氏 名 児玉喜明
釣り場 新潟ひょうたん池にて
釣行日時 2006年9月17日(日) 天 候 曇り時々雨
釣行理由 へらマスターズ2006
新潟地区大会への参加
混雑度 指定桟橋はほぼ満席
釣 果 15.3kg(41枚)
※決定戦(12:30〜14:30)2時間の釣果
成 績 第2位
釣り方 9尺1m A・バラケにヒゲトロ⇒B・両トロコン⇒C・トロコン+ヒゲトロ
仕掛け 竿9尺 道糸0.8号(DUEL X-TEXグロスワイン) ハリス上下0.4号(DUEL X-TEXクリアー 上10cm、下15cm) 
ハリ上ヤラズ6号、下ヤラズ5号 ウキ杉山グラスムク3番ボディ6cm
エ サ (120ccカップ使用)
A・「パウダーベイトヘラ」2+「GTS」1+「バラケマッハ」1+水1+「バラケマッハ」1
くわせは「ヒゲトロ」(「ヒゲトロ」1分包を“感嘆水”<「感嘆」5cc+水100cc>で浸したもの)

B・「極上とろろ」1袋(2分包分)+「極上とろろハード」1袋(2分包分)に水が均等になじむくらい(目分量)ひたひたにし、「新B」3(ふるったもの)+「おかゆ粉」15cc+「軽さなぎ」0.5+「とろ選」5を前日に仕込んだもの。当日は「とろスイミー」と「バラケマッハ」で修正。
※上記エサを使った理由は、試釣で反応がよかったため。
釣り方の
注意点
Aのバラケに「ヒゲトロ」でスタート。トーナメントによるフィッシングプレッシャーはあまりなく、魚がウワズリ気味だったので、バラケに反応しカラツンが多かったため、Bの両トロコンに変更。さらに魚がウワズり、ウキがなじみにくくなったので、Cのトロコン+ヒゲトロに変更し、カラツンを減らし、枚数を伸ばした。
釣り場情報 決定戦(12:30〜14:30)2時間の釣果 第1位:伊丹信人(クラブ04新潟)15.7kg 第2位:児玉喜明(宮城ホリディ会)15.3kg 第3位:鈴木聡(新潟ホリデー)13.4kg
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