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| 氏 名 | 松本博明 | ||||
| 釣り場 | 分川池 | ||||
| 釣行日時 | 2006年12月3日(日) | 天 候 | 晴れのち曇り | |||||||
| 釣行理由 | チームBIGI12月度例会 | 混雑度 | 約70%? | |||||||
| 釣 果 | 16.3kg | 成 績 | 第1位 | |||||||
| 釣り方 | 8尺段差の床釣り | |||||||
| 仕掛け | 竿8尺 道糸0.5号 ハリス上0.3号、下0.2号(上18cm、下45cm) ハリ上4号(グラン)、下3号(オカメ) ウキmigiwa0段底モデル ボディ6cm トップPC8cm 足5cm |
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| エ サ | [バラケ]「段底」300cc+「セット専用バラケ」150cc+「スーパーダンゴ」150cc+水200cc+「冬のバラケ」150cc+「粒戦」50cc
「セット専用バラケ」と「冬のバラケ」で調整。 [くわせ]「力玉大粒」 |
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| 釣り方の 注意点 |
なじませた位置でサワリが持続するように、エサの大きさ、エサの抜けるタイミングを注意しました。「段底」をベースエサにする事によって、バラケのヌケ具合が手圧加減で容易に調整しやすかったのが良かったです。 | |||||||
| 釣り場情報 | 浅ダナのカッツケセットも安定して、アタリが出ていたようです。18〜24尺を使用した両グルテンの床釣りも新ベら混じりに釣果があがっていた。 | |||||||
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