氏 名 関川康夫
釣り場 富里の堰(東桟橋32番)/千葉県富里市
釣行日時 2008年2月29日(土) 天 候 晴れ(南風)
釣行理由 遊び 混雑度 約50名入釣
釣 果 新べら42枚(30〜35cm) 成 績
釣り方 13尺段差の底釣り(下バリ3cmズラシ)
仕掛け 竿13尺 道糸0.8号 ハリス上0.4号、下0.3号(上10cm、下55cm) ハリ上6号(バラサ)、下4号(タクマ) ウキ一峰小々波ボディ8cmPC足長
エ サ [バラケ]「粒戦」100cc+水200cc(5分ほど放置)+「ガッテン」400cc+「セット専用バラケ」200cc+「スーパーダンゴ」200cc [くわせ]「魚信」1分包+水90cc 「グルテンα21」30cc+水40cc
[バラケ]タッチはシットリボソ。 つくりたてのバラケは抜けが早いので、小分けしたものに「ガッテン」をふりかけて、トップの戻りを調整しました。反対に戻りが遅いときは基エサひとつまみを加えてバラケ性をよくしました。
釣り方の
注意点
くわせは「魚信」がメインですが、日中になるとアタリが切れやすくなりました。ここで「グルテンα21」にチェンジ。トップが戻る途中のアタリがよく出ました。これでアタリが切れたら「魚信」に戻すエサ使いがよかったように感じています。
釣り場情報 現在好調なのは12〜13尺タナ1mセット釣り、15〜16尺タナ1.5m前後のセット釣り(くわせにグルテンを使用)。渡り桟橋手前の浅場を9〜18尺で釣るバランスの底釣り。それに12〜13尺の段差の底釣りとバリエーションに富んでいます。アタリは日増しに活発化し、力強いものへと変わってきました。現在釣れているのは30〜40cmの新べら中心です。引きが強いので面白い釣りが期待できそうです。
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