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釣り方 |
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8尺3寸浅ダナ(1.1m)バラケにウドンのセット |
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| 仕掛け |
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竿8尺3寸(瑞雲「雷鳴」) 道糸0.7号(ラインシステムへら道糸「極弦」) ハリス上0.4号、下0.3号(上5cm、下30cm ラインシステムへらハリス「極弦」) ハリ上5号、下4号(テキサスSasori
HARD) |
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| エ サ |
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[バラケ]「粒戦」50cc+水200cc(10分間放置し吸水させる)+「GTS」400cc+「セット専用バラケ」400cc+「パウダーベイトヘラ」200cc
[くわせ]「魚信」1分包+水90cc |
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[バラケ]別ボウルにひと握り分けて手水を振ってややしっとりさせて使用。
[くわせ]鍋で作り、太め[7〜8mm]に搾り出したものを8〜10cmにカットし、「わらび職人」に10分浸してから取り出し、ポーションタイプのミルク[7〜8個]に浸して持参 |
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釣り方の
注意点 |
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バラケはやや粘りを感じるシットリ目のタッチが最も反応が良く、へらの寄りに合わせて大きさと形・圧を変化させ、トップ先端ギリギリまでなじませてからへらに触らせてトップを返させ、直後の消し込みアタリに的を絞った。ナジんでいきなりのアタリはスレや空振りが多く、またトップが返して(バラケが抜けて)から直ぐにアタらない場合、待ってもアタリは出難く、テンポ良く打ち返した方がへらの寄りもキープでき、コンスタントに釣れ続いた。またナジミが極端に悪くなった時に生の「粒戦」を基エサに加えたものを使用したが、即効性が強過ぎてへらがいきなりシタズることがあり、調節用として後から加える際には充分に注意した。下ハリスの長さは30cmがベスト。5cm長くても短くてもアタリの出方が極端に少なくなった。 |
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| 釣り場情報 |
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上位の成績が物語るように、釣果的には充分な結果が出ているが、両ダンゴで釣れた者はほとんどなく、40kg以上の釣果は全てウドンかトロ巻きのセット釣りであった。数週間前からやや低調気味であったが、数日前からコンディションは上向き始めており、平日の空いている状態であれば両ダンゴ(浅ダナ/深宙とも軽めの素材のブレンド)が本命。混雑時はセットがお勧め。 |
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