先日、大原港の【長福丸】へひとつテンヤ真鯛へ釣行。
現地3:30集合で三石忍モニターと待ち合わせ、4時過ぎにいざ出船!
天野正毅船長に釣り方やこの釣りの歴史などを伺いながら、水深約30mー50mのポイントへ。
当日は、6号と8号を使用。 まずは、3Dジグヘッド21g(6号)に試作品(人工有頭海老)を付け投入。ウマズラをGet!
三石モニターも船宿支給の有頭海老に【特船イソメ】を付け、真鯛は勿論、ハナダイ、ソイ、ガンゾウヒラメ、ホウボウなど続々とヒット!
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船上では他に、マハタ、カンパチも顔を出しました(^。^)/
【特船イソメ】はここでも、成果を発揮シマした!
船長の興味も強く【特船イソメ】を触って、何これっ!この感触なら釣れそうだよ!!と嬉しい言葉も。 釣り客の中にも【特船イソメ】の存在を知っている方が2名いて、イソメを使ってるんですか?などの話もしながらの釣りでした。
見解として、ひとつテンヤ釣りに【特船イソメ】をプラスワン的に使用する事は有効だと感じました。人より釣りたいと言う気持ちが、各々独自に持参した物を試すと言う事は今に始まった事ではないし、実際、三石モニターも5魚種5尾釣り上げました。また鯛ラバでの釣りも確立されている事から、【特船イソメ】がテンヤにぶら下がっている事で魚へのアピールになり、これが釣果に確実に結びついていると思いました。
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