過ぎたのが敗因でしょうか。次回釣行への課題とします。
大人気の白石湖ですが、やはり容易には釣らせてくれませんね。船頭さんに聞くとチヌの個体は例年以上に多く見えているが、何処で釣れるか見当が付かず、釣人から「釣れている所へ乗せてくれ」と言われると非常に悩むということでした。
冬の白石湖で、せかせかした釣りをしても仕方ありません。のんびりと景色を楽しみながら、煉炭コンロで作った鍋焼きウドンに舌鼓を打つ・・・至福の時です。厳寒の白石湖へ足が向かうのはこうした楽しみもあるからですね。ついでに年無しでも釣れればもう最高!(^O^)私の白石湖通いはまだまだ続きます。』

前川さん、ありがとうございました。では私も今度今年の白石湖初挑戦に行ってみよ!!
しかしこの白石湖の素晴らしい風景を見ると、どうも牡蠣を焼きながら食べている印象のほうが強いのは私だけでしょうか?!

2007年01月07日

元旦の初釣りは、鶴ならぬチヌの舞う舞鶴だ!

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はーい!またまたHiroです!日頃偉そうな事を言っていても、元旦は果たして釣りに行っていたでしょうか?いいえ・・私は前夜遅くまでTVにかじりつき、元旦はぬくぬくと初詣に行ってました。すんません!
m(_ _)m今回はそんな折り、ガンバって日本海に初日の出を見ながらチヌ釣りに行ってくれた西田さんの情報をお伝えします。 今回もリアルタイム(もーええっちゅうねん!)でどうぞ! 

『早速ですが、元旦より舞鶴湾吉田へ釣行いたしましたので報告いたします。
1月1日 晴れ 舞鶴吉田 さがね丸
釣果 42センチ 1尾
本筏チヌ1袋、紀州マッハ攻め深場1袋、メガミックスチヌ半袋、荒引きさなぎ徳用半袋、チヌにこだ!!1本、アミドリップ1パック以上のブレンドに海水3リットル、それにカキやイガイのクラッシュしたものを加え
て柔らかく仕上げる。ダンゴにせず、上撒きのみで使用し、カキのムキミを完全フカセもしくは3~5B
のオモリで落とし込み。午前8時頃に海底から1メートルほど上でアタリが出、そのまま落とし込んで着底
後に本アタリ。』

と、いう貴重な情報でした。でもきれいなチヌですね。西田さんの初物ですね!

お正月は”おかず”な大物!海上釣堀編

  


お寒うございま~す・・大阪支店のHiroです。
年末年始はたらふくお魚を食べさせていただきました。(*^_^*)
休日はいつも満員御礼の海上釣堀さんですが、年末もたくさんの方が来られていました。我々もそのお仲間に入れていただくべく、大阪支店の”やっさん”と三重県迫間浦の傳八屋さんに行ってきました。あちこちで「お正月の鯛を釣る会」なるものは、たくさんのお仲間達が各地方から集まっているようです。釣りはじめは真鯛が良く釣れだし、その後シマアジやスズキ、イサキ等があがりだしました。そして後半になると青物の特大ブリがかかりはじめると、もうお祭り騒ぎ!あちこちで、悲鳴や歓喜そして奇声が・・。私はもう既に頭の中は料理方法と食べる日程の算段モードに入り、目は魚のように、口からはヨダレを垂らしながら、我が嫁にメールをうつ。狂喜乱舞していると、嫁からメールの返信!得意げに読み返せば、「年末ぐらい早よ帰ってきてちょっとは掃除でもしたら・・○※▽☆□▽」。刺身にすれば一番先に箸がでる貴女にそう言われる権利はなぁい!と、心の中でつぶやきながら重たいクーラーを乗せて帰るのだ。この日は「バクバクだんご」と「魚玉」をラフに混ぜ練りしたダンゴが非常に良かったね!さあ、今年も俺様もバクバク食うぞ!
 

2007年01月04日

三重県の筏チヌ2007 VOL´01

 

皆さん!あらためまして、おめでとうございます。大阪支店のHiroでーす。さて早速ではありますが、私のお家芸でもあります「三重県の筏チヌ復調シリーズ」ですが、新年よりパワーアップ?致しまして、題して「三重県筏チヌ2007Volumeシリーズ」をお届けしたいと思います。今回は年末に飛び込み情報としていただきましたMFG(マルキューファングループ)チヌ筏部の多氣さんよりいただいた情報をお届けいたします。それではリアルタイムでどうぞ!!(・・どこがリアルタイムや・・)

『12月10日と12月25日に三重県の鵜方の田畑渡船に行ってきました。
(12月10日分は中部版つりニュースに釣行記として掲載してもらってます)
場所はこの秋に設置した間崎島の西に位置する水深23~25mの筏とカセ。シラサエビを主体としてこの時期に入ってもまるで秋の最盛期のような状況でした。釣果は12月初旬までは25~30cmアベといいサイズで、その後徐々に細かくなって行き、私が行った12月10日は15~24cmが36匹。
12月25日は15cm~23cmが60匹という結果でサイズ的にはもう少しという
感じでしたが、当たりはたっぷりと楽しめました。水深もありまだまだこの状況は続きそうで今後は水温・潮で違う群れ(型)も期待できるのではと期待しています。

不調の三重でしたが秋口からようやくいつもの三重らしい感じになってきました。
何とか2007年は爆釣といきたいもので、筏釣りを盛り上げたいと考えています。』

と、いう情報をいただきました。いやぁ、いよいよ三重県も本当に復調してきたようですね!これからは大型チヌの季節。さあ俺もこうしてはいられない!多氣さん、本当にありがとうございました!
貴男も、そして貴女も・・初釣りはどちらへ??

新年あけましておめでとうございます


皆様、明けましておめでとうございます。大阪支店のHiroです。
ええ~っ支店営業マンを代表致しまして一言ご挨拶申し上げます。
旧年中は、つたない情報ばかりで皆様のご期待に添うことができませんでしたが、
本年は充実??したスタッフ全員で楽しい情報をお届けしようと、スタッフ一同そして応援部隊も勢揃いしての楽しいフィールドにしたいと初日の出に誓い・・(^^;)まして、新年のご挨拶に代えさせて頂きます。
さて貴方や貴女の初釣りは?!

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