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釣り方 |
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11尺チョーチン両ダンゴ |
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| 仕掛け |
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竿11尺 道糸1号(ダンへら名人) ハリス上下0.5号(ダンへら名人 上17cm、下25cm)
ハリ上下6号(セッサ) ウキ自作“VeniBottom”パイプトップ |
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| エ サ |
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「パウダーベイトスーパーボトム」200cc+「パウダーベイトヘラ」200cc+
水250cc+「浅ダナ一本」250cc |
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※「パウダーベイトスーパーボトム」と「パウダーベイトヘラ」を水を入れる前に軽く混ぜ、そこに水を加えて20回程度練りを加えて、しばらく放置。そこに「浅ダナ一本」を絡めるように混ぜる。とにかくネバリのあるエサ。へらの寄りが欲しいときは、手水を加えてから「バラケマッハ」を足す。 |
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釣り方の
注意点 |
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とにかくへらの寄りがすごい。上層のへらがエサをタナまで持たせてくれない。しかし、エサ持ちをよくしようとエサを硬くすると、カラツンばかりになってしまうので、エサのネバリで持たせるようにするとよい。軟らかくしてエサ持ちをよくしようとするときには、「粘力」を使用しているエサに加えるとよい。エサのハリ付けの大きさは親指大。この大きさだと、上層でもまれてもタナまで持つ。ウキはシズの乗るものがよかった。 |
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| 釣り場情報 |
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長谷大池は水深のある池で長竿のチョーチン、底釣りが楽しめる。とにかくへらの寄りがすごい。当日は写真の撮影もしながらの釣行で午後2時までの釣果であったが、普段であれば100枚オーバーも可能。「ペレ道」ベースのエサもよく、型狙いであれば18尺以上のタナがよいようである。10月1日に池主催の大会もある。 |
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