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2007年04月25日

紀州釣りフィールドスタッフ松田 健二氏の釣行レポート

皆さんこんにちは。 大阪支店やっさんです。 紀州釣りフィールドスタッフ松田健二氏の釣行レポートが届きましたのでご紹介します。 
4月15日和歌山県湯浅の磯へ紀州釣りで乗っ込みチヌを狙って釣友の西川氏と釣行した。
今回お世話になった渡船「なぎ丸」の一番船に乗り込む。 そのほかに乗っているほとんどの釣り人が、ふかせ釣り客で紀州釣りはこれからといったところのようだ。
私たちが上がった磯は、「カルモ島の内ジロ」。  まずは、配合から水深、エサ取りの状況から「紀州マッハ」1袋、「細引きさなぎ900g」を3分の1を入れる。そこへ、アミエビ200ccの計量カップに1杯半(300cc)と海水を2杯(400cc)を入れて良く攪拌した。
サシエサは、お気に入りの「くわせオキアミスペシャル-M」と、「くわせコーン」、小ボケを用意した。
釣り開始は、6時過ぎ、1投目からサシエサが取られる状況だ。 潮の流れでダンゴの割れる時間を調節し打ち返していく事2時間、「くわせオキアミスペシャル」のサシエに永易ウキに大きく前アタリ。竿を握る手に力が入る。 すると、スーッと海中に消し込まれた。 

 それを大きく合わせた。すると良く引く元気な湯浅のチヌを上げてくると38cの乗っ込みチヌ。   このあとフグが多くなり「くわせコーン」をサシエに良く締めたダンゴをしっかりと持たせて、打ち返しをしていく。 またもチヌらしきダンゴアタりがウキにしっかり出ている。  そのあとゆっくりとウキが消しこまれた。 これもしっかりとあわせ上がってきたのが銀ピカ乗っ込みチヌ39cm。 
その後午後に入って1匹を追加した。 釣友の西川氏は、夕方に入れ食い状態になった。 この日の2人の釣果は、38cm~47cmを9匹だった。

紀州釣りフィールドスタッフ松田 健二氏の釣行レポート

皆さん こんにちは。 大阪支店やっさんです。 このたび紀州釣りフィールドスタッフ松田 健二氏の釣行レポートが届きましたのでご紹介します。  必見ですよ。

4月14日兵庫県神戸市の垂水漁港で良型の乗っ込みチヌが釣れだしたとの情報が入ったので紀州釣りでチヌを狙いに釣行。 垂水漁港東側にある福田川尻で竿を出す。 この日配合パターンは、「紀州マッハ」1袋、「細引きさなぎ」を半袋、そこにアミエビを200cc計量カップで3杯(計600cc)と海水100ccを入れて混ぜ合わせたものを用意。 サシエサは、「くわせオキアミスペシャル-M」と小ボケを用意。 
釣り開始は、7時。藻がテトラ周辺にビッシリと生えている為、投点を20m先に置く。 打ち返しを続けて約2時間後ようやくサシエのオキアミが取られた。 次にサシエを小ボケに変更した。 9時5分永易ウキに前アタリを出した後、ゆっくりと消し込まれた。

  
大きくアワセを入れて、上がってきたのが36cm。 続けて34cmのチヌを釣り上げる。 その後10時25分「くわせオキアミスペシャル」に45.5cmの良く太った乗っ込みチヌが上がった。 その後「くわせオキアミスペシャル」で31cmと48cmを追加し4時半に納竿した。

釣堀大将 見参!”おかず”な釣りを盛り上げろ!


釣堀大将で○○大将?


こんにちは!大阪支店のHiroでーす。春うらら~♪ってな事で、何せ来たるGWは「海上釣り堀」なのだ!
この度弊社マルキューから発売された「釣堀大将」は、6種類のダンゴが少しずつ入っています。何故6種類も必要なのか?それは私から説明しなくても、海上釣り堀をご存じの方ならもうおわかりでしょう!
とっかえ、ひきかえとダンゴを替えることにより、慢性的な食い渋りを抑え、食いの持続を少しでも継続させるためにも必須アイテムなのだ!え?偉そうな事を言っている割にはよう釣らんって?こりゃまた、失礼いたしやした!!でもね、今回は釣堀大将を2コ持って行って(結果1個しか使わなかったけど)、いろいろ混ぜ合わせて使ったお陰か、今回はよく釣れたのですよ!ハイ。
さあ、”おかず”な釣りを盛り上げるぜ!


2007年04月23日

三重県のチヌ筏2007 VOL.6

 
は~い!大阪支店のヒロです!久しぶりだニャン!!3月は思いもよらない寒の戻りでしたが、でもやっぱり昨年の海とは違う。さあ!今回はフィールドスタッフ葛西氏の80枚だ!!

「今回は畔蛸の釣り場を春のノッコミ狙いで釣行ノッコミのギンピカ大型チヌ!と思い、釣行だ~!

さて・・釣り始めまずこの時期は朝から釣れる事があるのでオモリを付けて餌ボケを付けて落としてみると・・な~んにも居ない・・エサをいろいろ代えてみてもアタリも無いのでダンゴを打つことにしました。
三重チヌ筏(箱ダンゴ)ベースに伝統チヌ、細引きサナギを入れてパサパサに仕上げる、オキアミをダゴにすり潰して咥えてダンゴの中にオキアミ、貝などの撒エサを入れて手返しで寄せる作戦です。

10時すぎにやっとアタリが出始めボラ、エサ取りと格闘しつつと思ってフグか・・と上げてきたのが小さいチヌ(チンタ)でした・・ん・・。
このサイズか~なら沸いてる?って思い即仕掛けを変えるチンタの数釣りを始める。この時期あまり数は釣れないのだが・・・。針も3号まで落として沖アミを刺してやり始めるとアタリで釣れてくるのはチンタばかり・・・すごい数が沸いているみたいで昼からの時合にはダンゴを触ってくるまでになった。ダンゴからエサが抜ける前からチヌが刺しエサを触ってくる。ダンゴが抜ける直後に出る食いアタリをひらうとチンタ
3時半ダンゴが無くなったので大型狙いに的を絞ってみるが大型は不発に終わり終了~まさかの春の数釣りを堪能し筏を後にした今回は80匹の数釣りを堪能しました。夕方ダンゴが切れなかったら100枚は
越えていたでしょう。」
葛西 剛

葛西さん、ありがとう!(^^)/~~~  

  

2007年04月16日

超BIGな情報 『へらぶな 52.5cm』

大阪支店のまさちゃんです。  
藤塚 智へらチーフモニターから超BIGな釣果が届きました。

岡山県の児島湖七区調整池(秀天)で52.5cm!!がでました>

体高はマルキュー40cmバッカンの幅26cmもあったそうです。

今回の釣行のエサは
バラケ・・・真底100cc+水200cc+バラケマッハ200cc+藻べら200cc
クワセ・・・新べらグルテン200cc+1:1マッシュ200cc+水380cc

決め手はへら鮒専用の フェロモン配合 『真底』 
大型を釣る秘訣は・・・・・・・・十分なエサ打ちをし、底休め後の第1投と言うことです


《 仕掛け 》
竿      9尺 (浮き下50cmが底)
道糸  1.5号
ハリス 1.0号
上バリ   8号(25cm)
下バリ   8号(32cm)
細仕掛け・小針の狙いは・・・魚のアオリでエサが踊るように動くことでアピールを強くするのだそうです。

2007年04月13日

フィールドスタッフ五嶌一喜氏の釣行レポート

皆さん こんにちは。 大阪支店 やっさんです。 フィールドスタッフ五嶌一喜さんより「和歌山県 衣奈」の釣行レポートが届きましたのご覧ください。 
  
                   和歌山県 衣奈の「カンドリ」
   

4月8日衣奈の「カンドリ」に釣行した。
捲き餌は、生オキアミ15キロ+「グレパワーV9スペシャル」、「グレパワーコラーゲン」各二袋を配合し、サシエは、スーパーハードS・M・Lを使用。
「カンドリ」の磯で何日か前にグレ30~35センチを35匹と爆釣したから再び大釣りをしようという腹だ。私は「カンドリ」の中でも好んで上がるアゴと呼ばれるポイントに入った。活性が高いと考えていたので五嶌ウキFを1ヒロ半で固定とし様子を伺うことにした。撒き餌を磯際に打つと餌取りのオセンが群がってくる。このオセンを磯際に釘付けしておくためたっぷりの撒き餌を打ち沖に出来る潮目をダイレクトに攻めてやる。狙いが的中しいきなりウキが海中に消えて行く。取り込んだのは32センチのポッテリ肥えた口太グレ。それから同じパターンで30~36センチの口太グレを連発で食わせることが出来た。
私は前回も仕留めた尾長グレを狙うためポイントを少し換えることにした。口太を狙うポイントよりもっと沖に仕掛けを投入し、かなり沖の潮筋を攻めてみた。撒き餌をピンポイントで合わせてやると仕掛けが馴染むと同時にアタリが出て狙い通りにヒット。ロッドで魚の締め込みを聞いてやると首を振る尾長独特の引き、取り込んだのは狙い通り37センチの尾長グレ。それから35・33センチを続けて取り込んだところで尾長のアタリがなくなってしまった。それならと再び狙いを口太に換え潮の変化しているところを狙ってやると面白いようにグレの食いが続き納竿まで入れ食い状態となった。結果はグレ30~37センチまでを44匹と前回に続き爆釣することが出来た。港に戻ると他の場所でも同サイズがかなり仕留められていた。また、下バエでは口太の45と尾長の41センチが仕留められていた。まだしばらくは楽しめる衣奈に釣行してみては。
また、先日釣り場での模様と感想を書いてみましたので、一読ください。

                      「配合エサの威力」
最近、磯でボイルだけとか生オキアミを何も混ぜずに使用する釣り人をよく見かけます。このパラパラ釣りが駄目だとは言いませんがこれではまったく釣れないというパターンがあります。
私がこの前衣奈の「カンドリ」という磯で釣りをしていたとき隣のポイントでこのパラパラ釣りをしていた釣り人がいました。私が餌を撒いたポイントにはグレが沢山見えていてバンバン釣っていたのに隣の人はまったくグレを釣っていませんでした。どうしてだろうと思いその人のポイントに様子を見に行ってみるとオキアミだけの撒き餌の中にはまったくグレの姿がなかったのです。私は予備に持っていた【グレパワーV9スペシャル】をその人に使ってくださいと手渡すと最初余り興味はなかったようでしたが余りにも私ばかりがグレを食わせるので仕方なしに配合エサを入れたのです。するとその人にもアタリが出始めグレが食ってくるようになったのです。
再び私がその人のポイントに様子を見に行くと今度は撒き餌の中にグレの姿が見えていたのです。
このことでお分かりのように配合エサにはやはり魚を集める力があるのです。もしこのとき配合エサを使っていなかったらこの人はまったく釣果がなかったかもしれません。
今流行のパラパラ釣り、もし今回のように隣に配合エサを混ぜた人が釣りをしていたら同じ状況になってしまいかねません。ですから流行にこだわるのではなく配合エサを使った釣りも大切だということを頭に入れておいてほしいのです。
私のパターンを少し紹介すると生オキアミ9キロに対し遠投を考えるのであれば【グレパワーV9スペシャル】2袋で良いでしょう。そんなに遠投しなくてもいいのであれば【グレパワーコラーゲン】を使うのも集魚効果がアップして面白いと思います。
また浅いタナ(1ヒロ~2ヒロ)でグレを狙うのであれば【グレパワーゼロクロス【や【グレパン】を使うと沈下速度がゆっくりなのでサシエと撒き餌を同調させやすいでしょう。
これら配合エサの特徴を上手く使いこなせば浅いタナから深いタナまでを自分の思うままに釣りこなせるはずです。
今まで配合エサを使っていた人も使っていなかった人もこれから配合エサの特徴を考え直し釣り場に合った使い方をしてやってください。面白い発見が見つかるかもしれません。

    【衣奈での仕掛け】
竿・インテッサGフォー1・25号
道糸・東レSSサスペンド2号
ハリス・東レガイアXX1・5~1・7号
針・がまかつクロマルチ6~7号
競技グレ6~7号
ウキ・五嶌ウキF~G2
「撒き餌・サシエ」
生オキアミ15キロ+「グレパワーV9スペシャル」、「グレパワーコラーゲン」各二袋
サシエ・スーパーハードS・M・L
「餌店」
中政釣り餌073-492-2453
「渡船」
坂田渡船0738-66-0017

2007年04月04日

フィールドスタッフ 堀口 文敏氏の釣行レポート

皆さんこんにちは。 大阪支店やっさんです。 フィールドスタッフ堀口文敏氏より釣行レポートが届きましたのでご紹介いたします。  マル秘テクニックも最後にご紹介しています。    
                       三重県志摩市御座 

2007.03.28 今年の寒グレシーズンは、暖冬でポカポカ陽気が続いた。毎日が春みたいで、これと言って寒かった思い出がない。また、紀東の水温も18℃前後を推移していたため、マキエサを投入すれば、マッチ箱程度のミニグレが乱舞する状況だった。そんな状況のまま、いよいよ春の足音がすぐそこまで聞こえてきた。そこで、今回私は、最近好調な三重県志摩市御座の磯に出掛けることにした。この日も、ポカポカ陽気で、汗ばむ程の晴天だった。海上は、北西風がやや強い目で、低気圧の谷間の影響でウネリが少々あったが、目当ての磯に渡り、早速マキエサの準備に取りかかった。今回は、生のオキアミ6kgに「グレパワーV9SP」1袋と「グレパワーグランディス」1袋の組み合わせ。サシエサは、「くわせオキアミスーハードM」とエサ取り対策として、半ボイルを準備した。状況としては、足下から程良いサラシが出ていて、グレ釣りには最高の条件となっている。しかし、風で仕掛けが上手く馴染んでくれないのが難点だった。出来る限り風の影響を受けない様に、ラインメンディングとロッドワークで仕掛けをタナまで送り込んでいく。まずは、タナ2ヒロからスタート。開始と同時に面白い様にウキが海中に消し込まれる。

しかし、釣れてくるのは、手のひらサイズばかり。情報通りエサ取りの活性が高い。何度と打ち返すが、エサ取りがコッパグレだけに大苦戦だ。そこで、最近強い身方となっている最新兵器を使う事に。それは、半ボイルを「オキアミ職人」に漬け込んだ物だ。頭を取り、少し沖目に仕掛けを投入し仕掛けを馴染ませた。すると、やはり効果は覿面だった。ニンニンクエキスが浸み込んだ半ボイルが良型のタナまで届き、見事40cmオーバーがヒット。この日も「オキアミ職人」に助けられた。結局この日は、小型の数釣りと最長寸、41cmを仕留める事が出来、大満足の一日となった。

今回使用のエサ    

マキエサ オキアミ生6kg+「グレパワーV9SP」1袋と「グレパワーグランディス」1袋 
サシエサ 「くわせオキアミスーパーハード(ダブル)M」
       「くわせオキアミ半ボイル」+「オキアミ職人」
市販のサシエ用ボイルの漬け込み時は、サシエバケツ底のスノコを
取り除いて、漬け込むようにするとしっかり浸透するので良いですヨ。

フィールドスタッフ 向畑大志氏の釣行レポート

皆さん こんにちは。 大阪支店のやっさんです。 今回は、和歌山県在住の向畑大志さんより釣果情報が届きましたのでご紹介します。 

平成19年3月25日、前日に通過した低気圧の影響で渡船はどことも出船しないという状態でした。せっかくの休日なのでどこかで釣りができないかな~ と悩んでいると釣友から、近所の堤防で50センチオーバーの大型マダイが釣れているというので迷わず向かいました。午前10:30目的地に到着、ここで釣友の林氏、榎本氏と合流、すでに先客がおり釣果をたずねてみると4日ほど前から水温が下がり釣れていないという、少し不安を感じながらも準備に取りかかる、 撒きエサに《生オキアミ3キロボイル3キロV9スペシャル2袋》をオキアミをつぶさないように混ぜ合わせ、サシエサはスーパハードのLサイズを使用。 釣り開始、水深は約5m、2ヒロから初めてみることにした、足元に撒き餌を撒くとエサ取りが元気に寄ってきます。タナゴにフグ、イワシなどです、足元にエサ取りを集め沖に本命用撒き餌を少しずつ入れながらポイントを作っていきます。ふと横を見てみると先客の釣り人が大きく竿を曲げています。引きからしてかなりの大物、私は一旦竿を置きその釣り人の近くまで見に行くことにしました。水深が浅いために掛かった魚は沖に向かって勢いよく走っていきます。何回もの締め込みをかわして浮いてきた魚体は紛れもないマダイ!しかもでかい!!無事タマに収まった魚は約70センチ、(でかいな~すごいな~)と言いつつ仕掛けをチェック、タナは3ヒロぐらい、ウキは2B、ハリスにナマリが等間隔に2つ、ハリス・道糸は4号くらいかな (どの辺りで釣れた?){堤防のな10m位前に磯と石の境目があるんや! そこに鯛の通り道があるんや、エサ取りは鯛来たらおらんなるから}上機嫌な釣り人は色々細かく教えてくれ最後に{群れで周りやるから一匹釣れたら次々釣れるんや}って今釣らなあかんやん! あわてて自分の釣り場に戻りタナを3ヒロにして再開、しかし時合いはすぎたらしくあいかわらずエサ取りばっかり、ここはがまんで打ち返す、しばらく沈黙が続いていたのだが午後1時をまわったとき、あれだけうるさかったエサ取りがぴたっと見えなくなったのです。きたか…撒きエサを直接ポイントに3杯撒き仕掛けをその上にかぶせるように投入、仕掛けがなじみユラユラと水面下を漂っていたウキがいきなり消し込まれたのです。体勢は万全これ以上ないタイミングで合わせをいれると沖に向かって一直線に突っ走っていきます。30メートルほど道糸が出たところで竿の角度を保ちつつハイパーガイア2.0号を信じ、レバーブレーキを握り込みます。ギュ、ギュ~と魚の重みが竿に乗ってなんとか停止しばらくこの距離で魚を疲れさせゆっくりと巻き取っていきます。途中何度か抵抗されたが以外とすんなり寄ってくる、魚影が見えたっ!見事な桜色、林氏にタマ入れしてもらい無事フィニッシュ、メジャーを当ててみると60センチジャスト見事なメスのマダイ。久々の大物にすぐ写メールを嫁に送信、その時合いで釣友2人にも当たりがきたのだが魚が大きすぎばらしてしまった、その後日暮れまでがんばったが時合いがこないまま本日の釣り終了。このポイント今年90センチオーバーも出ており次回はさらに大物を狙って釣行しようと思っています。
帰りの道中、嫁からメールの返信があり内容は「今日は何の日か知ったある?結婚記念日やで!(怒) でも鯛釣ったから許したるわ」
家に帰るまで冷や汗が止りませんでした。みなさんもお気を付け下さい。 向畑 大志

PS:向畑さん、ありがとうございました。 皆さんもくれぐれも大事な方の誕生日に釣りに行くことだけは控えましょうね。

当日のタックルは、道糸《銀鱗SSハイポジションフロート2.0号》 ハリス《トヨフロン ハイパーガイアXX2.0号》 竿はがまかつアテンダー1.75号5.0m リールダイワトーナメント2500番 

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