氏 名 藤井秀和
釣り場 長谷大池/兵庫県丹波市
釣行日時 2008年3月20日(祝) 天 候
釣行理由 取材 混雑度 我々6名のほか2名のみ
釣 果 74枚(26.2〜34.2cm) 成 績
釣り方 14尺底釣り(底まで約4本弱)
仕掛け 竿14尺(凛刀) 道糸0.7号(東レ将鱗スーパープロ・プラス) ハリス上下0.4号(上50cm、下57cm 東レ将鱗スーパープロ・プラス) ハリ上下3号(アスカ)→上下6号(カイト)
エ サ @「ペレ道」200cc+「ダンゴの底釣り冬」50cc+水90cc
A「ペレ道」200cc+「ダンゴの底釣り冬」100cc+水130cc
いずれも押し練り後、ウキの動きを見ながら手水で調整。
釣り方の
注意点
この日は前日から発達した低気圧が停滞し、暴風雨となっていたため、池には濁りが入り、朝一番は釣りを諦めたが、なんとか風裏となるポイントを見つけて入釣。池の上手にある流れ込みから大量の雨水が入り込み、流れがつく。しかし魚の活性は高くウキが流されながらも一打目よりサワリが出だし、順調に釣れ出したものの、ウワズリが激しくウキとハリをサイズアップ。エサも「ダンゴの底釣り冬」を増やして対応し、確実なアタリのみに絞って取っていった。
釣り場情報 この池の魚のコンディションはよく、底釣り・宙釣りに関わらずよく釣れており、3ケタ釣りもたびたび出ている。また、魚の引きも強く、今後も楽しめそうである。
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