>>HOME
・
新製品
|
・
渓流釣りエサ
|
・
川・小物釣りエサ
|
・
へら鮒釣りエサ
|
・
鯉釣りエサ
|
・
さなぎ
・
クロダイ・チヌ釣りエサ
|
・
メジナ・グレ釣りエサ
|
・
海全般の釣りエサ
|
・
海のくわせエサ
|
・
船釣りエサ
|
・
フィッシングギア
プロモーショングッズ
マルキューグレインストラクター宮川明氏が、静岡県南伊豆町入間に釣行。マルキューのグレエサ開発担当者2人と共に、9月14・15日の2日間竿を出し、グレ150尾以上を釣り上げた。 台風の影響でうねりが高かったこの2日間、3人が上がったポイントは、うねりに強い赤島。状況的には、グレの活性は高く、水面まで浮いてくるほど。高水温時に良型を狙う展開となった。
エサ取りも多く、イスズミやサンノジ、そしてなにより小型のグレが乱舞。そこで3人は、メインのくわせエサに「くわせコラーゲン磯」を、マキエのベースに「グレパワーコラーゲン」を選んだ。 150尾以上という釣果の大半をあげた「くわせコラーゲン磯」については、エサ取りに強く、大型が揃うという特長を改めて実感。2日間の最大魚である38cmも「くわせコラーゲン磯」でキャッチした。オキアミを使うと小さなグレがいくらでも釣れる状況で、良型を選んで釣るのに「くわせコラーゲン磯」が活躍した。
実釣を通じて3人は、いくつかの要点をつかんでいくことで、着実に釣果を伸ばしていった。さらに宮川氏は「くわせコラーゲン磯」にあるアレンジを加えることで、好釣果をあげた。
プライバシーポリシー
|
サイトのご利用について
|
Site map
Copyright (C) 2004 Marukyu Co.,LTD All Rights Reserved.