|
釣り方 |
|
9尺チョーチン両ダンゴ |
|
|
|
| 仕掛け |
|
竿9尺 道糸0.8号 ハリス上下0.5号(上50cm、下60cm) ハリ上下7号 ウキ旭舟爛8号ボディ14cm |
|
|
| エ サ |
|
「ペレ道」200cc+「粘力」スプーン1+水300cc(すばやく混ぜ合わせ2〜3分放置)+「白べら」400cc+「もじり」400cc(熊手で全体を混ぜる)+「バラケバインダー」200cc |
|
|
|
|
|
へら鮒が寄るまでは、基エサの空気を抜いて大きめに付けて打っていき、ウキの動きに合わせてエサを小分けにして、手水や押し練りなどで対応していく(エサがネバリ過ぎたときは、手水をさし解かしたところに基エサを混ぜたり、「浅ダナ一本」を追い足して対応する)。今回の前情報では、ペレット系のエサが良いと聞いていたこともあったので使用した。手水を入れて調整していきますが、ネバリが出やすいので注意する。 |
|
|
釣り方の
注意点 |
|
好きな釣りをした結果、今日はエサ合わせに苦戦してしまいました。終了してからの反省になりますが、「もじり」の代わりに「藻べら」を配合した方が、エサ持ちが良かったかもしれません。 |
|
|
| 釣り場情報 |
|
今月に入っては、浅場の底釣りでペレット系のエサが、ズバ抜けて釣果が出ています。どの桟橋も、奥寄りの浅場がポイントになっていますので試してみてください。 |
|
|