埼玉県スポーツリーダーバンク

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埼玉県にはスポーツを振興することを目的として「埼玉県スポーツリーダーバンク」という組織化を行っています。「釣り」もこの種目に組み込まれており、早速ノリオも昨年に登録をしました。この登録は申請すればなれるものではなく、ノリオは日本釣り振興会埼玉県支部の推薦で登録することができました。「埼玉県スポーツリーダーバンク」の登録者は4857名で102種目におよんでいます。
平成19年1月28日に「平成18年後埼玉県スポーツリーダーバンク登録者研修会」が開かれました。内容は新規登録者(ノリオもその一人)への委嘱状交付(ちょっと緊張!)と講演会でした。
 講演会は小原敏彦氏(スポーツライター、元県立大井高等学校校長)による「イチロー選手の直感」という内容でした。イチローが大リーガーとして成長していく過程を取材した内容を説明。指導者がどのようにあるべきかを言及して、興味深いものでした。
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 指導者たるものは長所を伸ばして、選手が自主的に行える環境を整えることが重要であるとの考えには、アスリートの指導者ではなくとも必要であると思いました。
先生には風邪をひいているにもかかわらず、1時間30分にもおよぶ熱弁を振るっていただき大変ありがとうございました。
「埼玉県スポーツバンク」に登録し、心新たに釣りに向かうノリオでありました。

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シツチョーッ
年齢が一番高いというだけで責任者をやっている。釣りのジャンルが一番広いのも単に年の功?


アベちゃん
社内規定でチャン呼びは御法度。だがブログの上では許してもらおう。船と磯のエキスパート 。

 
M主任
仕事でも釣りでも親切度はいつもNO.1。ガマンの釣りで大物をゲットする。


F選手
彼はJFTグレの選手。得意なのはクロダイのダンゴ釣り。帽子と作業服は365日変わらない。


ノリオ
おじさんのように見えていて本当にオジサン。研究室では学術部門の担当。


ヒー君
おとなしい性格。いつも職場内を漂っているだけで人畜無害。まるでキノコの胞子みたいだ。


S野K一
最近やっと性格も釣技に追いついてきつつあるようだ。決してウデがナマッたのではない。多分・・・。


オガちゃん
釣りが決して下手なわけではない。ただ・・・釣りをする以前にシケを呼び寄せるだけなのだ・・・。


エミちゃん
自他共に認める研究開発一の美人。だって研究室では紅一点ですから・・・。分析はオマカセ!!


ナベ
研究室の新人。釣りのセンスもなかなか良さそうだ。先輩に負けじと頑張っている
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