9月の釣り大会・釣り教室
を追加シマした!
ご覧下さい(^。^)/
(Y)
010)船釣り教室: 2008年8月アーカイブ
釣り大会
9月1日(月)
★サンスポターム方式 カワハギ釣り大会
対象魚: カワハギ
参加定員: 200名
問い合わせ: 池田丸
★サンスポターム方式 アジ釣り大会
対象魚: アジ
参加定員: 100名
問い合わせ: 吉三郎丸
9月6日(土)
★日刊スポーツサーキット東京湾地区タチウオ釣り大会
対象魚: タチウオ
参加定員: 60名
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・太田屋 ・つり幸 ・長谷川丸
9月7日(日)
★いすみ市大原港リールシャクリ真鯛釣り大会
対象魚: 真鯛
参加定員: 180名
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・大吉丸 ・幸盛丸 ・第1松鶴丸 ・第1松栄丸 ・松栄丸 ・鈴栄丸 ・長福丸 ・つる丸 ・富久丸 ・義丸 ・力漁丸
★スポニチフィッシングフェスティバル飯岡ヒラメ釣り大会
対象魚: ヒラメ
参加定員: 90名
問い合わせ: 隆正丸
9月13日(土)
★サンスポターム方式 アカムツ釣り大会
対象魚: アカムツ
参加定員: 100名
問い合わせ: 仁徳丸
9月20日(土)
★サンスポターム方式 イイダコ釣り大会
対象魚: イイダコ
参加定員: 100名
問い合わせ: 寿々春丸
9月23日(火祝)
★波崎アカムツ祭りin寒猫
対象魚: アカムツ
参加定員: 140名
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・三栄丸 ・庄栄丸 ・信栄丸 ・仁徳丸 ・征海丸 ・東洋丸 ・はまなす丸 ・ひろの丸
9月27日(土)
★サンスポターム方式 クロダイ釣り大会
対象魚: 黒鯛
参加定員: 150名
問い合わせ: ふじや釣舟店
釣具メーカー主催大会
シマノ
★シマノ探見丸デー船釣り大会
問い合わせ: シマノ
ダイワ
★ダイワカワハギオープン
問い合わせ: ダイワ
釣り教室
9月15日(月祝)
★親子でエンジョイフィッシングin小柴
対象魚: アジ(ライトビシアジ)
参加定員: 60名
インストラクター: 各船に乗船・指導
問い合わせ: 下記船宿まで! (船宿は50音順)
・小金丸 ・はやぶさ丸 ・三喜丸
☆エンジョイフィッシングスクール事務局
★サンスポ船宿会 ビギナーのための釣り教室in平塚
対象魚: イナダ五目(ライトルアー)
参加定員: 50名
インストラクター: 各船に乗船・指導
問い合わせ: 浅八丸
☆サンスポ
9月23日(火祝)
★船釣りビギナー教室in東京湾奥
対象魚: イイダコ
募集人数: 18名
インストラクター: 上野ひとみさん
問い合わせ: いわた釣船店
☆東京湾遊漁船業協同組合
(Y)
8月19日(火)、浦安の吉野屋さんにて親子釣り教室が開催されました。
オープニングの司会進行は、釣り番組でおなじみの本多絵里子さんと福島和可菜さんがキュートで元気な司会をし、特別ゲストには、服部善郎名人が釣りのレクチャーをしてくれました。
参加者212名は過去最高の参加者でその内お子さんが128名参加と夏休み終盤のイベントとして、ご家族で来て頂けました。
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当日は、風が8~12mと強く波っけもありましたので船長達は心配していましたが、それをよそにお子さん達は遊園地のアトラクションを楽しむが如くポイントの木更津堤防までの1時間30分を楽しんでいました。
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さてポイントの木更津堤防内でも、風は強く、潮の流れが速く釣り教室には非常に厳しい状況でしたので不安が過ぎりましたが、それをよそになんと1投目からシロギスが釣れ始め終始ポツポツと釣れお子さん達も大喜びでした。
シロギスの他にも、ハゼ、イイダコ、小アジ、ギマなどが釣れました(^。^)v
2号船のお子さん達の凄い所は、誰1人途中で釣りをリタイアする子がいなかった所ですね!
来年もまたご参加お待ちしております(^。^)/
下記に当日の写真集を用意しましたのでご覧下さい。
8月1日(金)、千葉県勝浦の川津港にて、親子船アジ釣り教室が行われました。
当日参加された親子は、約60組。
参加船隻は、4船にて開催されました(船宿は下記の通り)。
・宏昌丸(川津)
・不動丸(川津)
・太平丸(岩和田)
・義丸(岩和田)
各船には、約3名ずつのインストラクターが乗船し、お子さんに釣りの手ほどきやお手伝いをしながら和気藹々の釣り教室となりました。
アジ釣りには、地域柄いろんな釣り方がありますが、今回の釣り方は、サビキ釣り(アジの群れを船で追いかけながらサビキ仕掛けで釣る)。
最も簡単ポピュラーな釣り方であります。
私が取材した太平丸には、常連さんのお仲間とそのお子さん達が乗船。
お母さん達が港で手を振り、我が子とのしばしのお別れ・・・
そんな中、早速ポイントに着き、群れを追いかける船長。
釣れる釣れる小アジ~大アジまで、群れによってサイズは変わったものの乗船したお子さんみんなが10尾以上のアジを手にする事ができ笑顔で帰港。
午後の数時間を楽しんで頂けたと思います。
釣った魚をお母さんに料理してもらったかなぁ?
小学校低学年以下で、自分で釣った魚を食べる事が出来るなんて、なかなか出来ない体験ですよね!
魚釣りが好きになってくれると嬉しいです(^。^)v
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詳しい記事は、明日、木曜日のサンケイスポーツ釣り欄をご覧下さい。
(Y)
★当日の写真集は下記をクリック!
8月1日(金)に神奈川県横須賀市の走水港・大津港の遊漁船組合主催による、地元の走水小学校の生徒を対象にした『第一回 アジ釣り教室』が行われました。
今回は釣りエサの提供(※イワシミンチとバイオワーム)と共に、『是非とも釣りのお役に立ちたい!』ということで、私Mr.Kとマルキユー船スタッフの矢代氏がお手伝いとして参加させてもらいました。
第一回目となるアジ釣り教室には約30名の子供たちが参加となり、走水港と大津港の船長が一同に集まり、子供たちに釣りの楽しさを教えていくというものです。
子供たちと船長軍団は小川丸と吉明丸の二隻の大型船に乗り込み出船となりました。
ポイントに到着後、船長の説明を熱心に聞き、子供たちはそれに応えるべく順調にアジを釣り上げていきました。
時間の経過とともに釣果の方もあがっていき、アジの他にカサゴ・メバル・40cmに迫る大サバまでも子供たちの手中に収まりました♪
この釣り教室では釣った魚を食してもらおうと、小川丸船長が釣りたてのアジを船上で裁き子供たちに振る舞ってくれました♪
みな、釣りの手を休め美味しそうにアジを食べておりました(^o^)
マルキユーのお料理レシピはこちら ↓
『楽しく釣ったら おいしく食べよう!』
今回の体験釣り教室を主催した、走水大津漁業協同組合の担当者・船長からは、『初の試みなので今後継続して釣りの楽しさを伝えていきたい』と、釣りの普及に対する熱心さがうかがえました。
こういった取り組みに、私たちマルキユーも可能な限り協力をしていきたいと感じました。
下船後はそれぞれの釣果にみな満足げに笑みを浮かべいただけたので大成功に終わったと手応えを感じて帰ってきました。
また今回は、メディアの参加もあり、船釣り情報誌の『釣り情報』とスカイパーフェクトTVの『釣りビジョン』も参加されました。
『釣り情報』は9月1日に発売される号にスナップ写真が掲載されるかと思います。
『釣りビジョン』は8/8(金)または8/15(金)の9時から放映される予定だそうです!
※イワシミンチは遊漁船のみの取扱商品となっています。
バイオワームはお近くの釣具店でお求めになれます。
7月29日(火)に南伊豆町漁業協同組合青年部主催による水産教室にお手伝いで参加してきました。
今回で13回目となる水産教室ですが、参加対象は地元の南伊豆小学生となり、約60名の参加でそれぞれ『船釣り』『神子元島上陸』『磯遊び』の3班に分かれての体験教室となります。
私は釣りエサのマルキユーとして、船釣り班のサポートをしてまいりました(^o^)
まずはじめに下田海上保安庁より海で安全に楽しむためにと、ライフジャケットの説明があり、子供たちは真剣に耳を傾けていました。
次に、水産教室ならではの体験として、『スルメイカの開き作り』が行われました。
青年部の熱心な説明・・・はあまり聞いておらず、みなスルメイカの生態に夢中な様子でした(笑)
その後、一人3匹づつスルメイカを捌くのですが、普段あまり包丁を使う機会がないので、この時ばかりは地元漁師の卓越した包丁捌きをお手本に何とか完成させていました(^o^)
このスルメイカの開き作りが終わると、いよいよ希望する体験コースのスタートとなります。
船釣りチームは辰丸船長を筆頭に、米丸、秀丸、敬昇丸、愛丸、丸亀丸、もき丸、利丸、がスタッフとして乗船し、それぞれ二人の子供たちを教えることとなりました。
今回の船釣りではマルキユーの『船丸120g』が使われました♪
ここ、南伊豆の海流はとても早く、一回投入したら船を流しかえるというスタイルのため、子供たちには一連の動作がどうしても難しいということで、各船長がコマセワーク~棚取り~ヒットまでの一連の動作を担うことになり、いつしかこれが船長同士の釣りバトルに発展し腕の見せ所となっていました(笑)
私のチームは船中最初のイサキのゲットを皮切りに、コンスタントに釣果を伸ばしていきました(^_^)v
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辰丸船長のマイクパフォーマンスで『マルキユーチーム優勢!』を告げる一方、他の船長には
『エサ屋に負けるな!下手くそ~!』と、一人釣る度にアナウンスをするところが、まるで競馬実況をしているかのような雰囲気でした(^_^)
このアナウンスに船内は『次は俺が釣らせるゾ!』と、ますます盛り上がり、釣りを通して子供たちと船長のコミュニケーションが図れていたように感じました♪
投入~棚とりは船長らが、魚がヒットしたら子供が巻き上げて・・・の繰り返しで、約1時間の釣りで皆横一線の14~16匹という釣果で帰港となりました♪
残念ながら、神子元島上陸班はうねりの影響で子供たちには上陸ができないと判断し、周辺海域の遊覧をしての帰港となりました。
帰港後は青年部があらかじめ準備していたバーベキューをして楽しんで、その後解散となりました♪
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