|
釣り方 |
|
8尺1mバラケにウドンのセット |
|
|
|
| 仕掛け |
|
竿8尺(シマノ風刃) 道糸0.6号(東レスーパープロプラス) ハリス上0.5号、下0.3号[上5cm(スーパープロフロロ)、下30〜35cm(スーパープロプラス)] ハリ上4号(極ヤラズ)、下3〜4号(喰わせヒネリ) ウキ吉田作パイプストローク3番→吉田作パワーセット4番 |
|
|
| エ サ |
|
[バラケ]「パワー・X」200cc+「天々」200cc+「粒戦細粒」50cc+水150cc(5分放置後)+「粒戦」50cc(水25ccで戻したもの)+「浅ダナ一本」ひと掴み(絡める)
[くわせ]「魚信」2分包+水170cc |
|
|
|
|
|
[バラケ]この日は、ボソが残っているとウワズるだけで、しっかりした食いアタリが出ないので、手水で軟らかくして使用しました。
[くわせ]鍋で作り、固まってから1分間練り込む。 |
|
|
釣り方の
注意点 |
|
ウキの動きが少ないときにはバラケをラフ付けして、しっかりしたアタリが出ないときには、少し揉み込んだバラケを小さめに付ける。ウキの動きが「シラー」となるといいアタリが出ないので、「サワリ〜消し込み」のアタリが連動するようなエサ付けを心掛けました。ウキはストロークタイプ(トップ、足が長い)よりも、上下動が少ないタイプ(トップ、足が短い)が良かったです。 |
|
|
| 釣り場情報 |
|
1mセットの練習をしたかったのでやりませんでしたが、清遊湖の奥マス(東西桟橋)はタナ規定がないので、40〜50cmのタナでやったら、もっと釣果が伸びたと思います。また、「ヒゲトロ」セット、両ダンゴでも釣れ出していました。 |
|
|