
第17回 マルキユーゴールデンカップチヌin九州/決勝戦
平成22年9月15日(水) に"第17回マルキユーゴールデンカップチヌin九州"の決勝戦が大分県佐伯市鶴見の沖磯一帯にて、開催された。
この決勝戦は、当初5月に開催予定であったが、今年の春に話題となった宮崎県の口蹄疫(こうていえき)によるイベント自粛で 急遽延期となった。
当日の天候は、一時雨がパラパラと降ったものの・・・終日曇り。という 沖磯の釣りのイベントにとっては、選手、報道、大会役員、スタッフの身体への負荷が少ない釣り日よりでもあった。
しかしながら、海中の様子は 選手達にとって厳しい状況であった。
昨年の優勝者を含め写真、魚拓、抽選仁より選ばれた総勢27名(うち2名欠席)による当決勝大会は、3名一組の勝ち抜き1Day(ワンデイ)トーナメント方式。
予選である第一回戦は、9つの磯へ分かれての対戦であったが、どの釣り場も状況は厳しく・・・全体でもチヌが6枚。
いずれも1枚勝負の結果となり、ポイントによっては、チャリコ(マダイの子)やコッパグロ(メジナの子)、カワハギなどのエサ取りの猛攻で終始悩まされてしまった。
準決勝でも残念なことに釣果がなく、決勝戦に駒を進めた3選手は、いずれも第一回戦での釣果が優先されるという異例の結果となってしまった。
児玉選手が、朝一番の暗い時刻に釣り上げた本日最大のチヌ 1,285g(ナガレバエ)が貴重な1尾となり念願の初優勝を手にしたのであった。
優勝:児玉和也選手(宮崎県)準優勝:緒方慎一郎選手(長崎県)三位:芦浦栄吾選手(山口県)四位:竹内利夫選手(福岡県)五位:梅本孝行選手(大分県)
チヌ・ウキフカセ釣りの最近のブログ記事

どうする?

チャリコラッシュ・・・

流れという 沖磯で
これから
決勝戦のスタートです

チャリコが上がったけど...
本命が いまだ 出ず(;;)

大会出場者だけが
手に入れることができる
ゴールデンカップのオリジナルキャップ

エサ取りが活発に・・・
チヌの気配無く
苦戦中(><)

2隻に分かれて
出船です
まだ 真っ暗(T_T)

9/15(水)3:55
大分県佐伯市鶴見にて
ゴールデンカップチヌin九州が開催
今 受付が済み競技規定の説明中
ちぬだんご紀州釣り氏様
初めまして^^
ご応募頂きまして ありがとうございました。
にしても、ぽっちゃり系のチヌ連発?
スゴすぎます。

①釣った日にち 7/19
②釣り場名 兵庫県南芦屋浜
③魚種名 ちぬ
④応募者様のニックネーム ちぬだんご紀州釣り氏
⑤ひとこと すいません波止ダンゴチヌをフカセで釣りました。
この厳寒期に品切れしてて申し訳ございませんm(__)m
集魚パワーナンバー1の「チヌパワースペシャルMP」が・・・
さらに内容を充実させ、パッケージをちょいと渋めにマイナーチェンジしての登場です。
※本日、3/8(月)出荷分より随時変更


食い渋り、厳寒期のド定番アイテム「チヌパワースペシャルMP」
その集魚力に関する信頼の高さは愛用者にとっては欠くことのできないアイテムとなっている。
クロダイ・チヌ釣り用くわせエサ「チヌパワーくわせダンゴ」
さらにフカセ釣りはもとより、
かかり釣り、紀州・ダンゴ釣りにも密かに使われている「メガミックスチヌ」に続き
今回、この本家「チヌパワースペシャルMP」が切り替わったのであーる。
ネバリが増した分、遠投性能が増し、沈下速度がアップした(1.8m→1.9m/10秒間の沈下距離)。
しっかりとまとまり、遠投が効く!さらには塊のまま沈下してゆくので
潮流の速いポイントでも深ダナから海底までしっかりと届き本命を集魚します。
※逆に拡散性と濁りは、多少減。
うまみのもとであるアミノ酸の結合体ペプタイドをさらに増強した"新MP酵母"
その効果は・・・
●寄ってきた魚たちが、その場から離れない!
●持続力が増した!など
実釣テストの結果も数多く報告されている。
好き嫌いが明確だった、その一番の理由は・・・
独特な"匂い"
人によっては、イヤ!と感じる匂いが軽減されたため
とても使いやすくなっている。
また、色身も若干明るめとなっているが、海水を加えて練ると深みのある色に変身!
【製品の特長】
波止・堤防、磯、渚などオールラウンドに対応が可能
・足下から、沖のポイントまで狙える
・ネバリとまとまりで浅ダナから水深15m以上の超深場まで攻略可能
・潮流のゆるい湾内はもちろん、流れの速いポイントもOK
・向かい風にも負けない、まとまりと遠投性を装備
・「チヌパワーくわせダンゴ」釣法にも最適
・かかり釣り、紀州・ダンゴ釣りのダンゴにブレンドしてもOK
【使用例】
オキアミ1.5kg+「チヌパワースペシャルMP」1袋+海水1,000cc
◇手順1
バッカンなどの容器に解凍または半解凍したオキアミ1.5kgに「チヌパワースペシャルMP」1袋を加え混ぜ合わせます。
◇手順2
「チヌパワースペシャルMP」の空き袋裏面の水量線を使って海水1,000ccを計り、加えます。
※水量は目安です。好みや釣況に応じ、少量ずつ加え調節してください。
◇手順3
均一になるように、よく混ぜ合わせればできあがり。

★オフィシャルサイトはコチラ↓
「チヌパワースペシャルMP」
・内容量:2,000g
・価格:オープン
さかなを寄せるエサを開発してきたマルキユーから
初!?
さかなを散らせるエサが、この春(4月下旬)デビュー♪
その名は「フグバイバイ」!
2月に大阪、横浜にて開催されたフィッシングショーでは展示、紹介

中身は・・・オキアミと同等にゆっくりと沈下する
軽石のような多孔質鉱物(穴がたくさん開いていて硬いモノ)

この硬いものは、フグが嫌うとされているのであります(←なぜ急に博士口調?w)
製品のポジションは、"釣りエサの機能補助材"と称するブレンドエサ
マルキユー独自の分解菌とミネラルを配合してある意味は・・・
たくさん空いた穴の中に、
分解菌が住みやすく、繁殖しやすい環境が整っていることもあって
海底に沈んだのちに、水中の浄化促進作用を期待できる
"こんなに硬い物質を撒いても いいの?"という不安は解消!ということですな

ショウサイフグ、クサフグ、キタマクラなどのフグ・・・
釣り人を悩ませることも しばしば
そこで、出番な「フグバイバイ」!
フグが寄った!
フグが湧いた!
ハリとエサが取られる!
ハリスがかじられる!・・・などなど
フグが居て、釣りにくいと感じたら 「フグバイバイ」!
お使いのエサ(オキアミ+配合エサ)に、一袋を加えて混ぜ混ぜ。。。
ポイントへ 撒き撒き。。。
あらら、不思議
今まで 活発だった フグくん達
口を使うことを止め、ちょいとばかり遠巻きに退散!!!



え!なぜ?って???
それは・・・
・・・つづき
「フグバイバイ」の製品特長に関して、解りやすくQ&Aでご紹介です^^
Q1.本当にフグが居なくなるの?
A.居なくなるのではなくて、近くに寄ってきていても、フグが口を使わなくなるのです。
Q2.なぜ口を使わなくなるの?
A.普段お使いのマキエに混ぜていただくと、マキエを食べに寄ってきたフグが、マキエと一緒に沈下している「フグバイバイ」の粒もかじります。鋭い一枚歯を持つフグには、硬いものをかむと、歯を痛めないように、口を使わなくなる習性があります。
これにより、マキエや、付けエサを付けた仕掛けに、フグが口を使わなくなるのです。
Q3.どれくらいの量を混ぜればいいの?
A.オキアミ+配合エサ1袋(メジナ・グレなら1.5~2kg/クロダイ・チヌなら2.5~3.5kg程度)に「フグバイバイ」1袋くらいの量が必要です。混ぜる量が少なすぎると効果が現れにくくなります。
Q4.筏・カセのかかり釣り、紀州・ダンゴ釣りでも効果はあるの?
A.「フグバイバイ」は、オキアミとほぼ同じスピードで沈下することを特徴とする粒で、この沈下スピードでフグが誤ってかじる可能性を高めます。そのため、ダンゴを使った釣りでの確認はできていませんが、底に沈んだ後が重要な筏・カセのかかり釣り、紀州・ダンゴ釣りでは、フグが口を使わなくなる効果は得られにくいと思われます。
Q5.釣り場環境に悪影響はないの?
A.「フグバイバイ」の粒は、天然の多孔質鉱物と貝殻でできています。多孔質鉱物には、マキエをスムーズに分解する分解菌を付着させてあり、海底に沈んでからは、水質を浄化する作用が期待できます。
Q6. 練りエサに使うとどうなるの?
A. 練りエサに「フグバイバイ」の粒子をまぶしたり、練り込んだりして使うとマキエと同じように効果があるというテスト報告があります。
フグが練りエサをかじりにくくなる。さらにはクロダイ・チヌは問題なく食ってくる。という実例もあるようです。
※「フグバイバイ」を使用したご感想、ご意見、ご質問も受け付けておりますので、この記事の『コメント』へ投稿してくださいませ。
2010年2月10日
ドカッと使える4kg!
チヌ・クロダイのフカセ釣り用配合エサ「瀬戸内チヌ」が新登場!

この製品の主目的は"増量"
大量にエサを撒き、チヌをバリバリと浮かせて釣るスタイルが主流の
瀬戸内エリアからの強い要望から生まれたフカセ釣り用増量型ベースエサ。
「チヌパワームギ」や「チヌパワーダッシュ」「チヌパワー日本海」・・・などなど
主軸となるチヌパワーシリーズを増量。
かつ、その主たるベースエサ群の特性を損なわない設計となっている。

さらに、粒子が細かいので、濁り効果も高い。
「チヌパワーG2」や「チヌパワームギ」など表層から宙層系のベースエサと
ブレンドすれば、濁りが拡散し視認性も高まると同時に
本命のチヌを浮かせ、警戒心を解くのに効果的。
また、「チヌパワー日本海」などネバリ系の重いエサとブレンドすれば、
底近くで濁りが拡散。ピンポイントで狙う場合に威力的。

裏面には、より詳しいブレンド例も記載
マルキユーのあらゆる配合エサと相性がよく、
波止・堤防、磯、渚と場所を選ばずオールラウンドに使えます。

【ブレンド例】
※大型のコンテナ容器で作る場合のブレンド割合です。
※水量は目安です、好みや釣況に王子、少量ずつ加え調節してください。
※素手で混ぜるときは、貝殻に充分注意してください。
●浅場狙いのとき
オキアミ3kg+「チヌパワーG2」1袋+「瀬戸内チヌ」1袋+海水4,500cc
●澄み潮で濁りを出したいとき
オキアミ3kg+「チヌパワーV10白チヌ」1袋+「瀬戸内チヌ」1袋+海水4,000cc
●オールラウンドタイプ
オキアミ3kg+「チヌパワームギ」1袋+「瀬戸内チヌ」1袋+海水3,500cc
●エサ取りが多いとき
オキアミ3kg+「チヌパワーダッシュ」1袋+「瀬戸内チヌ」1袋+海水3,500cc
●深場、遠投場、向かい風のとき
オキアミ3kg+「チヌパワー日本海」1袋+「瀬戸内チヌ」1袋+海水4,000cc

【作り方例】
大量に作る場合は、コンテナで。
少量作る場合はバッカンで。と参考までに2パターンの作り方を明記してあります。
※配合割合やバッカンなどの大きさにご注意ください。
<オールラウンドタイプ「チヌパワームギ」とブレンドする場合>
◆大型のコンテナ容器で、たっぷり作るブレンド割合
オキアミ3kg+「チヌパワームギ」1袋+「瀬戸内チヌ」1袋+海水3,500cc
1:解凍または半解凍したオキアミ3kgに「チヌパワームギ」「瀬戸内チヌ」各1袋をバッカンなどに入れ、均一に混ぜます。
2:「瀬戸内チヌ」の空き袋裏面の水量線を使って海水3,500ccを計り加えます。
※水量は目安です。好みや釣況に応じ、少量ずつ加え調節してください。
3:水分が均一になるように、よく混ぜ合わせればできあがり。
4:大き目(40cmサイズ)のバッカンなどに移し変えて、ご使用ください。
※36cmサイズのバッカンには、入りきらないので注意!
◆バッカン(40cm)で作る場合のブレンド割合
「オキアミ3kgブロック」1/2角(半角)+「チヌパワームギ」1/2袋+「瀬戸内チヌ」1/2袋+海水1,800cc
1:解凍または半解凍したオキアミ3kgブロック1/2角に「チヌパワームギ」「瀬戸内チヌ」各1/2袋をバッカンなどに入れ、均一に混ぜます。
2:「瀬戸内チヌ」の空き袋裏面の水量線を使って海水1,800ccを計り加えます。
※水量は目安です。好みや釣況に応じ、少量ずつ加え調節してください。
3:水分が均一になるように、よく混ぜ合わせればできあがり。
★オフィシャルサイトはコチラ→ 「瀬戸内チヌ」
お待たせ致しました
待ってないって?(><;)
そんなこと言わんと・・・
「2010マルキユー製品総合カタログ」が完成しましたょ~(^0^)/
2010年は・・・
100周年バージョンです。
今年も、釣れるエサのマルキユーを宜しくお願い致します
m(..)m
「チヌパワーくわせダンゴ」の作り方&使い方をご紹介
【作り方手順】
1:「チヌパワーくわせダンゴ」1袋、水くみバケツなどの容器と計量カップを用意。
2:「チヌパワーくわせダンゴ」1袋を入れます。
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3:海水を300~350cc加えます。
※水量は目安です。狙う水深や握力などを考慮し、お好みや釣況に応じて加減します。
4:指を熊手状に広げ、水分が均一に行きわたるように混ぜ合わせます。
※練り込まないように注意。
![]()
5:できあがり。
![]()
【使い方手順】
1:オキアミの尻尾を切り、ハリに通します。
2:「チヌパワーくわせダンゴ」をひとつかみ握りとり、丸めます。
3:ダンゴの中央部に凹みを付け、そこへハリ付けしたオキアミを入れます。
4:オキアミを包み込みながら、丸く握り固めればできあがり。
▼水中では、ダンゴの周りからボロボロとバラケて行き魚を誘います。
※大型のクロダイ・チヌは、このダンゴ状のまま吸い込むこともあるので油断は禁物。
クロダイ・チヌの宙釣り用くわせエサ
「チヌパワーくわせダンゴ」がリニューアルしました。
12/24 イヴに出荷を開始!

従来の"MP酵母"に比べ、
うまみのもとであるアミノ酸の結合体、ペプタイドを増強した"新MP酵母"を
配合することで・・・集魚と摂餌のパワーをアップしました。

★オフィシャルサイトはコチラ↓
「マルキユーカップ全日本チヌ釣り選手権決勝大会」が
インフルエンザ流行の影響で延期となりましたが、延期後の日程が決定しました。
日程は、11月6日(金)~8日(日)です。
今度は何もなければ いぃんですけどね・・・・(^^;)汗汗
延期になったと言うことで
練習期間が延びたじゃないですかぁ~^^
さてさて、運命は いかに
先ほど聞いた話・・・
神奈川エリアで
ぼちぼちチヌの乗っ込みムードが
出始めている模様。
先々週の大荒れ後に、茅ヶ崎では50オーバーが出たとか
三浦半島でも、小網代、小坪周辺でも
50前後の大型が出始めている様子です。
ソワソワ((・・))ワクワク
ピンのタイミングで
"BINGO!"とは
いかないとは 思いますが
チャンスはみな平等(^^!
久しく デカチヌの顔も拝んでませんから
そろそろ、行ってみますかね~♪
折りたたみチャリでGooooooo!
みなさん
こんにちわ!
暑い日が続きますが
いかがお過ごしでしょうか(・・?
昼も夜も
エアコンガンガンで
体調を崩さないように
ご注意してくださいね(^-^)/
さてさて
今回ご紹介する内容は・・・・
ケイエス企画さんから出版されている
「磯釣マガジン」(VOL33)に
掲載されました
白い配合エサ“V10シリーズ”開発秘話

★コチラ↓
常識破りの「白」
その他にも
楽しい釣り情報が満載ですので
お急ぎの方は書店へGOOOOOO!
提供:株式会社ケイエス企画「磯釣マガジンVol.33」
「ニュー活さなぎミンチ」ご愛用者の皆様
こんにちは!(^〇^)/♪
たいへん長らく
お待たせ致しましたが
本日ようやく
本社の冷凍庫にミンチ到着です。
なので、今日から出荷再開!
ということで
明日もしくは明後日には
店頭に並ぶかと思います。
ファンの皆様には、大変ご迷惑をお掛けし
申し訳ございませんでした。<(__)>ペコリ

11:03
アジしかつれません(><;)
つらい時間が続いています。
10:18
昨年のチヌ釣り選手権 東北予選の覇者・・船木友和さん

10:16
鎌田誠さん発見!

08:19
さっそく
アジ爆釣タイムにはいりましたー
ここは辛抱ですね
07:54
講師の説明通りに
エサ・仕掛け作りしてます。
06:58
1投目からクロダイの生態反応あり!
06:56
「オキアミ職人」で
付けエサに使うオキアミを締めます。
06:36
ウキ・超遠投の08~1号使用します。
06:29
釣り場につくと焦りがち・・
エサ作りは丁寧にしましょう
今日の釣果はエサで決まりますよー。
06:20
まずはエサ説明!
生徒のみなさん・・真剣です。
ちなみに只今の水温・17.5度。
06:15
みなさんお早ようございます。
セミナー3日目
今日は秋田県男鹿半島にきました。
天候・晴れ、気温15度
連日、良い釣果のでてる沖堤防にていよいよ開始です。
竿ケースに
「粘力」と「オキアミ職人」を
忍び込ませる遠矢さん
13:38
14名で20枚の釣果
アジ多数
天気と釣果に恵まれ、無事終了 (^^ゞ
最後に集合写真 (^0^)/
11:34
今夜のおかずゲットの澤井さん
09:56
まだまだ釣れてます
やりました!
すでに2枚ゲット!
これから
まだまだ
出ることを期待しましょう!(^^)!
08:58
真剣な眼差しで名人の釣りを見学
そそ、
こういうところって大事ですよね
見て学ぶ
パクる(笑)
真似するって感じかな
っで
解らないところゎ
あとで聞いてね~(^0^)/
08:47
みなさん!
おはようございます(..)
これから~・・・・
なので
宜しくお願いしま~す。
..
すごーぃ
参加者全員に
遠矢うき ヽ(^^)プレゼント~☆
めさ
ニンマリですね~(^0^)/
やるな~
とりま
パチリ☆(f□.-)
08:37
唯一の女性参加者
08:35
サイズは35センチ前後
..
オイオイ( ・・)/~(・・)
なんだか
酒田離岸堤ゎ
爆釣じゃまいか(・・!
08:17
町田さん
49センチゲット!
昨日にひきつづき
遠矢さんのウキフカセ釣りセミナーが
開催されています。
会場は山形県酒田
今朝も、ジャンジャンと
現地よりレポートが届いていますので
ライブでお届けしますね~(^0^)/
07:50
おはようございます
酒田会場の模様をお届けします。
参加者12名
酒田北港離岸堤にて開催
遠矢さん さっそくゲットです。
35センチ
時間がたつのは 早いもので、
もう終了の時間となりました。
みなさん参考になりましたでしょうか?

今回は、雨水(真水)が大量に入り、
濁りも強く厳しい状況でした
しかし、遠矢名人のレクチャーと
参加者の方たちの釣りのセンスで、
みごと 3匹のチヌを釣り上げることができました。
また ご参加をお待ちしております。
ありがとうございました。
ということで、今回の現地レポは終了~☆
家に着くまで
事故のないようにしてくださいね~(^0^)/
参加者の皆さん
スタッフの皆さん
お疲れ様でした~♪
これから・・・別会場へ移動ですよね
お気をつけてくださいね!
出ました!
終了間際の一発!
遠矢名人のレクチャーの効果がでましたね

遠矢名人の個人レクチャーです。
名人からの直々のレクチャーに
少々緊張気味!?

出ました!
本命チヌ!
42cmの良型です。
さあみなさん頑張りましょう!

早朝より現場からレポートが・・・・
f(^^;)。。。汗汗
天気は、どんよりしているようですが
予定していたセミナーは、
無事に開催できているようです。
バンバンと受信している
現地レポをご紹介しますね~(^^)
..
フカセセミナーはじまりました
遠矢名人のフカセセミナーがはじまりました!
まずは、エサ作りから。みなさん、真剣です。
今度は、釣り方レクチャーです。
とても参考になります。
実釣開始です。
さて水深は浅いようです。
今日は、
昨日よりも真水が入り、かなり濁っています。
この濁りが 吉とでるか、凶とでるか‥…。
熱心にコマセ作り。
よ~く練り込んでくださいね!
今日のコマセのブレンドです。
季節を問わず、オールラウンドラウンドに使えるそうです。オススメです。
名人の釣りを見学。
上手な人の釣りを見るのは、上達するための近道ですね。
オキアミには、
「オキアミ職人」をかけて使っています。この臭いが効果的です!
またまた
現地からレポートが届きました~!
...
いよいよ明日にせまりました
遠矢名人の
ウキフカセ釣りセミナー会場の寺泊に下見にきました!
あいにくの雨ですが、
チヌ狙いの釣り人が数名いました。
果たして明日は、
たくさんのチヌが釣れるでしょうか

★「ウキフカセ釣りセミナー」

早朝からの熱き戦いを勝ち抜き
土砂降りの決勝戦
終了のホイッスルが鳴り響くまで
緊張の糸が切れず戦い抜いた
三名の選手達・・・・
お疲れ様でした。
▼ホッとした様子で満面の笑顔を見せてくれました。
なんて心優しい お方 なのかしら
(*^。^*)ポッ

▼ちょっと待ったぁ~~~~!
リリースシーンを撮らせてぇ~
小出選手は・・・
心の中で “ありがとう”と・・・
つぶやきながら、リリース したことでしょう(笑)

▼お立ち
いぃな トロフィー
いぃな ゴールデンカップ 笑
応募総数127名の頂点に立つ三名の選手

優 勝 小出仁志選手(写真中央)
準優勝 溝口愛彦選手(写真右)
第三位 足立和久選手(写真左)
★優勝者のタックルはコチラ↓
「タックルとエサ」
★優勝者の生コメントはコチラ↓
「小出選手からのラブレター(笑)」
▼ガッツポーズをおねだりしたけど・・・
“ムリ~”っということで
小さく P-ス 笑

▼集合記念撮影
27名の選手のみなさん
お疲れ様でした~♪(^0^)/♪

▼上位9名の選手は、
今年の予選出場切符を手にした
果たして、この中から・・・・
来年が楽しみな感じぃ~

緊迫した雰囲気の中
雨は次第に強まるばかり
普通なら、気持ちが折れてしまいそうなくらい
激しく横から降りまくる
カメラが ヤバヤバ~ (- -;)って感じ
そんな中での激闘は・・・・
▼ウキの変化を見守る足立選手
なかなか、水中へウキが入らず・・・・
果たして次なる一手は、どうする?!

▼潮下に立った溝口選手
潮の流れに合わせ、
マキエと仕掛けを同調させていた
溝口選手に何やらヒット!!
・・・しかし、本命ではなかった(><)

▼潮上、風上に居た小出選手に “HIT”!☆
マッハ九太が行くところ 行くところに
魚の気配が!笑
竿曲がりシャッターチャンスをゲットだぜ~(b^^)
でも・・・魚が赤かった(>0<)

▼立て続けに “HIT”!!!!
実は、このとき、赤い鯛を釣った直後
マッハ九太は、トイレに・・・・・笑
“お~ぃ♪”という声に振り返ると・・・・
大きく竿が曲がっているじゃまいか!
っということで、慌ててポジションに戻り カシャリんこ☆
油断禁物だな。笑


▼納竿タイムのカウントダウン開始~♪
最後の最後まで、チャンスはある!
選手は、一瞬たりとも油断せず
終了のホイッスルが鳴るまで、ウキを見つめていた。

▼検量に持ち込まれたチヌ
決勝戦は厳しい状況であったものの
小出選手が釣り上げた一枚が、検量場所へ
持ち込まれた

一回戦、二回戦を勝ち上がってきたのは
足立選手、溝口選手、小出選手の三名。。。
参加者と審判部、報道各社が
ギャラリーとして観戦できる
広く大きな磯場が決勝戦会場となった。
▼スタート前、用意されたエサの準備に取りかかる


▼TRクーラー????笑
カスタマイズされたクーラーBOX・・・
思わずカシャリ (^-^)/■☆

準決勝戦へ
勝ち上がった選手を迎えに行く船には
各磯から覇者が、乗ってくる。。。
別の対戦では
仲選手が2枚をゲットし勝ち上がり
次なる会場へと移動。。。

▼船上では報道陣に囲まれて撮影会が!

▼準決勝会場・・・
審判が立会いのものジャンケンで釣り座を決める

▼巡回船も忙しそうに海上を行ったり来たり

▼一投 一投 力が入る

三人一組で対戦
勝ち上がりの
トーナメント方式
釣り座もローテーションなので
油断は禁物
どんなドラマが待っているのやら
っということで観戦していた
一回戦・・・
釣れば、釣り返す
また釣れば 釣り返すの
デッドヒート!!!
▼「白チヌ」の濁りは、帯状に下方向へ沈下。めちゃ潮の流れが読みやすいっしょ!

▼☆HIT☆!ランディングは慎重にぃ~!

▼一回戦の磯は、魚影が濃かった

▼釣った魚は、船で沖まで行きリリース

早朝3時30分
渡船は、三便に分けての出船
真っ暗な港は
熱気ムンムン♪
▼出船風景
手際よく、
各自タックルを積み込んで・・・

▼渡船
船のサーチライトで照らされた沖磯へ
次々と渡る。。。

慌てないで大丈夫ですから
足元に注意して~!!!!
・・・
全員が無事に磯に渡り、
忘れ物はないか!道具をチェック
.
船のサーチライトが消えた途端
真っ暗闇 (>0<;)キャーーーーコワーィ
ヘッドライトは必須アイテム~!
電池のチェックもお忘れなく。笑
今回で第15回を迎えた
「2008 マルキユーゴールデンカップチヌin九州」の決勝戦が
去る
2008年6月2日(月)
大分県佐伯市鶴見町の沖磯にて開催。

参加選手は、
昨年度の上位3名と3月度、4月度の
魚拓審査通過+抽選による選抜者24名の合計27名
★参加者リストはコチラ↓
「エントリー」
梅雨入り間近ということ、さらに台風の接近により
開催も懸念されていましたが
そこは、マッハ九太の神通力!笑
受付会場に着いた午前0時頃は
時折星が見える。。。。
予報では、
時間を追うごとに降水確率が高ってゆくというが
なんとか 持ってくれたらな~・・・
大会受付予定の2時半を待たずして
参加者は、車で仮眠
もしくは、釣り談義・・・
取り急ぎ、待ちきれない様子の参加者を集めて、
早めに受付を開始する。
▼受付風景

▼抽選風景

▼対戦者決定!

2008GCチヌin九州の覇者
小出選手から本音を入手!
ご紹介しますね!!!!

.
GCお疲れ様でした。
私も昨日仕事で睡眠取れない中で、
決勝まで戦った為、ホントに疲れました。
しかし、
マグレでも念願の決勝ステージ、
さらに優勝までできて感無量です。
私は就職が東芝本社だった為、
転勤で大分に帰省しえ釣りを始めたのが26歳からでした。
当然フカセ釣りを始めたのは当初チヌ釣りですが、
最初の2年間はまともにチヌを釣った事がありませんでした。
よって、チヌに対する夢が一際大きく、
昔よりGCはレベルが高い為、別格の存在でした。
初めてのGC参加は今から5年前程で抽選でした。
一回戦、野崎2番。結果は2枚キープにて50g差で負け。
しかも一枚良型をかけていたのですが、
獲物が、境界線を越えて走った為、慌てて乱雑にやりとりをした為、
ばらしました。
二度目は、昨年で写真一位で参戦。
無事1回戦流れバエで2枚の釣果で勝ち上がり、
2回戦は網干場でスタッフの田中さんと対戦し、敗退しました。
そして今度、三度目は抽選で参戦。
1回戦は、野崎2番でまたもや田中さんと対戦。
去年の屈辱、リベンジ対戦です。2枚ハリスがとんでバラしましたが、
2枚キープにて勝利。リベンジ果たせて2回戦へ。
2回戦は、昨年入賞者の本木さん。
1Rであちゃこっちゃ作戦で運良くメイタをキープ。
ここ近年、大会でいい所まで残っても最後に状況(潮等)に
恵まれずに敗退する事が多かったのですが、
今回は運が味方してくれている雰囲気。
追加できないままでしたが、このまま決勝ステージへ。
決勝では苦手なナンキン。しかも釣り座は初めての場所で???。
苦手な風に上潮がすべる状況に、
1回戦より軽い仕掛け(0αや0)から、0.8号と重い仕掛けで
安定性重視に作戦変更。
そして、2Rで潮が若干いい感じになった瞬間アタリが・・、
若干首を振るのでやったと思えば、赤色で残念。
が、マダイが釣れるという事は、
しっかし底潮も動いて魚影はあると確信し、
若干沈め気味で張っていたら、ラインが走るアタリ!
しかも良型を思わせる引きに、
ちょっと1回戦のバラしが頭によぎり、
ちょっと腰が引けながらがもどうにかタモに収めれました。
そして念願の優勝を手中に!
.
正直、釣りにおけるトータル面で
技量はまだまだ優勝を手にする程ないので、
ちょっと恥ずかしい一面もあります。
それでもこの様なビックな大会で優勝は、
うれしい限りです。
中々釣りに行けない状況ですが、
胸をはって優勝したと言える様に、
技量・人間性を磨きたいと再認識しました。
又、前回のチヌ全国は、
1回戦で釣り負けているので、今度は決勝まで残れる様に頑張りたいです。
グレ全国でも1回戦負けが残っているので、来週の予選頑張ります。
長々と申し訳ありませんが、今回のGC感想でした。
今後共、宜しくお願い致します。
以上
大分 小出仁志
みなさん
おはようございます マッハ九太です。
状況のお話は、あとでと言うことにして
取り急ぎ結果をお伝えしましょう!
.
昨日、大分県鶴見で開催された
第15回
「2008マルキユーゴールデンカップチヌin九州」の決勝戦
栄冠を手にした覇者は・・・・
雨が振り、風が吹く大荒れの決勝戦にて、
見事1,750gのチヌ1枚を釣り上げた
ゼッケナンバー【13】小出仁志選手
優 勝 小出仁志選手
準優勝 溝口愛彦選手
第三位 足立和久選手
++++++++++++++++++++++++++++
小出選手の使用エサとタックル
++++++++++++++++++++++++++++
◆使用エサ◆
・「チヌパワーV10白チヌスペシャル」2袋
・「チヌパワーV10白チヌ」1袋
・オキアミ 4.5kg(1角半)
・「くわせオキアミスペシャル」
◆タックル◆
・ロッド:がまかつ/F-50
・リール:レバーブレーキ付き2500番
・ライン:東レ/1.25号
・ウキ:釣研0.8号
・ハリス:東レ/1.2号(3ヒロ)
・ハリ:カツイチ/グレバリ6号
※ハリスと道糸を直結、ガン玉4B、その下に5Bを段打ち
※半誘導仕掛けで、タナは1本強程度
※ウキを沈めて行きながら、アタリはラインでとる
っといった感じです。カンタンですけど
結果速報ということで カンベンしてね(^^;)
写真と詳しい模様は、追ってアップしま~す。
台風接近中につき
天気が危ぶまれますが
6月2日(月)に大分県鶴見にて
「マルキユーゴールデンカップ・チヌin九州」決勝戦が開催されます。
エントリーは、
昨年度の大会上位3名と
魚拓審査通過者24名の総勢27名による
トーナメント戦。。。。
果たして頂点は、誰の手に!
乞うご期待!!!!
※出場資格/氏名/住所
第14回大会優勝 染矢 満選手(大分県佐伯市)
第14回大会準優勝 本木佑樹選手(大分県中津市)
第14回大会3位 田中雅彦選手(長崎県佐世保市)
3月魚拓1位 砂田安彦選手(大分県臼杵市)
3月魚拓2位 山川恒智選手(鹿児島県鹿児島市)
3月魚拓3位 長堂秀則選手(長崎県長崎市)
3月写真1位 副 洋祐選手(大分県大分市)
3月写真2位 佐藤 徹選手(宮崎県延岡市)
3月写真3位 梅本孝行選手(大分県速見郡)
3月抽選1 足立和久選手(福岡県築上郡)
3月抽選2 小出仁志選手(大分県大分市)
3月抽選3 染矢正昭選手(大分県佐伯市)
3月抽選4 大中秀幸選手(福岡県北九州市)
3月抽選5 一色大輔選手(福岡県北九州市)
3月抽選6 石丸一成選手(長崎県佐世保市)
4月魚拓1位 溝口愛彦選手(大分県中津市)
4月魚拓2位 山﨑正隆選手(長崎県佐世保市)
4月魚拓3位 藪田義人選手(大分県大分市)
4月写真1位 小林一史選手(長崎県佐世保市)
4月写真2位 濱田信二選手(福岡県前原市)
4月写真3位 松浦利尚選手(宮崎県児湯郡)
4月抽選1 天本寿男選手(長崎県南島原市)
4月抽選2 小倉維大選手(大分県中津市)
4月抽選3 川畑文範選手(鹿児島県揖宿市)
4月抽選4 廣渡良満選手(福岡県春日市)
4月抽選5 河野文輝選手(大分県大分市)
4月抽選6 仲 國勝選手(大分県大分市)
決勝戦‥‥

三宅選手 VS 大知選手
釣り座を決めるジャンケンに
勝った大知選手が海に向かって右へ

決勝戦スタートのホイッスルが
鳴るころには
ウソのように雨雲が取れ
青空に!
やはり、普段の行いが‥‥(笑)

しかし、海の状況は厳しく
大勢のギャラリーが見守る中
竿が曲がることなく
前半戦が終了ーーーーーー(>_<)。。。

干底(ひぞこ)は、あまり良くないらしく
後半もダメなら
先掛け延長戦突入かー?
前試合の結果はどっちだ!と
話をしている矢崎に
“おーーーー”という歓声♪
なんと
この沈黙を先に破ったのは
大知選手。
見ると
竿が大きく弧を描いているじゃまいか。

何度か藻に絡まれながらも
慎重なやりとりの末
見事にタモ入れ成功!
ギャラリーからも大きな拍手が!!!

同時に、たくさんの報道陣から
ストロボを浴び
一時、記念撮影状態に。

トーナメント中に、
この “ゆとり” があることが
凄過ぎる
これぞ王者の風格なのだろうか‥‥

この一枚(770g)が
優勝を決定づけるものとなり
その後
両者の竿が曲がることなく
終了のホイッスルが
鳴り響いたのであった。。。
★ー★ー★ー★ー★ー★ー★
結 果
★ー★ー★ー★ー★ー★ー★
優 勝 大知選手
準優勝 三宅選手
第三位 島田選手
☆優勝した大知選手のタックル紹介☆
使用エサ:
・オキアミ3kg×2
・「チヌパワームギ」1袋
・「チヌパワーダッシュ」1袋
・「チヌパワーV10白チヌスペシャル」2袋
・「くわせオキアミスーパーハードチヌ(L)」
・「ぶっ飛び」少々(波・雨対策として)
・「くわせオキアミスペシャル(L)」
・「魚玉(うおだま)ハード」(持っていたが未使用)
ロッド:シマノ 鱗海スペシャルアートレータ 0.6号 5.3m
リール:シマノ BB-XテクニウムMg4000D
ライン:東レ 銀鱗スーパーストロングチヌHYPER1.5号
ハリス:東レ トヨフロンハイパーガイアXX1号 3ヒロ(ヨリモドシで結束)
ハリ:金龍 勝負ちぬ1~2号
ウキ:大知スペシャル L00、フカセアタリウキ
大会に参加された皆さん
並びに
事前準備、運営して頂きました
スタッフの皆さん
ありがとうございました。
そして 大変お疲れ様でした。
これにて簡単でしたが
マッハ九太のレポートゎ終了ー
“ピィーーーーーー”♪





5月25日(日)
いよいよトーナメントチャンプが決まる
最終日
朝から
雨も降ったり止んだり‥
出船時に、星は見えない。

惜しくも
準決勝に残れなかった選手達は‥‥
それぞれ思い思いの対戦を
見学するため二手に別れ渡礁。

マッハ九太は
三連覇がかかる
島田選手 VS 三宅選手の対戦が
開かれる準決勝戦会場へ。


・
準決勝戦‥‥
1ブロックの
平野選手 VS 大知選手は
6時から6時24分のあいだに
3枚(1,670g)のチヌを釣り上げた
大知選手に軍配があがった。
2ブロックの
島田選手 VS 三宅選手は
厳しい状況下で
47センチ、1,480gを釣り上げた
三宅選手が
決勝戦への切符を手に入れた。


三宅選手と大知選手は
決勝戦会場へ
そして同時に
平野選手と島田選手は
三位決定戦を行う会場へ移動。
三位決定戦結果‥‥
島田選手は、朝の準備段階で
干しておいたレインウエアの中に
潜んでいたムカデに左手を
刺されるというアクシデントに
見舞われたが、なんとか最後まで
諦めることなく竿を降り続け
三位を獲得。
雨が降ったり止んだりの中で
各選手、思い思いポイントを探りながら・・・
チヌを掛けまくる!

緊張の一瞬!さてその結果は・・・

検量が終了後、速やかにリリース

1ブロックは、残念ながら
型をみることなく
一回戦での釣果により平野選手
2ブロックは、二連覇を成し遂げている
島田選手が圧勝!
3ブロックは、貴重な一枚を
釣り上げた三宅選手
4ブロックは、納竿5分前に
魚を掛けるなどの
デットヒートの激戦が繰り広げられた末
わずか50グラム差で大知選手
と4名の強者が
勝ち上がった。
1ブロック/西タコ・ニシ
2】下見一砂選手(0枚·0g)
4】★平野芳幸選手(0枚·0g)一回戦の結果より勝ち抜け
2ブロック/家島本島・保崎のハナレ
9】★島田拓也選手(5枚·3,340g)
11】持田丈靖選手(0枚·0g)
3ブロック/西島・サイの角
13】山根浩司選手(0枚·0g)
18】★三宅勝志選手(1枚·700g)
4ブロック/西島・室の磯
21】★大知 昭選手(3枚·2,950g)
23】石橋輝樹選手(3枚·2,900g)
準決勝戦‥‥
勝ち上がり4名が
1から4番までのゼッケンと
組み合わせを決める
再抽選を行った。
その結果‥‥
1ブロック
1】平野選手 VS 2】大知選手
2ブロック
3】島田選手 VS 4】三宅選手
となった。
頂点は、明日 決まる。
24日、予報は雨‥‥
出船、渡船時に降るかと思われたが
なんとか持ちこたえてくれ
無事に選手全員と審判を
各ポイントへ送り届けることがてきた。


空も明るいので
なんとか
持ちこたえるかと期待していた矢先に
風が吹き出し、
ポツリポツリと泣き出し始める。
慌ててカメラを片付けて
傘を開いた途端に“ザーーーッ”と
ジャジャ降り (>_<)オーマイゴー
対戦方法は
ひとつの釣り座に120分
時計回りに二交代とし
キャッチしたチヌの総重量での勝負
一回戦を突破し準々決勝へと
コマを進めた選手は
各ブロックの8名(★印)
Aブロック/西・ダコ
1】田中將士選手(0枚·0g)
2】★下見一砂選手(0枚·0g)ジャンケン勝ち抜け
3】小山田博之選手(0枚·0g)
Bブロック/家島本島・西ダコの中の浜
4】★平野芳幸選手(2枚·2,100g)
5】大嶺 均選手(1枚·750g)
6】仲 國勝選手(2枚·1,250g)
Cブロック/ニシムラ
7】染谷 満選手(6枚·4,880g)
8】大嶺 誠選手(2枚·1,850g)
9】★島田拓也選手(7枚·5,760g)
Dブロック/本島・東タコ
10】葛西俊宣選手(1枚·840g)
11】★持田丈靖選手(2枚·1,390g)
12】内海通人選手(0枚·0g)
Eブロック/
13】★山根浩司選手(2枚・1,550g)
14】矢部 卓選手(1枚·600g)
15】佐々木裕直選手(0枚·0g)
Fブロック/西島・奥村採石
16】藤原実浩選手(1枚·1,140g)
17】沖永吉広選手(1枚·450g)
18】★三宅勝志選手(3枚・2,680g)
Gブロック/西島・テグリ
19】久保野孝太郎選手(0枚·0g)
20】国則 学選手(0枚·0g)
21】★大知 昭選手(2枚・1,520g)
Hブロック/西島・くずれ
22】小出仁志選手(1枚・750g)
23】★石橋輝樹選手(3枚・3,150g)
準々決勝は‥‥
AーB
CーD
EーF
GーH
それぞれの対戦。
ここでの勝者が翌日の
準決勝戦へ進出となる。。。
果たして
その結果は‥‥‥‥
2008マルキユーカップチヌ釣り選手権大会の決勝戦が兵庫県家島諸島にて開催中。


5月23日(金)
・前夜祭
5月24日(土)
・一回戦(23名)
・準々決勝(8名)
5月25日(日)
・準決勝(4名)
・三位決定戦
・決勝
と前夜祭を含めた3日間を通しての
勝ち抜きトーナメント方式で
全国の頂点を競う、この大会。
出場者は
北は青森から、南は沖縄まで
各会場の地区予選を勝ち抜いた
実力派の23名が一同に集結。
前夜祭では
競技委員長の高園アドバイザー
競技副委員長の高岡インストラクター、大谷インストラクターの三氏から
競技、ルール説明の後
ゼッケン番号と組み合わせの
抽選会を実施。
抽選の結果、組み合わせは
以下の通りの8ブロック
果たして、今年度の勝者は‥‥‥

Aブロックー
1】田中將士選手(広島)
2】下見一砂選手(広島)
3】小山田博之選手(兵庫)
Bブロックー
4】平野芳幸選手(長崎)
5】大嶺 均選手(沖縄)
6】仲 國勝選手(大分)
Cブロックー
7】染谷 満選手(大分)
8】大嶺 誠選手(沖縄)
9】島田拓也選手(広島)
Dブロックー
10】葛西俊宣選手(青森)
11】持田丈靖選手(広島)
12】内海通人選手(広島)昨年第三位
Eブロックー
13】山根浩司選手(鳥取)
14】矢部 卓選手(岡山)
15】佐々木裕直選手(宮城)
Fブロックー
16】藤原実浩選手(広島)昨年優勝
17】沖永吉広選手(広島)昨年準優勝
18】三宅勝志選手(岡山)
Gブロックー
19】久保野孝太郎選手(千葉)
20】国則 学選手(兵庫)
21】大知 昭選手(広島)
Hブロックー
22】小出仁志選手(大分)
23】石橋輝樹選手(広島)
この日の港は赤潮

大会用のマキエ作りは、汗、汗、汗

クロダイ・チヌ釣り用配合エサ
2008 2月下旬に登場する
ニューアイテム
ドドーんと 展示 公開。

〝白さ〟
という色へのこだわりによって
これ以上無いという白さを実現
なおかつ
集魚、摂餌という重要なファクターをも合わせ持った
配合エサ
白色が視覚を
「ULTRABITE・α」が本能を
今期 低水温期から活性が上昇する
乗っ込みには、手放せなくなること
間違いなし

クロダイ・チヌ釣り用の新製品
「チヌパワーV10白チヌスペシャル」
フィッシングショーにて
発表 展示します。
是非 ご来場ください^^
今日の午後届いた
現場からのリポートです。
..
下田港にてチヌが上がってました!
フカセ釣り。

今年はイワシの回遊が多く、港でよく目につきます。
写真を撮らせてもらった方もサビキで50匹ぐらい釣ってました。

全日本チヌ釣り選手権大会の関東ブロック予選が
本日、千葉県の富浦にて開催されました。
先ほど、スタッフが帰社
ここさいたまの桶川まで2時間半で帰ってきたそうです
高速道路も富浦まで延びたとのことで
空いていれば近い!と目を丸くしてました。
詳しいことは、追って結果を告知することとなりますが
今日50数名の参加の中
型が見れたのは3名のみという結果だったようです。
最長は40cmを超え
優勝者は2008年5月に兵庫県家島で開催される
決勝戦への切符を獲得しました。
関東からの出馬、頑張って欲しいですね。
広島在住の
チヌフカセインストラクター
川原さんと連絡をとったところ
今、長崎県の五島に居て
ちょーど夕飯の支度中で
釣った魚をさばいてもらってるところでした。
毎年恒例の五島遠征だそーで
とっちも
うらやましい~。
っで
釣りの話を聞いてみると
新製品の
「チヌパワーDASH」で

50オーバーをゲットしたとのこと
釣ったチヌの腹には
赤と緑の粒が結構入ってたそーです。
しかも、釣ったチヌは
全て「魚玉」とのこと。

練りエサ撒いて 練りエサで釣る
まさに理想的なパターンに乾杯!☆
「チヌパワーDASH」はコチラ↓をご覧ください。
静岡県 沼津で
60cmのチヌが出たらしい。。。。
少なくとも59cmはあるとの情報を入手しました。
場所の特定はできていませんが
ある釣り雑誌の関係者とのこと。
うらやましーですね。
今年は乗ッ込み早いんでしょうか
なんか楽しみ。
台風16号、17号と立て続けに日本列島に向かって進んでいるようです。
今週末の天気が非常に気になるところですが、海のレジャーに出かける際は皆さんご注意ください。
最近、密かに話題になっている「くわせ丸えび」。
これは、ひげピン殻付きの有頭えび。
クロダイ・チヌを狙う筏釣りやフカセ釣りでは、すでにおなじみ。
紀州ダンゴ釣りでは、まるまる付けるとヒゲがダンゴから飛び出してしまうのでその場合は、ヒゲをハサミでカット。大きいサイズは頭としっぽの両方を落として使います。また、食い込みが今一つというときは、殻をむいてむきエビとしても使用可能。さらに渋いときは、身に切れ目を入れてエサ取りにつつきやすくさせることで本命を引きつけるルアー効果も期待できて、とけっこう応用範囲が広いアイテムなんです。
ちょこっとだけ続く↓
クロダイ・チヌを狙うときに、皆さんは何種類の付けエサを用意しますか?
多くの方はオキアミのみと回答されることでしょう。
クロダイ・チヌは雑食で好奇心が旺盛。最近ではベイチヌと呼ばれ、ルアーでクロダイを狙うこともあるようです。ウキフカセ釣りではオキアミがメイン、エサ取りが多いときは「ネリックス」や「くわせ練りエサチヌ」「魚玉」などの練りエサで対応します。落とし込み釣りでは、カニやカラス貝を。エビ撒きではモエビ(湖産エビ)を使ったりと様々なエサが使われています。
クロダイ釣りが好きで研究熱心な方々からよく聞く話としては、同じ群れの中でもオキアミだけを食べている魚も居れば、ムギだけとかコーンだけカラス貝だけといった具合に一種類のエサを気に入って口にすることも多く、比較的偏食ぎみの魚でもあるようです。
他のスタイルと違って紀州・ダンゴ釣りや海上に浮かぶ筏・カセから狙うかかり釣りなどの釣りにおいては、その日その場のアタリエサを探すために数種類の付けエサを持参します。
もう少しだけ続きが気になる方はコチラ↓
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