8/26(火)掲載、スポニチ誌面より抜粋
三浦半島剣崎沖に今年もワラサの季節がやってきた。
まだ、ムラはあるものの、日によってはおでこがないほどのつれっぷり!
☆つけエサに注意☆
ワラサ釣りに大切なのはタナ取りとエサ、コマセのマメな点検。
根がきついポイントやエサ取りが多いとすぐに空バリとなってしまう。こんな時は『コマセより付けエサがなくなっている事を気にしたい』と語るのは松輪間口港・喜平治丸の鈴木武之船長。
こんなときは、イカの短冊を挟んだりマルキユーの『特船オキアミ』を使うのも手。
ちなみに鈴木船長は1匹掛けで通すとか。
例年より一ヶ月早いワラサの登場。入れ食いはもうすぐか!?
イカの短冊にはこちらが便利 ↓
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