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2008年05月07日

遠征釣行 「鹿児島 手打」 

皆さん こんにちは。
大阪支店 やっさんです。
磯フィールドスタッフ 青田 佐努司さんより遠征釣行レポートが届きましたのでご紹介します。

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去る4月19日、20日にこれは私自身主催している青田フィッシンググループ(AFG)がリニューアルして全国に会員が増えたので、解禁となる手打の西磯で親睦会を行う事となりました。

私の呼びかけに、関東から2人、関西から3人、地元九州から8人が集まりました。 
本来はあと一人副会長の平原が参加予定だったのですが、仕事の都合で急遽参加できなくなってしまいました。
18日の午後便の飛行機で、関東関西組みが鹿児島空港に集結です。
空港には、3人のクラブ員が迎えに来ていました。 
九州支部長の道下君に林君そして底物師の田平君です。

早速荷物を積み込んで、3台に分乗して鹿児島市内の「ポイント」にも向かいます。
ここは私が行った時に何時も寄ってエサを買うところです。 
遠征組は、全員ここで小物や配合に、夜つり用のオキアミを購入しました。

メンバーが私に配合の種類の選択を聞いてきましたので、過去9回の実績で効果のあった製品を勧めました。
内訳は、オキアミ3kg3枚に、「グレパワーV9SP」を2袋に「グレパワーV9」を1袋の割合です。
18人の殆んどがこの配合を選択しました。

鹿児島ではパン粉主体のマキエで釣りますが、やはり「マルキュー製品」と釣り比べをすると、圧倒的にマルキュー製品を使用した釣り人に軍配が上がります。
地元の会員達はもう殆んどパン粉を使わなくなったと言っていますね。
買い物が終わって近所のファミレスでお茶にします。
このとき道下君から出船時間の変更を知らされました。
予定では、夜12時に串木野港を出発でしたが、波が落ちないので翌朝6時半ということになったそうです。そうなると時間が凄く余ります。
取り合えず遠征組み8人と道下君とで居酒屋にいって、食事兼顔合わせ懇親会となりました。
この夜は早い目に切り上げて、田平君の家で止めてもらいました。

4時になって私が全員を起こします。
早々に仕度をして迎えを待っていると、5時に道下君、有馬君、林君が迎えに来ました。 
途中コンビにに寄って食べ物や飲み物を仕入れて、串木野港に着いたのが5時前でした。
日帰り組や、北九州組はもう私達を待ってました。
皆に挨拶も程ほどに乗船の準備をしていると、渡船隼の船長がやってきました。

話をすると、私達に定期船のシーホークで「手打」に来るようにと言っています。
遠征組み8人はシーホークに乗り込みます。 
手打に行くまで結構揺れたので、船長は気を利かせてこれで来いと言ったんだろうと思いました。
手打にて、渡船に乗り換えて磯に向かいます。 
磯に着くと、地元組みはもう磯に下りていました。
私たち8人は3つの磯に分かれました。 
私以下5人は、先に道下君が下りている平瀬の地という磯に下りました。

船長が離れ際に「青田さんこの潮の時は、夜に尾長が当たってくるよ」といっていましたが、
まさにその言葉どうりになりました。
釣りの仕度をしている間、道下君の姿を探しますが全く見当たりません。
海に落ちたかなと思いましたが、沖の黄金瀬に2人乗っています。
しぶきが舞い上がっているので、危ないなぁと思っていると、案の定あわてて平瀬の地に戻ってきました。 この磯での昼間は芳しくありませんでした。
私は10枚以上のグレを釣りましたが(大で40cm弱)、他の人はポツポツとしか釣れませんでした。
6時前に道下君は渡船で帰って行きました。  
私達は交代で食事を取って頑張りますが今ひとつです。
ドラマが始まったのは夜10時ころからでした。 
私の50cm弱の尾長を合図に、爆釣モードに突入します。
最初のデカバンは、川崎から参加した山田君でした。 
私の横で釣っていましたが、ふと見てみると電気浮きが空中で踊っています。
様子からしてみると、かなりの大物です。 浮かせてもタモ入れに四苦八苦しています。
ライトをつけていません。 私がライトを付けろと怒鳴ると即座にライトがつきました。 
すんなりと掬って私の上のほうにやってきました。  
私もあがっていって見てみると、一目で60cmははるかに越えていました。
思わず手を差し伸べると、しっかりと握り返してきました。 測ってあげるとなんと67cmあります。  
彼は三宅などに行っていますが、55cmを越えた事が無かったそうです。 
大変な自己記録の更新となりました。 
次に大声でこの場所にやってきたのは米村です。
彼は今まで私の遠征によく着いてきましが、 何故か大グレには恵まれませんでした。 
これまた測ると、60cmを切るか切らない寸法です。 ↓↓
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興奮で声が上ずっていました。 彼も記録の更新です。 
もう一人高畑君も釣って上がってきました。 測ってあげると54cmです。
彼は40cmも越えたグレは釣っていませんでした。 一挙に15cm以上の記録更新です。 

残念だったのは、唯一女性のクラブ員である中島さんでした。 
この夜は彼女には、一回も女神が微笑みはしてくれませんでした。 
私もある程度各自が釣っているので自分の釣りに専念します。 
この日は物凄いアタリの数が来ましたし、一時は入れ掛かりという状態です。 
長いこと尾長の夜釣りをしてきましたが、毎投アタルというのは記憶にありません。
しかし食いが浅いのと、足場が悪く高いので、タモいれで四苦八苦しているうちに、
掛けた約半分を口切れでバラシてしまったのが悔やまれます。
なかには中島さんが見ていて「師匠でかいです」と叫んだのは、確実に65cmは有ったグレでした。 
もう1枚60cmオーバーも逃がしています。
しかし、45cm以上から55cmまでを12枚取れたのですから大満足といえますね。  
夜が明けて暫くたってから隼がやってきて、黄金瀬に行くといいます。  
私が何人かと聞くと、何人でもいいよというので、全員に瀬代わりを告げました。 
竿1本とバッカンだけを各自が持って上がりました。 
この磯はめったに上がれる磯ではありません。 
過去1回だけ私は上がっているので、魚を釣って見せることにしました。 
といっても1投目から入れ食いです。 昨日イサキ一枚しか釣っていない中島さんを呼んで、私のところで釣らせます。 
米村にサポートさせて、すぐにグレを掛けました。 あまり大きくは無かったのですが、前にハエが出ているのでそれを交わすように米村がアドバイスをしています。
難なく釣り上げたのは40cmを切ったグレです。 
何枚かづつ釣ったところで時間切れとなりました。 
何時も黄金瀬という名前にたがわない磯だと感じました。 
釣りが終わって港に帰ってみて釣果を聞いてみますと、皆さんそれぞれよく釣ったようです。 
関東から参加の白澤氏が62と57cmを釣り上げて気をはいていました。
さすが拓山会関東の会長で、関東の勇といわれるだけのことはありましたね。
その夜に懇親会を開きましたが、大いに盛り上がりました。みなの嬉しそうな買うを見て、この釣行会を企画した本当に良かったと思いました。皆さん最高の時間をすごせたと思います。
翌日愉しかった今回の鹿児島を、空港から後にしました。
今年手打の西磯は、かなりグレの釣れ出しが遅かったようです。 
私達が行く直前まで食っていなかったそうですが、夜の尾長接岸の第一陣に遭遇したのかもしれません。
これからが本番を迎えると思います。 6月中旬ごろまでいいのではないかと思いますね。
最後に大変なご苦労で瀬渡してくださった、隼の船長と奥さんに厚くお礼を申し上げたいと思います。
それに九州支部長以下、とても面倒を見てくれた会員達にもお礼を言っておきます。
私も近いうちにもう一度行ってみたいと思います。

沖縄のコチ

 皆さん こんにちは。
大阪支店 やっさんです。
沖縄の「チームキジムナーの上原 寛」さんより
ワームフィッシング釣行記が届きましたのでご紹介します。

5月3日
沖縄ではコチを狙う人は少ない。 コチの大半は偶然に釣れた物が多い。
コチを狙う為、チームメンバーの儀間とオカッパリ釣行した。自分が持っている知識と技術を全て
だし挑んだ。 最初にポイントに着き、エコギアのロッククローをセットし、釣りを開始した。
でも釣れない。。。やっぱりコチを狙って釣るのは難しいのかな?
でも僕は諦めない。 次のポイントへ移動した。
 
次に狙ったのは那覇市のど真ん中にある「とまりん」って言うホテルのすぐ裏の港。
底を重視に探っていたら、小さい当たりがあった。 タイミングを見て、合わせを入れたら、
ロッドが多きく曲がった! やった! コチがヒット!
超嬉しい! ▼  
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相棒の儀間にもヒット!▲
 この日の釣果はコチが2匹。 

沖縄にも良い方のコチが居るのが判明。
もっと沖縄に合ったコチのポイントと釣り方を研究すれば、
釣果が倍増するのは間違えない! 
狙って釣れたコチを見て、超嬉しい僕でした!
 
【コチタックル】
ワーム: エコギア/ ロッククロー2インチ (イソガニカラー)& パラマックス 3インチ(グローカラー)
ロッド: がまかつ「ラグゼ チェイズ」 S63ML-F
リール: ダイワ カルディア キックス2000
ライン: Sunline ソルトウォータースペシャル・PEエギハイビジブル 1号
リーダー: Sunline ベーシック 3号
フック: がまかつ TG タングステン Round 213 オフセット 1/0-3.5g (1/8oz)
 
 
5月4日
 
コチのサイズUPを釣る為、那覇空港の南の糸満市で立ち込みをしました。
腰まで水に浸かり、釣りを開始をしていると、ボラが数多くいた。
そのボラをロウニンアジが捕食していた。
コチ狙いを辞め、ロウニンアジを狙う事にした。
 
ベイトがボラの為、 パラマックス 3インチを
がまかつ TG タングステン Round 213 オフセットフックに着けてキャストした。
底までワームを沈ませ、 ゆっくりと誘いをかけた。 
その時に、ロッドが大きく曲がり、ドラグが「ウィ~ン」となった!
ロウニンがヒットした。 重い。。。
ラインが切れるか心配! でも海の女神は僕に微笑んだ!
無事にロウニンをゲッツ!50cm近くはある! 
↓↓
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もう気分は最高! 釣り大好き! マルキュー大好き!
営業の山口さんも大好き! うふっ♪ (ちょっと言いすぎたかな。。。?)
 
その後粘っていたら、また猛烈なヒット! 
でも運悪く、フックオッフ。。。残念。。。
悔しい。。。 でえも僕は釣りを続けた。。。
その30分後、再度デカイヒットが僕のロッドに来た! 
今度こそは。。。 ラインが岩に巻きついた。。。ショック! 
僕は冷静に立ち込みをしながら、水中を歩き、ラインを岩から解く事に成功した!
そして、2匹目をゲットする事に成功した!▼
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もう気分はナチュラル・ハイ!
 
ロッド: がまかつ「ラグゼ チェイズ」 S63ML-F
リール: ダイワ カルディア キックス2000
ライン: Sunline ソルトウォータースペシャル・PEエギハイビジブル 1号
リーダー: Sunline ベーシック 3号
ワーム: エコギア/パラマックス 3インチ (010)
フック: がまかつ TG タングステン Round 213 オフセット 1/0-3.5g (1/8oz)
 
 

予選大会に出場してきました

 皆さん こんにちは。
大阪支店 やっさんです。
和歌山県在住の磯フィールドスタッフ「向畑 大志」さんより大会参加レポートが、
届きましたのでご紹介いたします。

 ▼チヌ 実寸58.5センチ  重量3.3キログラム
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4月27日和歌山県田辺市でオール関西グレ釣りトーナメント予選が行われました
朝4時集合場所の黒田渡船に到着すると、いつもの顔ぶれがそろっています。
さっそく受付でクジを引くと  13  番
僕の大好きなラッキーナンバーです。(^^)
大会説明、競技説明を行い、いざ出船ッ!
(コイサンバ)に岩橋さん、多田さんと私の3人で上がりました
ジャンケンで場所を決め、1時間20分交代、計4時間の試合です。
南西の風が強く、たまに足元まで波が駆け上がってきます
バッカンを後ろの方に置いて、一投ごとに
マキエをしては前に言って仕掛けを投入するちょっとしんどい釣りになりそう(>_<)
マキエサは最近こればっかり(遠投フカセTR)3袋に生オキアミ9キロ
サシエサは(スーパーハード)Mをメインに
生と(半ボイル)も用意しました
 
最初はフグのエサ取りに悩まされたのですが
徐々にマキエサが効き出してコッパグレが釣れだしました
釣れ始めにマシなサイズを釣りたかったのですが、そうはうまくいかず
多田さんに30センチくらいのを釣られてしまいました(汗)
規定サイズなしの10匹総重量なので
小さくてもキープ、10匹からの入れ替え作戦でいきます
あっっっという間にリミットは達成(^^)/
でも・・・
当然他の二人もリミット達成
朝一に良型が釣れなかったのが悔やまれます
釣れてくるサイズは大きくても23センチまで
手を変え品を変え色々試してみますが、同じようなサイズばかり(汗汗)
これまたあっっっという間に時間がすぎ
4時間終了
自分で10匹を選出し、役員の確認を得て計量ッ!
多田さんが釣った朝一の一匹が気になります
やはり・・
岩橋さん・1800グラム
私    ・2000グラム
多田さん・2150グラム
あちゃーダメだったかぁ
と思ったのですがここでラッキーナンバーの効果が
選出方法がクジの番号でグループを作りそこから一人選出する・・
説明しにくいなぁ(笑)
例えば
20人の中から4名を選ぶ場合
1~5・6~10・11~15・16~20と分けて
そこから一人ずつ選ぶんですね
磯によるムラを少しでも無くそうって事からこうなったようです。
分かったかなぁ(^^;)
私は13番
多田さんは14番
この13と14がちょうどグループの境目だったんですね
と言うことで
私のグループの中では重量トップで・・・
一試合目は勝ち抜け☆ラッキー
 
でもこれがもし三人の中から選出だったら負けです。
勉強不足です。
 
2試合目はもう一度クジを引きシャッフルされます
番号は 7 番 ラッキーセブン(^_^)v
割り当てられた磯は・・・(コイサンバ)
またまたラッキー☆
クジだからしょうがないですね(笑)
マンツーマンで1時間30分交代、計3時間
道糸ハリスはそのままに
一試合目に一番感じの良かったBウキの段シズ仕掛け
食いは落ちてきたが、思い通りコッパグレが順調に釣れて
三時間終了
 
無事勝ち抜け
10月に那智勝浦で行われる決定戦の切符を手にすることが出来ました。(^_^)v
 
それともう一つ
今回の試合中に自分の自己記録更新となるチヌを釣り上げることが出来ました
磯が低く、釣れる魚のサイズも小さかったので
タモは高いところに置き去りにしており
慌てたのですが、ハリスを信じて
駆け上がってくる波に乗せて一気にズリ上げ
目ん玉をわしづかみにしてランディングした
 
実寸58.5センチ
重量3.3キログラム
 
嬉しいっ!
 

「空にも水中にも鯉が泳いでいました」

コーチャンで~す。
今回は大和川より水のきれいな石川の情報をお届けします。
石川は柏原市の安堂で大和川に合流し、川底が見えるぐらいのきれいな川ですが、水深が浅いので釣りをするには堰の下や若干深くなった場所を探すのが得策です。よって、今回は富田林近辺をご紹介します。川面を眺めていると鯉の群れを何度も目に出来るぐらい魚影は濃い川です。
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①喜志大橋上手にある桜の並木がきれいな石川河川敷公園の千早花街道上流部にある合流点。この場所は堰も水深もあるので釣り人をよく見かけるポイントです。桜の季節は本当にきれいですよ!
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②土手には自転車道もあり、①のポイントの上流部に歩行者自転車用のサイクル橋があり橋の上からは鯉の群れがよく見えます。
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③富田林の金剛大橋下流のポイント。ゴールデンウィーク中には空にも鯉が泳いでいました。釣りのポイントはやはり堰のすぐ下で、数人の釣り人が釣りを楽しんでおられました。
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「足場も良いので釣り易い管理釣り場はいかが」

コーチャンで~す。
ゴールデンウィーク真っ直中の5月4日、貝塚市の水藻フィッシングセンターを覗いてみました。
朝からリーダーズ関西さんの大会もあり、桟橋中央はほぼ満席でした。
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魚の管理も良いのであちこちで竿を絞っていました。長竿の底釣りで気持良く絞っていた釣り人さん。
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池を一回りしていたら桟橋奥で頻繁に竿を絞っている人が居たので覗いてみるとトップトーナメンターの麻野さん、矢野さん・加治屋さんのご兄弟でした。3人の竿先にはエサにつられてヘラが湧いていました。
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すぐに隣のお仲間さんが釣ってくれました。
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矢野さんにエサを教えてもらいました。
(竿いっぱいのチョウチン釣りのエサ)「パワーx」2+「粒戦」1+「段底」1+「パウダーベイトスーパーセット」1+水1.5をGTSで締めてしっとりボソのタッチに仕上げ、ウキをしっかり馴染ませてから強いアタリを取る。
(浅いタナのかっつけ釣りのエサ)「黒べら」2+「白べら」1+「ガッテン」1を各山盛りに水1杯少々のエサを「浅ダナ1本」で締める。手水を付けて軟らかくしながら針付けしていく。

子供さんを連れてたお祖父ちゃん、お父さん、子供さんの3世代と思われる4人連れさんが釣りを楽しんで居られました。なんとも羨ましい姿で楽しそうでした。
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管理釣り場は魚も濃いし、足場も良く釣り易いので子供さん連れにももってこい。ただし、子供さん連れの方は騒いで池に落ちないように注意してあげてくださいネ。

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