東京湾でのメバルが熱い!
ボートからのゲームで、僅かに尺に届かないサイズがバッカバカ。
やっぱり釣りは釣れることで勉強になりますね。

メバルは状況に合わせてルアーを変えるのが鉄則。
流れの効いてる所はグラスミノー、
効かないとこはメバル職人ストローテールグラブで。
反転するようなバイトはなく
全てモタレル様なアタリ。
重みを感じてからのアワセじゃ遅いんですよ
極僅かな触るだけのようなアタリをバシッと!!

こんな時に、ロッド性能の差がでますよね。
ちなみに使っていたロッドはノリーズのスローリトリーブ67。
やっぱりメバルはカーボンチューブラに限りますね。
使ってみれば解るって。

荻野貴生(エコギアプロスタッフ スーパーマルチアングラー)
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