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| 氏 名 | 古川実 | ||||
| 釣り場 | 野田幸手園(D桟橋中央部)/千葉県野田市 | ||||
| 釣行日時 | 2008年2月10日(日) | 天 候 | 晴れ | |||||||
| 釣行理由 | 混雑度 | 80% | ||||||||
| 釣 果 | 32枚 | 成 績 | ||||||||
| 釣り方 | 9尺1mバラケに「力玉大粒」のセット | |||||||
| 仕掛け | 竿9尺 道糸0.5号(東洋ナイロン極) ハリス上下0.25号(上3cm、下45cm おかめ) ハリ上6号(アスカ)、下2号(イブキ) ウキFuRuKaWaボディ11cm(足込み) | |||||||
| エ サ | [バラケ]「冬のバラケ」200cc+「バラケマッハ」100cc+「パワー・X」100cc+「浅ダナ一本」100cc+水110cc(状況を見ながら「粒戦」100ccを水70ccで戻した物を加えていく) [くわせ]「力玉大粒」 | |||||||
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| 「粒戦」を加えない軽いカタボソのエサを、しっかりナジませる釣り方で、時間2〜5枚ペースは保てる。魚の活性を見極め、上からバラケを開かせると、連釣のチャンスあり(このときに「粒戦」を加えながらエサを開かせると効果倍増)。 | ||||||||
| 釣り方の 注意点 |
浅ダナウドン系セットはウキの動きが活発。アタリが少ないときには、竿の長さを変えたり、タナを1.5m位まで探るとアタリが多くなる可能性が高い。アタリが少ないからと、必要以上にバラケを開かせてしまわない事がポイントです。 | |||||||
| 釣り場情報 | 各桟橋入口付近の段差の底釣りも面白い。 | |||||||
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