エギングの最近のブログ記事

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横田賢一(エコギアプロスタッフ 山形県在住)
フィールド:山形県 須川

3月になって、山形の渓流も解禁を向かえました。
しかしながら、外は雪がチラチラ・・・
「三寒四温」でも、寒い 3月初旬ですが、
近くの川(須川)に行ってみました。

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この辺の川幅5mくらいの、小さな川では、
それほどの増水もなく、水温も5℃ほど。
雪解けも混じり、白んだ水の感がありました。

しかしながら、川に入ってみれば、
予想以上に魚の反応もいいようです。

選んだスプーンはSOFIA 3.5g
SOFIA

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魚も、小さいながらも幾度にも、チェイスを見せてくれ、
季節の始まりを十分楽しませてくれました。

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なかでも、消波ブロック下のプール状のエリアでは好反応。
流れを横切るように、対岸にキャストし、流れにSOFIAをのせ、
抵抗の変化を感じるタイミングで、ヤマメが"スーッ"と姿をあらわし、
ビビリながらも、バイトするパターンを発見。

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数匹の 綺麗な春の「山女」の、顔を見せてくれました。

《タックル》
 STREAM56
 ライン:3lb
 SOFIA 3.5g(S02・S04)シングルフックに交換

*トラウトプログラムのSTREAM は、小さい魚にも弾くこともなく、
ネイティブヤマメの釣りにはとても使い勝手がいいロッドですよ。

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伊藤弘基
(フィッシュリーグプロスタッフ 岩手県在住)
フィールド:男鹿半島

例年、年明け1月からシーズンがスタートする男鹿半島のヤリイカエギング。
しかし今シーズンは近年で記憶にないほどシケの日が多く、
歯がゆい思いをしていましたが、
やっとナギと日程が合い、男鹿にヤリイカエギングに行ってきました。

同じ東北でも日本海の男鹿半島は
三陸と違いサイズがよいのが魅力。
そして日中でもヤリイカエギングが成立します。

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当日も夕マズメには早い時間にダートマックスでファーストヒット。
D05M:ピンクウイングマーブル
もちろん夕マズメにもややサイズダウンながら堤防でキャッチ。
今後もまだまだ狙える男鹿半島のヤリイカです。

ヤリイカ2_100220.jpg

《ワンポイントアドバイス》
今年は積雪が多いため、
暖かい日には雪解けによる雪代水が流入してくる可能性が高いです。
水色がバスクリンのような緑色なら著しくイカの反応が悪くなりますので、
そんな時は、水色の良い場所へ移動しましょう。

武宮 隆史
武宮隆史(フィッシュリーグプロスタッフ スーパーハードジャーキングマシーン)
フィールド:和歌山県串本エリア

大変寒い季節ではありますが、
和歌山県串本エリアに行ってきました。
狙いは、ずばり良型アオリイカ!
12月後半~2月頃は大型になる
アカイカ系アオリイカの接岸シーズンなので期待十分。
この時季のアオリイカの行動パターンは、
昼間は海水温が安定している沖のディープエリアに身を潜め、
マズメ~夜間に岸寄りに集まるベイトフィッシュ求めて
シャローエリアに挿して来ます。

ですので、当然デイゲームよりはナイトゲームが断然有利!
普段はほとんどデイゲームでエギングを楽しんでいる私ですが、
この時季だけはナイトゲームを楽しんでいます。

ナイトゲームで有効なタックルはというと、
ずばりダートトライアル90MH!
EGIING PROGRAM DART TRIAL

①夜間で暗いため必要以上に海に近づくのは危険なのでロングレングスが有利
②ゆったりとしたスローで大きめのジャークが有効な場合が多いことや
アタリを感知しやすくするためエギのフォール中にロッドをスライドさせる為にも
ダートトライアル90MHは抜群。

というのが理由です。

使用するエギはダートマックス4.0号ディープタイプ。
D15G:オレンジボーダーゴールド
どうしてもラインを目視でアタリを取りにくい夜間では、
しっかりとした質量のあるエギを使った方が
思い通りのアクションをあたえやすくアタリも感知しやすい。

では、エギは重ければ重い方が良いのかというとそうではなく、
重くなればそれだけ操作には力が必要になり
エギ自体のアクションも緩慢になりがち...

ダートマックスシリーズはアイポジションが特有(上部)なので、
小さい力でしっかりと質量を感じながらメリハリアクションが実現可能なんです。

このようなタックルで当日はモンスターアオリイカに挑みましたが、
今回は黒潮が大きく沿岸から離れており海水温が低すぎ... 
釣れてくるのはアオリイカではなくトンガリ系イカ。

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これも水温が低い目印です。
それでも何とかディープ隣接のシャローエリアで本命アオリイカをゲット!

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狙いのサイズではないものの、本命が釣れると嬉しいものです。
これからも寒さにめげずに超大型サイズを求めてフィールドに立ち続けガンバリます。

リベンジ

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坂本厚
(フィッシュリーグプロスタッフ 九州在住) 

大分県にまたまた行って来ました。

前回のサイズに納得がいかずにリベンジマッチ!
前回の釣行ではサイズは小さかったものの活性はかなり良かったため、
今回も期待していたのだが、まさかの低活性。
朝一のモーニングバイトも外してしまい、
これはヤバイと感じスローな釣りにシフト。

誘い方として、ワンピッチのハードジャークで、
動きは鋭く移動距離を抑えたアクションでミドルレンジをゆっくりと攻めると、

やっぱり居ました
ナイスサイズです。
リベンジ成功!!

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今回はレンジもミドルからディープを中心に狙ったため、
ロッドはダートトライアル86MHを選択しました。
EGIING PROGRAM DART TRIAL
比較的に水深のあるエリアでもしっかりとエギをアピールさせる事ができ、
ウィードやボトムタッチも感じ取れるロッドですよ !

今回はダートマックスでボトム中心の釣りを展開しましたが、
フラッシュマックスとの組み合わせも最高ですよ。
D08G:リアルアジゴールドダートマックス

F09DM:バイオレットタイガードットマーブルフラッシュマックス

今回の誘い方は、春の大型のアオリイカにも効きますので、
是非このタックル達とエギングを楽しんでください。

浜松 秀夫
浜松秀夫(エコギアプロスタッフ 駿河のエギスペシャリスト)

今度は夕まずめからのナイトゲーム。
デイゲームの「見る釣り」から今度は「感じる釣り」になる。
今度も分かりやすいように順番をつけると

①キャストする→②着底または中層から上も攻めてみる→③ジャークしたりしゃくり上げたりしてからゆっくり動かす→④フォールさせながらも誘う、
⑤は③と④の繰り返し。

デイゲームと違うところは②と④である。
夜になるとアオリイカは上層で大胆に活発にエサを追う。
中層から攻めることもできるが、僕はとりあえず底を確認してから中層を攻める。
ウィードの有無、底の形状、水深など分かってからのほうがゲームは面白い。
④では当然ラインは見えない。
今度はロッドでアオリイカのアタリを取らなければならない「感じる釣り」である。
この動作に関してはエギングのイベントなどでも「分からない」と質問してくる人が非常に多い。
単純明快に簡単にいっちゃうと、エサ釣り的にいうなら「サビく」という動作、
ルアーフィッシング的にいうとソフトルアー(ワーム)でのテキサスリグやら
キャロライナリグのそれである。

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ジャークしてからロッドの位置を、釣り場の状況にもよるが、
なるべく平行以下にしてゆーっくり動かすだけ。
表現はしずらいが、潮の流れに同調させてサスペンドさせながら動かすというよりも、
静止させてかみ合わせるという感覚。
このタイミングがわかってくれば釣ったも同然である。
たったそれだけのことでアオリイカのアタリは
真っ暗闇の中でもツン!とかチョン!とかモゾーとかバン!とか、まったく問題なく分かる。
ただしこのゲーム、エギが絶えずゆっくりではあるが動いている。
ちょっとでもそれが動いているとアオリイカはエサを捕ることに警戒をする。
ウブでフレッシュなアオリイカなら問題なくそのまま抱くが、
活性が低かったり、潮があまり効いていなかったりしてなかなか抱き込まないときは、
ロッドティップを少し送り込んだり、そこでアワせずにほんの少しだけテンションを掛けて、
間合いを取ったりとかいう動作も大変重要になってくる。

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そんな状況も多々あるナイトゲームではあるが、
エクスタシーに到達するまでのプロセスとしてはデイゲームよりも繊細であり、
触られたり、叩かれたり、つつかれたりとこじつけていえば、非常に官能的でもある。
そんなナイトゲームではやっぱりノリーズエギングロッドラインアップの中でも
ナンバーワンのフィネスゲームが堪能出来ると勝手に思っている
エギングプログラムOT84EGが最適である。
以上が伊豆半島というフィールドをメインに蓄積したというよりも
体に染み付いている僕のエギングプログラムである。

浜松 秀夫
浜松秀夫(エコギアプロスタッフ 駿河のエギスペシャリスト)

この時期といっても、11月から3月中旬までは、
ショアからのエギングにおいて午後遅くから
朝まずめもちょっと過ぎたくらいまでの時間帯が、
経験上もっともアオリイカの接岸しやすい時間帯となる。
この時間帯の潮の動きが大きいからなのかどうかというのは正直いまでもわからない。
したがって僕の場合、ほとんどは午後遅くから夜間にかけての釣行になる。
ショアからのデイゲームでは春のように
潮さえ動けばどうにかなる的な希望はほとんどないと思うが、
ディープエリアのストラクチャー絡みとかフラッと遊泳しているスモールサイズは
単発ながら狙えないこともないが、僕ほとんどやらない。

ただし明るいうちに、ナイトゲームのためにそのポイントの下調べをしたり、
エギの動きをチェックしたりするということは大変に重要なことである。

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釣り方は昼でも夜でもただ釣るだけなら、
底まで落としてしゃくり上げてフォールさせ、ドスン! と乗っちゃう、釣れた的な方法がある。
僕自身もこの釣りをやり始めた当初はそんな感じでやっていた。
だが、だんだん面白くも何ともなくなってきて、必然的にステップアップしていった。

秋冬のナイトゲームみたいなことをうたっておいて大変申し訳ないが
順番的にまずはデイゲーム。
これを一言で言い表すと「見る釣り」である。
アオリイカを見つけてのサイトフィッシングではない。
順番をいうと、
①キャストする→②着底させる→③ジャークしたりしゃくり上げたりして動かす
→④フォールさせる、⑤は③と④の繰り返し。
何も起こらなければ、また①からの繰り返しで、④のときがアオリイカのアタリが出るときである。
一瞬ラインがフケったり、引っ張ったり、思いきりたわんだりと、
この瞬間からエギを抱かせたときだけで最低2回は快感である。
抱かせられなくてさらにジャークして間合いをとって、
今度はしっかり抱かせて3回目の快感!

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次にやりとりをして堪能したあとにキャッチしてエクスタシーに達する。
この一連の動作の中で、ラインをよく見ていなければならないのは②と④のときである。
デイゲームにおいては、とにかくPEラインに適度なテンションをかけて
海面とラインとの接点をよく見ること。

もし、風や潮の流れで多少たわんでいたら、
そのたわみをリールでほんのちょっとずつでも巻いて調整したり、
ロッドを動かしたてたわみを取ったりして調整するのがいい。
ラインの操作が自由自在になれば必然的に底を取ることしかり、
アオリイカのエギへの反応しかりである。
応用はそれが出来た後からでいい。

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これらを覚えるには水深が3mでも5mでもいいから、
そういう簡単に着底が分かる場所から始めればいい。
それでも分からなければ手持ちのエギをノーマルモデルからディープモデルに変えたり、
糸オモリを巻いたりして工夫すればいい。
それさえマスターできれば、根掛かりでエギをなくすことも相当減るはずである。
さらに付け加えて言うなら、人為的にもDNA的にも相当にハイプレッシャーな御時世である。
それを分かるのと分からないのとでは必然的に釣果差が出る。
これらをこなすべく春から夏のデイゲームでは前記したように
僕の愛竿はダートトライアルの83Mである。

浜松 秀夫
浜松秀夫(エコギアプロスタッフ 駿河のエギスペシャリスト)

僕が冬シーズンにメインで使用しているエギは当然のことながら、
ダートマックス3.5号のノーマル、ディープ、シャロー、
D13A:モスバックストライプオーロラ


そして、フラッシュマックス3.5号。
F03CG:オレンジジェットクリスタルゴールド
 
簡単に使い分けをいうと、

・水深5m以下ならシャローモデル、
・3m以上ならノーマルモデル、
・10m以上あったりとか潮の速い場所ではフラッシュマックス、
・横風とかウネリが入っているときはディープモデル

100124_hamamatsu1.jpg
を使用している。
色に関しては好きな色を使うのがいいが、
冬のナイトゲームにおいて強い色を激選して3色挙げるなら、
ダートマックスでいうと
D14GRピンクボーダーゴールドリッチ、
D14GR:ピンクボーダーゴールドリッチ
D22CGパープルウイングクリスタルゴールド、
D22CG:パープルウイングクリスタルゴールド
D24CRオレンジボーダークリスタルレッド
D24CR:オレンジボーダークリスタルレッド
となるが、
あくまでも目安として気分次第でとっかえひっかえしているし
常時20個がプライムエリア「ライトエギポーチ」に入っている。

100124_hamamatsu2.jpg

・PEラインは個人的にはジャークをした時にキレイにロッドを曲げたいというよりも
スムースに曲げてやる方が疲れないと僕は思う。
そんな理由から太めの0.6号か普通の0.8号がベストであると僕は思うが、
0.5号じゃなければダメだという人も世の中にはおられる。

浜松 秀夫
浜松秀夫(エコギアプロスタッフ 駿河のエギスペシャリスト)
 
究極の選択としてノリーズブランドのエギングロッド11アイテムの中から、
秋冬のシーズンにどれか好きなのを1本選べといわれたら、
迷わず僕はエギングプログラムOT84EGを選ぶ。

春のデイゲームの1本といわれれば、ダートトライアル83Mを選ぶと思うが、
冬のナイトゲームは断然84EGなのである。

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特にナイトゲームでのティップの入り方は、
釣り方の項で後述するような状況の渋いときなどは、
次から次へとニューロッドが出てこようが何だろうが、
このロッドに敵うロッドは皆無ではないかとまで思ってしまう。
1杯目.jpg

あえてキレイに言葉を並べるなら
「強靭なバットに粘っこいミドルで繊細なティップ」という感じ。
このロッドが世に送り出されたのは2002年のこと。
およそ8年間販売していることになるが、
今でもこれじゃなければイヤだというコアなファンが多いベストセラーであり、
ロングセラーでもあり、僕の右腕ともなっている愛竿である。

どんなロッドでも釣ろうと思えば釣りにはなるし、
現在使用しているロッドに対して疑問がなければそのままでよいと思う。
ただし、壁にぶつかったときには
僕らプロスタッフの選択をマネしてみるのも一つの手だと思う。

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坂本厚
(フィッシュリーグプロスタッフ 九州在住)
フィールド:大分県

皆さん明けましておめでとうございます
今年も運試しを兼ねて大分県に初釣りに行ってきました

大分県では黒潮の影響を受け、冬場でもエギングを楽しめる為
各県からアングラーが押し寄せ、
プレッシャーはかなりのものと予想してました。

朝一はシャローエリアのフィーディング狙い。
当然ダートマックスの出番。
振り幅の大きなダートで広範囲をアピールさせカーブフォール。
D10A:アクアパープルオーロラD10A アクアパープルオーロラ

すると小型独特の軽く引っ張るアタリがあり、スイープに合わせを入れました。
イカのサイズに合わたロッドワークで
幸先よく300㌘ゲット。

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その後はサイズアップを狙い、
ディープエリアをフラッシュマックスで攻略するが
サイズアップに至らずに8ハイで終了。
F09DM:バイオレットタイガードットマーブルフラッシュマックス

今回はハイプレッシャーエリアを攻略するために
ロイヤルアワビシートを下腹部に貼りました。
R-1 房州アワビ
私のイメージでは、
イカは上から落ちてくるエギの下腹部を見ていると思っています。
そこで、エギの腹部にシートを貼っています。

20100104172550.jpg

あと今回のロッドは秋の延長戦ということでダートトライアル90Mを使用しました。
小型のイカの身切れを防ぎ、
繊細なアタリに対しても違和感なくロッドティップが入るため
エギを抱き込ませる事が出来ます。

今回の釣行でもミスバイトは一回もなくすべてキャッチする事が出来ましたよ。
今回はすべてのタックルに助けられた釣行になりました。

ロッドは実際に使わないとその良さは解りません。
是非ともダートトライアルを使ってみてください。
私が感じている使いやすさを、皆さんも実感できるはずです。

浜松 秀夫
浜松秀夫(フィッシュリーグプロスタッフ 駿河のエギスペシャリスト)

今年もダートマックスフラッシュマックスには大変世話になりました。
D14GR:ピンクボーダーゴールドリッチダートマックス
F15CG:パープルスレッドクリスタルゴールドフラッシュマックス

ということもあり、納竿はエギングで伊豆に出かけました。
夜明けに伊豆に着きまして...

現地では天気予報と違うぜって感じのヨタ波。

6時半開始で8時30分にはピタッとバイトも遠のいて納竿
今年も大変お世話になりました。

100108_hamamatsu2.jpg

100108_hamamatsu1.jpg

来年もダートマックスとフラッシュマックスでお願いします。
本当によく出来たエギですよ。