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釣り方 |
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8尺1.1m宙の両トロダンゴ |
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| 仕掛け |
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竿8尺 道糸0.8号 ハリス上下0.4号(上15cm、下25cm) ウキ誠作ストレートパイプ3番 |
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| エ サ |
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(基エサ)「極上とろろ」分包1+水400cc+「とろ選」200cc+「スーパーダンゴ」200cc
上記の基エサを100cc取出し、これに「スーパーダンゴ」100cc+「とろスイミー」30cc+「粒戦細流」20ccを入れて調整。 |
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※トロロはダンゴでカラツンが続くときや、魚が湧くときに有効なエサ。最初は標準に作り、小分けして調整していく。寄りの悪いときは麩エサを差し込み、エサを抑えたいときは「とろスイミー」や「天々」を入れる。カラツンが出て来たら手水を打って、極力軟らかくする。ハリのフトコロにトロロの繊維が残っていないときは基エサを足していく。 |
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釣り方の
注意点 |
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この日は満水状態で魚の活性が高く、アタリ返しての深ナジミからのアタリに的を絞り、1目盛り位の誘いを入れ、確実な食いアタリを取っていった。 |
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| 釣り場情報 |
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特にどの桟橋でもポイントの差はなく釣れていた、優勝は9尺天々(74kg)古俣正志氏でトロロ+トロヒゲ、2位は8尺天々(71kg)熊倉敏久氏でダンゴ+トロヒゲと、トロロ系が上位を占めた。 |
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