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釣り方 |
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18尺底両グルテン |
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| 仕掛け |
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竿18尺(普天元大我) 道糸0.6号(ラインシステムへら道糸「極弦」) ハリス上下0.3号(上45cm、下50cm ラインシステムへらハリス「極弦」) ハリ上下4号(テキサスSasori
HARD) |
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| エ サ |
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「新べらグルテン」50cc+「わたグル」50cc+水90cc〜100cc |
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状況により使い分ける。 |
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釣り方の
注意点 |
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旧べらが寄って釣りが難しくなるのでバラケは使わない。最初から最後まで両グルテンを貫くのがポイント。サワリ、アタリが少ない場合は水100ccで作った軟らかめを打ち、アタリが続く場合は90ccの硬めで3目盛り程度ナジませ、早いアタリを送りながらエサ落ち目盛り近くまでトップが返してくるのを待ち、最後の小さなアタリに的を絞る。分かりづらいが、万一見逃しても食っていれば確実に食い上げてくるので、かえってダブルが多くなるので好都合(当日は5回ほどあった)。落ち込み直後のアタリを取り続けると小型の新べらがウワズり、エサ持ちが極端に悪くなるので要注意。もしウワズリを感じたら、トイレ休憩などして床休めすると効果的。 |
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| 釣り場情報 |
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全体的に食い渋り気味だが、比較的中小型の新べらが動いており、ウキの動きは他の釣り場よりも多く感じる。おすすめの釣り方は長ザオの両グルテン。竿一杯の段差の底釣り、それに12尺前後のタナ1mのウドンセットの宙釣り。段底と浅宙釣りは隣と竿の長さを揃えないほうがベター。とくに有望なポイントは各桟橋の入り口付近のカケアガリと、混雑時には突端付近の平坦部。なかでも柳前桟橋の事務所向きは魚影が濃く、今回の釣行では風雨が強く狙えなかったが、穏やかな日並であれば20kg以上は狙えるだろう。 |
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