氏 名 長村康義
釣り場 佐屋川温泉前寄せ場(旧桟橋ガラバ前東向き58番)/愛知県海部郡
釣行日時 2008年1月6日(日) 天 候 晴れ
釣行理由 へら専科・悠トーナメント予選
(兼 一徳会例会)
混雑度 80%(予選場所)
釣 果 9.0kg(18枚) 成 績 第1位
釣り方 9尺カッツケバラケにウドンのセット
仕掛け 竿9尺 道糸0.5号(デュエル X-TEXへらオレンジ) ハリス上0.3号、下0.2号(上8cm、下38cm デュエル X-TEXへらハリス) ハリ上4号(バラサ)、下3号(タクマ)
エ サ [バラケ]「とろスイミー」50cc+「段底」100cc+水150cc(数分放置後)+「セット専用バラケ」150cc+「スーパーダンゴ」150cc [くわせ]「特撰わらび彩」1分包+水130cc
数回練った基エサに「粒戦」30ccを混ぜる。この基エサから釣況によりウワズリ気味の時は「粒戦」(生のまま)もしくは手水で戻して「浅ダナ一本」でネバリと押さえの方向にする。アタリが不足気味の時は、「鬼バラ」を基エサに足してバラケ促進の方向にする。
釣り方の
注意点
1日の釣果が10〜20枚位の時期なので、バラケを必ずしっかりと入れ、ウキが沈没しててもOKな感じくらいにする。但し、小ウキなのでトップは、パイプの中太〜太のトップでバラケを支えることが出来る物にしている。沈没気味のウキが魚によってバラケ2〜3節返したところで殆どアタリが出るので、集中してナジミを持続させる。返してきたときの後のアタリのヒット率により、下ハリスの調整(長さ)をする。
釣り場情報 中京地区はどこも渋い状態です(平日はそこそこ釣れています)。どの釣り場も放流魚の居着き場に入川した時は好釣果もあり。
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