紀州釣りの名手 永易さんの紀州釣りセミナーに参加
ダンゴの作り方や握り方、投げ方
そして、タナの取り方や調整方法など 教えていただきました^^


えっ いきなりヒット???

準備中・・・



ヒット!!!

投げる

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紀州釣りの名手 永易さんの紀州釣りセミナーに参加
ダンゴの作り方や握り方、投げ方
そして、タナの取り方や調整方法など 教えていただきました^^


えっ いきなりヒット???

準備中・・・



ヒット!!!

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東名高速の集中工事の渋滞にハマリつつ
久々に紀州・ダンゴ釣り してきました^^;
場所は、静岡県の焼津港

用意したダンゴ材と付けエサは・・・「紀州マッハ攻め深場」、「波止ダンゴチヌ」、「細びきさなぎ」、「チヌパワー」に「くわせオキアミスペシャルチヌ」と「活さなぎ」

素直な秋のチヌたち
「くわせオキアミスペシャルチヌ」や「活さなぎ」で・・・

夕暮れ間際には
「ニュー活さなぎミンチ激荒」で・・・40cm
ハリ付けの順番は>>> さなぎ/コーン/コーン(笑)



子チヌが釣れる中で、大きく竿が曲がりました!
ボラじゃありません!
姿を見るまでは、気を緩めたらダメですょー♪
まだまだ釣れる すばらしいフィールドでした^^
ありがとう
今回のクーラーも
かなり 派手ハデっす。^^;
世界に ひとつ。
こんなデコアイテムって、どうなんやろ?
今週末、秋田県で、ダンゴの大会あるそうで。
しかも、ギラギラの戦闘モードではなく、ほのぼのムードの大会らしいので(ホンマかい?)、今回、参戦予定です。
去年の写真を見ると、永易ウキが景品にあるではありませんか。
「ウッシャー。これ、もらったー。今日からジャンケンの特訓じゃー。」力がはいります。
(勝手に思ってましたが、じゃんけん大会あるんだろうか?)
初参加+いつもやってる釣りとは、間逆の釣りになるようで、ダンゴのレシピも、ゼロから考え中です。
まあ、今回は、様子見と、来年用に情報収集してきます。マルキューさん、誰か来られるときは、お話聞かせて下さい。
さて、今回の釣果ですが、いつもと同じく、こまい(小さい)中に、ちょっと大きいのが混じる程度です。(いいんです。私は型より数の釣りなので・・・)
5日は、45センチと小さいの11匹でした。(出遅れの為、日没までの2時間)
・・・波止チヌ 1袋
・・・白チヌ 少々
たったこれだけで、よく釣れました。MP効果でしょうか?
8月28日は、36センチと小さいの28匹でした。
スカリを買ったので、この日は、全放流です。
また、釣果ありましたら、連絡させていただきます。
チヌ大将さん レポートありがとうございました。
イベントがんばってくださいね^^
ジャンケンでw
昨年は、「波止ダンゴチヌ」キャンペーンに様々なバリエーション写真を応募いただきました 山形県のチヌ大将様より釣行レポートが届きましたので、早速ご紹介いたしますね。
ごぶさたです。山形県のチヌ大将です。
7月10日の釣行で、以外にも釣果がよかったので、報告します。
当方、庄内地方の今年度は、あまり良い話が聞こえてません。
寝坊な私は、16:00出撃でしたが、現地の水色は、緑で濁りあり。
6月も、フグの猛攻から、ぽつぽつ拾う釣りだったので、半分諦めてのスタートでした。
が、20分だんごを打っても、付けエサが残ってくるので、「リーチか完敗の両極端かな?」と考えていると、30分後に47センチ、数釣りサイズを挟んで38センチでした。
当日のえさは
波止チヌ1袋
攻め深場1キロ?(残りもの)
フカセ用えさ1/3袋
フグバイバイ 使用せず(今回試験用)
まだ卵持ってたし(ごめん・・・)、40センチ止まりの釣り場で、数釣りするにも、もう少し時期が遅いはずなんだけど・・・。やっぱり、なんか変な年です。
釣れそうな気配
むんむん。
みなさんこんにちは^^
以前キャンペーンにご応募頂きました
オレンジペコー様より、喜びのお便りが届きましたので、ご紹介させていただきまーす

「私が所属しています紀州釣りチームの男性陣から「ホームで釣りしないの?」
と言われて今年初の新潟東港に行ってきました。
のんびりと出勤するとマルキユー・フィールドスタッフ&チーム会長の佐藤さんが準備を始めていました。
佐藤さんに挨拶を済ませて今日のダンゴ配合などのアドバイスを受けで釣り開始です。
ダンゴを投げて間もなく小さいですが1枚目が釣れてしばらく音沙汰無し。
その間の佐藤さんはコンスタントに釣れています。(流石です)
その後に私も2枚目ゲット!!
また音沙汰無しの状態に・・・
そして夕マヅメ前に今日一の41㎝の大きなクロダイを釣ることができました♪
久しぶりの大物だったので嬉しいです!
配合は、「ハイパワーアミエビ」2カップ、サナギ3カップ、「波止ダンゴチヌ」1/4袋、「紀州マッハ攻め深場」(波止ダンゴと同量)でした。
「ハイパワーアミエビ」を初めて使いましたが、生のアミエビと違って水分が少ないので、ダンゴの水分調整が簡単でした。
常温で保存できますし、甘い香りが良かったです!
また使ってみたいです!!
ちなみに残った「ハイパワーアミエビ」は冷蔵庫保存なら1週間くらいなら大丈夫でしょうか?
画像は釣果の一部です。
オレンジペコー様
ご質問の保存についてですが・・確認したところ
できれば、開封した場合はその場で使いきりが理想です。
ただ、冷蔵保存ということであれば、一週間は大丈夫でしょう。とのことでした。
空気を抜いて密閉しておいてくださいね。
釣果の一部ということは、もっと釣れてしまったんですね(^^;)
すごい!
チヌ大将様
連日の先発、完投勝利!おめでとうございます。
暑い中、塩分と水分補給はコマ目にお願いしますね^^;

①8月29日
②山形県吹浦港
③チヌ
④チヌ大将
⑤きつかった~。午後3時から、ほぼ3時間フグと暑さでへろへろ。
日没30分前に、本日最小の1匹目。楽しめたのは、これだけで、その後連発。
時間との勝負になるも、06の竿では、強引にも引けず、日没で終了。
次回からは、のんびりと、チヌに遊んでもらいます。
チヌ大将様
夕方4時からで、この釣果ですかっ(゜□゜;)
どんだけチヌおるんやぁ~

①8月28日
②山形県吹浦港
③チヌ
④チヌ大将
⑤夕方4時から出撃で、日没まで。今日は、ぽつぽつのテンポ悪い釣りでした。
帰り支度の最中、隣で釣っていたおじさんに、ポイントをハイエナされましたが、その後フィーバーしたんだろうか?うーん・・・気になります。
してると・・・思います(ーー;)
ちぬだんご紀州釣り様
こんにちは^^
ボラの総攻撃を受けちゃいましたか(^^;)
一度ボラを掛けてしまうと・・・スイッチが入ってしまいますからね...

①釣った日にち 8/22
②釣り場名 兵庫県南芦屋浜
③魚種名 ちぬ
④応募者様のニックネーム ちぬだんご紀州釣り
⑤ひとこと ボラのトルネード攻撃に遭いなんとか一枚
チヌ大将様
ご応募ありがとうございました。
写真撮影に工夫がなされていて、とても楽しいですね。
ハイエナ釣法? それも・・・ありかと^^;

①8月22日
②酒田港
③クロダイ+赤いタイ
④チヌ大将
⑤5投終了後、隣の長靴をはいたお姉さんが帰っていったので、そのポイントを、ハイエナさせて頂きました。わずか20分で、連発でしたが、タナの変化に気づかず、途中20分も沈黙してしまいました。結構歩くポイントのため、予備ダンゴも持っていかず、ダンゴ切れで終了です。あらら・・・。
以下 別件
今週、景品届きました。ありがとうございました。
ダンゴのレシピ帳か、釣行記録帳にするか、etc。悩んでます・・
3週間釣りに行けなかったので、強風のなか、風裏を探して、なんとか釣行できました。
残すは、来週だけですか。どうか、よい天気でありますように。
お天気になるといいですね^^
ちぬだんご紀州釣り様
ご応募ありがとうございます。
日没まで楽しんだんでしょうか?
連日、おチヌ様が顔出してくれたみたいで、楽しめたのでは^^

①釣った日にち 8/13
②釣り場名 新潟県北蒲原郡聖籠町 東港突堤
③魚種名 黒鯛
④応募者様のニックネーム ちぬだんご紀州釣り
⑤ひとこと 台風の影響がありましたが、強風の練習になりました。
あと、兵庫での思い出ありがとうございました。

①釣った日にち 8/14
②釣り場名 新潟県北蒲原郡聖籠町 東港
③魚種名 クロダイ
④応募者様のニックネーム ちぬだんご紀州釣り
⑤ひとこと 前日、台風の影響でつりにくい状態でしたが、まだ雨が
ポツポツな感じでしたが、潮のながれ波はよい感じでした。またエサとりの
猛襲もさしエサをねりえさにしダンゴでかわし、針にエサをもたせながら
の釣りでした。
オレンジペコー様
ご応募いただき ありがとうございましたm(__)m
今シーズン初ゲッツ!ということで
おめで・・・鯛!ですね^^
館山は・・・お盆前に行ったんですけどぉ~・・・

①日にち・ 2010年8月14日
②釣り場・ 千葉県館山市
③魚種名・ チヌ
④ニックネーム・ オレンジペコー
⑤ひとこと・ 今シーズン初のチヌです!釣れて嬉しいです♪
二箇所目

下げ潮時、消波ブロックへと流れ込む
手前から払い出す。という流れのなか
打ち始めからしばらくの間・・・パッとした反応もなく
ポイントを作るべく、たんたんとダンゴを打ち返す。
雨もシトシト
紀州・ダンゴ釣りには、厳しい状況。
バッカンのフタを半分閉め、その都度手を突っ込んで、ダンゴをにぎにぎ
それでも、袖を伝って雫は流れ込んでしまうため
時間が経つとともに、ダンゴはシットリ(TT)
しばらくするとボラの反応が出初めた。
潮は下げから上げに代わり
流れが逆になる。
そう、消波ブロックから、手前へと押してくる感じ。
足元までウキが流されるために、この方向も以外と釣りにくい・・
ハワセ幅を長めにとり
流れるスピードを計算し
ウキをダンゴの着水点より沖に振り
付けエサの動きを少しでも長い間止める工夫をする。
前半打ちまくったダンゴが効き出しているようで
それまでボチボチ居たフグすら、反応が薄くなる。
そう!いきなり、チヌッ気がムンムンって感じ?
辺り一面チヌだらけな雰囲気が漂い
鳥肌が・・・(チキンチキン)
消波ブロックでウロついていたチヌがポイントに
寄り始め、食ってきたのか
ボチボチモードから入れ食いモードに突入!
ダンゴを投げる
↓
ボラが突付く
↓
ダンゴが割れる
↓
付けエサを突付かれる
↓
息を止めて待つ
↓
ウキがスーッと入る
↓
合わせる
↓
竿が曲がる
↓
取り込む
↓
ダンゴを握って投げる
↓
釣れたチヌをスカリに入れる
↓
アタるの連続
ダンゴは、「紀州マッハ」1袋+「細びきさなぎ(900g)」1/2袋+アミエビ1杯(200ccカップ)
付けエサは、パイロットとして「くわせオキアミスーパーハードチヌ」を、ボケが持たないときは、「活さなぎ」と「くわせコーン」のローテーション
一番反応が良かったのは「活さなぎ」
最初のアタックを見逃しても、確実に残っているから待てる!
そこで信じて待っていると、本アタリでウキが消しこむ。
そんな、はまりパターンの連続・・・
関東では考えられない自己記録を更新!
この釣果は、三年分かぁ?みたいな爆釣体験談でした。
ちぬだんご紀州釣り様からのご質問・・・
兵庫県でのいい思いとは?
紀州・ダンゴ釣り用配合エサ「紀州マッハ」が出たての頃の話
釣り場名は忘れてしまいましたが
兵庫県のとある二箇所の波止で竿を出しました。
朝から雨がシトシト降るという・・・ダンゴの水分が変わってしまうという紀州釣りでは辛い状況xxx
一箇所目は
まったく知らない、ただの波止。
空き時間も2~3時間程度。
道具を準備して、ダンゴを作って、ポイントを作るにしてもこの時間内では辛い。。。
しかし、竿は出したい!ダンゴは投げたい!
クーラーもイスも無い・・・でも投げたい!
そんな衝動から、せっせと準備し釣り開始。
すぐ隣りでは、投げ釣りアングラーが2人くらい居たでしょうか
"何釣り?"と聴かれて・・・"チヌです"と
"ちぬぅー??? 見たこと無いなぁ~"
"・・・・あっ、ハハハそうですかぁ~"
(マジでぇー)みたいな
いきなりココロ折れそうな会話(TT)
せっせとダンゴを打ち続けること
どれくらい経ったでしょうか?
付けエサの「くわせオキアミスーパーハード」の頭が取られること数回。
ダンゴアタリも、ゴツゴツと出始めたではありませんか!!!
ん、ボラ登場!(ヨッシャ!チャンス到来やん)
ダンゴシメシメ、ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
転がされまくり
ダンゴが割れて、、、、、シーーーーーン
コツ! スーーーーーーーっとウキが海中へ
バシ!ギューーーーーン!ゴンゴンゴン
来ましたわぁ~ 本命くん
おチヌ様ですわぁ~
って感じで、そこからリミットまで
釣れまくり(^^)v
スカリも持ってないので、その場でリリースしつつも
チヌ入れ掛かり!
パターンにハマッタ!!!みたいな
投げ釣りをしていたアングラーさん達
あまりにも竿を曲げるもんで
しばしギャラリー状態。。。。
"へぇー"
"ほぉー"
"チヌ釣れるんや"
"おるんやねぇ"
"こんどやってみっか?"
連れとの会話↓
関西はチヌ・・・濃いっ!
スゲ!
パラダイス?!
うらやまし~~~~!
ってな感じで納竿タイム・・・お迎えが到着。
あぁーなつかしや
ちぬだんご紀州釣り様
釣り辛い状況下で、これだけ揃えるというのは
スゴイですね^^

①釣った日にち 8/1
②釣り場名 兵庫県西宮市
③魚種名 ちぬ
④応募者様のニックネーム ちぬだんご紀州釣り
⑤ひとこと 天気はよかったのですが、風が強く、潮のながれがとてもはやく苦手な状況でした。
それと兵庫でいい思いのことはナニですか?
すいませんひとことじゃなくて
ご質問の・・・いい思い。ですが別記事でアップしますので、少しだけお時間をくださいませ。
タンタン様
キビレ含めて5種目ですか!
バリエーションに富んで楽しいフィールドですね
先月九州訪問しましたけど・・・暑くて溶けそうでした(^^;;;

①2010年8月1日
②宮崎県内海港
③カンパチ
④タンタン
⑤午後から最初のアタリ、初めて釣った魚種です。

③コスジイシモチ
⑤夕方から餌取りの犯人です、ダンゴに反応がいいです。

③クサフグ
⑤まさかフグまでダンゴで釣れると思わなかった。

③アジ
⑤暗くなってから、アジの餌取りが多くなった、サビキのようにアジいっぱい釣った。一匹34cmのキビレ釣りましたが、先月キビレ投稿したので、投稿しません。
ウルトラバズ様
来ましたねー
爆釣だより お待ちしてました^0^/

①8月2日
②新潟県新潟市東港
③クロダイ
④ウルトラバズ
⑤44センチを頭に13枚でした(^o^)丿。
7月投稿出来なかった分ラストの8月がんばります
塩焼きサイズ・・・二枚くらい おすそ分けして~w
鱗海様
ご応募いただきまして ありがとうございました。
上潮がスベると厳しいでしょうね
ハワセまくりでしょうか?それとも・・・トントン流し?w

①2010年8月1日
②新潟県東港
③黒鯛
④鱗海
⑤上潮が早く釣り辛かったですが、なんとか2枚釣れました。
当日の配合です。紀州マッハ攻め深場半袋・波止ダンゴチヌ1袋・細びきさ800cc・アミエビ400cc+海水です。
濃縮タイプの「ハイパワーアミエビ」が密かにオススメ
(^!^)シー
庄内のダンゴ釣り職人様
ずいぶんと色んな魚が釣れましたね
メジナもまんまる^^
アジは・・・お刺身サイズ?
あー美味しそう♪

①2010.7.18
②山形県鶴岡市 米子漁港
③黒鯛 メジナ アジ 真だいの子ども、いろ いろ 釣れました。
④庄内のダンコ釣り職人!
⑤暑い夏、庄内の港が、面白い、ぜひ釣行してみてください! ただ、暑さと日焼けには、気をつけて
。
ちぬだんご紀州釣り様
連日釣行で、しかも立派なおチヌ様を
こんなにも!
この写真・・・めっちゃキレイ(ハート)

①釣った日にち 7/25
②釣り場名 兵庫県西宮市
③魚種名 チヌ
④応募者様のニックネーム ちぬだんご紀州釣り
⑤ひとこと ためしてみたいことがあり連日釣行しました。
ためしてみたいこと・・・って何でしょう(・・?
ちぬだんご紀州釣り様
干潮のタフコンディションで
この釣果・・・すごーーーーーーーーぃ!!!!
一枚分けて欲しい(^ー^)

何を隠そう、我輩も兵庫県では
いい思いをしているのです^^;
チヌ連チャンって こういうことか?みたいな
貴重な体験談は、いずれ・・・(笑)
組合長様
ご応募ありがとうございました。
遠征先の撃沈xxxが報われた?4時間
悲劇の内容が・・・気になるところです(ーー;)

①2010年7月19日
②新潟県直江津
③クロダイ
④組合長
⑤遠征先で撃沈だった為、地元で昼過ぎから4時間だけ紀州釣り!
この1枚をかけた直後のアワセで悲劇が...(T_T;)
「波止ダンゴチヌ」なんでもフォトキャンペーンで、応募者の方から頂きましたご質問を紀州釣りの名手 永易さんに投げかけてみました。
Q)
イナダの群れ や 底物のヒラメ の対処法は ありますか?
A)永易さん
ヒラメ!!って!
ヒラメは基本エサ取りといえるほど数がいないので対処はわかりません。
ヒラメか多くて困ったこともありませんし。
イナダってボラの小さいののことですよね。
ボラが多い場合、ダンゴは水分や粘りにたよらずパサい目で握りで持たせるようにします。
サシエのダンゴ放れが重要で芯残りしてしまうと釣れてしまうことが多いです。
基本的にボラの興味はダンゴですから、サシエにアタッてくることは少ないはずです。
まれにサシエを好んでボラが食ってくることもありますが、このようなコンディションは年に数回もありません。
それからボラの多い場所では「疑わしいはアワサナイ」が鉄則です。
いくらなんでももうダンゴは割れていると思ってからのアタリでアワスようにしたほうがいいでしょうね。
ボラのダンゴアタリを毎回アワセている人けっこう多いんですよね。
チヌは釣れるはずもなく、たまに竿が曲がればボラ。
釣りたいのはわかるのですがアワサず最後まで「見る」のも時には必要です。
ボラが多い場所ではウキアタリの読解力も重要ですよ。
返信)
ご丁寧な、ありがとうございました
イナダはボラではなくて、ワラサ、ブリの幼魚というのでしょうか...青物系の集団系回遊魚です。
ちなみに、この質問は山形県の方です。秋になるとたまにワラサがフィーバーするんですよ。だから今時季はその幼魚であるイナダが邪魔なんでしょうね。
A)永易さん
すいません!
勘違いしてましたね。
てことは青物ですからこっちでいうところの「アジ」と思っていいのかな?
こっちでも20~30センチぐらいのアジがまわることがあります。
紀州釣りで青物は「エサ取り」の部類には入りません。
落下途中のバラけや青物に落下中に割られなければ気になる魚ではないです。
落下途中に何度も割られ続けるとダンゴワッショイが始まるのでこうなるとお手上げです。
ダンゴを底で利かす意識で釣りはじめから気を使っていれば青物は無視できる魚ですよ。
ただ、すぐ近くに適当なダンゴ師が居た場合はコントロール不可能になるかも。
っという感じでご返答を頂きました。
永易さんのフィールドにイナダは居ない模様ですが
同じ青物系という観点からすれば、底に安定させる工夫が必要なんでしょうね。
同じようなお悩みでお困りの方は、ぜひトライしてみてくださいね(^^)
チヌ大将様
ご応募ラッシュありがとうございます。
夕方からの短時間で、この釣果!!!
やはり、パラダイスな感じですね^^

①7月11日
②山形県吹浦港
③チヌ・ヒラメ・チャリコ(多数)
④チヌ大将
⑤夕方からカッパ装~着で、がんばりました。教えて頂いたマッハブレンドで挑戦しましたが、どこで間違えたか、チヌではなく、ヒラメのほうを、サイズアップしてしまいました。次回やり直しますので、もう少々お待ちください・・・。
ヒラメのサイズアップは、ウレシイ響きかも・・
風邪を引かないように、ご注意くださいね^^
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りょうさん様
初めてのご応募ありがとうございました。
紀州釣りの盛んな地域からの応募お待ちしておりました(^^)/
キレイなチヌですね♪

①7月8日
②明石市東二見人工島白灯
③チヌ
④りょうさん
⑤「波止ダンゴチヌ」は簡単でよく釣れます。
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チヌ大将様
おはようございます
ご応募頂きありがとうございました。
めっちゃ釣れてますねーーーー山形県!
ちょっとびっくり(@□@;)・・・

17/5
2山形県酒田市
3チヌ・ボラ・マダイ
4チヌ大将
5本当は、4日のものを送ろうと思いましたが、袋は捨ててしまってるは、写真は2Mで撮ってるし、でボツ。悔しかったので5日に再挑戦したものの、撃沈。しょうがないので、5日の物で応募します。でも、やっぱり悔しいので、4日のものもおまけで送ります。えさ自体は、マッハ同様いじりごたえのあるえさだと思います。期間中は、マッハやめて波止でいきます。あと、庄内で、だんごの大会やってほしいんですけど・・・・。
▼おまけ

「紀州マッハ攻め深場」と「波止ダンゴチヌ」のブレンドがいいと思いますよ(^!^)
大会要望のお話は、担当者へ伝えておきますね。
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組合長様
連チャンですね^^ウラヤマC~
しぇしぇ感謝感謝です♪
①2010年7月6日
②新潟県直江津
③クロダイ
④組合長
⑤前回のリベンジに!
サイズは若干UPしたけど今度は枚数が...(>_<)
でも紀州釣りは最高(^0^)/
次回は、パッケージのイラストと
同じくらいのヤツをお願いしますね^^)/
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組合長様
ご応募いただきまして、ありがとうございました。
いよいよ?本格的なシーズンに突入でしょうか?
・・・4枚とは!スゴイですね!!! ウラヤマシイ( ̄3 ̄)

①2010年7月3日
②新潟県
③クロダイ
④組合長
⑤こんなに小さくてゴメンね!ゴメンねぇ~!紀州釣り最高(^0^)/
梅雨で、空いてる釣り場は・・・
雨降りのストレスもありますが
爆釣のチャンスですから
楽しんでくださいねー(^0^)/♪
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「波止ダンゴチヌ」なんでもフォトキャンペーン
タンタン様
先月に引き続きご応募いただきまして、ありがとうございます
_(..)_
ななな なんと
クロホシフエダイ×3匹!!!とは( ̄□ ̄)
群れで泳ぐ おさかなさんなんでしょうか?
色んなおさかなさんが釣れて楽しんでますかぁー^^?♪

①2010年6月27日
②宮崎県内海港
③クロホシフエダイ
④タンタン
⑤同じ魚3匹も釣れました!
ウルトラバズ様
おめでとうございましたぁー(^0^)/♪
念願のクロダイ様が
やっとでましたね^^

①6月24日
②新潟県新潟市東港
③クロダイ
④ウルトラバズ
⑤初クロダイゲッツでーす
今週末は大潮でっせ!
連チャンモードで大爆釣報告をお待ちしておりまーす^^/
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ウルトラバズ様
ようやく春?ですかね(^ー^?
おさかな ゲットおめでとうございましたぁー
写真の撮り方に工夫があって、楽しいですね
なんだか今週あたり、行けそうな気がするーーー的

①6月17日
②新潟県新潟市東港
③アイナメ
④ウルトラバズ
⑤とりあえずやっと魚の画像を送ることが出来ました。次こそは本命の画像を!
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ウルトラバズ様
ご応募ありがとうございましたm(__)m
キレイな夕日♪
ですが魚ッ気・・・無いようですねxxx遠投しすぎでしょうか?w
次回は是非! おさかなゲットしてくださいね^^

①2010年6月5日
②新潟県新潟市東港
③すみませーんまた釣れませんでしたぁー(T_T)
④ウルトラバズ
⑤今回は「波止ダンゴチヌ」と「紀州マッハ」を半袋ずつブレンドした"波止マッハ"を試してみました・・・ダメでした釣れませんでした
これで2連続ノーフィッシュです
岡田JAPANより深刻です
でもめげていられません
また次回がんばります<(`^´)>
※掲載は、ご本人様了解済み。
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タンタン様
初ヒラメ~ おめでとうございましたぁ~(^0^)/
美味しかった?ですよね??(笑

①2010年6月6日
②宮崎県内海港
③ヒラメ
④タンタン
⑤初めてヒラメを釣れました。
タンタン様
お初でございます
ご応募いただきありがとうございました
キスも寄っちゃいましたかぁ^^
なんか色々釣れると楽しいですょね(^-^)
①2010年6月6日
②宮崎県内海港
③キス
④タンタン
⑤キスでもダンゴに誘惑されました。
おおーっ
お待ちしておりましたっ~
ご応募 ありがとうございました
m(TcT)mうるうる...
なんとも美味しそうな・・・カレイとアイナメをゲットですね^^
もう、おなかの中ですよね?^^;

1 2010年5月22日
2 福島県小名浜
3 カレイ40cm2匹、25cm1匹、アイナメ40cm1匹
4 はぎ
5 紀州釣りでの釣果 本命は現れませんでしたが、嬉しい外道です(^ω^)
※掲載は、ご本人様了解済み。
お申し込みなどに関する情報、オフィシャルサイトはコチラ↓
★ケータイ↓
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新潟からも届きましたょー♪応募メール。。。(^^?アハハ
ウルトラバズ様 ありがとうございました~^0^
とりあえず、完投賞?敢闘賞?
次回は是非!おさかな様と一緒に送ってくださいませ
m(__)m

① 2010年5月22日
② 新潟県新潟市東港
③ すみませせーん釣れませんでしたぁー(T_T)
④ ウルトラバズ(ツリノワと一緒)
⑤ 2袋完投しましたがなーんにも釣れませんでした。また次回がんばります<(`^´)>
※掲載は、ご本人様了解済み。
お申し込みなどに関する情報、オフィシャルサイトはコチラ↓
★ケータイ↓
「波止ダンゴチヌ」なんでもフォトキャンペーン
東京都にお住まいのK様より、
「波止ダンゴチヌ」なんでもフォトキャンペーンの応募が来たぁーーーーー^^
なんてキレイな魚体ですこと(ハート)。ご応募頂きましてありがとうございました♪
感謝!でございます。ハグしましょうか(><。)ウルウルウル...
ん?未開封(?。?)
いや!予備エサだぁ(^・^)
これこれ↓

1:5月16日(日)の釣果です
2:千葉県内房・某漁港
3:黒鯛
4:Mr.K
5:気温の急激な低下で状況的にエサ取りも居ない悪条件の中、小さなアタリを聞きアワセで釣っちゃいました。えへへへf(^^;
使用ダンゴは波止ダンゴチヌ1袋・細びきさなぎ4カップ・アミエビ2カップの海水無し。
※掲載は、ご本人様了解済み。
オフィシャルサイトはコチラ↓
★ケータイ↓
「波止ダンゴチヌ」なんでもフォトキャンペーン
応募方法など
詳細がアップされましたので
オフィシャルサイトをご覧くださいませm(..)m
★ケータイはコチラ↓
★PCはコチラ↓
景品はこんな感じ・・・
オリジナル缶バッヂ4カラー
数量は毎月20個限定で色が変わります。
5月:オレンジ
6月:レッド
7月:グリーン
8月:ブルー
ぷぷぷ(^m^)コレクションしちゃうかな?
▼「マルキユーオリジナル缶バッヂ」毎月抽選で20名様(合計80名)



▼「マルキユーオリジナル九ちゃん学習長」毎月抽選で5名様(限定20部)

※画像はイメージです。ケータイ、PCの画面によってい現物と異なる場合がありますのでご了承くださいませ。
釣れた魚と「波止ダンゴチヌ」のパッケージを一緒に写メって送るだけ!
詳しいくは、後ほど(^^
期間:2010年5月1日~8月31日
この厳寒期に品切れしてて申し訳ございませんm(__)m
集魚パワーナンバー1の「チヌパワースペシャルMP」が・・・
さらに内容を充実させ、パッケージをちょいと渋めにマイナーチェンジしての登場です。
※本日、3/8(月)出荷分より随時変更


食い渋り、厳寒期のド定番アイテム「チヌパワースペシャルMP」
その集魚力に関する信頼の高さは愛用者にとっては欠くことのできないアイテムとなっている。
クロダイ・チヌ釣り用くわせエサ「チヌパワーくわせダンゴ」
さらにフカセ釣りはもとより、
かかり釣り、紀州・ダンゴ釣りにも密かに使われている「メガミックスチヌ」に続き
今回、この本家「チヌパワースペシャルMP」が切り替わったのであーる。
ネバリが増した分、遠投性能が増し、沈下速度がアップした(1.8m→1.9m/10秒間の沈下距離)。
しっかりとまとまり、遠投が効く!さらには塊のまま沈下してゆくので
潮流の速いポイントでも深ダナから海底までしっかりと届き本命を集魚します。
※逆に拡散性と濁りは、多少減。
うまみのもとであるアミノ酸の結合体ペプタイドをさらに増強した"新MP酵母"
その効果は・・・
●寄ってきた魚たちが、その場から離れない!
●持続力が増した!など
実釣テストの結果も数多く報告されている。
好き嫌いが明確だった、その一番の理由は・・・
独特な"匂い"
人によっては、イヤ!と感じる匂いが軽減されたため
とても使いやすくなっている。
また、色身も若干明るめとなっているが、海水を加えて練ると深みのある色に変身!
【製品の特長】
波止・堤防、磯、渚などオールラウンドに対応が可能
・足下から、沖のポイントまで狙える
・ネバリとまとまりで浅ダナから水深15m以上の超深場まで攻略可能
・潮流のゆるい湾内はもちろん、流れの速いポイントもOK
・向かい風にも負けない、まとまりと遠投性を装備
・「チヌパワーくわせダンゴ」釣法にも最適
・かかり釣り、紀州・ダンゴ釣りのダンゴにブレンドしてもOK
【使用例】
オキアミ1.5kg+「チヌパワースペシャルMP」1袋+海水1,000cc
◇手順1
バッカンなどの容器に解凍または半解凍したオキアミ1.5kgに「チヌパワースペシャルMP」1袋を加え混ぜ合わせます。
◇手順2
「チヌパワースペシャルMP」の空き袋裏面の水量線を使って海水1,000ccを計り、加えます。
※水量は目安です。好みや釣況に応じ、少量ずつ加え調節してください。
◇手順3
均一になるように、よく混ぜ合わせればできあがり。

★オフィシャルサイトはコチラ↓
「チヌパワースペシャルMP」
・内容量:2,000g
・価格:オープン
さかなを寄せるエサを開発してきたマルキユーから
初!?
さかなを散らせるエサが、この春(4月下旬)デビュー♪
その名は「フグバイバイ」!
2月に大阪、横浜にて開催されたフィッシングショーでは展示、紹介

中身は・・・オキアミと同等にゆっくりと沈下する
軽石のような多孔質鉱物(穴がたくさん開いていて硬いモノ)

この硬いものは、フグが嫌うとされているのであります(←なぜ急に博士口調?w)
製品のポジションは、"釣りエサの機能補助材"と称するブレンドエサ
マルキユー独自の分解菌とミネラルを配合してある意味は・・・
たくさん空いた穴の中に、
分解菌が住みやすく、繁殖しやすい環境が整っていることもあって
海底に沈んだのちに、水中の浄化促進作用を期待できる
"こんなに硬い物質を撒いても いいの?"という不安は解消!ということですな

ショウサイフグ、クサフグ、キタマクラなどのフグ・・・
釣り人を悩ませることも しばしば
そこで、出番な「フグバイバイ」!
フグが寄った!
フグが湧いた!
ハリとエサが取られる!
ハリスがかじられる!・・・などなど
フグが居て、釣りにくいと感じたら 「フグバイバイ」!
お使いのエサ(オキアミ+配合エサ)に、一袋を加えて混ぜ混ぜ。。。
ポイントへ 撒き撒き。。。
あらら、不思議
今まで 活発だった フグくん達
口を使うことを止め、ちょいとばかり遠巻きに退散!!!



え!なぜ?って???
それは・・・
・・・つづき
「フグバイバイ」の製品特長に関して、解りやすくQ&Aでご紹介です^^
Q1.本当にフグが居なくなるの?
A.居なくなるのではなくて、近くに寄ってきていても、フグが口を使わなくなるのです。
Q2.なぜ口を使わなくなるの?
A.普段お使いのマキエに混ぜていただくと、マキエを食べに寄ってきたフグが、マキエと一緒に沈下している「フグバイバイ」の粒もかじります。鋭い一枚歯を持つフグには、硬いものをかむと、歯を痛めないように、口を使わなくなる習性があります。
これにより、マキエや、付けエサを付けた仕掛けに、フグが口を使わなくなるのです。
Q3.どれくらいの量を混ぜればいいの?
A.オキアミ+配合エサ1袋(メジナ・グレなら1.5~2kg/クロダイ・チヌなら2.5~3.5kg程度)に「フグバイバイ」1袋くらいの量が必要です。混ぜる量が少なすぎると効果が現れにくくなります。
Q4.筏・カセのかかり釣り、紀州・ダンゴ釣りでも効果はあるの?
A.「フグバイバイ」は、オキアミとほぼ同じスピードで沈下することを特徴とする粒で、この沈下スピードでフグが誤ってかじる可能性を高めます。そのため、ダンゴを使った釣りでの確認はできていませんが、底に沈んだ後が重要な筏・カセのかかり釣り、紀州・ダンゴ釣りでは、フグが口を使わなくなる効果は得られにくいと思われます。
Q5.釣り場環境に悪影響はないの?
A.「フグバイバイ」の粒は、天然の多孔質鉱物と貝殻でできています。多孔質鉱物には、マキエをスムーズに分解する分解菌を付着させてあり、海底に沈んでからは、水質を浄化する作用が期待できます。
Q6. 練りエサに使うとどうなるの?
A. 練りエサに「フグバイバイ」の粒子をまぶしたり、練り込んだりして使うとマキエと同じように効果があるというテスト報告があります。
フグが練りエサをかじりにくくなる。さらにはクロダイ・チヌは問題なく食ってくる。という実例もあるようです。
※「フグバイバイ」を使用したご感想、ご意見、ご質問も受け付けておりますので、この記事の『コメント』へ投稿してくださいませ。
お待たせ致しました
待ってないって?(><;)
そんなこと言わんと・・・
「2010マルキユー製品総合カタログ」が完成しましたょ~(^0^)/
2010年は・・・
100周年バージョンです。
今年も、釣れるエサのマルキユーを宜しくお願い致します
m(..)m
新潟の佐藤モニターからレポート受信しましたので
まんま、ご紹介しますね。

船川は約30人参加で、釣果があったのは、自分含めて3人だったようです。
当日は三枚釣ったんですが、規定サイズに届かず無念です...
1位2位の方は同じ堤防、隣り合わせでした。
新潟は相変わらず一部のポイントで釣果が出ています。
先日、「波止ダンゴチヌ」のブレンドテストをしてきました。
「波止ダンゴチヌ」1袋+「細びきさなぎ」2カップ+「よせアミ」1カップ+海水1カップが自分的には使いやすかったですよ

Q:なぜ、「よせアミ」をブレンドするのか?
A:「よせアミ」の目的は、集魚とバラケを期待して使ってみました。
こちらでも「波止ダンゴチヌ」は良い武器になりますよ!
「紀州マッハ」とブレンドして持ちを良くするとか・・・
来月の湯浅にも持っていきます^^
とのことでした。
ん!湯浅?w
海釣り虎の巻 <入門編> Let'sトライ!紀州・ダンゴ釣り
「波止ダンゴチヌ」のリニューアルに合わせてお近くの釣り具店店頭でも無料配布中のリーフレットをWeb版にしました!
★公式サイト
└PC版はコチラ→「海釣り虎の巻」
▼身近な堤防・波止から楽しめる紀州・ダンゴ釣り

◆イロイロなさかなが釣れちゃうょ!
クロダイ・チヌ、カサゴ・ガシラ・アラカブ、サンバソウ(イシダイの子)、ボラ、メジナ・グレ、アジ、チャリコ(マダイの子)、カワハギ、ネンブツダイ、ベラ、ゴンズイ、ハオコゼ、フグ・・・
▼紀州・ダンゴ釣りで必要な道具類をご紹介

手軽でカンタン!初めてだって楽しめる!
紀州・ダンゴ釣りはオキアミなどハリに付けた くわせエサをダンゴで包み、どのダンゴを投入する釣り。
海底では魚を寄せ、ポイントを作るダンゴ材と、魚を釣るための くわせエサが同じところにあるため、ビギナーからベテランまで手軽に楽しめる釣りです。
◆必要な道具類は
・キャップ:直射日光から頭を守ります。
・竿:海釣り用の竿で、長さは4.5~5.3mくらいを使います。
・リール:道糸2号が100mくらい巻ける小型のスピニングリール。
・ラフトジャケット(ライフジャケット):落水の事故から身を守るため、必ず着用しましょう。
・タオル:手を拭いたり、道具を拭いたりします。
・クーラーBOX:飲み物やお弁当を入れたり、釣った魚を持ち帰ります。イスとしても重宝です。
・バッカン:ダンゴ材を作ったり、入れておく容器。
・エサ入れ:付けエサ(くわせ)を入れておく容器。直射日光や風による乾燥を防ぐフタ付きが便利です。
・水くみバケツ:エサを作るときや、手を洗うとき、また最後に汚れた釣り場を洗い流すときに使用します。
・玉網:大きい魚が釣れたときに使います。また、道具を海に落としたときもすぐに拾えるよう、最初に準備しましょう。
・小物イロイロ:ハリス(1.5~2号)、ハリ(チヌバリ1~3号)、オモリ(ウキの浮力調整用ガン玉オモリ)、ヨリモドシ(極小サイズ)、スナップ付きヨリモドシ、ウキ(玉ウキ、棒ウキ)、ハサミ、ラジオペンチまたはハリ外し
・ゴミ袋:ゴミは必ず持ち帰りましょう。
※こわれた、なくした、切れた・・・というときのためにも、小物類は数が多めにあると安心。
▼釣り方を紹介

◆STEP 1
└仕掛けをセットします。
※ハリやヨリモドシ、ウキ止め糸などの結び方はマスターしよう!
◆STEP 2
└ダンゴを作ろう!
①「波止ダンゴチヌ」1袋をバッカンなどの容器に入れます。
②海水500ccを加えて、ムラなく混ぜ合わせれば、できあがり。
◆STEP 3
└ダンゴを握ろう!
①エサを付ける:付けエサ(くわせ)のオキアミをハリに通し刺します。
②ダンゴを握る:ダンゴ材の真ん中にエサをセットし握ります。
③できあがり:きれいに丸くなれば完成!
◆STEP 4
└魚のアタリイメージ
①ウキとオモリのバランスを調整します。
②水深に合わせてウキ下(タナ)を調整します(ダンゴを付けた状態)。
③ダンゴが割れると、ウキが浮上し流れ始めます。
④その後、ウキが海中に入ったときがアタリです。すかさず合わせてみましょう!
※まずは、色々なアタリでアワセてみょう!
昨日は七夕でしたね^^
織姫を探しに、実は我輩、静岡県の沼津に行ってました(笑)
ダンゴかょ!って感じですが、そそ新製品の「波止ダンゴチヌ」を持って・・・お久なダンゴです。
今回は、紀州・ダンゴ釣り初体験の知人と二人(ラプラプ)。
結果?→はぁ~そりゃもち撃沈ですゎ(T。T)
(そんな先に言っちゃダメダメxxx)
朝ものんびりと釣り具屋さんで、エサと備品を補充しつつ、お弁当を買って、いざフィールドへ・・・
(゜◇゜;)ガーン
水の色が・・・・↓
グリーンだょ GREEEEEEEEEEEEん
ありえねぇ~ なんだこの色は~って感じ

午前中一杯頑張ってみたものの、ネンブー(ネンブツダイ)とベラ
通り掛かった釣り人さん・・・
〝何を狙ってるのかな?〟
〝クロダイです〟
〝ここじゃ、見たことねーなー〟
だって・・・・(TcT)ガガガガーン
そんなことを聞いてもうたら、精神的に凹むやん。
ほらみて。エサ取りくんたちのアタリすら 無くなってしもーたやん!(>、<)
って人のせいにしたくなる( ・・)/( ・・)
<仕方なく見切りをつけて場所移動>
思い当たるポイントを、かたっぱしから視察するものの
湾内は、どこへ行ってもグリーンだょ GREEEEEEEEEN!
これ以上探しても・・・日が暮れてまうやろーって感じだったので
〝30cmくらいのメジナが釣れたょ。〟という釣り人が居る堤防に決定!!!
<道具をセットし、後半戦を速攻開始>
狙うは、竿下の基礎ギワ
前のポイントと違って ネンブーがアタるアタる。
まずは、アタリがもらえることに喜びを感じる我輩。。。
日も西に傾き、夕焼けチャイムが鳴り響く夕方のフィーディングタイム
同行者に、めちゃめちゃ本命らしき熱いアタリが連発しだした
オキアミだとネンブー、、、
丸えびは風に飛ばされた、、、
今はずっと「活さなぎ」です。と
ダンゴが無くならなければ、間違いなく釣れていたはず!
なんて盛り上がりながら、リベンジを約束して その場を後にするのでした。

独り言追記
しかしまぁ、普段のおこないがなんて良いことでしょう↑↑↑↑アゲアゲ
梅雨だと言うのに
青空チラリで めちゃめちゃ暑くなり、、、、
アイスがウメェ
ちょーダンゴ日和でした(^^v)イェイ
紀州釣りの名手
永易さんのブログから辿ってみたところ・・・・
偶然にも発見!w

楽しみっす(^^
紀州・ダンゴ釣りの入門に最適なダンゴエサ
「波止ダンゴチヌ」が使いやすくなって新登場です。

え" 何が 変わったかって(・・?
それはね・・・
1・握りやすくなったこと
2・底での割れがスムーズになったこと
3・沈下するスピードが速くなったこと だょ
紀州・ダンゴ釣りは、ダンゴを一日ニギニギするでしょ
慣れないと、腕がパンパンになっちゃうんだょね~
まずは、そのストレスを解消しちゃいました
イェイ(^^v)イェイ
「波止ダンゴチヌ」1袋に海水を500cc加えて混ぜるだけ!と
チョーカンタン!!!
仕上がりは、ややしっとり目で握りやすさを追求しました。
しっとりダンゴだと底で割れにくいんじゃないの?
いやいや そんなこともありません。
もちろん一番ストレスを感じる部分もクリアしています。
握り加減にもよりますが、おおよそ30秒から1分程度で
サクッと崩れ、付けエサを開放してくれるから ありがたや!ありがたや!
イェイ(v^@^v)イェイ
おまけに ダンゴの沈下速度も上がっているので
ちんたら 沈んでんじゃねーょ! なんてストレスも解消してくれちゃってますのです。
イェイ(v^ー^v)イェイ イェーイ
当然ながら、打ち返しのテンポもよくなるので
ヒットチャンスも増大しちゃうかも・・・です。
パッケージも一新!
九ちゃんが・・・クロダイ・チヌ 持ってますww
ぜひ 一度お試しくださいませませ。
使えば解る!この性能!
もう、手放せなくなるかもょ(^^;

いよいよスタート!
紀州釣りの名手
永易啓裕氏が
ゆるーぃ感じで釣れる。楽しい情報を
ボチボチ更新してゆく予定だそうです。
紀州釣り、ダンゴ釣りファンは必見です。
ぜひ〝お気に入り〟に追加
ケータイでチェック! よ・ろ・し・く~☆(^ー^)
★サイトへの入り口は↓コチラから
「超紀州釣り」
13:07
追伸......出たがりレポーター登場!
え"これって
ケータイストラップ(・・?
ん???
ちゃうちゃう
本命(笑) ゲットです!
ちっさく見えるけど・・・・
レポーターの体格がいぃ
ということでごカンベンを(笑)
13:03
研修会も終了した模様。
参加者の皆さんで
記念撮影~
(^∇^)(^∇^)パチリ☆
釣り場にある
ゴミを回収していただき
ありがとうございました
m(__)mペコリ
皆さん、マナーを守って
楽しく釣りをしましょうね~^^
08:52
先ずは、
マダイの子供チャリコをゲット!
とりあえず
アタリはあるみたいですから
参加者の皆さん
頑張ってくださいねー
\(^O^)/
08:50
レポート受信!
本日は晴天なり
柏崎にて
紀州・ダンゴ釣り研修会が
開かれている模様。

永易さんからメール受信
雄叫びをあげていますが・・・・・
どうしたら
いいんでしょ(笑)
15:10
ちきしょうーッ!!
年無し、
50アップがでんかったーッ!!
12日 21:30
今日午前中に行った場所は
いまいちでした。
午後から移動してもパッとせず。
昨日も今日も
チヌの顔はみれたものの、
ショボい釣果。
ん〜

朝は雨がパラついてましたがいまはいい天気です。

と〜ちゃく〜

紀州釣りの名手永易さんがどこかに旅立つみたいだょ↓↓↓
いってきま〜す

18:24
昼からは天候も回復してよかったです。
関西以外では
紀州釣り(ダンゴ釣り)のたいかいはないし、
そもそも紀州釣り自体の大会は少ない。
秋田のこの大会はつづけてもらいたい。

17:53
午前中に
2枚釣れてまずはひと安心

08:26
少し遅れましたが
これからスタート。

天候が悪く待機中。

17:29
秋田で~す。
明日は
ここ秋田で
紀州釣り(ダンゴ釣り)大会です。

17:25
永易さんからレポート受信!
またもや
秋田に居るそうでんがな(びつくり)
それにしても
いい天気
青い海
キレイな景色

帰りま~す っつかれっしたぁ~
ロングラン・・・
お疲れ様でした

13:35
永易さんを囲んで
ハイ チーズ♪
(/□ー^)☆パチリ

13:33
レクチャー終了後に
参加者の皆様にご協力頂き
釣り場にあるゴミを
拾って頂きました。
結構なゴミが集まったようですが・・・
一人ひとりが
マナーとモラルを守って
キレイな環境で
楽しんでもらえると いいですね
みなさん ありがとうございました<(__)>

12:01
なんと神奈川県から参加!
遠いところ
わざわざ ご参加頂き
ありがとうございました。
今回のチャンスに
色んなことを
たーくさん
聴いて帰ってくださいね~
11:50
おやおや
画像がキレイになったじょ f(^^;
ギュギュっとニギニギしてますね
竿掛けもセットされてるし
身の回りのセッティングが
すきーりしてるじょ
もしや
経験者(・・?
ん、画像の下のぼんやりゎ
心霊写真?それとも指か!笑
11:07
レクチャー風景 2枚目
今日は
天気もよさそうですね~
水深6Mでフラットな地形らしいですから
初めて紀州・ダンゴ釣りをするには、
しやすい環境かな(^^?
とりま、釣果抜きに
楽しんでくださいね~♪
写メが ぼんやり・・・
チューリップマークじゃ ダメダメ~ 笑笑
10:58
福島会場から
セミナーレポートを受信!
ご紹介しま〜す♪(^-^)/
まずは、レクチャー風景
マンツーマンでのレクチャーは
非常にタメになりますゎ
なので、じゃんじゃん
質問しちゃいましょ~
( ^0^) (^^ ;)
山形で開催されたダンゴ釣りセミナーに参加された
まつさんから
お便りを頂きましたので、ご紹介しちゃいますね^^
★オリジナルはコチラ↓
「Mailポスト」
*****
団子セミナー山形会場では大変お世話になりました。
今まで見よう見まね、本やインターネット等で永易流はわせ釣りをやってきましたが、実際に永易さん本人にお話を聞き、日頃、疑問に思っていたことに対して的確な回答をもらうことができ大変勉強になりました。
当日はフグの猛攻で大変でしたが、セミナー終了後も残られた皆さんの釣果はどうだったのでしょう。
私は当日午後、翌日午前中とホームグランドに出向きセミナーで学んだことを実践。
当日午後は、セミナー会場同様フグの猛攻でまる釣りにならず日没。
チヌ、全くやる気なし!!(こちらの腕が悪いのかもしれませんが・・・)
翌日もフグが多く、参りましたが、途中からオキアミが残りだし、もしかして・・・と思っていたら、ウキがスーッと海中へ消し込み・・・あわせ!!なんとか39㎝のチヌを釣り上げることができました。
【団子配合】紀州マッハ攻め深場 1袋
紀州マッハ 半袋
細びきさなぎ 半袋
海水 3.5カップ
これからも乾いた着水音のする団子でチヌを狙い続けます。
ありがとうございました。
また、来年もセミナーやってください!!
とのことでした。
本命ゲット! 本当におめでとうございました。
このお便りは、永易さん、担当者へ報告しておきますね~

佐藤レポーターからの追加で〜す♪
永易さんのセミナー効果が出ました!
いいサイズです!
付けエサは、「くわせオキアミスーパーハード」です。

12:45
来ました!
終了間際の一発!
またまた、付けエサは、
「くわせ丸えび」でした!
おめでとうございます。

12:07
釣れました!
クワセエサは、いろいろ
くわせ丸えびでした!
おめでとうございます!

09:30
個人レッスンちゅう~
基本的な事から、
ディープな事まで、
いろいろ質問攻めです!

09:18
本日使っている付けエサです。
ボケジャコのかわりに使える、
「くわせ丸えび」が、とても重宝しますよ
08:43
本日のダンゴブレンドです。
「紀州マッハ攻め深場」 一袋
「細びきさなぎ」 5カップ
海水3カップ
「速戦爆寄せダンゴ」 5カップが基本です。
慣れないと握りにくいかもしれませんが、それもまた練習です。ガンバリましょう!

07:26
実釣スタート!
ダンゴマンがズラリと並んでいます。
圧巻です

07:00
次はタックル紹介です。
みなさん真剣です。

06:13
新潟会場のダンゴセミナーが始まりました!
まずはエサ作りからです。

15:05
途中 カミナリと雨に見舞われましたが、
なんとか天気も回復しました。
この後 永易さんから
永易ウキのジャンケン大会が開かれ、
解散しました。
皆様お疲れさまでした (^^ゞ
晴天だったようで、お疲れ様でした
今日は、釣れた話が届きませんでしたが
沖堤での半日レクチャーは、いかがだったでしょうか(・・?
これからが、クロダイのダンゴは本番ですからね
楽しんでくださいね~(^0^)/

15:00
今日は
「紀州マッハ攻め深場」一袋
「細びきさなぎ」 200ccを5カップ
「速戦爆寄せダンゴ」を5カップ
海水を3~4カップでダンゴを作りました。
しかし、今日のような
エサ取りが多すぎの時は、
集魚性の高い「速戦爆寄せダンゴ」を抜いた
ブレンドの方が良いでしょうと締めました。

11:45
イシダイの二歳魚を石塚氏ゲット
ん~
サンバソウが居るなんて・・・
てごわっす
山形の 離岸提。

10:28
外道のカワハギです。
他にもアジやベラ。
それとフグが多すぎ
ヽ(´ー`)ノ
エサが浮いとりますな (--
エサ取りが多そうなので、
水流であおられて 舞い上がっちゃってるのかしら
ハワセの調整と 重めのハリにチェーンジ!
そして、ダンゴの調整がキモのようですが
現場を見ていないだけに、勝手なこと言って すまそ(''(

10:20
地元のフィールドスタッフ
石塚さんも応援に駆けつけてくれました。
中学生参加者に指導中です。

09:38
カミナリも遠ざかり、
晴れ間も出てきました。
(^^)指導再開です。
ウキを見ながら解説中の永易氏
あの辺りにダンゴを投入するやんか~
潮が、こっちから流れてるから
ウキは、こっちへ
ラインを、さらに こっちへ・・・
なるべく、エサを動かさないように
自分でコントロールする・・・・なんて 声が聞こえてきそうな映像ですね

07:52
カミナリが近づいてきたので、
しばし竿休めです。
安全第一ですからね~。
怖い怖い
みんな、注意して~

07:06
おはようございます。
永易ダンゴセミナー東北ツアー2日目
山形会場 由良港新離岸堤よりお届けします。
ヒロ!ガンバって〜(^_^)/~

12:04
クロダイダンゴ釣りセミナー
秋田会場を無事終了です。
天気もよく最高の釣り日和りでした。
クロダイは
40センチオーバー筆頭に10枚あがりました。
ダンゴ釣り初めての方や小学生連れた親子の方もクロダイ釣れました。
最後は全員でニッコリ集合写真。明日は山形会場です。
ありゃりゃ~ ピンボケで すまそm(.、.)m

11:37
海底から
何やら不振な物体が!
人魚? ・・
よ~く見たら
本日の渡船を
努めてくださった
船木さんでした。

11:05
秋田から
レポートをお届けしている
三本松でーす。
つか
誰だか
ぜんぜんわからん( ̄^ ̄)
10:41
またまた永易講師の指導中にヒット!
感動~~~~
10:17
私、本日のレポーターを努めさせていただきます・・
秋田県担当の三本松です。

10:01
続いて小学生にもヒット!
秋田県横手市から
参加いただいた
柿崎さんでした。
やったね(b^-^) ナイス ワン! おめでとーーーーーー♪

10:00
永易講師の指導中・・
ヒット!
も、もしかして・・・・

09:35
きました
40オーバー!
秋田市豊田様。
ひとことコメント
いただきました・・
やっぱりエサがいいんですね
やりましたね(b^^)

08:26
さっそく本命でました!
つか、早くな~ぃ↑笑
さすがやね
(^-^)(^-^)(^-^)

08:23
永易さんが・・・
一人一人
丁寧に
アドバイスしていきます。

07:23
タナとり
ウキみて
水中でのダンゴ状況
オキアミの付け方・・
その他いろいろ
デモンストレーション
あ~んど
レクチャー開始!
マバタキ 禁物でっせ^^

07:18
永易講師の釣り方
一連の流れを見ています
妥協なく超~~~細かく
説明していて
スゴーい緊迫しています。
でも楽すぃ!!

07:08
状況によって
使い分けします。
と用意した付けエサ
左上:練りエサと言えば「くわせ練りエサ・チヌ」
左下:根付きのしっかりもの「くわせコーン」
右上:海釣りの定番エサ「くわせオキアミスーパーハード(Big L)」
右下:でました!永易さんお気に入りの「くわせ丸えび」

07:06
本日の使用エサは
「速戦爆寄せダンゴ」
「紀州マッハ攻め深場」
「細びきさなぎ」です。

06:55
参加者のみなさんも
エサ作り完了。
続きまして。。。
仕掛けの説明と
永易講師の
釣りスタイルを見学。
かなり真剣に聞いていますよー。
質問がたくさんあって普段疑問に感じていることを
この機会に聞きまくっている感じです。

06:20
AM6時スタート!
まずは
みなさん集まって
永易氏のエサ作りの説明です。

06:14
みなさん
お早ようございます。
今年も始まりました!
クロダイダンゴ釣りセミナーツアー。
まずは
秋田県男鹿半島にて
行なわれています。
天気晴れ 気温20度
永易さんレポ受信で~す!↓
いよいよ遠征 ロングランのスタートですね
今回は、事前にイロイロと
レクチャーの準備をされていたようなので 本番が楽しみ~^^
先ほど道具、荷物類出発しました。
永易さんからレポートをご紹介
昨日、大阪湾で試釣。
「速戦爆寄せダンゴ」を使ったブレンドを試しました。
チヌを釣るために何度もダンゴを締めそうになりながらも、
あまり締めずに夕方までやり抜きました。
釣り開始は午後2時ごろ。
釣れ始めはすごく早い!
30分もかからない。
途中から手のひらもないほどの小さいチヌが
湧き出しハリ掛かりさせるのに苦労しました。
チヌもはしゃぎ気味になりダンゴを締めて落ち着かせないと釣りにならない状態に。
でも、今日はそれはできません。締めずにやり抜きます。
まあまあの釣果でしたからちゃんと釣ればかなり釣れそう。
ダンゴの配合は・・・
「紀州マッハ攻め深場」1袋+ 「細びきさなぎ」5杯+ 「速戦爆寄せダンゴ」5杯
+海水3.5〜4杯です。
ダンゴの割れ方の都合で
「速戦」と「細びきさなぎ」の量を4杯から5杯で前後すれば
かなり対応できると思う。
しかし、あまり工夫しないで釣るのは辛い!
いわゆる惰性の釣りと同じ。
集中して釣りしないと感性は鈍くなります。
釣行回数が多いわりにって人は大抵惰性の釣りをしています。
秋田は早めに入ってビンビンに集中して釣ろうっと。
でないと私もやばそうです。
てな感じだそうです。
皆さんも、オススメパターンを
ぜひ×2 お試しください(^-^)ねー
やばくならない程度に・・・笑
永易さんからのレポート♪
ブレンド・・・
本日、今週末の東北で開催されるセミナーにむけて
「速戦爆寄せダンゴ」を使ったダンゴ配合を家島に実釣してきました。
開始の配合は、「紀州マッハ攻め深場」1袋に「細びきさなぎ」カップ3杯 海水4杯を入れ混ぜ合わせ、「速戦爆寄せダンゴ」をカップ6杯を加えて混ぜ合わせた物でスタート。

釣り開始は12時40分ぐらいです。
タナとりに4投、
ネバリがありまとまりが良いので
タナとりでしっかり目に握ったダンゴは
むちゃくちゃ沈むの速い!
サシエのオキアミを刺してダンゴ割れまで待つ。
ダンゴの握り圧はかなり力をぬく。
普段の握り圧では万人向けではないから。
ここで気になったのが落下途中の濁り。
海底ではしっかり持つが
落下途中の濁りも高い位置からかなり出ている。
13時17分
本日1枚目 42センチ。
数投後
13時35分
32センチ。
続けて41分
28センチ。
やはり家島は
初っぱながデカい!
14時13分 ボラ。
家島でボラは珍しいが、今年から増えてきている。
このあと明らかにチヌが浮き始めているのが
手にとるようにわかる!
ウキ止めがウキに到達する前、
残り3~4メートルがなかなか落ちない!
が、底に着けばダンゴの割れが遅い!
ここで「紀州マッハ攻め深場」を三分の一弱追加。
海水も追加でかなり粘目にする。
16時08分 ボラ。当然でしょうか。
ボラが釣れてしまうようにしたので。
ダンゴは海底で4~5分持っている。
そのダンゴの割れが早くなりだしチヌが釣れる。
チヌが釣れる状態に戻ってからは連続混じりでコンスタントに釣れて、17時50分に終了。
今回の実釣である程度の割合、方向性はつかめた。
はっきりと割合を言い切るには、もう少し煮詰めなくてはいけない。
アミエビ、「チヌパワー」を配合する場所では「速戦」で十分対応できる。
アミエビ、「チヌパワー」の割合を考えるよりもシンプルにできそうだ。
しかし、「速戦」!すごい集魚力でした。
私の技量で扱いきれるか心配です。
とのことでした。。。
名手の基本パターンは、集魚を抑えたダンゴがメインとなるため
なかなか、てこずっているようですが・・・
今週末からスタートするセミナーに向け、熱心に研究している姿に
(T、T。)。。。涙 ウルウル
もうすぐ、東北連戦 参加者の皆さん
楽しみに 待っていてくださいね(^0^)/~♪
★セミナーの詳細はコチラ↓
要チェッ――ク!! イベントのご紹介~(^-^)/♪

クロダイ・チヌが手軽に狙える
「ダンゴ釣り」。
手軽に釣れる反面、
とても奥深い釣りともいえます。
ダンゴ釣り初級者の方、
ステップアップして
もっと上手になりたい方に、
マルキユー紀州釣り
インストラクター永易啓裕氏が
より多くのクロダイと巡り会えるよう
直接指導いたしますので
奮ってご参加ください。
★詳しくはコチラ↓
9月7日(日)
兵庫県 姫路の家島諸島にて
マルキユーカップ紀州釣り大会が開催されました。
現地の永易さんから届いたレポートメッセージ2通を、ご紹介しますね^^
09:59
今日は
マルキユーカップ紀州釣り大会です。
17:31
Fw:っつかれしたぁ
終了~
晴天にも恵まれたようで、よかったですね。
お立ちに乗った三名様、参加者の皆様、報道各社様、運営に携わって頂きましたスタッフの皆様
お疲れ様でした。
紀州釣りの名手 永易さんからのレポご紹介!(^0^)/
今日は
ビッグフィッシング(サンテレビ)の
取材で家島に来ています。
今日の取材。
うまくいけば お昼ぐらいに
終わらせようと思っていました。
ところが!!
今日はもうてこずるてこずる!
ガッツリ夕方までやっても
家島にしてはショボーイ釣果!
疲れましたわ。
明日は釣具メーカー主催の大会てす。チヌじゃなくてへらぶなですけど。。。。
レポの続編 ご紹介~♪(^0^)/♪
最終日
初日好調で流れ的には2日目はガッツリ釣って、
最終日の3日目は隠岐観光の予定を密かに考えてましたが、
もう観光どころじゃないからね!!
朝5時起き。
まだ、真っ暗ですがな!
30分ほどボーとして、明るくなってから出発!
気になっていた場所を何カ所かチェックして、釣り開始は7時ごろ。最終日は昼まです。
3日目の釣り座
帰りま~す。
うひゃひゃひゃひゃ~最終日は
逆転ホームランでした。
詳しくはちぬクラブで!
今回の隠岐の島遠征。
心残りがあります。
近いうちにたぶんまた行くと思う。が!!
9月は予定がパンパンですがな!
紀州釣りの名手
永易さんが 隠岐の島へ遠征取材しているとのこと
現場よりレポートメールを受信しましたので
ご紹介しますねー^^
.

▼出発!
▼到着!
ちぬクラブの取材で今日は隠岐の島に来ました。
▼今日の釣り座です。
2時半ごろからの釣りで、まあまあの釣果でした。明日も頑張りま~す。
という3通を受信していましたが
まあまあということなので、、、そこそこ、取材には なったんでしょうね
さてさて、その後はどーなったのでしょうか・・・・
紀州釣りスタッフの田中さんより
お便り届きましたので
ご紹介致しま~す^^
.

去る、7月26日(土)
兵庫県家島諸島にて、
第10回MFG紀州釣り部懇親釣り大会が開催されました。
強烈な猛暑の中、
参加選手42名は競技終了の午後2時まで
熱心に団子を握っておられました。
私も選手として参加し、
今回新発売の「速戦爆寄せダンゴ」を使用しました。
団子の配合は、
「紀州マッハ攻め深場」1袋、「細びきさなぎ(900g)」1袋、
アミエビ200ccカップ2、
「速戦爆寄せダンゴ」200ccカップ5、
海水200カップ2。
サシエサには「くわせオキアミスーパーハード(L)」を使用しました。
今回私が入ったポイントは
水深が13ヒロと紀州釣りを展開するには深く感じる場所でしたが
この配合だと、底まできっちり団子が入ったので、ストレス無く釣りが出来ました。
ただ、流れが複雑でサシエサの安定が困難でしたので、
5匹総重量のマックスには届かず、3匹で検量カードを提出しました。
入賞者と詳細は後日、
MFG紀州釣り部公式ブログ、マルキユー大阪支店ブログ、MFG通信で報告いたします。
紀州釣スタッフ 田中康夫
「ニュー活さなぎミンチ」ご愛用者の皆様
こんにちは!(^〇^)/♪
たいへん長らく
お待たせ致しましたが
本日ようやく
本社の冷凍庫にミンチ到着です。
なので、今日から出荷再開!
ということで
明日もしくは明後日には
店頭に並ぶかと思います。
ファンの皆様には、大変ご迷惑をお掛けし
申し訳ございませんでした。<(__)>ペコリ

「爆寄せ」という名の由来・・・
▼"MP酵母"配合!
「チヌパワースペシャルMP」でおなじみの抜群の集魚力を誇る"MP酵母"をはじめ、さなぎ(粒子)、発酵さなぎ、イカゴロ、麦、魚粉、キララと7つの集魚成分を配合してあります。


「速戦(そくせん)」の由来・・・
▼重さを装備しているため、狙いの改定まで一気に沈下。
ターゲットへのアプローチと勝負がより速くなりました。

▼キモは "重さ"

▼簡単に作れる
海水を加えて混ぜるだけ!
※袋裏面には、単品使用の水量線(800cc)が入ってます。水量は目安ですので、お好みに応じて加減してくださいませ。


「速戦爆寄せダンゴ」
乞うご期待!

いよいよ
本日7月17日発売開始!
紀州・ダンゴ釣り用配合エサの
ニューフェイス
「速戦爆寄せダンゴ(そくせんばくよせダンゴ)」

2006年にリリースしました
「爆寄せダンゴ」の姉妹品として
2008年 夏に登場です。
最大の特長は「爆寄せダンゴ」の使いやすさ
集魚力を継承しつつ
沈下を速める “重さ” を装備したこと
重さが加わったことで
水深のある深場のポイントや
潮の流れが速い場所など
対応幅が広がります。
海水を加えて混ぜるだけで
誰にでも 簡単に
単品でダンゴが作れるという手軽さ
そして
キュキュっとまとまる
握りやすさ
さらには
“エイッ!”と
( ゜゜)/~---- ― ―●
投げても
空中で
“BOM!”っと分解
ガーン
(  ̄□ ̄;)/~---- ― ―*゜:.゜
はたまた
着水時の衝撃で
“パシャ!”っと崩壊
アリャリャ
( >0<)
~~O~~~o~~~
~~~.v.Vv.~w~~
~~~~~~~~
さらには・・・
沈下途中での
“ぐずづず~”っとバラケる~
|||
|||
|||*
**
***
・・・・なんて
ストレスも
(b^-^)
♪クリア~~~♪
.
いよいよ登場ーー
釣り具店へGO!!!!!!!!!!!!!
先週末に
マッハ九太の紀州釣りフレンドさんから
DVDが届きましたので
一足お先にご紹介しちゃいましょ~ぅ!
なになに、、、、
変な想像しないでくださいね
受け取ったDVDは・・・
紀州釣りの名手永易氏が出演している
その名も
「紀州はわせ釣り 永易流奥義」 其の零
紀州釣り、ダンゴ釣り入門者のみなさんは必見!
内容は・・・
・道具、仕掛けなどの説明
・タナ(水深)の計り方
・玉ウキ、寝ウキを使った紀州釣り
・ダンゴの作り方など
すんごく タメになること間違いなし!
実は、マッハ九太も “へぇ~”って言ってしまいました(笑

「紀州はわせ釣り 永易流奥義」
其の壱 其の弐はコチラ↓
「紀州釣り.com」
※サイト管理者への許諾済み
そうそう
昨日、大阪支店のミーティングで
言われたのですが・・・・
以前に当ブログにて
「活さなぎミンチ」の発売再開に関する
お知らせをしたことがありました。
.
そのログを読んだ方々から
釣り具店さんへ・・・
釣り具店さんから
マルキユーの担当営業へ・・・と
問い合わせが多くあったようで
うれしいやら(^^)
悲しいやら(><)
かなり、
未確定な要素を含んでいたにも関わらず、
お知らせをしてしまい
読者の皆様並びに
日頃から「活さなぎミンチ」を
ご愛顧いただいています方々へは、
大変ご迷惑をおかけしたことを
この場をかりてお詫びいたします。
遅れ遅れで
ユーザーの皆様には
大変ご迷惑をおかけしておりますが
今しばらく、お待ちいただけますよう
お願いいたします。
また、確定次第 この場を借りて発表いたしますね
深~く反省中のマッハ九太より
紀州釣りの名手 永易氏から
釣行原稿をもらっていましたが・・・・
長期出張のため
アップが遅くなりました~(><;) 汗汗
.
昨日(6/1)、家島に釣行しました。
昨日はちぬクラブさんの取材でしたから
釣果的にはかなり安全なポイントを選びました。
時期的にもフカセ釣りのお客さんも多い上に
大会もかぶっていました。
大会は勿論フカセ釣りの大会です。
私達も大人数でしたから渡船やさんは大変です。
家島の釣り場は渡船乗り場から1時間ほどかかるので
何度も行き来できません。
お客さんの割り振りなどなど、本当に大変そうでした。
最近では和歌山で紀州釣りをしても、
フカセの時期は肩身の狭い感じに
しいたげられることが多くなっていますが、
お客さんや釣り方関係なくポイントを平等に選ばしてくれるので、
家島では気持ちよく釣りができます。
.
ただ一つ気になったのが
フカセ釣りと紀州釣りのポイントがかぶっていたことです。
紀州釣りでは潮の流れが穏やかで、
根がかりの少ないポイントを選びます。
私的には瀬戸内海のチヌフカセは潮の流れるポイントが
好まれると思っていたので意外でした。
出船時はまだ真っ暗でしたが
ポイント到着時は明るく直ぐに釣り開始できる状態でした。
道具やエサ、ダンゴ材などを一通り撮影しおえて釣り開始です。
.
ダンゴ材の内容は
「紀州マッハ」1袋
「細びきさなぎ900g」1袋に海水カップ3杯半
混ぜ合わせた後アミエビカップ1杯入れて
かなりしっとり目にして
最後に「チヌパワー」をカップ2杯で仕上げたものでスタート。
.
タナ取り終了後サシエはまずはオキアミです。
数投はエサ取りも少なく、たまに少しかじられる程度。
同行取材の人と話しながら釣っていたらウキがスーッと入る。
エッ!思わずアワスとチヌ釣れてますがな!
開始してまだ1時間もたっていません。
しかし、取材なのでこれでホッとしました。
その後はポツリポツリと連チャンはないもののチヌは釣れ、
お昼には取材終了。
.
昼からはポイントを移動して大会に向けて試釣しました。
午後のポイントはチヌ気がなくサッパリでしたが。
今回、ライジャケは今までのものではなく
「ウエストタイプ」のものを使用しました。
取材となるとライジャケと帽子は欠かせません。
実は私、どちらも苦手なのです。
帽子は仕方ないにしてもライジャケは動き難い、
暑いで今まで正常な状態での取材は全くなった。
しかし!ウエストタイプのはいい!
動きやすいしこれから夏でも暑さもかなり違ってくる。
正直、ライジャケを付けて1日取材はイライラして
普段の釣りの状態ではなかった。
今までのライジャケは他の釣りで開発された物。
動きの激しい紀州釣りに合うはずもなく、違和感がずっとあった。
「ウエストタイプ」のライジャケは
釣りに集中していると付けていることを忘れてしまう。
んッ!どこかで聞いたような。
今紀州釣り師が使っている道具のほとんどが代用品で専用ではない。
ライジャケに関しても私と同意見の人は多いはず。
今回、取材後半はフグが出だした。
フグには警戒はしていたが、なーにー!やっちまったなぁー。
そうコーンも取られほどです。
チヌの活性を考えればコーンはまだ早く、
やはり食いのいいサシエが残るようにしなくてはね。
ダンゴ材も攻め深場を半袋ほど入れたほうがよかったかも。
時期的にまだ必要ないと思っていたので
今回は用意してなかったので次回は持って行きます。
チヌやエサ取りの動きに合うかどうかは
やってみないとわかりませんが。
状況的にはエサ取りのフグが多くなっているので
すでに夏の感じになりつつあります。
家島はガッツリ紀州釣りになってきています。
ブログをご愛読頂いている皆様
こんにちは!マッハ九太です。
今や、なくてはならないアイテムとなりました
「ニュー活さなぎミンチ」が
6月上旬にマルキユーに入荷予定!とのこと。

今朝方 大まかの目処が立ったということで
社内通達がありましたので
とり急ぎご紹介致します。
長い間
品切れで 大変ご迷惑をお掛けしておりましたが
今しばらく お待ち頂けますよう
お願い申し上げます。
あくまでも、現段階では
まだまだ予定ですので、ご了解くださいませ。
紀州釣りの名手
永易インストラクターから
メールが入りました~!!!
..
「乗っ込み本番!」
今年は冬の海水温がかなり下がったので、
乗っ込みは爆発するだろうと期待していました。
順調に思えた矢先、3月末の冷え込みでペースダウン。
それからは少しずつ水温が上がりかけては
ガクンと下がるを繰り返しいいとこなし。
和歌山中紀、南紀の釣り場はパッとしない中、
和歌山北部、海南周辺は爆発しだした。
昨日昼から釣行したが、
朝からの釣り人はほとんどチヌを仕留めていました。
多い人で5~6枚!
51センチの年無しを仕留めた人もいて
好調ぶりは見てとれた。
が、午後は全く竿が曲がらず、
私もかろうじて顔が見れただけでした。
タイミングが悪かったのでしょうね。
先週あたりから好調に釣れているので
今後に期待したい。
っと言うこと。。。。
ラッシュ到来かも かも ^^
昨日、出撃!
静岡県の沼津へ行ってきました☆!
今シーズンお初
チヌ狙いの紀州・ダンゴ釣りで
重寺堤防と江之浦漁港へ。

結果撃沈。。。。ort
ま、いつものことと言うことでカンベン(苦笑)
朝方、途中で立ち寄った小場所では
アジの泳がせに抱きついているアオリと格闘中の
釣り師に遭遇。
しかーし
ヤエンを忘れたと・・・・・(><)オマイゴー
結局
足元でバラシゎ したものの
再び頭の取れたアジを そのまま投入すると
グングンっと すぐに アタリが!
ここのアオリくんは
やる気マンマンな感じでした。
そして
午前中は、重寺堤防(海に向かって右側)へ
足元には、新旧たくさんのスミ跡がありやした。。。
アオリ狙いの
エギンガーが入れ替わり立ち代りランガン。
アジの泳がせアングラーも数名。
残念ながら
日中は、1ッパイも目撃することはありませんでしたけど
日暮れ時からナイターでは期待できそな感じでした。
チャンスあれば、「ダートマックス」を準備して
行ってみては いかがでしょうか
前起きが長~くなりました。
今回メインのダンゴの話・・・・
重寺堤防の周囲
朝一で捨て石にチヌのペアはっけーん☆!
表層には、トウゴロイワシの魚群!!!
さかなのアタリは頻繁にあるし
オキアミは、持ちません。。。
なんてこったい! ( ̄□ ̄?)
表水温15度
魚の活性は
めちゃ 高~↑
なんやかや と試行錯誤しつつ
海と格闘。
っと
後から隣に入ってきた
(↑ort めっちゃ近すぎて こまっ~ちゃうな~て感じでしたが・・・笑)
メジナ狙いの常連さん
コッパサイズから、足の裏まで大小交えて
練りエサ 二本バリでメジナ入れ食い。
ヤルナーって感じに ( ̄^ ̄;)汗
こっちは、朝からやってて
ようやくハリ掛かりした魚ちゃんは、
カサゴにネンブツダイ

エサ
浮いてる?
ハリ
浮いてる?
????
そんな矢先
潮がガンガン流れ出し
正面から風 ビュービューーーーーー
仕方なく場所移動を決意。
即撤収。
移動途中、気になるポイントを覗いて見ると・・・・
な、なんと
知った うしろ姿、そして 見覚えのある車・・・
イヤーん ○○さんっじゃまいか!
“こんちわ~ またまた お逢いしましたね~
どーですかー・・・”っと
ん~浅場は、まだまだのようですが
向かい風にめげずに頑張っている模様。
あまり、おじゃまもしちゃいけません っということで
その場をあとに風裏の江之浦漁港へ
お~!
いぃ感じ~っと
思ったのは 第一印象だけ
3時間ほどダンゴを投入したものの
アタリらしき変化 一回のみ・・・
エサ取りすら 見当たりまへん (><)
夕方5時納竿。
ん~ 今年も オデコ街道まっしぐらか~!?
いつも
ブログに釣行記録を送って頂いています
新潟の鱗海さん
こと 佐藤さん
今月から
マルキユーのフィールドスタッフとして
ご活躍していただくこととなりました~!
そこで、早速
週末の釣行記録を投稿頂きましたので
改めて ご紹介~☆!!!

▽
この土日に
内房の富浦某堤防へチームメンバーと遠征に行って来ました。
5日の早朝に
地元をホームにしているKさん達と待ち合わせで合流。
お昼近くまで内房の釣り場を周り歩いてから堤防に到着。
普段この時期だと高集魚で始める事が多いのですが、
秋に一度だけ来た場所と言う事もありダンゴ配合は通常割合の
タナはトントンでスタート!
1時間弱ダンゴを投入するもエサ取り居ない状態・・・・
その後ダンゴアタリは無いものの仕掛けを流すとオキアミの頭が1回取られる。
隣に居たメンバーにチヌ居るよと声を掛けたその後に2投目で女性メンバーNさんが
30cm位のチヌを見事に釣り上げる!!
すぐに気配が無くなりまた沈黙が続く・・・・
状態としては活性が低い感じでおまけに魚が浮いている。
紀州釣りには不利な条件だが幸いにも右に左に潮が動いているので
流れを利用すればサシ餌を浮かす事ができるのでそのまま続ける事にした。
5時過ぎだろうかウキがチクッと反応する。
そのまま流すとシモルように永易ウキが海中に消えていき
ゆっくり竿を立てると重みを感じる。

2回目のアワセでハリ掛りさせてからヤリトリ・・・
乗っ込み期のチヌだけにあまり引きが強くなかったが無事に取り込み完了!!
メジャーで測ると47cm!!
新潟から遠征した甲斐があったと思った。

翌日の6日は新潟に帰る事もあり午前中だけ竿を出したが
残念ながらノーフィッシュで納竿。
当日の配合
紀州マッハ深場 1袋
細びきさなぎ 1袋
チヌパワー 2カップ
アミエビ 2カップ
海水 1カップ
※1カップ=200cc
サシ餌は去年(初期)に実績の高かった
くわせオキアミスペシャル(L)ダブルです。
今回もお世話になったダブルKさんありがとうございました。
ということでしたが
房総も いょいょ 乗っ込みシーズン到来か!
いてもたっても いられまへんな。。。
クロダイ・チヌ釣り用配合エサ
2008 2月下旬に登場する
ニューアイテム
ドドーんと 展示 公開。

〝白さ〟
という色へのこだわりによって
これ以上無いという白さを実現
なおかつ
集魚、摂餌という重要なファクターをも合わせ持った
配合エサ
白色が視覚を
「ULTRABITE・α」が本能を
今期 低水温期から活性が上昇する
乗っ込みには、手放せなくなること
間違いなし

クロダイ・チヌ釣り用の新製品
「チヌパワーV10白チヌスペシャル」
フィッシングショーにて
発表 展示します。
是非 ご来場ください^^
現地リポーターより
最終回を受信しました~^^
牛じゃなかったょうです。。。(^^;)汗
↓
ブログみました。
実は牛ではなく、筏に乗っている番犬君です。
**********
以下レポート最終回
**********
3日目(12/14)は取材陣
山本太郎氏の現場エサ釣り教室に集まった
合計20名が乗った
ちょっとプレッシャーの高い筏です。
(3日間とも同じ香港老虎湾の筏です)
2日間の実釣を通じ
隊長の掴んだパターンは
産卵期の神経質な良型チヌを
ハワセでいかに釣るかがポイントになりました。
12月の香港。
そう、ここは初冬が産卵期でもあるのです。
日本のように春先にも乗っ込みがあります。
午前中は、このプレッシャーの中
筏釣りで香港のチヌを攻めます。

ポイントは
やはりハワセ。ガン玉無し。
早々にマダイ、ハタ、そしてボラを釣り上げた隊長。

本来ならここでボラをキーワードに
喜ぶはずの私たちですが
ここ香港では 一寸 勝手が違います。
チヌより圧倒的に魚影が濃いといわれる
ここ香港では、一端ボラが寄ってしまうと
益々
ボラボラになってしまい、
チヌが入れない状況になることが目立つそうです。

更に周囲では
突然筏場からフカセ釣り(マキエ)を始めてしまう方
更に海女さんが漁にやってきたり
釣り船が近距離にやってきたりと
筏釣りには極めて高プレッシャーがかかります。
ただでさえ産卵期の
ナーバスなチヌなのに。。。。。
.
ここで隊長は決断します。
この状況では筏で40アップは難しい。
皆にそれでもチヌを釣り上げる意地を見せたい。
日本のダンゴ釣りの底力を!
少しでもプレッシャーが
やわらぐ沖目のポイントへ投入出来る紀州釣りへスイッチです。
チヌの気配は感じながらも
弱い潮に期待は薄れる中
隊長は夕暮れに向かってダンゴを打ち続けます。
ポイントは流れ
エサ取りや気配に合わせて
毎投ウキ下(ハワセの長さトントン~2ヒロ)
ダンゴ割れからの待ち時間(最大5分程度)を巧みに使い分け
少しでもチヌの食いやすい状況を演出します。
.
この間
隊長は推定 今回最大と思われるチヌをかけますが
やたらと水中ロープの多いこの筏場の状況に
ロープによるラインブレイク、、、、、
また納得まではいきませんが30cmアップのチヌを仕留めます。
.
.
しかし、、、ついに
迎えの渡船がやってきました。
間もなく日没。
大半の釣行者が船に荷物を積み込んでいた終了5分前、、、。
スゥ。。。
ヒュゥゥゥ。。。
ウキが吸い込まれました、、、
ギュン!
何と隊長は9回裏に見事なホームラン!
3日間の香港ダンゴ釣りのドラマを演出する
40アップを見事とらえました!

しかも 全て付けエサはオキアミで仕留めてきた隊長が
今回かけたチヌの付けエサは
”「活きさなぎ」”です。
釣りって だから面白い。。。。。
最後まで諦めないで
願いを込めてエサを付け
魂を込めてダンゴを打つ。
そんな思いがチヌの神様に伝わったのでしょうか。
見事に山本隊長は
産卵期のタフコンディションの中
3日間共
40UPを釣り上げる快挙を成し遂げ
香港をあとにするのでした。
香港のチヌ、そして釣人の皆さん!
素晴らしいドラマを本当に有り難う!
さあ、私もいつかは
50upの夢を見ながら
また日本に帰ってダンゴをしっかり握ろうと決意するのであった。
★ワンポイント 付けエサ編
1)
現地で通常使われている定番のオキアミ。
「くわせオキアミスーパーハードチヌ」で
なかなか食ってこなかったチヌが
フェロモンを含む「くわせオキアミスペシャル」に変えた途端!
突然チヌが食いました!
釣れました!
隊長曰く、
”産卵期のように、寄っているが
今一歩食わないチヌに
食わせた『ウルトラバイト・α』はすごいな。”
2)
”普段付けエサとしてサナギが
使われない水域でもチヌは食ってくることが立証された。
サナギには底知れぬうまみがあるのだろう。
サナギを食べたことの無いチヌでも
必ずサナギを食わせる自信がある”
オキアミは万能。
でもエサ取りもみんな大好き。
そしてチヌに特効のサナギ。
付けエサのローテーションが釣果の分かれ目です。
っと
昨日の深夜
追伸
届きました。。。。
今日は隊長が取材陣の前で40アップを釣ってくれました。
私も外道なら負けません。南方カワハギ、カサゴ、巨大ネンブツダイ等々。。。
明日はみんなで隊長と筏勝負です!
牛くんも
見学に。。。。。笑
いい匂いで
チヌたちも
メロメロ?
海外特派員(?)から
昨晩リポートを受信
早速ご紹介しましょ~^^

**************
山本太郎隊長
以下マルキユー海外チヌ釣り隊は、
1999年から海外でのダンゴ釣り普及を行ってきました。
今回は4年ぶりの山本隊長、香港第4次遠征隊です。
.
2007年12月12日
第1日目は釣況把握のため
香港新界地区の老虎湾の
海上筏でダンゴ爆撃です。
.
潮周りは余り良くないなか、
チヌが回遊する時間、及び潮が少しでも動く時間を
狙ってダンゴを打ち続けます。
隊長は紀州釣りです。
.
早速午前10時!
隊長のロッドがコウを描き、
1匹目では ひとまず安心の30cmクラスをGET!します。


隊長
”さすが老虎湾!
期待を裏切りませんわー やる気が出てきましたー”
しかし潮の動きが悪く
付けエサの「くわせオキアミスーパーハードチヌ」は
綺麗に残ってきます。
.
ところが隊長が計算した
下げ3分の2時半頃、時合がかわりました。
.
”お!オキアミが無くなった! これは寄ってきましたよ”
”これは来てます!”
そして隊長は
立て続けに40弱を2匹GET!
完全にチヌのスクールが寄ったと確信します。
.
今回香港で発のチヌ釣りに挑戦する
ピーター隊員を呼びます!
”さあ!僕の代わりにここで釣ってみな!絶対サイズアップが釣れるよ”
山本隊長の丁寧な指導のもと
チヌ釣り初挑戦のピーター隊員はウキを見つめます。
.
「スウウーー ・・・ ギュン!」
穂先が水面に突き刺さりました。
アンカーロープの回避に手こずりながらも
隊長の応援のもと
なんとピーター隊員は
45cmに届きそうな立派なチヌを釣り上げました!!

魚の状態を的確に把握し
初心者に見事40アップを釣らせてしまう
山本隊長の底力には圧巻です。

.
ピーター隊員は
危険な星のもとに生まれてきたダークホース!
今年は琵琶湖での初めての
ブラックバス釣りで、
プロガイドのレコードに並ぶ59cmを
人生1匹目のバスとして釣ってしまった男。。。。
.
日本に帰ったらシメようかな。。。。。笑
.
最終的に時合は続かずも
回遊してくるチヌを的確に釣り上げる隊長は
30UPを5枚揃えて納竿。

.
明日は取材の実釣があるので
釣り場を温存することにしました。
なお、私レポーターの五十嵐は
筏釣りで
カサゴ2匹 コショウダイ1匹のユニークな釣果に撃沈。
食い渋りには、
”紀州釣り” ”ハワセ” をキーワードに香港老虎湾を後にしました。
.
隊長今日の感想・・・・
”もし マルキユーの「ニュー活さなぎミンチ」があったらもう爆釣でしたわ~”
”ま、今日はこの辺にしといたろかー”
------------
エサ↓
「紀州マッハ攻め深場」1袋
+「細びきさなぎ(900g)」1袋
+「メガミックスチヌ」1,000cc
+「チヌパワー」少々をシメに。
+オキアミ1.5kg
.
ワンポイント↓
冷凍オキアミは丁寧にスライス小粒に。
このオキアミをバケツで「細びきさなぎ」に入れて
オキアミの水分でさなぎを戻します。
こうすることで、オキアミの水分を有効利用して
ダンゴのボソっけを保つと共に
さなぎがふっくらともどり
うまみや風味がまします。
そして、配合エサに混ぜ合わせます。
最後に、「チヌパワー」少々でシメます。
「チヌパワー」は最後に入れることで
タッチがしっかり締まり
またコーボのうまみや風味が
フレッシュに発揮されます。
何でもごちゃ混ぜではいけません。
人間だって、おかず、ご飯、みそ汁、お茶、
最後に
デザートと、順番に食べるでしょ。
全部ミキサーにかけて食べたら美味しくないじゃん!
お魚のご馳走も、配合順序が必要です。
★
なお、ここ香港では
「ニュー活さなぎミンチ」が
手に入りませんので
地元で人気のオキアミで集魚力を足しました。
現地のインフラに合わせて
最適なエサを作り上げるのも山本流です!
.
タックル↓
磯竿:0.6号 5m
道糸:2号
ハリス:1.5号
ハリ:KINRYU 勝負ちぬ2~3号
ウキ:遠矢ダンゴ/山本太郎バージョン
タナ:ハワセ1ヒロ
楽しかった魚釣り
ただいま終了でつ。。。。
平日なのにタコ釣り師が
多く居るわ
バーベキューしてるグループは居るわ
サケは泳いでるわと
なかなかフィールドとしては
面白いとこでした
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サバに続いて
アジゲッチュ!
って
もしかして
付けエサ、浮いちゃてる?笑
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「くわせコーン」投入
で
仕掛け回収時に
スローリトリーブ
途中でガツン☆!っと
バイトしてきた
サバくんどぇ〜
水深2本半
オキアミ→瞬殺
ボケ→秒殺
丸えび→秒殺
さなぎ→やや残し
コーン→残し
エサ取りは、ミニフグ
さて
どうすんべーか?
「くわせ丸えび」を丸呑み~
同行者にドンコ二本ヒーット☆!
しかも、いいアタリなんだな
これが・・・
ワタを取って一夜干し後に
ナベにすっと
うま~いらしいですょ^^
今日は、お楽しみの
紀州・ダンゴ釣り
天気予報は曇り最高気温は12度
北の風でウネリありだそうです
パーキングのコンビニで
朝昼の食材調達
もちっと高速走ります。
朝晩の寒さが
一段と厳しくなってきましたが
マッハ九太わ
明日、ダンゴ投げに
行ってきますゎ
朝4時にお迎え頂き
2時間ドライブ
たぶん天気は大丈夫だとおも
けど、少しウネリがあるとのこと
ハテ(・・?)
どーなることやら
電波が届いて
凍えてなかったら
現場からレポートお届けしますので、お楽しみに〜(^-^)

いつも楽しく勉強させて頂いています。
紀州釣り少年タクです。
いつも、更新するのを首を長くして待っています。
私も、ホームページをもっており是非ともリンクしてほしく思います。
そうそう、やられました~!
山本太郎さんのHP!うちの壁紙と同じや~(笑;)!
★サイトへの入り口は↓コチラから
〝紀州釣りの輪〟
投稿を受信しましたので
ご紹介致しま~す^^
..

おはようございます。
久々に投稿させて頂きます。
昨日、朝に携帯が鳴る。
出てみると今期からMFG紀州釣り部
事務局に就任した同じクラブの湯本裕二氏からで、
「時間は少し遅いが近場へ紀州釣りに行こう」と話がまとまった。
準備して湯本氏宅へ向かう。
湯本氏の情報を元に大阪湾のとあるポイントへ。
早速団子を作る。
紀州マッハ半袋、紀州マッハ攻め深場半袋、細びきさなぎ(900グラム)、
アミエビ200ccカップ1杯、海水200ccカップ2杯、
最後に締めとしてチヌパワーを少々。
サシエサはくわせオキアミ生タイプとボケ、マムシも用意した。
.
釣り開始は午前11時と遅いが程度な潮風が気持ちいい。
団子を打ち返すが
サシエサのクワセオキアミは無傷で帰って来る。
そんな時、湯本氏のガマチヌが綺麗な曲がりをしている。
無事にタモに収まったのは40センチを少し切るチヌ。
状況を聞いて見ると
「仕掛けを立てぎみにしてしっかり締めた団子で団子アタリを出させて、
チヌに団子を割らせる感じ」との事であった。
早速私も実践してみるが
湯本氏のアドバイス通りにはなってくれず時間だけが過ぎて行く。
夕方近くになり順調に数を伸ばす湯本氏対して私はボラを一匹掛けただけ。
程なくして同じクラブの大野君が
頼んでいたクーラーの部品を届けにわざわざ釣り場まで来てくれた。
状況を説明して、
「そろそろしまうわ」と反応の無い
永易ウキを眺めていると突然、永易ウキが海面から消えた。
大野君と顔を見合わせ、とっさにアワセを入れる。
数回の締め込みで無事にタマに収まったのは35センチほどのチヌ。
大野君に「やりましたね」と声を掛けてもらうが
なんとも不細工な釣れ方であった。
しかし、久々に仲間と竿を並べ楽しいひと時を過ごせた日であった。
MFG紀州釣り部事務局
紀州釣りスタッフ 田中康夫
永易インストラクターから
お便りを受信しました。
↓
9月末の冷え込みで
調子が落ちていた紀州釣りですが、
ここ1〜2週間はようやく秋の様子になってきました。
例年より半月から1ヶ月遅れの感じでしょうか。
この週末や来週ぐらいは
一年の中で最も紀州釣りにてきした
ピークになるのではないでしょうか。
釣れるポイントは沢山あります。
混み合った場所にかたまり、
他の紀州釣り師と
魚を取り合いするより
別の場所も検討してください。
よい時期なのできっと違う場所でも釣れるはずです。
とのことです。
広い場所を探して
ゆったりと
楽しんでくださいね(^-^)
今年の9月に
山形、新潟と日本海側3会場で
行ったダンゴ釣りセミナーの
記事が・・・
「ちぬ倶楽部」さんの12月号に掲載されてますょ。
しかもカラーで!
4ページ!!
すご!!!!
参加者の皆さん
書店、釣り具店書籍コーナーへダッシュです!

ずんぐりもっこりさんから釣行投稿が
ありましたので、ご紹介します。
..
ずんぐりもっこりレポート
本日、柏崎港にダンゴ釣りに行きました。
同行者のふたりが
昼過ぎまでに
10枚近い釣果
型は、22・23cm~25cmくらいでした。
底トントンで
ダンゴが割れると
底をきれるくらいがよかった様です。
ダンゴは
永易名人おすすめの新潟ブレンドで
紀州マッハor紀州マッハ攻め深場1袋
+
細びきさなぎ900g半袋+海水700~800cc+チヌパワー600ccでした。
永易ウキと
このブレンドを使うようになってから
格段に釣果が上がったようですよ!
とのこと、ひさびさのレポート
ありがとうございました。
半日で10枚とは、なんとも うらやまし~^^
永易インストラクターからのお便り~
親子紀州釣り教室の巻
↓
日曜日運動会の代休で翌日月曜日、
子供は学校が休み。
ずいぶん前から約束していたので紀州釣りに連れて行った。
夏休み中に2回釣りに連れて行ったが、
2回目からは「チヌが釣りたい!」と言い出した。
前回のチヌ釣りでは
私がダンゴを握り投入後竿を渡して
6枚釣らせたが少し不満らしい。
今回は「全部自分でする」と言ってきかない。
近くの釣り具屋で4メーターぐらいの竿も買いに行った。
自分で買った物だから大事にしているのがわかる。
リールは使わないリールがあったのであげた。
ウキも永易ウキが使いたいらしいので
今回を機会に1本あげることに。
いざ釣りだせばなるほど竿は傷つけないように注意している。
が、
リールとウキが。
ウキなんて竿先のもつれなどをなおす際に
「ガラガラガラガラー」
防波堤の上をおもいっきり引きずってる!
竿よりウキのほうが高価なのがわからない。
やっぱり自分で全て揃えさせればよかったかな。
大人の財力でやらしても
長い目でみると本人の為にならないのかも。
それなりに楽しいのは確かだが。
朝8時ごろから開始して途中30分ほど昼食時に休憩したが、
夕方5時半までほとんど休憩なしで釣っていた。
「手が痛いなぁ」と
少し泣き言を言ったのは終わるころになってからだ。
結果は2枚のチヌを釣ってかなり喜んでいたようだ。
照れくさいのかあまり表面には出さないが、
日頃からかなりの照れ屋なので喜びようはだいたいわかる。
釣れた魚は小さくても全て実家に持って行く。
私の両親は釣れた魚を見ると本当に嬉しそうだ。
「スッゴいなぁー」など誉めちぎってくれる。
私が長年釣りにのめり込んでいるのも
両親のおかげかも知れないと最近つくづく思う。
..
今回使用のダンゴは
攻め深場1袋に細びき3杯、アミエビ1~2杯に残りは海水、
子供が使うのでかなり水分は多め。
ダンゴが持つように粘力(へら用)をかなりたした。
子供なのでダンゴを持たすのは難しいが
「表面をツルツルに綺麗に仕上げろ」と
言ったらその言い付けは守っていたみたいだ。
締められなくても綺麗に仕上げれば
30秒は底で持っていた。
皆さんこんにちは、マッハ九太です。
最近めっきり涼しくなってきましたが、
寝冷えなんかしてませんか?
マッハ九太は、毎晩、快眠、爆睡で
地震すら気付かないほど
ちょっとヤバヤバかも…笑
で、ふと思い出したので
とりまお知らせー(^-^)
この前新潟に行ったときの話
アミエビの解凍方法について
初耳だったこと
…
それは自然解凍じゃなく
レンジアップ(電子レンジでチン☆する)といいものでした。
聞いたときは、
“ぇえ゛〜〜〜〜〜”って感じでしたけど
新潟では、当たり前。
釣具店でも、やってくれるサービスだそうで
ある意味
無駄のない解凍方法だなって
感心、納得してしまいました。
知らないのってもしかして、わたしだけ…
コメントお待ちしてまーす。(^-^)
ずいぶん間が空きましたが、
房総のまとめ。
私の印象としては
和歌山の「まあまあ釣れるよ」ってところより
チヌは多いと感じた。
釣り方の方向性さえわかってしまえば
案外素直なチヌのように思えた。
地元に帰ってから数回釣りに行ったが
地元のチヌは「ひねてる!」と感じてしまった。
釣り方は合っていてもなかなかおもうようにいかない。
房総はサイズこそ小さいけれど、
その日のパターンをつかめばかなりいい釣りができそうだ。
房総でのダンゴ配合は
紀州マッハ半袋、攻め深場1袋、細びき半袋、
アミエビ1カップ〜2カップ、海水とアミエビ合計で4、5杯に
チヌパワー1〜2杯。
ほとんど東北での配合と同じだ。
若干重すぎるように思えたので
紀州マッハを少し多めにするか、
攻め深場を少し減らせばいいと思う。
ゴンズイが多いのでアミエビの量は
慎重に見極める必要がある。
下手をすればゴンズイ地獄だ。
混み合った日などは魚の絶対数の確保が必要だが、
そうでない場合は集魚のMAXラインの
見極めるができないと
よい釣りはできないように思えた。
また、ダンゴ配合は私が房総を訪れたときの配合です。
季節や水温などでも
配合パターンは変わります。
・・・つづき
「オリャ!」「オリャ!」
「トリャ!」「トリャ!」
ダンゴを締めあげる。
締めれば締めるほどダンゴの割れが早くなる。
「オリャーッ!」
「トリャーッ!」
これでどーだ!!
1分半ぐらいか。
やるなぁ~ここのチヌ!
フッ
俺もお前たちのリクエストに答えるぜ!
「オリャーッ!」
「どうですかぁ」
くだらないことを考えながら
釣っていたら聞き覚えのある声が後ろからした。
「あっ!こんにちは!」
関東の友人です。
最近は忙しく休みもほとんどとれない中
顔を出してくれました。
しかし、来たタイミングがバッチリ!
ちょうどフィーバーしている時間帯に来るところはさすが。
4時から5時過ぎまでは
連チャンが止まりません。
テンションは上がりっぱなし!
スーパーハイテンションで
髪の毛も逆立っていたかも。
でも表面上はクールに。
6時ごろになるとサシエも残りだし、
粘ってもゴンズイが釣れるだけ。
あっさり終了しました。
見に来てくれた友人は
帰りのフェリーの都合で一足先に帰られた。
帰りにみんなと食事してまたの再会を約束。
今回色々な方に大変お世話になりました。
本当にありがとうございました。
それから釣りエサ屋の○侍のおやっさん。
ボケの数を数えてるときに
「おやっさんいくつになったの?」
なんて言う客は怒ってやってください。
「少ないぶんには文句言っても多いぶんには大丈夫だ!」って、
しっかり商売してね。また行くから!
..
現場の雰囲気が
めちゃめちゃ伝わってくる感じですが
かなり壊れてきてます
永易名人。。。。(笑)
…つづき
みんなの釣りを見学されていた人は
すでに前日やった場所で釣りの準備を始めています。
入れるスペースもありそうと連絡を受け、
3人が移動することに。
私も含め前日も釣りをした人が残ることにした。
移動組の荷物を全員で運び車に積み込み
「がんばってねぇ〜」と見送る。
釣り座に戻ろうとすると
1人の地元ダンゴ師があわただしく準備を始めてる。
スペースが空いたので釣りするらしい。
でもここって普段はノーマークで
誰も釣りしてないはず。
私の釣り座と友人の釣り座の間隔は
8メートルほど。
みんなよりスペースを空けて釣ってましたが、
それには理由があります。
防波堤から20メートルほどのところに
大きめのブイが浮いています。
そのブイを避けるように釣り座を決めたのです。
「えぇッ〜〜!まじでぇ〜!」
「シンジラレナ〜イ」
ガラ〜とスペースはたっぷり空いたのに、
今の状態で一番スペースが狭い
私と友人の間で釣りを始めた。
私は笑うしかなく、
空いたスペースに移動。
地元ダンゴ師の感じは
「みんなで仲良くやろ〜よ〜」
て感じで全く悪意は感じませんでしたが、
感覚の違いなのでしょうね。
20分ほどで地元ダンゴ師は
別の場所に移動しました。
私も海底の様子を朝から探った場所のほうが
釣りの展開もやりやすいのでもとの場所に戻った。
昼からは潮の流れも落ち着き、
食わす設定にも少し幅ができた。
ポロポロとは拾えるが
幅ができたとはいえ
普段からするとかなりシビアだ。
前日の状況で
小さめのボケが良いはず、と判断し、
エサ屋さんに
「もっと小さいボケお願いします」と
前日の釣り最中にリクエストの電話はしたのですが、
それでも少し大きい。
今日釣れたチヌのほとんどが
小さめのボケを選んで使ったときだ。
オキアミでもチヌは釣れだしたが、
朝から続く変なアタリに悩まされる。
もじもじ〜もじもじ〜からグーッ
「ブンッ!」
おっ!始めて乗った!
コイツかーッ!!!
犯人はヒイラギでした。
ヒイラギが多い釣り場での経験が少なかったので
ずいぶん遠回りした。
ダンゴが割れた瞬間に
ウキの浮力でサシエが動く
あるいは誘いになる動きになってしまったときに
ヤツはよく反応するようだ。
その後はダンゴのテンションを
抜く方向でペースをつかめた気がする。
ダンゴも乾燥が進んだほうがチヌは反応がいい。
本当に久しぶり、
パサパサガチガチ
めちゃめちゃ反応がいい!
10年ほど前は
どこに行っても
パサパサガチガチ
が反応良かったが
最近はしっとりぎみのダンゴがおおかった。
遠く房総まできて久しぶりの再会!
嬉しくなって
ダンゴを締める腕にも力がはいる。
…つづく
…つづき
2日目は総勢6人
飛び入りの方もあり釣り場選びが難しかった。
前日に漁港内を見渡して
一本の防波堤には釣り人が全く居なかったので
そこなら大丈夫だろうと決定。
初日に釣った場所は予想通り満員だ。
釣り準備を終えて数投。
「ダンゴ触った?」サシエも何かが触る!
ウキの動き、タイミング的にも
「よし!」って感じで
アワセても「スカッッ!」
何にもハリに乗らない。
たびたびそんなアタリがあるが全部スカ!
潮の流れもかなり速い。
やはりこんなに流れることはめったにないらしい。
打ち返しを続けていると
なんだか魚が少なくなっていく。
手を休めてしばし休憩。
30分ほど休憩したでしょうか、
海面を見ると流れが緩んでる。
再開後すぐにサシエには何か反応があったが
アワスタイミングでも乗らない。
朝から空アワセが多いのでちょっと恥ずかしい。
「いつもだったら乗るアタリなんですよ」と
弁解したい気分だ。
少し遠目からスタートしていたので
投点を2メートルほど手前に変える。
投点を手前に変えたので水深は少し浅い。
タナを変えなければ
這わせ幅はかなり多めになっていたはず。
手前に投点を変え、
タナはいじらないでの2投め、
いつものアタリが出た!
本日1枚目のチヌ!
その後は1時間ほどはたまにアワスも乗らず。
投点も朝やったところに戻したり
色々と試すが結果が出ない。
そうこうしていると2枚目が釣れる。
投点はやはり1枚目が釣れたあたりだ。
アタリも「もじもじ」から始まるものではなく、
一気に押さえるアタリ。
サシエが止まっている状態、
あるいはウキの抵抗がかからない状態で
食わすのがここではいいようだと判断する。
今日、飛び入りで来られた方は
見に来たらしく朝からみんなの釣りを見学されている。
2枚目を釣り上げてしばらくは
私の釣りを見学されていました。
数投はサシエが毎回取られていて
タナ設定的にも変化を読み取り難かった。
ダンゴを何かが触ったようだったので
回収をかなり遅らせたがサシエが残ってる!
「おっ!」と思ったが、
見学されていた人がスーと向こうに行ってしまう。
えぇッッーーッ!
今の回収見ていたはず。
なんで?
サシエが残るとチャンス!
は紀州釣りだけではなく
寄せて釣る釣りの鉄板なのに?!
どうも自身も釣りたくなったらしく
空いている場所を探しに行ったようでした。
私のほうもその後釣れませんでしたが。
あまり状況がよくないみたいなので、
半数が前日やった場所に移動することに。
つづく…
・・・・つづき
房総釣行の画像が
届きましたので
追加で、ご紹介いたします。
天気よし、足場よし、海よしで
楽しんでる感が、伝わってきますね~







・・・・つづき
..
1枚釣れて少し気持ちが楽になった。
次を狙うが反応はもとに戻る。
数投はチヌの反応なく
「すみいちだったのかなぁ~」とも
考えたがそうでもなかった。
ダンゴが割れ、
サシエだけになると
もじもじ~
「おっ!チヌっぽいぞ!」
竿を突いて押さえ込みを待つ。
が、
動きはとだえて回収するとサシエがない。
次も同じような状態。
とりあえずウキをチェンジ。
2枚目ゲット!
にしてもチヌの食い方がいまいち。
その後も「もじもじ」で終わることが多い。
「オキアミだとハリから外しやすいのかな~」てことで
ボケを試す。
友人の話では先週はボケが全くダメで
オキアミしか食わなかったらしい。
ボケに変えて2投目ぐらいにチヌっぽい反応!
最後に「グー」と押さえたところでアワセる!
よしよし!
なんとか前には進んでる!
今回購入したボケは少し大きいので
頭と尻尾に分けて使うが
尻尾のほうが食いがいい。
オキアミのほうが
チヌが触る頻度は多いが
ボケのほうが確実に仕留められる。
途中ダンゴの乾燥で反応が悪くなるが
手水で調整すれば復活!
ダンゴのタッチも幅が狭いようだ。
ここまで
進めば楽な展開に。
そこそこの連チャンも続き
口元は緩みっぱなし!
最後のほうは
ボケの頭のほうがよくなり、
ゴンズイ3連発で
あっさり終了できた。
紀州・ダンゴ釣りの名手永易インストラクターが
房総初体験。
先週の山形、新潟のセミナー終了後
釣り仲間と合流し
房総半島の現場確認とともに
実際に竿を出し、肌で体験してきたようです。
その際のレポメールが届きましたので
ご紹介しましょう。
..
東北セミナー終了後埼玉へ。
久しぶりに朝はゆっくり寝ました。
翌日は関東の友達と房総へ。
房総での釣りは初めてだったので
朝からいくつかの釣り場(漁港)をみてまわる。
が、実績場は満員!
ある漁港でチヌが数匹!
サイズはかなり小さいが居ることは確認できた。
狙い目になるであろうポイントは
ダンゴ釣り師だけではなく、
釣り人であふれています。
人を避けて
「ここでもいけるやろ~」って場所で釣り開始。
ん~
魚が少ない!
まあ、こんなところで釣りする人は
あまり居ないだろうと思っていたが、
案内してくれた友人達の話では、
「釣り方関係なく釣りしてたら横にきて釣りはじめるから!」
ってことで私の両脇をガード!
「ここならだれも来る訳ないやん」て思ってましたが、
時間が経つと釣り人が少しづつ増えている。
へぇ~関西ではポイント選びで
ギャンブルにでると
「兄ちゃんこんなとこなんも釣れへんで!」と
言われることのほうが多いのに。
9時過ぎから釣り開始して3時間、
12時を回っても海底では変化なく、
場所移動。
魚が少ないと
情報収集もできないってことで、
ボラが多い場所に移動。
本命の防波堤の内側を見てまわる。
車で走ればすぐなのに潮色は全く違う。
本命場に少しスペースがあるので
道具を持って行くが
防波堤の付け根付近で
地元の方に
「今日は4時になったら出ていってね」と言われる。
エビ網を防波堤まわりに夕方から入れるらしい。
時間もないので
実績場に移動しることに決定!
朝は入るスペースなどなかったが
行ってみればかなり釣り人が減っていた。
時間的にも余裕がないのでさっそく再開。
何かダンゴが変。
移動で長い時間
ほったらかしだったので粘りが飛んだようだ。
攻め深場を少し足して調整!
うーん
反応が悪い。
潮の流れも速いらしい。
釣りはできるが
こんなに流れることは少ないらしい。
少しづつ投点を手前に移動しつつ
魚の反応をみる。
「おっ!ダンゴ早く割れたな」
ウキの動きにも切れが出た。
もぞもぞと動くウキに
テンションをあたえないように
道糸にも注意しているとスーと入る。
小さいが房総初チヌ!
なんだか嬉しい!
普段の釣りではほとんどないが、
隣の友人に頼んで写真を撮ってもらった。
.
.
長いので続きは後ほど
ダンゴ丸さんからの
御礼コメントがありましたので
本文でも、ご紹介させていただきます。
..
セミナーありがとう御座いました。
そして永易先生にも、
ありがとう御座いました。
釣果的には残念でしたが、
天気も良くてとても楽しい半日でした!
また直江津近郊でセミナー等
有りましたら是非参加させて頂きます(^_^)v
..
話は変わりますが、
14日に地元でリベンジとばかりに、
直江津港でダンゴを投げました!
釣果は28を頭に8枚出ました(^O^)
これもセミナーのおかげですかね?
これからも頑張ってダンゴ投げしまーす!!
とのことです。
これからも、ダンゴ釣り楽しんでくださいねー^^
永易インストラクターが
山形、新潟のダンゴセミナー後
房総を訪問
この週末に、かなり
いぃ釣りをされたようです。
攻め方次第なのかも知れませんね!(^-^)
アメだぁー!
午前中70%だそうです。
んー
みなさん、真剣!
メモメモ。
「紀州マッハ攻め深場」
「紀州マッハ」
「細びきさなぎ」アミエビ、シメに「チヌパワー」
今週、山形、新潟で開催する
紀州・ダンゴ釣りセミナー。
おかげさまで定員は満席となりました。
昨年に引き続き、永易インストラクターが
講師となるわけですが
本番の前に、どうやら秋田の知人を尋ねて
東北に先入りしたようで
今朝方、メールが届きました。
..
第一報
秋田到着!
今日は少しぐらい釣りができそう。かな

第二報
今日は秋田港を見学に行きました。
ダンゴ釣り師も結構いて、チヌもかなりいそう。

昨日、ほんと
ひさしぶりにダンゴを投げてきました。
肩慣らしで
投げただけです。。。笑
竿2本半(約15m)という
めっちゃ深場
ダンゴは、「爆寄せダンゴ」のみ
さて、どうするか?
・・・・・
結果
一投目から
エサ取り達の「熱烈歓迎」を受け
腕がパンパンに・・・・泣
ハリに掛かったのは
チャリコとコッパグレ
本命は出ず・・・
しかし、よい天気に恵まれ
楽しい、ひとときを過ごせました。
リベンジ 行くど~!
おはようございます。
昨日、兵庫県家島諸島にて、
2007マルキユーカップ紀州釣り大会が
開催されましたので一部速報をお送りします。


..
当日は秋雨前線の影響で南風がきつく、
波乱の幕開けとなった
マルキユーカップ2007。
私もポーターとして選手達を各ポイントへ
誘導しましたが、
選手達は苦戦を覚悟されたと思います。
しかし、
検量には多くのチヌが持ち込まれ、
盛況の中無事
終了する事が出来ました。
詳しくは、
後日、マルキユーホームページで紹介されると思いますので
今しばらくお待ち下さい。
参加頂いた皆様にはこの場を借りてお礼申し上げます。
有難う御座いました。
紀州釣りスタッフ 田中 康夫
ブログ仲間?(笑)の
いけしゅさんから、頂きました
内容を無編集でご紹介しましょう。
明日は、我が身
釣り場での事故、怪我・・・・などなど
ホント、注意が必要ですょ。
..
マッハ九太さん,こんにちは
前日の釣行の帰り
釣り人が自転車後と転落し骨折する
という事例をナマで目撃しましたので
多くの釣り人に警鐘を鳴らす意味で
マルキユーさんのブログでも紹介いただければ幸いです(長文御免)
※同様に,私のブログ・日記でも紹介しています。
前日の土曜日18:30頃
午後の息子との釣行後
旧・赤灯台付近で,片付けて帰ろうとしたら
ホームである酒田港(本港)南防波堤「曲がり」の壁(通路)から
釣り場(旧堤防)へ落差が3mもある場所で
通行中の釣り人が折り畳み自転車ごと転落
足を骨折する,という場面を目撃した..

「ア゛ーッ」と声がするので見ると
50過ぎくらいの男性が転落
「おーい,大丈夫か?」「足を骨折したー」と。
ちょうど釣り場から帰る途中
私と高校生の息子との
まさに中間かつ目の前での出来事でした。
釣り場に落ちたために「骨折」でしたが
反対のテトラ側(外海)に落ちたら
過去の例のとおり,明らかに「死」でした(助けられません)
たまたま夜釣りに入るため付近にいた人と手分けし
帰宅途中の私が119通報と救急車出迎えと案内
夜釣り人には現場対応をお願い(念押し)しました。
..
(注)海に落ちたら「118番」(海難救助)です。お間違いなく!
..
さすがに私が救急車を呼び
1kmくらいをひた走って場所を指示
救急車1台,支援の大型(かえって邪魔)消防車2台
パトカー2台の騒然とした状況となり
通称「車止め」からは手作業で対応するしかなく
総勢十数名が救助に向かったものと思います
(レスキュー隊員と警察官が沸いて出るようにやってきました)


大型車がUターンできない場所での突発事象のため
道路はふさがれ「帰れないよ~」などと
泣きごとを言う釣り氏もいましたが
私などから見れば人命優先だから我慢しろ!でした(情けない)
結果
わが町内にある県立病院に運ばれ
骨折の治療を受けたことまで確認しましたが
日没後に3mの段差ももある堤防で
自転車に乗っていた当人としては
危機管理と注意が不足していたために
高い代償を支払ったことでしょう。
そして,たまたま下が急堤防(私のホーム)で海でなかったこと,
また反対側のテトラでなかったことで,
骨折で済んだのは不幸中の幸いでした
(私や息子に「降ってこなかった」のも,さらに幸いでしたが)
私としては,たまたま息子が傍らにいて,
かなり冷静だったので,助かりました(^。^;)ホッ
高校3年生で就職活動中ですが,
頼れる存在になってきました。
..
(追記)
転落した当人は,私と夜釣りの人に
「救急車よんでくれ」と言ったわりに
携帯で自宅に「足,折っちゃった~」などと電話していました。
あと,必死に折った足を戻そうと抗っていましたが
「ますます悪くなるからヤメロ!」と怒鳴りつけるのが精一杯で、
堤防でのことでもあり
副木(ふくぼく)をしてあげるなどの対応はできませんでした。
また「堤防で自転車」の事故だったにもかかわらず,
後から来た警察官が息子に
「堤防が長すぎるから自転車貸してくれないか」と
頼んだらしいが「危ないから貸せない」と断わったとのこと。
警察官の危機管理意識の不足に対して,
息子の対応の大人らしさ,
男らしい判断ができるようになったことに,
初めて感動すら覚えました。
さらに119番の担当が,
何度も私に「骨折した足は右?左?」と
「右か左か報告できないと来られねぇのか,バカヤロー!」と私。
(1kmもあるか,という距離を人助けのために私と息子は走ろうとしているのだ!)
個人的に警察・消防との付き合いもあるので,
きちんと反省してもらうべく,
月曜日には上長に申し入れもしたいと思っています。
..
さて,最後になりましたが,
私は今までも酒田港での
転落・死亡事故を見るたびに,
釣り人に警鐘を鳴らす意味で
ライフジャケットの使用や安全管理の徹底,
そして,それらにつながるゴミ持ち帰りや
挨拶励行などのマナー問題を
ブログで取り上げてきましたが,
全く考えずに行動している人がまだまだ多いことと,
これらのことで釣り場(堤防)への
進入・釣りの禁止等の措置が取られてしまうことを
危惧してやみません。
..
(参考URL)
→☆クリック☆
以前にご紹介致しました
チヌダンゴ釣りセミナー
(11日・火)
山形県/酒田港周辺会場は
おかげ様で定員がいっぱいに
なりました。
お問い合わせ頂いた皆様、ありがとうございました。
永易インストラクターから
新しいメッセージを受信しましたので
ご紹介します。
-------------------
今日、子供と大阪湾の釣り場に行って来ました。
午後からの数時間でしたが
最近好調ということで釣果は申し分なかったのですが・・・
明らかにダンゴ、紀州釣り師が残したゴミ!
ダンゴ材をこぼしても流さず!
初めて子供とチヌ釣りに出かけましたが、
見せたくない状態でした。

-------------------
釣り場と言いますか港内が悲惨な状態です。
釣り師のマナー、モラルが疑われても仕方がないですね
自らの手で釣り場を失うことにも
なりかねませんので
皆さん、釣り場のゴミは必ず持ち帰ることを
お願いします。
今週末、開催予定
「マルキユーカップ紀州釣り大会」の
開催場所である、家島の
近況情報を
紀州釣りスタッフ 田中康夫より
受信しましたので
ご紹介しますね。
+++++++++++++
おはようございます。
先日、永易インストラクターと
家島に出向きましたので
その時の様子です。
いよいよ、今週末に迫った2007マルキューカップ紀州釣り大会。
永易インストラクター、紀州釣りスタッフ松田健二さん
それに仲間数名と大会開催地の家島諸島へ出向きました。
永易インストラクターから、ポイント説明を聞き、
当日ポーターとして
割り当てられている各セクションの最終調整をして来ました。
大会は波止を中心に数十箇所のポイントを使うのですが、
参加選手達にストレス無く、紀州釣りを展開していただく為、
数ヶ月も前から永易インストラクターが
現地に出向き、自ら竿を出し、ポイントを厳選してくれました。
..
永易インストラクターや同行した仲間達の感想によると、
エサ取り(フグ、ベラ等)が多いポイントでは
集魚を抑えた団子で挑む方がよいかと思いますが、
逆にエサ取りの少ないポイントでは、
少し集魚を上げる方が正解かも知れません。
私はこの日、
紀州マッハ攻め深場をベースに、細引きさなぎ、紀州マッハ、チヌパワー
アミエビを状況に応じて使い分けました。

..
しかし、大会となると競技時間内にチヌを仕留めないといけませんので、
開始2時間で
その日の方向を見つけ出して下さい。
今は、天候が安定してくれる事を願っています。
どうか、参加選手の皆さん表彰台を目指して頑張って下さい。
最後に抽選でもれた皆様には大変申し訳なく思っています。
是非、次の機会にチャレンジして下さい。
とのことです。スタッフの皆様も
大会運営のために
水面下でご努力されていて
とてもありがたく思います。
エントリーされている皆さん
怪我や事故のないように
楽しんでくださいね。
以前、
紀州・ダンゴ釣りのポイント作りのために
釣り座を確保したら
何をするよりも先に、
イシダイ用の配合エサ「ギンワサ」やら「デカバン」を
丸めて、投入してました。
これって、邪道かな?笑
でも、意外に手軽なポイント作りに
重宝してたことは、間違いな~ぃ!笑笑
「ギンワサ」「デカバン」要チェック!
「ギンワサ」
視認性に優れ、潮流や沈み具合が一目瞭然。
ターゲットの視覚をも刺激し活性を高める白さが最大の特長。
カキ、エビ、カニなどイシダイが好む素材を大量配合。
強力に寄せて、嗅覚や味覚を刺激し食い気を誘発!
宙層へと誘い出します。
握り方一つで、宙、底ともに幅広く対応します。

「デカバン」
赤貝、エビ、ウニを配合した強力に寄せる配合エサ。
海底まで一気に沈みバラケ、
エキスが素早く拡散するからイシダイを、
自分が釣りやすいポイントへ寄せることが可能です。
崩して使えば宙釣りにも効果的です。

今日、秋田県男鹿にある
「海風」さん主催の
初、紀州釣り大会が開催されていますね。
関東や新潟からも腕自慢が
参戦してるようですょ
果たして、その結果やいかに?笑
皆さん交流を深めて楽しんで頂ければ
いぃですね。
これも、昨年 紀州・ダンゴ釣りセミナーで
永易名人が大阪から訪問
色々とコミュニケーションを計った成果かと・・・・
フグが多いエリアですが
クロダイの宝庫としても有名な
秋田県 男鹿エリア
今後が、ますます楽しみです。
心優しい永易さんが
マルキユーカップの参加者の皆様へ
っとのことで、試釣に行かれたようです。
先ほど、メッセージを受信しましたので
ご紹介致しましょう。
*****
12日と15日家島に行ってきた。
マルキューカップも近づいていることもあり
状況把握もしておかないといけないので。
今回は両日とも実績場での検証。
エサ取りの状態やチヌの活性を調べた。
結論から言うと、
エサ取りは例年より多く、
家島で厄介なエサ取りといえば「フグ!」。
去年はほとんど気にならなかった場所でも
今年はかなり多く感じた。
大会では本命のチヌの量とフグの量の
バランスで釣り方を変えないと
好釣果は出せないかも。
チヌの絶対数の多いエリアに当たった場合は
ある程度チヌを寄せきれば
楽な展開で釣果をのばすことができるでしょう。
問題はチヌの量が少なく、フグが多いエリアです。
大会で使用する場所は全て
規定枚数は釣れる可能性がある場所を選んでますが、
釣りやすさはかなり違いもあります。
食いのそこそこよいサシエをある程度のこる時間が必要です。
釣りたい一心でフグを大量に寄せてしまい
サシエどころかハリまでも残せないということもありえます。
大会参加者でエサ取りが気になる方は
一度ぐらい
フグの多いエリアでの試釣をしておいた方がよさそうです。
チヌのほうも
少し食い込みがよくないように感じた。
例年より水温が高いので食いに影響しているのかも。
ハリハズレが少し多い感じです。
っとのことです、
かなり手ごわそうですね~
フグ対策と熱中症対策を
万全に
お立ちを目指して頑張ってださいね~^^
ダンゴブログご愛読のみなさん
ご無沙汰してました。
お盆休みは、いかがでしたか?
まだお休みの方も、お休みなく仕事されてた方も
色々といらっしゃることでしょう。
ちなみに
マッハ九太は電源の無い
世界へ行ってましたので
ひさびさ、PCを立ち上げてびっくりです。
迷惑コメントやら、迷惑トラックバックやらで
受信メールが90件!もありました。
ちょっとカンベンして欲しい数に→大汗かいてます。笑
また
先日、ご紹介致しました
山形、新潟チヌダンゴセミナーの進展を
ご案内致しますと
◆新潟県/新潟東港周辺は、満席となりました。
◆新潟県/直江津港周辺は、残り2名。
◆山形県/坂田港周辺は、まだ大丈夫です。→満席となりました。(8月30日/木追記)
昨年、実施しました
紀州釣りの名手
永易インストラクターによります
紀州・ダンゴ釣りの実釣セミナーを
本年も予定しているようです。
大まかな予定を、マッハ九太が察知!
ダンゴブログをご覧の皆様に、
いち早くお知らせしちゃいましょう。
っと言うことで、
簡易日程はコチラ↓をご覧ください。
***<開催期間>***
平成19年9月11日(火)~13日(木)
***<開催日/開催場所>***
(11日・火)
山形県/酒田港周辺
定員10名
(12日・水)
新潟県/新潟東港周辺
定員15名
(13日・木)
新潟県/直江津港周辺
定員15名
※各会場とも、定員になり次第締め切り
***<タイムスケジュール>***
各会場統一
(集合)午前6時
(開始)午前7時/実釣開始
(終了)午後12時/実釣終了後、質疑応答
***<セミナーに関するお問い合わせ>***
※当記事のコメントにて、お願い致します。
※お問い合わせに関するご返信に必要となりますので、
メールアドレスはお間違いのないようにご記入お願い致します。
「紀州・ダンゴ釣りセミナー/新潟、山形」宛
面白メール受信しました。
永易さんが、今日は
閉じこもって、ウキの調整をしているそうです。
意外な一面を覗いちゃいましょう!↓
今日は午後からウキ作り。
今年はウキが動かず、
ほとんど作っていませんでした。
ところが最近になって動き出しました。
やはり、シーズン物なのでしょうか?
チヌの釣果の上昇とともに
注文も上昇しているようで。
私にとっては数作る中の1本であっても、
購入された方にとっては
貴重な1本になるはず。
妥協せず、
自分が使うと思って
チューニングを行っております。

永易さんからの
釣り情報を受信!
どうやら、大阪湾がいぃようですね~

昼過ぎからフラッと
大阪湾に行ってきました。
「ちょっと行ってこようかなぁ」でも
釣れる季節になってきましたね。
これからしばらくは
釣れる釣り場が多すぎて、
どこに行こうか?
迷うこともあります。
ええ感じになってきました!
ふらっと行ってチヌが釣れる。
なんとも羨ましい、恵まれた環境なのでしょう。
ドコ○モドアが欲しい~笑
関西からレポートが
届きました!
マルキューYさんと
兵庫県家島に行って来ました。
写真はYさんがゲットしたチヌです。
それしても暑かったです。


みなさんも
暑さ対策をして
紀州釣りを楽しんで下さい。
お便り届きました~!
突然夏が訪れた・・・そんな感じですね。
これからの紀州釣りは体力勝負。十分な水分補給の
準備をして釣り場にお出かけ下さい。





さて、先日も同じクラブの湯本さん、それに私の息子、太規と
昼過ぎから大阪湾で紀州釣りを楽しみました。
私と息子に釣果はありませんでしたが、湯本さんが見事
チヌをゲットされました。
また、お便り送ります。
紀州釣りスタッフ 田中康夫
今日の埼玉は、
めちゃめちゃ、いい天気です。
いよいよ待望の夏が到来でしょうか
日差しが、もう真夏って感じですね。
水温アップ↑
エサ取りの活性も↑
そして
チヌの活性も↑
グンっと一気に上昇しそうです。
待ちに待った、
紀州・ダンゴのシーズンがキターッ!(^0^)/
って感じで、うずうずしちゃうのは、自分だけでしょうか?笑
ダンゴを
握れない日々長すぎ・・・・泣
でもって、近くの砂場に
行ったとき
フッと思い立ったかのように
砂をニギニギしました。
皆さんも小さい頃に、やった記憶ありませんか?
そーぅ!
表面の乾いた砂をどかし、
中側の湿った砂で、ダンゴを握る砂ダンゴです。
童心に返って、思わずやってしまいました。
添付画像は、そのとき撮影したダンゴです。
ネバリのある素材は一切入っていないので
しゃがんで
ただただニギニギしただけでは、すぐに崩れてしまいます。
肩を入れ、腕全体の力をダンゴに伝え
ジョジョに締め込むよう
時間を掛け、丁寧に硬く丸めて行きました。
仕上げにシロ砂をまぶし
表面を磨き上げ、ツルッツルに!
一個完成に約10分(フィールドでは、ちと長過ぎぃかな~汗)
しかしながら、
水底で崩壊しやすいパサパサダンゴを
締め込むコツ。
意外なところで練習になりました。笑
九州南部が
梅雨明けしましたね。
例年より5日遅れ
昨年より7日早いとのことですが
いよいよ待ちに待った夏の到来!
エサ取り達がわっしょい!する中で
ダンゴを投げて、チヌをゲッちゅーしちゃいましょう!v(^-^)笑
紀州釣りスタッフ
田中康夫さんからの投稿。
息子さんにプチ講習をしているようです。
将来が非常に楽しみ~!




私の息子も紀州釣りに
興味があるようで
今夜は
自宅でミニ団子締め講習会をやりました。
釣果写真は
昨年、
初めて息子が紀州釣りでゲットしたチヌです。
最近負けそうです。
次の日は同じクラブの
湯本裕二さん(第6回MFG紀州釣り部釣り大会個人、準優勝者)と
出かけましたが、
波止には数名の紀州釣り師の姿があり
許容範囲以上の団子が入ったのか、
ボラが少し反応するだけでした。
ウキに、団子アタリはあるものの、
サシエのクワセオキアミ生タイプは
無傷で帰って来る状態でした。
同行させた息子に用事がある為、
午後3時で帰路につきました。
その後の釣りを湯本さんに確認しましたが、
私達が帰ってから突然、雨、風共に強くなり、
釣りを中断されたそうです。
小雨の中再開したそうですが、
ボラの反応も悪くなり、撤収されたようでした。
紀州釣りスタッフ
MFG紀州釣り部 事務局 田中 康夫
大阪の田中康夫さんが
永易さんと紀州釣りに行かれたようです。
釣行報告メールを受信しましたので
早速ご紹介致しましょう!
台風が過ぎた大阪湾に
永易インストラクターとブラリと出かけました。
釣れましたよ。
綺麗な釣りですね。永易さん。
久々に師匠の釣りを見ましたが
練習量が違いますね。
あっ、団子は紀州マッハと
クワセは、クワセオキアミ生です。
明日も行きますね。



紀州・ダンゴシーズン目前!
つーか、
もうすでに
乗っ込みからスタートしてて
ぼちぼち釣りまくってる話も
ちらほら。。。笑
先ほど
出荷レーンで見かけた光景をアップ

「紀州マッハ」と「紀州マッハ攻め深場」の姿を
多く見るようになってきました。
この②つのマッハの行き先は
兵庫県でした。
皆さん 待っててくださいね~笑
ダンゴ丸さんからの
お便りです。↓
梅雨の合間の9日に
いつもの直江津港での釣果です!
28を頭に4枚でした(半日)
当日はボラとの戦いで苦労しましたが、
なんとか4枚出ました(^_^)
昼前に片付けて
周辺のゴミ拾いして帰りました(^_^;)
休み明けだった為かかなりな量でした。
良い事すればイッパイ黒鯛連れるかなー?
又、良いボラ対策があれば教えて下さい!
それではまた次回報告しまぁす(^O^)
とのことでした。
ダンゴ丸さんの行動は釣り人の鏡ですね。
釣り人一人一人のマナー向上がキモ。
とても、いい行動に感謝です。
みなさんも、キレイな釣り場を
維持するためにも
ゴミは、持ち込まない!残さない!
を心がけましょう。
ダンゴ丸さんから
新潟のニュースが届きましたので
ご紹介いたしま~す。
本日4日、またまた直江津港でダンゴを投げてきました。
朝4時から午前10時までで、
30を頭に8枚出ました!
直江津港ののっこみが終り
夏から秋の小型数釣り到来です。
今回は巨チヌわ出なかったが
楽しい半日でした(^_^)
ちなみにダンゴは、「爆寄ダンゴ」に「チヌパワームギ」「日本海」で
「オキアミハードL」でした!
たなはトントンです。
今後もガンガン釣りますので期待してて下さい!
それではまた次回!!
とのことです。
これから早くも数狙いのシーズンに突入
きっと、中には大型も混じるんでしょうね。
引き続き、速報お願いしますね^^
MFG紀州釣り部の釣り大会が
兵庫県の家島で開催されました。
早速、MFG紀州のブログの方で結果が紹介されて
いました、
※ただ今、トラックバック申請中。
結果はコチラを確認くださいね
↓
第7回 MFG紀州釣り部 親睦釣り大会 (07/02)
永易さんから、随時レポートが
入りました。
>>
am1:50
受付準備完了

>>
これから開始です。ダンゴ制作中

>>
上がった場所が釣りにならず。
場所移動します。
1キロぐらい歩くかな?荷物重いからツライなぁ~
>>
ヤバい!
フグ炸裂の水深浅い!
終わったな今日は
>>
検量中です

>>
終了~

大会参加のみなさん
そして、運営スタッフのみなさん
大変お疲れ様でした^^
永易さん
大会賞品を満載して
いざ現地へ出発!
とのメールを受信しました~

道中、安全運転でお願いしますね。
また、結果もお待ちしてま~す。
ダンゴ丸さんからの投稿を
ご紹介しま~す。
直江津のダンゴ丸です!
直江津港もでてますよー。
先日、初の52cmが上がりました(^_^)v
あまりの嬉しさに魚拓を録りました!
その後もダンゴを投げ続け
1から5枚は釣れてます。
ここに来て型が小さくなりましたが、
40前後が混じります。
梅雨明けが楽しみです!
とのこと。
羨ましいでしゅ^^
永易さんから
またまた、家島釣行の最新情報が
届きましたので、ご紹介致します。
土日、家島に行ってきました。
土曜日朝から上がったポイントは光のかげん?か
海中、落ち込んでいるラインが見難い
「まあええか」と適当に投げる方向を決めてスタート。
太陽が少し高くなり
海底の落ち込みラインが見えるようになってから
もう一度確認。
「間違ってる!!」
投げる方向を5メーターほど右に変えて
一からやり直しです。
やはり2メーターほど深くなっています。
しかしここも相変わらずフグ!
11時までやりましたが、
気配がないため場所移動。
今日は数名知り合いが来ています。
3名が上がったポイントに私も後から合流しました。
ここは実績場で、すでに数枚釣れています。
水深が深いのでダンゴを調整してスタート。
タナ取りの段階では
ある程度で切って回収するので気づきませんでしたが、
ダンゴがぜんぜん割れません。
1時間経っても状況は変わりなく、
ダンゴを投げ(仕掛け)こんでおいて弁当を食べました。
弁当を食べながら
ウキは見ていましたが変化はなく潮もさほど動いていません。
弁当を食べ終えてから少し経ったころ、
ウキが海中に入っていきます。
「アタリ?」
これはベラでした。
しかし、
私が食べるの早いとしても
5分以上ダンゴは割れていません。
水深はかなりあるので
早く割るようにしてもチヌが釣れだせば
直ぐに浮いてしまいそうで。
「我慢するしかないか」と決めて
打ち返すこと数時間、
3時を回ったころにやっと釣れました。
気配もなく突然です。
なんかいやぁ~な感じ。
やはりそれっきりでしたが、
ダンゴの割れは悪いが
チヌが釣れたころから安定はしだしました。
1分半ぐらいまでなら操作できそう。
それ以上早くダンゴを割るのは
危険な感じなのでしませんでしたが。
5時前までは
ダンゴのタイミングとチヌの気配を探りますが、
いい感じになりません。
ダンゴのタイミングなのか
チヌの時合いのか(多分後者)
5時ごろからバタバタと数枚釣れました。
連発もあったのですが
ダンゴのタイミングが。
もう信じられないほど長いのです。
3~4分ぐらいでダンゴが割れるタイミングなのです。
途中サシエのボケが残ることがあり、
欲をだして早めにダンゴを割ってみたのです。
早めに割る、
1回目、
サシエ残るがアタリなし。
2回目、
サシエ残るがアタリなし。
3回目
ベラが釣れる。
ヤバそうなので
ダンゴのタイミングを戻すとチヌが釣れる。
が3投余計なことをしたため
完全に時合が崩れてしまいました。
その後は
あれこれやりましたが戻すことができませんでした。
2日目のポイントは
日頃は作業していて
日曜しか上がることができないポイントでした。
チヌは居るにはいましたが、
て感じなので大会では使いません。
なので、2日目は省略
永易さんから
写メ受信です。
MFG紀州大会の賞品を
選んでいるようです。

大会当日は、天気になるといいですね^^
永易さんから続き到着!
ご紹介しますが、途中ちょっと変な表現が
入ってますが、ご勘弁m__m
では、どーぞ↓
家島、2日目のつづきです。
まずは船頭さんに言われた
ポイントでスタート。
30分ほど打ち込みましたが、
ど~も何か違う感じ。
1投目からオキアミは取られるし、
ハリがなくなっていることも。
まあ、昨日のポイントに近いので
フグは覚悟していましたが。
フグは別にしても何だか違う気がする。
ダンゴを握り、
竿を持って4~5メートル右に移動して
ダンゴ(仕掛け)を投入します。
仕掛けを巻き上げようとすると、根がかり!
次は
最初のポイントから
4~5メートル左に移動して投入。
ん!?もう一度同じポイントに投入。
ここやな!
ポイントを決めて打ち返しますがフグでフグで。
すでにコーンは
エサ入れにスタンバっています。
コーンにサシエを変えても瞬殺です。
コーンをサシエに打ち返すこと約30分、
「あれ?」コーンが残ってる!
知ってる知ってる!
先週もこんなんありましてん!
すかさずサシエをボケにチェンジ。
一発です。
しかもこれが本日最長でした。
デジャブ?
続けてボケをサシエにして投入。
ハリない!
そううまくいきません。
コーンをサシエに打ち返すこと数投
コーンが残ってきた!
知ってる知ってる!ボケにすんねやろ!で、
一発です。
続けてボケで連発!
連発がとぎれるとコーン。
コーンが残ればボケで。
朝からハイペースです。
が、途中からおかしくなってきます。
でもコーンでも食いだしたのでまあ、ええか。
でも食いは落ち着いてしまいました。
「居るけどなぁ~」と思いながら釣ってましたが、
なんともフグがじゃまで!
おっと!少し投げすぎた!
ん!?
少し深いぞ!
もう少し遠くに投げてみる。
投げそこねた先ほどより浅い。
穴みぃ~け!
穴に入れたら食いますなぁ~。
連発は少なくとも、ぼちぼち釣れる。
しかしまたもや食いが止む。
ん~・・・どうするかなぁ。
とりあえず穴の外に。
数投、釣れる。
が続かず。
穴に入れる。
釣れる。
連発!
止まる。
穴の外、数投。
穴に入れる。
釣れる。
なんとなくやらしいことをしているみたいだ。
そうこうしていると
時間は11時、
渡船が回ってくる時間だ。
ここ数年、家島釣行はほとんど下調べで、
今回のように朝からパンパンパーンと
釣れた時は入れ食っていても「ここはOK!」と
場所移動していました。
今回は「たまには」と思い
最終までこの場所で続けることにしました。
しかし、うまくいかないもので、
見事に釣れなくなってしいました。
夕方はまた、時合いが訪れ、数枚釣れました。
まだ夕方に釣れるチヌは乗っ込みです。
夕方は船の接近などがあり釣り難かったですが、
欲を出すとあまり良いことはないですね。
今回使用のダンゴは、
「紀州マッハ」半袋から7割、「攻め深場」半袋、「細びきさなぎ900g」1袋、
海水カップ3杯、アミエビカップ1~2杯、「チヌパワー」2杯でした。
途中、「居るけど」って時に
「丸えび」を試したかったですが、
今回持っていってなかったので
次回は必ず持って行こうと思っています。
永易さんから続きを受信しましたので
ご紹介しま~す。
2日目に上がったポイントは、
昨日お手上げだった午前中のポイントの近くです。
直線距離で200メーターほどでしょうか?
普段の釣行なら
よほどのことがないとパスすることろですが、
ポイントの下調べなので。
7月1日にMFG紀州釣り部の大会が
家島で行われます。
過去に実績のある場所もあるのですが、
適当に人数割りをしていたのでは
容量オーバーになる可能性があります。
いくら良いポイントでも
キャパを大きくオーバーすれば
貧果になることは避けられません。
キャパオーバーしないように
人数割りするには多くのポイントが必要です。
家島は本当に釣り場が広大です。
磯も含むと毎日釣りしても生きている間に
制覇することはできないでしょう。
ある程度釣れそうな所を
ピックアップしても大変です。
船頭さんも釣り場が広大すぎて
実績場以外分からない状態です。
そもそも紀州釣りのお客さんが少ない。
紀州釣りに来ても
みんな同じ場所に上がるので
開拓も進みません。
大会になれば、みんなに釣ってもらいたい!
笑顔で検量してもらいたいからこそ
ポイントの下調べをしているのです。
MFGは基本ボランティアです。
下調べといってもプライベートです。
「協力出来るよ!」と言う方はご協力ください。
話しがそれて長くなったので
釣りのほうはまた・・・
っとかなり、反れていますが
大会を成功させるために頑張って頂いております。
感謝!感謝!
ご協力頂ける方は、お願い致します。
永易さんからの釣行情報です。
土曜日、日曜日と連続で家島。
初日、朝から上がったポイントは
足下は非常に浅く、
ごろた浜でやっているみたいでした。
釣り座から10メートルぐらいまでは
1ヒロもないような感じで海底が丸見えです。
その先で一気に落ち込んでいて、
少し遠投すれば
竿1本半から2本ぐらい水深があります。
とりあえず、
遠投気味で左右に水深の変化を探ります。
一番深かった所をポイントに決めました。
海底の変化を探るのも含むと
1時間ほどダンゴを打ち込みましたが、
すでに「フグ」「フグ」「フグ」「フグ」
もう「フグまみれ」です。
なんとかハリが取られない
釣り方やサシエを選んで打ち返します。
状況は全く変化がないまま
11時すぎに場所を移動しました。
今回一緒に来た2名が
釣りをしている近くに下ろしてもらい、
弁当を持って2人の釣りを見学に行きました。
朝に1枚釣れたが
それっきりでここも「フグまみれ」。
弁当を食べながら釣りを見学しましたが
「ヤバいなぁ~」って感じでした。
釣り座に戻り釣り開始。
目で見た感じで、
やや左にポイントに決めたほうが良さそうなので
今回は海底を探らずに釣り開始。
数投はダンゴがなかなか割れません。
オキアミは取られるがコーンは残ります。
「コーンが残るのならオキアミやろなぁ~」と
オキアミに戻してすぐにそれらしいアタリ!
あれッ!釣れた!って感じでしたが
その後は夕方までフグ三昧!
5時を回ったあたりに
太陽光、風の感じが変わって
「釣れるんやったら今やろなぁ~」と思ったのですが、
海底は変化なく、
仕方なくダンゴをいじった2投目に
アタリは少し変でしたがチヌが釣れました。
その後続くかと思いましたが、
フグだらけのまま終了~。
午前中のポイントはお手上げでしたが、
午後からのポイントは
ダンゴの割れはある程度コントロールできました。
少しぐらいコントロールできないと
拾うこともできないということでしょうか?
しかし、初日はフグだらけで疲れたぁ~
2日目、つづきはまた
新潟の鱗海さんから
お便り届きました~ ^^/
ありがとうございます。

17日新潟東港での釣果です。
5月下旬より乗っ込みチヌが、
フカセ釣りで良型が釣れているので、
先週も期待して釣行したのですが、
午後から雷が鳴り昼一で撤収・・・
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10日は見事にボーズでした(T_T)
16日の夕方にメンバーより
フカセ釣りで50オーバー頭に
良型が数枚上がってるとの連絡が有り、
17日は期待して行ったのですが、
前日の好条件とは逆にダンゴを投げても気配無し、
餌取り一匹現れない状態・・・
午後から
この釣り場特有の前後左右に早く流れ始めたので、
潮の緩んでいる所にダンゴを投入すると、
2投目で餌取りアタリ、
その後3投で
ゆっくりと永易ウキが海中に消えて行ったので、
竿先で聞くと生体反応有り。
そのままアワセて無事に42cm取り込み完了!
1枚しか上がらなかったですが、
フカセ有利の時期(新潟は)でも
紀州釣りで釣果が出る事が分かったので、良い一日でした。
今回の使用ダンゴは
ベースの「紀州マッハ攻め深場」と「爆寄せダンゴ」。
「細びきサナギ」と
遠征用にアミエビの代替に購入した「サビキ君」のブレンドです。
刺し餌は「くわせオキアミSP」のLサイズです。
永易さんから
追加メールが入りましたので
ご紹介しま~す。
今回、家島で釣れた
チヌのほとんどが乗っ込みものでした。
家島でチヌを狙う釣り人のほとんどが
「フカセ釣り」。
紀州釣りで乗っ込みを
狙う釣り人はほとんどいないのです。
ですから、乗っ込みチヌは
「フカセ釣り」で釣れなくなると「終了」とされいます。
私が上がったポイントも
2週間前は好調に釣れていたポイントでしたが、
今回はほとんど釣り人が降りませんでした。
湯浅などでは
乗っ込み初期はフカセ釣りで始まり、
フカセ釣りで釣れなくなると
紀州釣りに移行します。
家島もそんな感じがしているのですが、
紀州釣りで釣る人が少なく、
データが全くない状態です。
しかし、フカセ釣りの乗っ込み終盤から
紀州釣りの乗っ込みが釣れる
パターンの釣り場なら
非常にもったいないことをしていると思います。
とのこと
紀州釣りなら
まだまだ、チャンスはありそうですね~。
永易インストラクターから
紀州釣りの情報が届きました。
今回は、家島へ釣行した模様。
状況も↑上向きとのことですよ^^
昨日、家島に行ってきました。
天気予報では雨みたいでしたが、
9時30分出船の便で11時ごろから釣りをはじめました。
心配していた雨もなく快適に釣りができました。
釣りを開始して2~3投は反応がなかったのですが、
数投ダンゴを投げれば「あれ!?」ハリがない!
仕掛けを回収するたびにハリがない!
フグです!
ダンゴもめちゃくちゃ早く割られてしまいます。
「今日は苦戦するなぁ~」と腹をくくり、
できる範囲で様子を探ります。
ハリを毎回取られてはハリくくりだけでも大変です。
サシエをコーンにすれば
サシエは取られてもハリまではあまり取られないので、
コーンを軸に打ち返しました。
あきらめ半分でやってましたが
3時半ごろから
少し海の中の様子が変わってきました。
コーンがたまに残り出したのです。
「きたかぁーッ!」と
サシエをボケにチェンジ!
フグが触っているアタリからチヌアタリに!
一発目が本日最大の48センチでした。
その後は
気配はあるもののなかなか設定か合わず、
30分ほどは
ダンゴやウキ下、ウキのサイズなどを探りました。
設定が合えば連発で釣れ、
ほぼ「自動モード」で釣れてきます。
フグだらけでどうなるかと思いましたが、
終わってみれば楽しい釣りでした。
今回、チヌが釣れ出してからのダンゴは
「紀州マッハ」1袋+
「細びきさなぎ900g」1袋半+
アミエビ200cc1杯+
「チヌパワー」200ccカップ3杯+
海水3~4杯



アタリがおかしくなる(小さくなる)など
食いがおかしくなった時は
ダンゴを小さく、しっかり締めれば
2~3投で状態は回復しました。
修正ポイントを見極めれば
かなりいい釣りができそうです。
2週間前にも家島に来ましたが、
前回はまだ「フカセ釣り」のほうが
釣れる雰囲気でした。
チヌも浮き気味でしたし。
今回の感じでは
紀州釣りは
これからが面白くなると思います。
とのことでした
今後が楽しみですね~^^
鱗海さんからの
お便りが届きましたので
ご紹介致しま~す
新潟でも釣れ始めました!
釣行先は新潟東港ですが、
ホームの堤防は先客が居たため、
去年目を付けていた別の堤防での釣果です。
当日の北西からの強風と、休み前の雨で、
底潮も冷たく状態は良くなかったですが、
久々の紀州釣りで今シーズン初チヌをあげれました。
サイズは40と41cmの2枚です。


使用ダンゴは
シーズン初期なので、
「紀州マッハ攻め深場」1袋に
「細びきサナギ」1袋とアミエビの高集魚配合です。
海水は入れてません。
刺し餌は「くわせオキアミスペシャル(L)」です。
いよいよ新潟でも紀州釣りのシーズンイン?
だと思いますので、去年に引き続きまた投稿させて頂きます。
とのこと、ようやく新潟でも活動開始ですね。
これからも近況をお待ちしておりますので
宜しくお願いします。m__m
当ブログを閲覧している皆様も
お楽しみに~。
研究室のノリオさんにさっそく
聞いてみました。
その回答をご紹介致しま~す
ノリオ調査
今年は
日照と水温が高いことにより
例年より早い発生が見られたということだと思います。
赤潮のために死んでしまった魚は食さない
ほうがよいのでご注意ください。
●「赤潮」ってなに?
水中の微小生物、
特に微細藻類(植物プランクトン)の
大量増殖や集積によっておこる
海水の着色現象のことを言います。
赤潮を引き起こすプランクトンの中には
魚介類を殺したり、人に害を与える種類
(赤潮原因プランクトンを食べた魚介類を人が食べて中毒になるなど)もあります。
●どうして「赤潮」になるのか?
赤潮が
主に植物プランクトンの大量増殖によって
起こる現象です。
植物プランクトンは
水中の栄養分と太陽の光が多いと活発に増殖します。
夏場の内湾に赤潮が多く見られるのはこのためです。
連休から和歌山方面は少し調子を落としています。
三重方面はそこそこ調子が良いみたいです。
どうするか迷ったのですが、
昨日は瀬戸内方面に行くことにしました。
時期的にまだエサ取りも少なく、
サシエはほとんど無傷で上がってきます。
開始からお昼までにカンダイ、ガッチョに
チヌが1枚。
チヌも突然ウキが入り、
「えっ?」って感じでした。
10時半ごろにチヌは釣れたのですが、
9時ごろから「赤潮?」がすごかった。
画像でわかりますかね。

マッハ九太さんこれって実際何?
梅雨前になると毎年見るのですが。
この「赤潮」3時ごろまで次々と現れ、
釣りにならない時間帯もかなりありました。
湯浅でもこの赤潮は何度も経験してますし、
水面が真っ赤でも
釣った経験があるので
食いに影響するとは思っていませんでした。
2時過ぎぐらいに
突然ウキが入り釣れたのですが、
「気配」が全くない。
午前中に釣れたのも気配が無く、
少しイライラしましたが、
その後ボラのダンゴアタリなども出はじめ、
チヌの気配もかなり感じるようになりました。
5時ごろまでは潮もかなり速く、
気配はあるものの
拾う程度で思うように
食わすことができませんでした。
5時を回ったあたりから
かなりいい感じに。
連発も何度かあって
入れ食いにちかい状態が1時間以上続きました。
今回気になったのは
やはり「赤潮」です。
例年より半月から1ヵ月早く発生しています。

永易さんから
和歌山の釣り便りです。
今日は湯浅の磯に行ってきました。
午前中にポロポロと
釣れたのですが、
連発は無く、厳しい釣りでした。
湯浅にしては
異常なほどエサ取りが少なく、
釣れたチヌは全てオキアミです。
エサ取りが少ないので、
磯で紀州釣りをしたことがない人は
磯デビューのチャンスかもしれません。
いよいよGWですね。
サンデー紀州釣り師の方達には
待望の連休ですね。
そこで、最近行った
和歌山の乗っ込み場の攻略、
今年の傾向を
私なりの解釈ですが、
皆さんの参考になればと思っています。
今年は例年に比べて
チヌの群れが広範囲の釣り場に
分散しているようです。
「今はあそこ」みたいな
ピンスポットの釣り場だけが
爆釣しているのではなく、
実績場はほとんど釣れる状態です。
1日何十枚も上がることは少なく
例年なら「パワー系」の
釣りをする方が大爆釣することが
多かったのですが、
今年は遠投などを意識するより
「細工が効く距離」で
1枚ずつ確実に仕留めたほうが良さそうです。
ダンゴ配合は「紀州マッハ」をベースに
「細びきさなぎ900グラム」を半分から1袋、
「アミエビ」はカップ2杯前後で
海水とアミエビは半々ぐらいで
丁度の水分量が良さそうです。
ガッツリアミエビもやりましたが
半々ぐらいが良さげでした。
連休中は混雑も予想されるので
「必要な魚の確保」で
アミエビの比率が上がる可能性もあります。
「チヌパワー」1~2杯でダンゴを仕上げますが、
海底から3メーターぐらいの位置から
ダンゴの表面がはがれだすのが
良さそうなので、
「チヌパワー」と「細びきさなぎ」微調整で調整してください。
ダンゴの崩壊時間は1分半ぐらいが
チヌのタイミングであることが多いので、
1分半持たない場合は
「紀州マッハ攻め深場」をたして調整してください。
勿論、水深が深い釣り場は
「攻め深場」がベースになります。
サシエも限られた休みの人は
後悔のないようにしっかり
準備して出かけてください。
永易ニュース!
和歌山に行ってきました。
午後からの釣行でしたが「いい感じ」です。
夕方の時合いまでは
完全な拾い釣りでしたが、
5時をまわったあたりから状況が変わり、
連チャンもあって楽しめました。
夕方、雰囲気が変わり、
すぐにチヌが釣れたのですが後が続かず。
数投様子をみましたがどうもおかしい。
今日は釣り人がズラリと並んでいたため
「もしや」と思いウキ下を一気に詰めて
ちょい切りのタナにしたところ
一発でチヌが食ってきました。
2投後にも同じ設定で釣れ、
どうもチヌがボケていた様子。
その後はちょい切りには反応なく、
2枚引いたことで状態が改善したらしく、
通常のハワセ釣りで
思ったような展開で釣れるようになり、
ウキが見えなくなるまで楽しい展開でした。

今回は前回の釣行で
少し気になっていた「くわせ丸えび」を使ったのです。
前回の釣行では
拾い釣りの時間帯
「オキアミ」や「ボケ」のサシエが残らないことが多く、
「コーン」を使う感じまででもなかったのです。
「丸えび」やなぁと思っていたのですが、
食わすことができませんでした。
が、今回、この「くわせ丸えび」が
パイロットエサとして大活躍でした。
毎投のようにすっかり取られていた
「丸えび」がきれいに残るときがあるのです。
サシエを「ボケ」に変えれば一発です。
拾い釣りの時間帯は、ほぼこのパターンで仕留めました。
大活躍の「丸えび」に感謝です。
静岡県 沼津で
60cmのチヌが出たらしい。。。。
少なくとも59cmはあるとの情報を入手しました。
場所の特定はできていませんが
ある釣り雑誌の関係者とのこと。
うらやましーですね。
今年は乗ッ込み早いんでしょうか
なんか楽しみ。
今日は、とってもいい天気。
4月後半から5月並の陽気に
恵まれポカポカです。
みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?
けーすけさんより
先週末の釣行記が
コメントに
たった今 飛び込んできましたので
改めてご紹介致しましょう!
レッツ クリック!
詳しくはコチラから↓
フィッシングショーで
お初にお目にかかりました
けーすけさんから
釣り便りが届きました!
ありがとうございました。m_ _m
めっちゃ細かくデータ化されているので
コメントにあるだけでは、もったいない!
っということで
皆さんに公開させて頂きま~す。
要チェックですよ!!!!
↓
みなさん
大変長らくご無沙汰してます
マッハ九太です。
フィッシングショーのライブ依頼の
書き込みとなってしまいました。m__m
先週、紀州釣りインストラクターの
永易さんから
現場レポートが届きましたので
ご紹介しましょう。

掲載している写真は、
和歌山県で数釣りを楽しんだ
釣果の写メ。
型は小ぶりながら
これだけ
釣れると楽しいでしょうね。
春も、もうそこまで
来ています。
桜の開花も間近!
すでに、乗っ込みが始まっているところも
あるようですが、皆さんは
いかががでしょう?
お便り お待ちしてま~す。
いよいよフィッシングショーOSAKA 2007
来週となりました。
今日、関係社員に配付された
レジュメをチラッと見たところ
山本太郎さん
永易啓裕さん
両インストラクターが来場されるようです。。。
聞きたいこと、知りたいことなど
どしどし質問しちゃおう!
今日は
晴天に恵まれましたが、
北海道沖では地震があり
津波警報、注意報が太平洋岸で発令されました。
皆さんは大丈夫でしたでしょうか?
今時期、皆さんはオンシーズンに向けて
イメトレ真っ最中ではないでしょうか?
今回は、
マッハ九太の厳寒季攻略?
オフトレ ワンポイントレッスンを
お届けしましょー。
水温もグッと下がり
食いが渋いこの季節。
魚の反応がまったく無いことも度々。
ついついアミエビを
どっちゃりブレンドしたくなっちゃいます。
でも食い渋りのときこそ
我慢!
アミエビは形が無くなるように、よーくすりつぶし
集魚は微粉系の「さなぎ粉」をブレンド。
満腹にならないよう匂いで寄せるようにすると
いいですよ。
もちろん盛期と違うので
海底に障害物などの変化があるポイントを
攻めることを忘れずに!
エサ取りの反応があるような場所が最適。
付けエサは、もちろんボケも効果的ですが、
「くわせアミエビスーパーハード」など小粒系の食わせを
ハリに4~5匹房掛けして
視覚にアピール。
エサ取りに突かれても
少しだけ時間稼ぎができる
食いのいい
付けエサのセレクトと活用が
ターゲットと出会うチャンスに結び付きます。
ぜひメモっておいてくださいね。笑
皆さん
こんにちは マッハ九太です^^
先ほどDVDが手元に届きました。
ちょっと期待しつつ
開封すると
以前に
マルキューサイト内の〝ダンゴの作り&握り方〟MOVIEで
お世話になった玉井さんからでした。
早速開封し、中身を拝見!
↓続きはコチラから
皆さん大変ご無沙汰しております。
マッハ九太です♪
最近めっきり寒くなり
北の方は
積雪もあるようですが
いかがお過ごしでしょうか・・・
エサ取り対策としての
紀州ダンゴ釣りシーズンも
終盤。
これからは、一発狙い辛抱の
オフトレシーズンに突入します。
お陰様で まだまだ、
「紀州マッハ」「紀州マッハ攻め深場」は
出荷ラインを流れています。
ただ、今期パッケージをダブルパックに
切り替えたばかりの
「くわせオキアミ」シリーズ
スーパーハードとスペシャルの
各アイテムが品切れしており
ご愛用頂いております皆様には
ご迷惑をおかけしていることと
思います。
現在、ピッチをあげ生産を強化して参りますので
もうしばらくお待ちください。
今後とも弊社製品をよろしくお願い致します。
皆様ご無沙汰してスミマセン
m(_ _)m
マッハ九太です。
新潟のメロリンキューさんから
レポートが入っていましたので
ご紹介致します。
↓
ご無沙汰してます
新潟のメロリンキューです!
5日の日に東港に行って来ました!
当日は、風が凄くて参りました…
それでも、なんとか!
35頭に15~6枚でした
ダンゴは、
「紀州マッハ攻め深場」、「細びきサナギ」、アミエビ以上です。
つけ餌は「SHビックL」です。
これからも釣果報告入れますので
ヨロシクお願いします!
っということでした
メロリンキューさん
ありがとうございました。
5日は大潮でしたね。
でも、日本海は、干満差がほとんど無いから
あまり影響はないのかも・・・・
これから、ますます厳しくなりますが
お気をつけて楽しんでくださいね^^
厳寒の紀州・ダンゴ釣りの話は
全国の皆さんも楽しみに待っていると
思いますので、宜しくお願いしま~す。
メロリンキューさんの
ダンゴと刺し餌について追伸が入りました!、
ダンゴは「紀州マッハ攻め深場」と「細びきサナギ」、
アミエビのブレンド!
刺し餌は「くわせオキアミスーパーハードL」と「丸エビ」だそうです。
新潟から初登場!
メロリンキューさんから
釣り便りが届きましたので
ご紹介致しまーす。^^
携帯画面ではバッチリ!だったのですが
パソコンからでは画像が粗くて解りにくくなってしまいました。
ザンネン!
↓
皆さん初めまして!
鱗海さんと同じく東港をホームグランドにする、
メロリンキューです!
21日の日に、朝一6時半頃スタート!
夕マズメまで粘って
手の平クラスが33枚と42センチ一枚でした!
当日は餌取りがひどく、かなり苦戦しましたが、
餌のローテイション、
ハリスのハワセ幅等で釣果に結び付きました!
とのことです。
この時季に二桁釣果とは
恐ろしや~ (×_×)
ダンゴや付けエサは、どんなパターンだったのでしょうね?
新潟の鱗海さんからひさびさのお便り受信!
ありがとうございました。
↓
久々の投稿です。
最近は釣り場が混んでたり、
天候に恵まれなかったりで、
まともに釣りが出来ませんでした(T_T)
この土日の釣果です。
釣行場所は新潟東港で、
18日はフグが凄くて
ダンゴから刺し餌が出た瞬間に取られる状態、
おまけにチヌの喰い渋りで
硬い刺し餌は使えなかったので、
永易ウキをSからSSにチェンジ、
集魚を途中から落として
「紀州マッハ攻め深場」単品の
パサパサ・ガチガチ・ダンゴで勝負!
結果は45cmを頭に6枚で終了!
19日は良型は出ませんでしたが、
30筆頭に10枚で終了でした。
ダンゴは
二日とも
「紀州マッハ攻め深場」と「細びきサナギ」
「サナギ粉徳用」とアミエビのブレンド。
刺し餌は
「くわせオキアミスーパーハードチヌ」と「丸エビ」です。
そろそろ冬配合で勝負する予定です。
また釣果報告させてもらいますね。
ですって!
日に日に寒さが増してまいりましたが
快調のようです。頑張ってくださいね。