
野呂昌明(フィッシュリーグプロスタッフ IQアオリイカサバイバー)
フィールド:伊豆半島
日本列島に猛威をふるった台風通過以降、
一気に季節が秋めいてきました。
こうなると面白くなってくるのが、
伊豆半島の「ライトゲーム」です。
メッキ、ヒラセイゴ、カサゴ、ソイ、カマスなどなど
多彩なターゲットのヒットが楽しめます。
そんな中、釣り専門誌『ソルティー』の取材で伊豆半島へ。
この取材釣行で一番活躍してくれたのが、
フィッシュリーグの『堤防ジグ』でした。

≪画像提供 『salty!』≫
今回『堤防ジグ』は4g、7g、14gをメインに使用して、
中でもカマスをターゲットにしたゲームではかなりの釣果を得られました。
スプーンとジグの融合のような『堤防ジグ』は、
スローリーリング時にではスプーンの動き、
高速アクションではジグの動きを演出します。
このジグのアクションを理解すればするほど釣果はアップしますよ。
この堤防ジグを使用方法に関しては
10月21日発売の『ソルティー』で暴露しています。
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