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| 氏 名 | 高野登 | ||||
| 釣り場 | 谷養魚場(南池の南岸NO.151) | ||||
| 釣行日時 | 2006年9月16日(土) | 天 候 | 曇りのち晴れ | |||||||
| 釣行理由 | 担当釣り場 | 混雑度 | 35名 | |||||||
| 釣 果 | 98枚 | 成 績 | ||||||||
| 釣り方 | 11尺1m両ダンゴ | ||||
| 仕掛け | 竿11尺 道糸0.8号(伝承) ハリス上下0.4号(上17cm、下25cm) ハリ上6号、下5号 ウキ孝舟作ボディ10cmトップ9cmでパイプ付き。ペレ宙用の太ボディでオモリ負荷の大きいタイプ。 |
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| エ サ | 「ペレ道」400cc+「白べら」200cc+「粘力」スプーン山盛1+水200cc (水を全体になじませる程度にして練らずに基エサとする) |
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| 以上を魚の寄り具合に合わせて手もみで持ち加減を調整。軟らかくしていくと持ちが悪かった。また持たせ過ぎるとカラツンが目立った。 | |||||
| 釣り方の 注意点 |
ハリ付け時に寄り具合に応じてエサを大きくラフ付けにしたり、小さく丸めたりの繰り返しで、小エサで持たせたときの方が食いアタリは早く出た。 | ||||
| 釣り場情報 | このところ、釣れているのはペレット系の両ダンゴで長竿(16尺以上)の宙。大型が揃うが混雑しなければ効果は半減だ。 | ||||
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