以前、記事にしましたが『清水港で行われたシロギス大会の模様が「釣りビジョン」のサイトで見られます。』ですが、リンク貼りました。
釣りビジョンさん、ありがとうございます!
釣りビジョン 海釣りマガジン より
動画もあって、その時の状況や船長の率直な意見なんかも聞けて見応えありますよ!
動画2 2分10秒 乗船者が「特船イソメ青」で釣ってます。
2分45秒 シロのカッパの人(K)が船中最大の21cmを「ライブバイト」で釣ったシーン。
4分08秒 船長の「ライブバイト」に対する率直な意見
以前、記事にしましたが『清水港で行われたシロギス大会の模様が「釣りビジョン」のサイトで見られます。』ですが、リンク貼りました。
釣りビジョンさん、ありがとうございます!
釣りビジョン 海釣りマガジン より
動画もあって、その時の状況や船長の率直な意見なんかも聞けて見応えありますよ!
動画2 2分10秒 乗船者が「特船イソメ青」で釣ってます。
2分45秒 シロのカッパの人(K)が船中最大の21cmを「ライブバイト」で釣ったシーン。
4分08秒 船長の「ライブバイト」に対する率直な意見
7月3日(土)、千葉県大原港【長福丸】さんに行ってきました。
狙うは夏本番をむかえる【スルメイカ】です。 メンバーはスルメ初チャレンジのK氏、同2回目のI氏が同行してくれました。 両名はスルメに関してほとんど未経験とはいえ、釣り自体は有段者、糸捌きはお手のモノなので直結仕掛けで挑む事となりました。
朝は早めの4時出船。 船長も「スルメは今期初出船です」との事で、なんと船にに乗り込んだのは我々3名のみの大名釣りとなりました。 航程50分ほどでポイント到着、即投入です。
第1投目から、文字通り「着底即乗り」状態炸裂!ビックリです。 しかも型がデカイので、4点掛けで電動リールが悲鳴を上げ、30分もすると高熱を発し始めました。 「さあ、誰のリールが最初に火を噴くか?」などと笑っていたら、自分のリールから煙が!
釣り開始から1時間でリール炎上となり、水深170メートルから手巻き開始。 しかしこれはキツイ、汗だくになって1回でギブアップしました。
I氏、K氏の沖干しをお手伝いしていると、船長が「これ使えば?」とS社の電動リールを貸してくれる事に。 船長、感謝します。
再び釣り開始、なんとこの後納竿までずっと入れ乗りが続き、終わってみれば117杯にヤリイカ1杯の大漁となりました。
これから本格化のスルメイカ、明日8日には魚聖さんも乗船予定です。お早めのチャレンジを!
★当日の道具
スルメ専用竿1.25メートル
直結14センチ 10本針 150号オモリ
画像は長福丸さんHPからお借りしました。
森川 共也
★サンスポ船宿会からのお知らせ!
只今、サンスポ船宿会の所属の船宿に【ライフジャケット】を持参して釣りに行くと船宿からサービスが受けられます。
釣り代金を支払う時にライフジャケットの着用をお忘れ無く!
また、船宿にて最新式【自動膨脹式ライフジャケット】も購入可能です!
マルキユーカップ【特船イソメ】2010スポニチ平塚ペア・シロギス釣り大会が、12日、神奈川・平塚市の庄三郎丸で開催され、40組80人が参加。
21世紀の新釣餌の潜在能力を最大限に引き出し、見事優勝したのは坂本さん親子でした。
(写真はクリックすると大きくなります!)
シロギス釣り=アオイソメorジャリメ と言う固定観念を「変化に挑戦」をモットウに社運をかけた新兵器【特船イソメ】で挑んだ当大会。 その成果がこの日充分に発揮されました。
【活き餌】 が触れない! 触るのが苦手! これで釣れるなら活き餌は触りたくない! と言う方、お待たせしました!
この餌のポテンシャルをお試し頂けた大会になりました。 まだお試し頂けていない方は、夏休みに向けた【シロギス釣り】シーズンにて是非、お試しください! 3本針仕掛ならば【活き餌】と【特船イソメ】を両方付けてみてください。 【特船イソメ】から喰ってくる事が多いですよ!
当日の詳しい記事は、本日6/16(水)スポニチ釣り欄をご覧ください(^。^)v
http://www.sponichi.co.jp/society/special/fishing_news/fishing_news/KFullNormal20100616194.html
(一部スポニチ記事より抜粋)
先日、大原港の【長福丸】へひとつテンヤ真鯛へ釣行。
現地3:30集合で三石忍モニターと待ち合わせ、4時過ぎにいざ出船!
天野正毅船長に釣り方やこの釣りの歴史などを伺いながら、水深約30mー50mのポイントへ。
当日は、6号と8号を使用。 まずは、3Dジグヘッド21g(6号)に試作品(人工有頭海老)を付け投入。ウマズラをGet!
三石モニターも船宿支給の有頭海老に【特船イソメ】を付け、真鯛は勿論、ハナダイ、ソイ、ガンゾウヒラメ、ホウボウなど続々とヒット!
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船上では他に、マハタ、カンパチも顔を出しました(^。^)/
【特船イソメ】はここでも、成果を発揮シマした!
船長の興味も強く【特船イソメ】を触って、何これっ!この感触なら釣れそうだよ!!と嬉しい言葉も。 釣り客の中にも【特船イソメ】の存在を知っている方が2名いて、イソメを使ってるんですか?などの話もしながらの釣りでした。
見解として、ひとつテンヤ釣りに【特船イソメ】をプラスワン的に使用する事は有効だと感じました。人より釣りたいと言う気持ちが、各々独自に持参した物を試すと言う事は今に始まった事ではないし、実際、三石モニターも5魚種5尾釣り上げました。また鯛ラバでの釣りも確立されている事から、【特船イソメ】がテンヤにぶら下がっている事で魚へのアピールになり、これが釣果に確実に結びついていると思いました。
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金沢八景の【新修丸】新明正義船長、サンスポ田中デスクから、5月21日(金)に今季初アカムツ出るから、おもしろい餌持ってきなぁー! とお声がかかり、早速【特船イソメ】を持参し、いざ鎌倉!!
当日は、各ポイントを広く探りながらの期待と興奮を抑えながらの釣りとなりました。
まずは、水深80mから攻めていきその後、水深120ー150mへ。
今季初出船とは思えないほど、各ポイントで反応があり、
サバだ! 今度はどじょう! こっちはホタルイカだよ! 特船イソメで連ちゃん喰ったー! などなど餌は様々用意した方が釣果が伸びそうです。
この日もポイント毎、時間毎で、喰ってくる餌がころころ変化しました。
その状況をいち早く見抜く事が釣果アップの秘訣かも!
当日、予想以上に効果を発揮したのが、【特船イソメ】
特船イソメの1匹付けや房掛け、サバとの抱き合わせなど、一時、特船イソメを使用していた方達が連ちゃんモードの時もありました。
当日は、6尾が3名(私もでした)で、10名乗船し船中約40尾。
翌日は竿頭21尾との事・・・
昨日の6月4日(金)も釣果 0-11尾と高級魚が釣れまくっています。
★船長の話(サンスポより抜粋)
「確実に乗っ込んで来ましたね。例年通りです。この後、何回か新群れが入って来て、8月いっぱいは釣れ続くと思う。ただ、早い時期の方が、確実に数釣りが期待できますよ。昨年も何回かトップが20尾超の日がありましたから。
餌は、サバの切り身とドジョウを準備しています。ホタルイカも有効ですし、マルキユー製の『特船イソメ』も食いますね。それらも準備しておいた方が安心です。状況を見ながら、使い分けて下さい」
★詳しい記事、乗船の予約方法は、5/27サンスポ釣り欄 をご覧ください(^。^)/
平成22年5月15日
場所:庄治郎丸 平塚沖~茅ヶ崎東沖100m~120m
天候:晴れ
水温:18℃ぐらい(船に水温系無し) 薄濁り
参加者:田島モニター、N,K
出船:7:00~14:00
座席:左舷艫から3番四番(艫から田島モニター、N,K)
釣果:8~33匹 田島22匹、N,K16匹
乗船前に船長が話をしてくれた。前回サンプルを使用したときのことです。
その日状況は、非常に喰い渋りで厳しい状況の時、サンプルでもらった特船イソメ青を使用したところ、特船イソメ青しか釣れないときが有り特船イソメ青が無くなたとたん釣れなくなったそうです。(特船イソメ青しか持っていなかった)
状況:
右舷艫2番の人は、青イソメと併用していて、最終的には20匹ほどの釣果で、特船イソメ赤も遜色なく釣れたそうです。
針には、通し刺しでたらし1㌢ぐらいが良かった。
チョン掛けでも問題なく釣れた。
通し刺しでたらし無しも釣れるがアピールが足りないせいか当たり出しは、遅いような感じがした。
あまりたらしが長いと高速巻き上げの際、ずれてしまって、仕掛けが回っているような感じがするので長すぎには注意!
朝の内は、特船イソメ青の反応が良かったが後半は、特船イソメ赤が良かった。
後半は、置き竿で行ったが、タナを取り置き竿では、早いと1分ぐらいで平均すると1分30~2分ぐらいで当たることが多かった。また、最長では、4分30ぐらいとコマセの影響が無く、特船イソメのみで当たりがでていたと思われる。(アジング?)
【特船イソメの長所】
イカタンと違い手に色が付かない。
長さを調節出来きアピール出来る。
青イソメの変わりとして管理が簡単。
残っても再凍結させ次回使用可能。
釣行記:N,K