6月に入って本格的な梅雨空になりましたが、日の出も早くなりましたよね!
朝目が覚めて『まだ、4時かぁ~(>_<)』なんて損した気分になっているのは僕だけじゃないハズ(>_<)
そんな時は思い切って早朝船に出かけてみましょう♪
大アジ狙いの東京湾走水港では5/1~8/31までの期間、早朝船(4:00出船)・午前船(7:00出船)・午後船(13:00出船)の3便体制で出船している船宿があります♪
そんな走水港の おすすめ船宿・広川丸から6/14(木)の最新釣果情報をお届けします!
★早朝船★
アジ11~29匹
サイズ23~40cm
★午前船★
17~23匹
サイズ25~35cm
★午後船★
14~26匹
サイズ25~42cm
40cmに迫る大アジでクーラーを埋めてくれたのはもちろん、他にも多彩な顔ぶれがいたようです(^o^)
大サバ、40cmに迫る大カサゴ!!そしてなんと4kgのマダイまでも!!!
大カサゴは魚の胃袋をエサにして釣り上げたそう♪エサを女将さんに聞いてみると、釣具店で根魚向けのエサを買って来てもいいし、釣れた魚の内臓を使ってもいいみたい。
大アジ~大カサゴ~大ダイ、大きいづくしで夢を追い求めてみるのもいいですね(^_^)v
ここで、女将さんに、大アジを釣る人はどんなことをしているか伺ってみると、常に竿先に手中している人だそう。。。
潮が効いてる時はタナに気を付けること!
そして潮が効いていない時は、こまめに仕掛けを動かし誘いをかけている人が釣果をのばしているそうです。
そして、エサの扱い方も。
ビシはコマセバケツの中に入れないこと!エサを詰め替える時や、移動時なども要注意!!
ビシをエサのバケツに入れてしまうと、ミンチが水浸しになってズルズルになってしまいます(>_<)
ズルズルになってしまったミンチでは、タナまでコマセが持ちません!!!
走水沖はぶっ飛び海流で有名なポイントですから~!!!!
広川丸ではここにちょっとした工夫を施して、バケツに専用のビシ置きがセッティングできるようになっています(^o^)乗船した人のみ知るアイデアグッズをご堪能あれ♪
・・・と意地悪せずに ここでヒントを(^^)/
大アジ・大ダイ・大カサゴ・・・トリオでクーラーを満タンにしてみたいものですね(^o^)
次回は『アジ料理』について書いてみマス(^^)/
釣った魚はおいしく食べよう♪
☆走水港の推薦船宿☆
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