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| 氏 名 | 吉田康雄 | ||||
| 釣り場 | 富里の堰(西桟橋) | ||||
| 釣行日時 | 2006年12月17日(日) | 天 候 | 曇り | |||||||
| 釣行理由 | 例会便乗(フォーラム侠) | 混雑度 | 70〜80% | |||||||
| 釣 果 | 24kg(40枚) | 成 績 | 第3位 | |||||||
| 釣り方 | 21尺タナ2本半〜底両グルテン | ||||
| 仕掛け | 竿21尺(シマノ閃光) 道糸1号(東レスーパープロ) ハリス上下0.5号(上55cm、下80cm 東レトーナメントステージ) ハリ上下グラン6号 ウキ「吉田作」PC | ||||
| エ サ | 「新べらグルテン底」50cc+「グルテン四季」50cc+水95〜100cc | ||||
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| はじめは「新べらグルテン」「グルテン四季」のブレンドでやったが、開きがよすぎたので「新べらグルテン」を「新べらグルテン底」に変えた。 | |||||
| 釣り方の 注意点 |
タナ2本半から底を探る「エレベーター釣法」。宙のままだとアタリが切れてしまうのでウキ1本ずつ深くしていった。そして、底で何枚か釣ってアタリが切れたら、また宙に戻して変化をつけながら釣った。釣れるときのアタリはウキが立ってなじみ切るまでの間。待つとよくなかった。 | ||||
| 釣り場情報 | 長竿両グルテン(宙〜底)が新べら混ざりで釣れています。 当日、例会優勝は糸井氏(19尺宙〜底両グルテン)30kg、準優勝保科氏(19尺宙〜底両グルテン)28kg。 | ||||
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