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釣り方 |
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18尺両ダンゴ、18尺段差の底釣り |
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| 仕掛け |
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【18尺両ダンゴ時】 竿18尺 道糸1.0号 ハリス上下0.5号(上58cm、下78cm) ハリ上下7号(アスカ) ウキ竿春弘月PCセミロング2番
【18尺段差の底釣り時】 竿18尺 道糸0.8号 ハリス上下0.4号(上20cm、下60cm) ハリ上6号(アラシ)、下5号(コム) ウキ昴シンクロモーション4番(グラスムク) |
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| エ サ |
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【18尺両ダンゴ時】 A.「ペレ道」200cc+「もじり」400cc+「白べら」600cc+「浅ダナ一本」200cc+水400cc+「軽麩」200cc(しめる)このエサで魚のサワリが弱くなったときにBに変更する。
B. 「ガッテン」600cc+「白べら」200cc+「浅ダナ一本」200cc+水300cc+「冬のバラケ」200cc(しめる)ボソが欲しい時は「軽麩」で調整。
【18尺段差の底釣り時】 [バラケ] 「粒戦」100cc+水200cc(浸して3分放置)+「パワー・X」100cc+「パウダーベイトスーパーセット」200cc+「段底」200cc+「冬のバラケ」200cc(しめる)硬めのボソ。
[くわせ]「感嘆」、「力玉大粒」 |
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釣り方の
注意点 |
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両ダンゴの場合は常にウキの肩でさわらせ、ハリスの倒れ込みで食いアタリが出るようにエサの大きさを調整する事が必要。段差の底釣りの場合は、バラケをしっかりとハリに付け、トップを深くナジませ、徐々に上げてくるように調整する。 |
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| 釣り場情報 |
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池の状態が悪く、魚も活性がない。朝は両ダンゴにサワリがあるが、午後からはサワリすら見られなかった。小べらならメーターセット(「感嘆」または「ヒゲトロ」)が有効。底なら「ペレ底」単品使いが型が良い。しかし、第1位で7.8kgと超食い渋り状態であった。 |
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