2010年6月アーカイブ
6/20(日)に清水港で行われた第14回 清水シロギス大会に参加してきました。
この大会は総匹数で競う大会です。
私のテーマは「ライブバイト特船イソメで釣り通す!!」・・・デス。
・・・で、健闘しちゃいました!!
今回は釣友とともに参加しましたが、私は53匹、釣友もライブバイト主体で77匹、で船中、ワンツーフィニッシュを飾りました。3位は30~40匹だったと思います。
釣友の77匹の内訳はライブバイト8割、ジャリメ2割の釣果です。
ジャリメにすると、ヒイラギの猛攻を受け、苦戦していました。ライブバイトにすると、シロギスが来る・・・そんな状況だったようです。
大物?!・・・いや、ヒイラギでした・・・大物?!・・・いや、ヒイラギでした・・・ジャリメでこんな攻防を繰り返していました。
そんな釣友を笑うしかなかったです。(笑)
今日はシロギスの大会ですからぁ!
静岡ではヒイラギを美味しく食べているようですネ。
船長に聞くと、干物にして食べるそうです。
今度試してみようと思いマス!
私は0.8号ハリス100cmの仕掛けでハリは競技用7号、上ハリに赤、下ハリに青を刺してみました。
今回は赤に良く反応して来ました。
釣友も「今日は赤に良く反応するよね」と同じ見解の様子。
時々、ヒイラギに悩まされてましたけど(笑)
連日の大雨で興津川から濁り水が入って、食い渋り・・・低活性だろうと覚悟をしていましたが、
シロギスは俄然やる気でした!
ピンギス主体(10~13cm)でしたが私と釣友は入れ食いでした。私が釣った半数はライブバイトをがっぷり飲み込んでいました。
アワセが遅い? 釣ればいいんデス!
とはいえ、やはり飲み込まれては手返しが遅い。
前アタリを捉えてアワセを入れる・・・この辺に名手の技があるんでしょうね。。
船中釣果が30~40匹台のなか、私と釣友はライブバイトパワーでぶっちぎり、船長も驚きを隠せず様子を見に来られ、ちょっと鼻高々でした♪
大会結果は以下の通り
1位 83匹
2位 82匹
3位 80匹
4位 77匹(釣友)
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24位 53匹(私!!)
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190位 ?匹
釣友はなんと総合4位に入りました!
参加者全員の成績発表をしていたので、私の24位も上位入賞ですよネ!(笑)
賞品に道具箱もらいました♪
6/12(土)に行われたスポーツニッポン新聞社主催のペアシロギス大会の模様をダイジェストでお伝えします♪ (K)
左から二位の大場さんペア、真ん中が一位の坂本さんペア、右が三位の山中さんペア
優勝した坂本さんペアは二人で63匹(お嬢さん約20匹)を釣り、他の参加者から称賛の的でした!
和気藹々、楽しい釣り大会となりました。
参加者のみなさま、お疲れ様でした!ありがとうございました。
マルキユーカップ【特船イソメ】2010スポニチ平塚ペア・シロギス釣り大会が、12日、神奈川・平塚市の庄三郎丸で開催され、40組80人が参加。
21世紀の新釣餌の潜在能力を最大限に引き出し、見事優勝したのは坂本さん親子でした。
(写真はクリックすると大きくなります!)
シロギス釣り=アオイソメorジャリメ と言う固定観念を「変化に挑戦」をモットウに社運をかけた新兵器【特船イソメ】で挑んだ当大会。 その成果がこの日充分に発揮されました。
【活き餌】 が触れない! 触るのが苦手! これで釣れるなら活き餌は触りたくない! と言う方、お待たせしました!
この餌のポテンシャルをお試し頂けた大会になりました。 まだお試し頂けていない方は、夏休みに向けた【シロギス釣り】シーズンにて是非、お試しください! 3本針仕掛ならば【活き餌】と【特船イソメ】を両方付けてみてください。 【特船イソメ】から喰ってくる事が多いですよ!
当日の詳しい記事は、本日6/16(水)スポニチ釣り欄をご覧ください(^。^)v
http://www.sponichi.co.jp/society/special/fishing_news/fishing_news/KFullNormal20100616194.html
(一部スポニチ記事より抜粋)
特船NO,12 【クラカケトラギス】
【特記】 触っても安全。狙って釣る魚ではないが良く釣れる。
【食味】 大きいサイズも釣れるので大型は是非食べてみて! 天ぷら、唐揚げ、塩焼き、干物etc.
【特船イソメ】で釣れました! エリア別船宿検索 【魚種別】船宿検索
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★特徴
- 活きていないが良く釣れる!
- 色は、【イソメ緑】と【ジャリメ赤】
- 長寸約10センチ 指で簡単に切れます!
- エサは柔らかく吸い込みが良い!
- チョイ投げしても、魚が釣れても、エサ持ち抜群!
- エサ付けし易い(活き餌は、ヌメヌメしたり噛んだりして付けにくい)!
- だから手返しが良い!
- 活き餌で喰わない時間帯でも喰ってくる!
- いざと言う時の為の特エサとしてクーラーBOXで常備できる!
- カップル、ファミリーはもちろん、ベテランから中級者までそれぞれの使い方が出来ます!
- 女性、子供でもエサ付けが出来ます!
- だから同行者も自分の釣りに専念出来ます!
- 冷凍庫で長期保存可能(冷蔵1週間、常温3日OK)!
(ただし生ものなので高温の場所に長時間保管すると品質が変化します)
先日、大原港の【長福丸】へひとつテンヤ真鯛へ釣行。
現地3:30集合で三石忍モニターと待ち合わせ、4時過ぎにいざ出船!
天野正毅船長に釣り方やこの釣りの歴史などを伺いながら、水深約30mー50mのポイントへ。
当日は、6号と8号を使用。 まずは、3Dジグヘッド21g(6号)に試作品(人工有頭海老)を付け投入。ウマズラをGet!
三石モニターも船宿支給の有頭海老に【特船イソメ】を付け、真鯛は勿論、ハナダイ、ソイ、ガンゾウヒラメ、ホウボウなど続々とヒット!
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船上では他に、マハタ、カンパチも顔を出しました(^。^)/
【特船イソメ】はここでも、成果を発揮シマした!
船長の興味も強く【特船イソメ】を触って、何これっ!この感触なら釣れそうだよ!!と嬉しい言葉も。 釣り客の中にも【特船イソメ】の存在を知っている方が2名いて、イソメを使ってるんですか?などの話もしながらの釣りでした。
見解として、ひとつテンヤ釣りに【特船イソメ】をプラスワン的に使用する事は有効だと感じました。人より釣りたいと言う気持ちが、各々独自に持参した物を試すと言う事は今に始まった事ではないし、実際、三石モニターも5魚種5尾釣り上げました。また鯛ラバでの釣りも確立されている事から、【特船イソメ】がテンヤにぶら下がっている事で魚へのアピールになり、これが釣果に確実に結びついていると思いました。
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金沢八景の【新修丸】新明正義船長、サンスポ田中デスクから、5月21日(金)に今季初アカムツ出るから、おもしろい餌持ってきなぁー! とお声がかかり、早速【特船イソメ】を持参し、いざ鎌倉!!
当日は、各ポイントを広く探りながらの期待と興奮を抑えながらの釣りとなりました。
まずは、水深80mから攻めていきその後、水深120ー150mへ。
今季初出船とは思えないほど、各ポイントで反応があり、
サバだ! 今度はどじょう! こっちはホタルイカだよ! 特船イソメで連ちゃん喰ったー! などなど餌は様々用意した方が釣果が伸びそうです。
この日もポイント毎、時間毎で、喰ってくる餌がころころ変化しました。
その状況をいち早く見抜く事が釣果アップの秘訣かも!
当日、予想以上に効果を発揮したのが、【特船イソメ】
特船イソメの1匹付けや房掛け、サバとの抱き合わせなど、一時、特船イソメを使用していた方達が連ちゃんモードの時もありました。
当日は、6尾が3名(私もでした)で、10名乗船し船中約40尾。
翌日は竿頭21尾との事・・・
昨日の6月4日(金)も釣果 0-11尾と高級魚が釣れまくっています。
★船長の話(サンスポより抜粋)
「確実に乗っ込んで来ましたね。例年通りです。この後、何回か新群れが入って来て、8月いっぱいは釣れ続くと思う。ただ、早い時期の方が、確実に数釣りが期待できますよ。昨年も何回かトップが20尾超の日がありましたから。
餌は、サバの切り身とドジョウを準備しています。ホタルイカも有効ですし、マルキユー製の『特船イソメ』も食いますね。それらも準備しておいた方が安心です。状況を見ながら、使い分けて下さい」
★詳しい記事、乗船の予約方法は、5/27サンスポ釣り欄 をご覧ください(^。^)/
日刊スポーツ フィッシングサーキット【特船イソメ】シロギス釣り大会
★日時
6月20日 神奈川3地区
7月11日 東京湾奥3地区
★大会要項
募集は全船20人。沖で午前8時集合、午後1時終了。競技終了後、各本部の船着き場で検量・表彰式。エサはマルキユー「ライブバイト 特船イソメ」のみ使用で、赤&青各1パック支給、追加は実費購入。使用ザオは1本(予備ザオ持参可)。仕掛けは2本バリまで、全長80センチ以内。5匹の総重量審査で同量は最大魚1匹の全長。表彰は各船中トップで3位までを決め、4位以下は総合で順位を決定。乗船料のほかエントリー費1000円。
<主催>日刊スポーツ新聞社、日刊スポーツ新聞社指定・共栄会
<協賛>マルキユー、がまかつ、カシオ計算機、香港政府観光局、デューク、箱根湯本ホテルほか
★詳細は、6月4日(金)日刊スポーツ釣り欄 の記事をご覧ください(^。^)/
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