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| 氏 名 | 南元彦 | ||||
| 釣り場 | 甲南へらの池 | ||||
| 釣行日時 | 2006年9月2日(土) | 天 候 | 曇りのち晴れ | |||||||
| 釣行理由 | シマノジャパンカップ関西予選 | 混雑度 | 98% | |||||||
| 釣 果 | 10.2kg(8枚) | 成 績 | 第1位 | |||||||
| 釣り方 | 15尺タナ2本〜2本半のペレット系両ダンゴ | |||||||||||||
| 仕掛け | 竿15尺 道糸1号(X-TEX) ハリス上下0.4号(X-TEXへら 上55→57→60cm 下70→75cm) ハリ上下7号(セッサ) |
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| エ サ | 「ペレ道」200cc+「粒戦細粒」50cc+「グルバラ」200(または400)cc+ 「天々」200cc+「浅ダナ一本」200cc+「藻べら」400(または200)cc+水400cc |
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| ※ペレット系のエサが強い池なので、ペレット系両ダンゴを使用。ネバちょいボソ。タナまでしっかりエサを持たせ、タナで開くエサ。 | ||||||||||||||
| 釣り方の 注意点 |
小型のへらが一本のタナまでに多く、そこでエサを叩かれないように、ウキを1ランク大きくして、その分をハリスの長さでカバー。タナに大型が溜まりやすくしてやる。上でアタるからといって浅いタナでのアタリを取っていくと、大小入り交じって型が揃わない。 | |||||||||||||
| 釣り場情報 | ||||||||||||||
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