
「ツリノワ」・・・・こんなサイトをご存知ですか(・・?
釣れる情報が盛りだくさんな、釣り専門サイトです。
今回は、特別に運営事務局様の許可を取り
当ブログにも掲載させて頂きました(^0^)vイエイ
その「ツリノワ」の主な内容は・・・・
(※ツリノワパンフレット転用)
全国各地の地場情報満載!
誰も知らない爆釣テクニックが!!
遊びながらレベルアップ!!!
同じ釣種の仲間と情報交換できる!!!!
釣り仲間とたくさん交流できるから、
大好きな釣りがもっと楽しくなる!
1.いま釣れている情報が集まる!
「ツリノワ」には釣行回数の多いメンバーばかりが揃っているから、情報の鮮度も質も抜群!釣果報告も多数あるので、いまどこでどんな仕掛けで釣れているかがわかり、実際の釣りにすぐ役立てられます。
2.書いた日記はそのまま公開!
実際に釣りをした本人が書いた情報が公開されるから、本人ならではの生きた情報がストレートに表れ、情報としてだけでなく読み物としても面白かったりします。正真正銘の生の声だからこそ、実際の釣りに役立つことがあります。
3.情報を発信したメンバーに直接聞ける!
日記への書き込みやメッセージ機能を活用することで、情報発信したメンバーに直接詳細を聞くことができたり、疑問に思ったことを質問することができます。これで、あいまいな部分もスッキリ解消することができます。
4.同じ釣りをするメンバーと仲間になれる!
「ツリノワ」にはコミュニティという、いわばサークルのように同じ志向を持つ仲間ばかりが集まる場があります。ここでは、誰にも質問できなかったことや、内容の深い質問を話題にして、みんなと親交を深められます。
5.釣りの話題で気軽に世間話も!
釣りにまつわる話題は、何も釣果情報だけではありません。釣り具の話やこれまでの爆釣体験談、他にも笑える話やスランプ脱出法など実に様々。そんな、釣り人だからこそ楽しめる話題で精一杯盛り上がることができます。
6.あなたの釣り情報も発信できる!
一方的に情報を得るだけが「ツリノワ」ではありません。あなたからも色々な釣り情報を発信して、みんなとたくさんコミュニケーションを取ることも可能です。そうすることできっと、釣り友の輪がどんどん広がっていきます。
釣り友の輪が広がるSNS「ツリノワ」とは?
「ツリノワ」は招待された釣り人だけが集まる、インターネット上の交流サイト。釣りが大好きなメンバーばかりが集まっているので、多くの釣り仲間と簡単に交流できます。メンバー登録を行えば、パソコンやケータイから、いつでもどこでも、しかも無料(通信料・パケット代を除く)で利用できます。「ツリノワ」にアクセスするだけで、あっという間に釣りの世界に飛び込むことができます。
※完全無料!(通信料・パケット代を除く)
★直接のご登録はコチラ↓
メンバー登録をご希望される方は、以下のメールアドレスに空メールをお送りください。後ほど、「ツリノワ」運営事務局より招待メールをお送りさせていただきます。
※システムの都合上、招待メールが届くまで数日かかる場合がございますので、予めご了承ください。
c@tsurinowa.net
運営会社:株式会社スタジオ・トルト
★登録方法のご案内はコチラ↓
東京湾のフグが面白いですよ!
釣果もまずまずで夕食をフグのフルコースで彩れます(^。^)v
今回乗船したのは、浦安の吉野屋さん。
6時集合で、7時出船です。
私のように初心者に嬉しいサービスとしては、フグ船の公大船長が6時20分頃から桟橋でフグ釣りのレクチャーを親切丁寧にしてくれるところですね。 つり場所や船宿によって、仕掛け、使用餌、餌の付け方、アワセ方等々違うので、このサービスは嬉しいです。
当日の仕掛けとつり餌のアルゼンチンアカエビ 1パック(9尾)500円
胴つき3本針の下にオモリ10号のカットウ仕掛けを付けます。
胴つき針には、エビのムキ身1節をハサミでカットし、針を1度抜いてから再度刺す。このとき針先は必ず出しておく事がポイント! カットウ針には、エビの頭を取り、3節残しで殻をむく。尻尾は5㎜を残しハサミでカット。そこから一度抜き差し、ひねってから再度刺し直す!
さてポイントの大貫沖までは約1時間半。 当日は、水深6mから15mのポイントを広域に攻めて頂きました。 記念すべき第1投目。 果たしてオキアミ職人で締めて集魚力アップしたエビと試作品Aはフグに炸裂するのか!?
さすがエサ取り名人のフグ! 各ポイントで餌だけ盗られました・・・
結論として試作品Aでの釣果は、メゴチ1尾とトラギス1尾のみ・・・
今回は失敗(×。×)/
しかーし、オキアミ職人で締めたエビには、順調にフグが喰ってきました(喰い渋り時はあまり堅くしすぎない事)。 またマル秘アイテム【エギマックス】をエビに吹きかけて使用した所、フグのアタリ出しが毎回両サイドより早かったです!
次回、試作品にご期待あれ!
開催日 11/16(日) アジ釣り教室に行って来ました。
場所 神奈川県横須賀の新安浦港 こうゆう丸
集合 12時 出船13時
参加者は、親子含め74名、こうゆう丸3隻にて、出船しました。
当日は、あいにく午前中から雨が降ったりやんだりの繰り返し、また、時より雲の下限で雨が強く振りと午前中の雨の感じだと出船出来るのかなぁ~?と少し心配になりましたが。しかし、参加者の日頃の行いが良かったのか?集合時間ぐらいから雨は止み曇りで出船できました。釣り場は、猿島沖へ今回は、子供さんもたくさん乗っていることもあり猿島と岸壁の間、水深30m~35mでアジ釣りスタート!!
![]()
今回は、アジのビシ釣りで重り130号と重めでしたが釣り始め最初からアジが釣れて子供さんお父さん、お母さんと夢中になってコマセを振ってアジをたくさん釣っていましたよ。また、ゲストでシログチやサバなども釣れて賑やかな内にあっと言う間に時間が過ぎてしまいました。船長さんの終了の放送後もまだ釣りたーいとの声もあがっていました。また、釣りをしてる最中、雨もなく、雨も終了の15分ぐらいポツポツ降った程度で無事終了しました。また、港に上がってからもお楽しみ抽選会があり、子供たちの喜んでいる笑顔が印象的でした(^0^)!!。
是非、機会がありましたら、サンケイスポーツさんの募集をみて応募してみてくださいね!!
1日楽しい釣りが出来ますよ!!
あっ``今年は、あと1会場でサンスポ釣り教室も終わりになってしまいます。また、来年あると思いますので、楽しみにしてくださいね。 (komiya)
11月9日(日)、15回目になる【 九十九里町漁協 沖釣り大会 】が片貝港にて開催されました。
前々日の気温28度とは大違いの気温十度台の寒い寒い中、総合司会を上野ひとみさん、特別ベスト永井裕策さんの豪華キャストによる盛大開会式を行い、307名の大会参加者が、大型のハナダイと真鯛を求めていざ出船!
★写真はクリックすると大きくなります!
今回参加船宿は、15件17船。 下記の通り(順不同)
・正一丸 ・源七丸 ・吉栄丸 ・新亀丸 ・東栄丸 ・孝徳丸 ・幸辰丸 ・洋一丸 ・文栄丸 ・清勝丸 ・増栄丸 ・勇幸丸 ・直栄丸 ・喜美丸 ・第1二三丸
今回の大会は、ハナダイ3尾の総重量戦で競います。
この大会の魅力は、総合賞で1位から3位を選出しますが、船ごとに1位、2位の方に豪華賞品がもれなく貰えます! 今回、17船出船しましたので17名分の1位賞品で自動膨脹式ライフジャケットを各船2位の17名に大型クーラーが貰えます! 1船に約18名乗船したとしたら1/9の確立で賞品ゲット! 勿論、抽選やジャンケンでも釣竿、電動リール、伊勢エビ、サザエが当たります! 本賞以外でも、九十九里町長賞、ジュニア賞中学生以下全員、レディース賞等々(^。^)v
さて、今回の大会結果は↓↓↓
優勝: 道脇 修一 様 第1正一丸 1336g
2位 : 豊川 芳広 様 勇幸丸 1316g
3位 : 笹本 裕之 様 幸辰丸 1234g
レディース賞: 橋本 弥生 様 第3正一丸 628g
町長賞: 黄木 孝義 様 喜美丸 848g(真鯛1尾重量)
抽選でマルキューライフジャケットが当たりました小林様と優勝船長の正一丸船長と永井名人!
大変お疲れ様でした!
当社としても大会賞品をたくさんご用意させて頂きますので、皆様のまたのご参加お待ちしております!
★当日の写真集です(^。^)/
抽選でマルキューライフジャケットが当たりました小林様と優勝船長の正一丸船長と永井名人!
渡部姉妹も大健闘!お父さんは船別1位でした!
永井名人絶賛のちびっ子名人! 将来がたのしみ(^。^)v
皆さんお疲れ様でした。
今いろんな検定がブームになっていますよね。 インターネットでも様々な検定がゲーム体験できる世の中です。
趣味の世界での検定も数多くありますが、この度、魚釣りの世界にも 【釣り検定】 が開始されます。
今回が第1回目の釣り検定ですが、等級は、3級と2級が受講でき内容は、【船釣り編】となっております。
検定日は、来年3月15日に都内会場(東京海洋大学内)にて行われます。

それに伴い検定試験内容が盛り込まれた【釣り検定 公式問題集】も先日発売されました。
書店、釣具店にて好評発売中!

問題集は全300問。もちろん正解できる内容もありますが、「えーなにそれー」と改めて関心する内容が多く、検定を受ける受けないは抜きにして本を見るだけでも面白い内容です。 貴方の船釣りの知識を改めて試してみても面白いと思いますよ!
釣り検定の詳しいお問い合わせは、
釣り検定事務局 03-3518-2102 まで!
11月はそろそろ落ちギスが始動となる時期です。
先週は2日、3日と連続で金沢八景・荒川屋から小柴沖へ釣行し、落ちギスの気配をさぐってきました。 型は大中小混じり(10~24cm)で中型以上のサイズが多く、良~大型もけっこうでました。 魚が固まってきたように思います。 落ちギス本番の気配は濃厚です。
2日:午前105尾/午後69尾で174尾
2日の船中の釣果:午前16人で8~105尾、午後22人で6~69尾私を含めて通しで乗船した常連さんは4人が束釣り(174、129、114、107尾ですから魚影が濃い証明です。

3日:午前83尾/午後70尾で153尾、なんとうれしい外道で43cmのマコガレイ
3日の船中の釣果:午前9人で16~83尾、7人で午後20~70尾。 この日の通しは私ともうお一人で153、117尾、午後から乗船の常連さん2人も60、51尾と好調でした。

現在、小柴沖のポイントは2カ所で、
(1)1カ所は水深25~28mの今後落ちギスのメインの場所の浅め一帯
(2)もう一カ所は野島防波堤赤灯周辺の20m前後です。
(1)は下潮時間帯が良いらしく2日、3日とも午前はここで粘りました。 しかし、上潮だとどうも食い気が落ちるようで、2日の午後は初めは(1)で様子を見ましたが後半から(2)へ、3日午後は初めから(2)へ直行でした。
2日間どちらの場所でも共通していたのはそれほど潮は流れていなかったこと、そのためアタリは全般に小さかった。 着底した場所で即アタリで掛かることははほとんどなく、丁寧に誘いを繰り返しアタリを待つ間をとって、うまく誘いが合うと投入毎に連発しました。 よくその日のヒットパターンを早くつかむというようなことが言われますが、1日中同じパターンなんてことはあり得ません。 潮と風、それぞれの向き速さ強さでパターンは変化していくものです。 30分~1時間ぐらいが同じパターンが続く目安ってところでしょう。基本的な釣り方は10月28日の内容を参照してください。 そのうえで先日良かった応用編を以下に書いてみます。
「応用編その1」
2日の朝1流し目(約1時間)に私は絶好調でこれだというパターンをつかんでからは空振りなしで潮回りまで30連発近く続き45尾まで伸びました。
そのパターンとは、
(A)15mほど投げて着底後ラインをすぐに張る。 水中のイトフケがあるようなら、いったん大きく聞き上げてラインテンションをかけながら落とし込むことでできるだけイトフケをとる。
(B)着底位置でオモリを浮かさずに3~5秒前後はアタリを待つ。アタリがなければ竿先を上下させてオモリが立つ寝る程度にその位置で2~5回ほど軽く叩く。叩くと言っても天秤を揺らすようなイメージです。 また、3~5秒前後アタリを待つ。
(C)ソフトに30cm程度聞きあげて止める。
ここで、動きの中で微妙なモタレ(重み)があるか、1、2秒止めた時に小さなアタリがでました。
(D)止めてアタリがなければ、そこからもう1段大きく速めに聞き上げました。 ここはリアクションバイトを狙いと、次の場所(手前に)に仕掛けを動かして落とし込むためです。 つまり、2段階に聞き上げていました。
(B)~(D)を1サイクルとして、船下まで3、4サイクルぐらい、そのどこかで必ずヒットの状況でした。
「応用編その2」
3日の午後の後半は誘い上げにたいしてほとんど反応しなくなりました。 アタリがでるのはじっくり仕掛けを止めている時でした。 投入後10~20秒程度は船の動きに合わせて一定のラインテンションを保ちながら止めておきます。 竿は上向き気味に構えラインが弛むなら竿先をあげるかリールを巻く、ラインが張るなら竿先を下げて調整してやる。 止めた位置でアタリがなければスローに大きく手前に位置をづらしてまた止める。 エサを底からあまり離さないイメージで見せてハリスは張れてる状態で待つイメージです。 通常2本竿で釣っているのですが、この釣り方をするならたとえ1本が置竿で投入されていても仕掛けが動いてしまうのでアタリはほとんどなく無用でした。 手持ちの1本に集中して止める調整ができて断続的に7、8連発という釣りでした。
戸嶋浩明
特船情報です。イナダ狂ってました、私も狂いました。
11月1日(土)、「特船オキアミ」持参で駿河湾のメジ・イナダにチャレンジしてきました。
午前船は5時半集合、6時出船の沼津「勘七丸」さんです。 当日の朝はなんと強風で、港に止めた車にまで潮がかかるくらい。 出船が危ぶまれましたが、予報では風も止むとの事で餌釣り師5人+ルアーマン4人を乗せ、なんとか出船しました。 時間が経つにつれ風は嘘のように止み、天気予報に感心。 しかし、肝心のお魚達のアタリもすっかりベタ凪状態・・・。 ルアーマンのジグにはカンパチ、イナダがポツポツ喰うものの、餌釣り師達には、たまにイナダが顔を見せる程度。 やっと私の竿が海面に突き刺さったが、残念これは良型ヒラソーダでした。 その後は立派なカワハギが一枚上がったのみで沈黙状態が続き午前の部終了・・・。

しかし、海の神様はいたのです。 午後の部、12時半出船1時投入です。 自棄気味にアピール重視の特船オキアミ夜光55㎜をセットし開始早々、ひったくるようなアタリに強烈な引き、遂に3㎏程のメジとのご対面が叶いました。 その後は終始夜光55㎜でイナダやヒラソーダが飽きない程度に釣れ楽しめました。 ところが、この後ドラマが待っていたのです。 イナダが釣れる時間間隔が序々に狭まってきたのです。 そして遂に始まりました、爆釣入れ食いタイム突入! 仕掛けを下ろすとほぼ同時に竿が突っ込みの繰り返し、船中戦闘モード全開。 こうなればハリスは一気に8号を3mに詰めて電動リールHi巻きで、ガンガン取り込みです。 特船もカラー・サイズはお構いなし、有利なのは手返しの良さです。終了までの1時間半でイナダ16本釣り上げトータル23本の釣果でした。
沼津湾内のイナダ元気です。

当日の釣果 イナダ40~50㎝ 12~23本、メジ2~3㎏ 0~1本
当日の道具 青物専用竿2.5m 中型電動リール PE5号
当日の仕掛け 40㎝天秤 80号ビシ クッションゴム1.8㎜50㎝
当日のハリス 5号6m グレ11号針 8号3m ワラサ13号針
当日の餌 オキアミ イカ切り身 特船オキアミ55㎜各色 40㎜赤手
森川共也
端末機種により対応できない場合がございます。また、画像が表示されない場合もございますのでご了承ください。