003)釣り名人の釣果情報の最近のブログ記事

2/20(土)に金沢八景の小柴丸さんにライブバイト『特船イソメ』を携えてイシモチ釣りに行ってきました。

2月は、関東で9日も雪の降る寒く釣りにならない日が多かったですが、当日は、天気も良く沖も凪で絶好の釣り日より(^0^)/。

東京湾 猿島沖60m前後でスタート!!

ライブバイト『特船イソメ』を1匹掛けで赤・青織り交ぜ3本バリで投入!!

当たり出しも早くまずは、1匹目Get!  

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ライブバイト『特船イソメ』で順調に数を伸ばして行くが、後半青イソメと併用したりといろんな使い方で釣果を伸ばしました。

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ここ最近、イシモチの釣果も良いと言うこともあり、イシモチ船の船団が出来ていましたよ。

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虫が苦手な人には、ライブバイト『「特船イソメ』でも十分に釣ることが出来ますので使ってみてくださいな(^0^)。

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                                           釣り人:N・K

 

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1月30日(土)に沼津「勘七丸」さんに、タチウオを狙いに行って来ました。
連日爆釣のニュースに、大勢の釣り人が集まっていました。 「勘七丸」さんはエサ釣り船とルアー船の2艘分乗で出船です。 エサ釣り船の胴の間になんとか陣取りました。 7時出船、ポイントは約10分ほどの駿河湾奥、タナは20~30メートルです。
一投目から良型のダブルで、早くも戦闘開始。 落とせば食うの連続で終始入れ食い! タチウオもやる気満々らしく、仕掛けを上手に切ってくれるヤツも続出。 仕掛けを換えながら、色々と試すチャンスです。 結果から申しますと、この日は水中ライト不要、タコベイト不要でシンプル仕掛けがベスト。 最も食っている時間帯は1本針1.5メートルが手返しも早くてGoodでした。 納竿前にはほぼクーラー満タンとなり、70本近くゲットしたでしょうか(おお竿頭!)。

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この日はエサ船、15~70本でしたがルアー船にいたっては更に絶好調で早上がりしてました。
船長の話では、「群れが湾奥に入り込んでいるので、すぐには出て行かない感じです。」との事でした。行くなら今がチャンスです。
釣った際には、くれぐれも鋭い歯にご注意を!

★当日の道具
タチウオ専用竿 1.95メートル
中型電動リール PE4号
天秤40センチ 120号オモリ
6号1.5~3メートル 1~2本針
ワームフック 2/0

                                               森川共也

 

1月23日(土)、千葉県小湊港「寿々木丸」さんに行ってきました。
今の釣りモノはアマダイ・オニカサゴです。 といってもリレー釣りではなく、同じポイントで狙えちゃうのでどちらを狙うかは自分次第。
朝イチのターゲットをオニカサゴに決め投入開始。 2本針に「バイオベイト キンメ」を装着してみました。 これに1投目からヒット。 顔を見せたのはアヤメカサゴでした。

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気を良くして、再度チャレンジするもののその後アタリが出ません。 隣の釣友がアマダイ狙いで着実にゲットし、そのタモ取り係となりつつあったので、こちらもアマダイ仕掛けにチェンジ。 船宿支給の「船丸」に祈りを込めて投入、すると即アタリです。 上がったのはなんとオニカサゴ・・・。 うまくいかないのも釣りの面白いところ、という事にしておきましょう。 その後、なんとかアマダイもゲットし納竿となりました。
当日は船中9人でボウズ無し、1~5尾で全員がアマダイの顔を見る事ができました。 小湊のアマダイは今期好調も、そろそろラストスパートの時期です。 お急ぎを!

★当日の道具
同調子3m
片天秤40㎝
80号オモリ
3号2.5m2本針

★当日のエサ
船丸」(船宿支給)
バイオベイト キンメ

 

                                                  森川共也

昨年の釣り納め、西伊豆は松崎に行ってきました。
結果から申しますと、4時間ほどの釣りでカワハギを28尾ゲット!
今回が初船釣行のA君も8尾を釣り上げ、ご機嫌な釣りとなりました。
サイズもアベレージ26㎝ほどでGood!
お世話になったのは松崎港「権助丸」さんでした。

★当日の道具
・カワハギ専用竿
・市販仕掛け オモリ30号

★当日のエサ
極上アサリ ハーフパック
・カワハギ職人

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                                              森川共也

 

 

11月に【ヤダモン】様より、下記の通り、質問が入っておりましたが、当社の不手際でご返答が大変遅くなりご迷惑をお掛け致しました事を心からお詫び申し上げます。申し訳御座いませんでした。
(当社コメント欄に迷惑コメント、迷惑トラックバックが多く、紛れてしまっておりました事、深くお詫び申し上げます)。

★質問
 戸嶋名人にお聞きします。 私はキス釣りを初めて2年になります。 ホンとは荒川屋さんに行き戸嶋名人や坂本名人をジックリ観察したい所なんですが進丸さんが大好きなので他の船宿さんには行った事ありません・・・キス釣りは初めから進丸さんのみです。 (そう自分で誓ってますので・・・)でも戸嶋名人やその他荒川屋さんに来られる名人にはとても興味があります。 もし宜しければ下記事項にお答え願えないでしょうか・・・? 宜しくお願い申し上げます。  

1 仕掛けは胴付きですか?天秤ですか?または両方ですか
2 船座はその時の風向き潮向き等で違うとは思いますが何処が好きですか
3 エサはチョン掛けは不利でしょうか
4 どのような竿をご使用でしょうか(具体的に品名など)
5 エサにアミエビ?とありましたがキスでも使うのでしょうか?
6 その他キス釣りのコツ・・・ココが肝心なんのだ・・・って事を教えて下さい。

★回答(マルキユー船テスター戸嶋浩明氏より)
 コメントありがとうございます。
情報発信している以上はどんな質問にもお答えするスタンスでおります。 
その一環としてこの春からブログ
【シロギス釣り:東京湾は今日も快釣】 http://shirogisu-fune.blog.so-net.ne.jp/ 
を開設しました。 11/16の記事にはYou Tubeの動画を貼ってあります。 今後はこのブログに書
き込んでいただければ早くお答えできますので、どんなことでもお気軽にどうぞ。 
そしてキス釣りを楽しんでいただけると嬉しく思います。
進丸さんへ通っておられるのですね。 私も夏の金沢漁港の大会ではお世話になっています。
宿はアットホームな雰囲気だし、船も良いし、まさし船長は丁寧な操船で信頼しています。
釣果はチェックしていますし沖でも手を振って挨拶しますよ。

質問へのお答えはブログに詳しく書いていあるのでご覧ください。 
ここではかいつまんでお答えしておきます。

1.天秤がメインです。 状況対応で胴突も使うということです。 胴突を使う状況の目安は潮の流れが遅い時です。 状況対応が適格なら釣果はアップします。 また、根掛かりが多いような場所も胴突のほうが根掛かりを回避できる確立が高く感じます。

2.一番釣り易いのはトモですね。 ですから好きと言えば好きですね。 トモとミヨシの四隅は投げても釣るキス釣りの自由度が増えるので有利なのは間違いないです。 基本的に週末なので乗船者も多いと4隅はオマツリ回避もしやすいです。 たいてい早く船宿に行くので4隅で釣ってることが多いです。

3.チョン掛けでも頭を残していればエサ持ちの点では問題ないです。 その反面、固い頭部は食い込みが悪くなります。 頭をカットしたエサでは通し刺しにしないと、魚がつついて掛からなかった時にエサがちぎれたり(チョン掛けのい一点で切れたり)持ちが悪くなると思います。 総合的に言うと、頭をカットしたエサを丁寧に針軸に真直ぐ通し刺しで付けるのが一番釣れます。

4.私の竿はかなり古い竿を修理しつつ使っているので現在は市販されていません。 私が求める条件でどんな竿が良いかはブログで見て下さい。 最近のメーカー品ならそれほど高価でなくても(逆に高価だから良いとも言えませんが)、キス専用竿ならだいたい合格点は付くと思います。

5.ご存じのとおりアミエビはマルキユーがキス釣り向けに開発して販売しています。
このエサでの試釣には私も何度も参加しています。 そして実際によく釣れます。 時合いもありますが、それは他のエサでも同じことです。 アミエビが青イソやジャリメに圧勝という経験も何度もしています。 青イソやジャリメで食い渋った時に頼りになることも多いです。

6.どういうレベルで楽しむか?によってかなり答えは変わると思います。 先ずはエサ付けでしょうね。 釣れなくても新鮮なエサをマメに付け替えること、アタリがないなら尻尾側の細い部分(動きが良く、軟らかいので吸込みも良い)を付けてみるなどの工夫とかです。 次は常にしっかり道糸を張ってアタリを感じやすい状態で釣ることでしょう。 たくさん釣れるようになりたいと言うなら、いろんな要素の総合力ということになってしまします。 そこまでも全てブログには書いているつもりなので、これはじっくり読んでみてください。

以上、マルキユー船テスター戸嶋浩明氏からの回答です。 

今後ともよろしくお願い致します。

 

 

12月12日(土)、小田原の大先生のお膝元に潜入して来ました(ご挨拶もできず、失礼いたしました)。
船宿さんは小田原早川港「坂口丸」さん。
ヤリイカ、イナダ、アマダイの釣りモノ、全船6時30分出港です。予約は不要なので思い立ったら即釣行が可能です。 前日はイナダが好釣果との事、ギリギリまで迷いましたが、アマダイの数釣りが出来るチャンスはそう無い、という事でアマダイ船に決定。 もうそんな季節到来ですね。 早々に受付を済ませ、船宿支給の付けエサ【船丸120g】を受け取り乗船しました。
しかしやはり土曜日、今シーズンは開始以来、爆釣が続いているアマダイは人気です。 ほぼ満船で14人の釣り人を乗せ、航程20分ほどのポイントへ走りました。
釣り人の数からいっても「さすがに今日は配当が少ないかな?」などと考えつつ「船丸」1匹づつを2本針にセットし第1投、いきなりモゾモゾのアタリが! ゆっくり聞き合わせてやると元気にグィッと引いてきます。 しかもお隣様とのダブルヒット! 水面に顔を見せたのはどちらも35センチほどの本命でした。 朝イチから快釣のすべり出しにニンマリ。
その後しばらくはアタリ無しタイムが続き、「やっぱりそんなに甘くないね~」と笑っていた直後、またまたモゾモゾのアタリが到来。 今度は引きも強く、重量感タップリで竿も満月、楽しめました。 あがって来たのは本日最大となった40センチ。 潮が効いてきたのか、船内のあちらこちらでも上がり始め、皆さん笑顔。
ここから流しかえる度にポツリポツリと釣れ続け、お昼までに8尾をゲット。 
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記念撮影を済ませた直後、【船丸パックM】を抱き合わせにセットし、更に1尾追加。 さぁ、あと1尾でツ抜けだと思った瞬間、二桁の厚い壁が圧し掛かるのです。 プレッシャーに弱い私は、ジンクス通り二桁の手前でストップフィッシング・・・。 とはいえ、アマダイ9尾は十分過ぎるほどの出来栄え(しかもなんと竿頭!)でした。
今シーズンのアマダイ魚影の濃さは本物です。 平日釣行ならツ抜けも夢じゃありません。 このチャンスを逃すな!です。
そして今日も【船丸シリーズ】に感謝感謝でした。

★今日の釣果
アマダイ 1~9尾 26~40㎝
外道 イトヨリ、赤ボラ、ガンゾウビラメ、トラギス

★今日の道具
胴調子3m、中型電動リールPE5号、片天秤40センチ、80号オモリ、クッションゴム30センチ、ハリス3号2.5m2本針

★当日のエサ
船丸120g(船宿支給)、船丸パックM

                            森川共也

 

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先日の木更津沖好調の記事ですが、先週中頃(12/3前後)から魚が落ちで大挙して移動してしまったようで釣果が急降下してしまいました・・・
これも自然相手ですので悪しからず・・・

変わって先週末(12/5、6)のメイン釣り場は神奈川県側の小柴沖から横須賀沖になりました。
25~30m前後の水深で1日船の竿頭で束超えがでています!
潮の流れ次第で食い気に多少ムラはありますが、潮が適度に流れればプチ入れ食いを、潮流れ不足なら落ちギスの渋い釣趣を攻略しながらお楽しみください。

                                       戸嶋浩明

★戸嶋さんへのご質問は↓ ↓ ↓まで!!

http://shirogisu-fune.blog.so-net.ne.jp/

 

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東京湾のホットなシロギス情報をお届けします。

そろそろ落ちギスのシーズンですが、11月初旬から木更津沖ではプレ落ちぐらいの
水深20m前後で楽しめます。浅いほうでは16、7mでも条件次第で食います。食い
気は夏場の盛期にも迫るかのような良さで引きあじも楽しめます。おまけに型も17
~20cm前後の良型がほとんどですから言うことなしです。さらに、身には脂がのり
始めていますのでお刺身系の生食でも絶品です。

乗合船の竿頭は殆どの船で束超え連発が続いています。束超えもちょっと超える程度
ではなく、140~180尾と伸びていますよ。
私は11月23日に羽田・かめだやから出て171尾、11月28日には葛西橋・荒
川屋釣船店から出て237尾の爆釣でした。

詳細は下記でご覧ください。
http://shirogisu-fune.blog.so-net.ne.jp/2009-11-23
http://shirogisu-fune.blog.so-net.ne.jp/2009-11-29

戸嶋浩明

なんと特船でヒラマサゲットです!

以前から考えていた作戦がありました。 コマセをつかい下からシャクリながら誘い上げながら誘ってくるシマアジ釣り、これに【特船オキアミ】は有効ではないかと。 
底近くには餌取りが口を開けて待っている上にシャクリのスピードによっては針からエサが落ちる可能性も大。 ここには「特船オキアミ」が活躍するはず。 しかし外房でシマアジが狙える時期はそんなに長くはありません。 しかも良い年と悪い年があります。 そんなシマアジが先週から釣れ始めました。
そんな訳で、10月31日(土)、【特船オキアミ】を持って千葉県小湊港【寿々木丸】さんに行って来ました。
朝5時集合、港から10分ほどの行川沖、水深30~50メートルあたりがメインのポイントです。 
今の時期はマダイ五目乗り合いと謳っておりますが、イナダ、ワラサ、シマアジ、ヒラマサ、ヒラソーダ等、何が釣れるか分からない為、ハリスは5号以上で挑みます。 私は5号2本針で、上針に【特船オキアミ40㎜白手】と【船丸パック(L)】(船宿支給)の抱き合わせ、下針に【船丸パック(L)】とイカの切り身をセットしスタートしました。
朝イチの2投目、船長の指示ダナから2往復目のシャクリを開始したところでガツンっと来ました!
力強くグングンと引きドラグをひきだしていく状態を楽しみながら、内心こりゃシマアジでしょっ作戦的中だ~とほくそ笑んでおりました。 数回の突っ込みをなんとかかわして、水面に姿を見せたのはなんとヒラマサくんでした! しかも上針の【特船オキアミ】にガッチリ針掛かり。 おそらくそれ以外のエサはすでに餌取りに奪われ、かろうじて残った【特船オキアミ】に食ったと思われます。
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つづけては2投連続で大ショウサイフグが釣れ、餌取りの正体はこれか!と。 さすがの【特船オキアミ】もボロボロに食いちぎられ無残な姿になってしまったところで移動となりました。 その後は【赤手】【夜光】と試してみるも反応無し。 船中も沈黙が続き、苦戦モードに突入。 しかし終盤にはイナダの群れが入って、皆さんお土産確保となりタイムアップとなりました。
当日はなかなか厳しい一日となりましたがその中で【特船オキアミ】に助けられました。 
専門で狙ってもなかなか釣れないヒラマサが、【特船オキアミ】で釣れるとは・・・、狙いのシマアジではなかったものの、これは金星ですよね。
諦めずにシマアジは次回のお楽しみという事で。

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★当日の道具
竿:胴調子3m
リール:中型電動リール
PE5号、60号ビシ、クッションゴム0.5~1m、ハリス5号3~6m1~2本針

★当日のエサ
特船オキアミ40㎜
船丸パックL(船宿支給)
イカ切り身         
                                        森川 共也

塩えび粉・塩にんにく
遊漁船・釣具店にて販売中!!

【塩えび粉・塩にんにく】 対象魚種

  • カワハギ  ◎
  • イシガレイ  ◎
  • 沖メバル  ◎
  • ショウサイフグ  ◎
  • タチウオ     ◎
  • 鬼カサゴ  ◎
  • カサゴ  ◎
  • ムラソイ  ○
  • カマス  ◎
  • タラ  ◎

【潮えび粉・塩にんにく】 の使い方

  • エサが締まり、身切れが減り、餌持ちアップ!更にえび粉やにんにくの集魚成分で魚を刺激し釣果をアップさせます。 下記のようなエサに使用してください。
  • 貝エサ(アサリ・アオヤギ等)
  • 身エサ(サバ・サンマ等)
  • 虫エサ(イソメ・岩イソメ等)

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塩えび粉
塩で締める、遠投力、エサ持ちアップ!
イソメや、サンマの切り身にまぶすだけ。身切れを抑えエサ持ちがグンとアップします。にんにく成分が強烈に魚を寄せ、食い渋りに効果的。

塩にんにく
にんにくで強力集魚!さらにエサ持ちもアップ!
魚の切り身・虫エサなどにまぶしておくと、エサがしまり身切れを抑えてエサ持ちが大幅アップ!にんにく成分が強烈に魚を寄せ、食い渋りに効果的。 お気軽にお問い合わせ下さい!


          
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