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| 氏 名 | 綿貫正義 | ||||
| 釣り場 | 隼人大池(新池NO.390) | ||||
| 釣行日時 | 2006年8月27日(日) 6:00〜15:30 | 天 候 | 曇り | |||||||
| 釣行理由 | KEIZO CLUB例会 | 混雑度 | 80% | |||||||
| 釣 果 | 56.2kg(91枚) | 成 績 | 第1位 | |||||||
| 釣り方 | 16尺ペレ宙(1本半〜2本) | |||||
| 仕掛け | 竿16尺 道糸0.8号 ハリス上下0.5号(上30cm、下40cm) ハリ上下8号(バラサ) ウキボディ10cmパイプトップ |
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| エ サ | (A)「ペレ道」200cc+「白べら」400cc+「粘力」スプーン1+水250cc+「浅ダナ一本」200cc (B)「ペレ道」100cc+「白べら」200cc+「粘力」スプーン1+水200cc+「浅ダナ一本」400cc |
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| (A)のエサで始めるが、天気が曇りのせいか、上層のへらを通過してしまうと、アタらないので、ヤワネバタッチの(B)に変更した。それが大当たり。カラツンが連発した場合は、手水を打ち「白べら」で調整する。 | ||||||
| 釣り方の 注意点 |
なじみ際の一発取り。上層のへらを通過してしまうとアタらないので、とにかく積極的に早いアタリに手を出していった。 | |||||
| 釣り場情報 | 2位は旧池のネット前で15尺ペレ宙で40kg。3位は新池の中央桟橋で14尺一杯の両ダンゴ30kg。※やはりペレットが強い池だと思う。 | |||||
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