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釣り方 |
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10尺1mバラケに「感嘆」のセット |
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| 仕掛け |
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竿10尺 道糸0.5号 ハリス上0.2号、下0.1号(上10cm、下50cm) ハリ上5号(関スレ)、下2号(コム) ウキ雪彦ボディ5cm足7cmカーボンパイプトップ8.5cmトップ9目盛(エサ落ち「感嘆」付けて4目盛り沈め) |
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| エ サ |
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[バラケ]「とろスイミー」30cc+「粒戦」40cc+水200cc(3分ほど置く)+「セット専用バラケ」400cc(かき混ぜ3分ほど置く)+「浅ダナ一本」80cc(かき混ぜる)+「軽麩」200cc
[くわせ]「感嘆」10cc+水20cc |
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厳寒期のバラケとして、タナで早くバラケを抜くためには「セット専用バラケ」が最適。ただ、開きすぎると魚が上っ調子になりスレアタリが多くなることから、「とろスイミー」の重さと「粒戦」の集魚効果を利用しながら「軽麩」と「浅ダナ一本」で芯を作っていく。手直しは、手水と「軽麩」少量で調整。 |
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釣り方の
注意点 |
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エサ打ち開始時は、バラケを抜いた「ゼロなじみ」でポツポツ釣れ出したが、魚が寄り過ぎたため、バラケの軟らかさ、大きさ、付け方に注意し、なじませ釣りとした。3目盛なじませ、ひと回り小さくしたバラケが抜けてからのムズ、チク、アタリで決まり。 |
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| 釣り場情報 |
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かなりの雪が降ったことと、前日(24名の冬場としては大入り)の影響からか、朝方はイマイチ魚の反応が悪かった。午後からは活性がややよくなったが、段底、宙釣りともに魚が上っ調子でアタリを出すのに苦労していた。 |
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