2008年10月アーカイブ

03.gif10/29、第27回五島列島石鯛釣選手権大会に参加してきました。総勢200名あまりの参加者。盛り上がりました。

大会.jpg←豪華賞品!

スケジュールは28日の午前0時までに受付、出船して磯へ。出船風景は圧巻!関東の渡船では見られない大型の船に乗り込みます。今回は8船、われわれは「海遊」に乗船、約2時間弱の船旅です。

出船1.jpg←出船は真っ暗、磯についても真っ暗。

海遊.jpg←「海遊」。すっごい速い!これが瀬渡し船。

磯の上で夜を明かします。防寒をきて仮眠、日が出てきてから釣りを開始します。

五島の朝.jpg←磯の朝。すがすがしい朝です。戦闘開始!

上がりの時間は11:30。真剣モードで短期決戦です。結構、頑張ったのですが...釣果は"大ウツボ"。残念!

ウツボ.jpg←ちょっとビビリぎみの同僚"ゆうタン"でナイスショット!

たそがれ.jpg←たそがれる"ゆうタン"。釣れなかったもんね。

表彰式、懇親会を15時~。抽選を期待して向かいます。

いつもの事ながら、くじ運もなく...ごちゃ混ぜセットが当たりました。使える小物が入っているから、ま、いいっか。でも大会景品には有名石鯛竿5本、クーラーなどなどが出ていて豪華です。一度ももらったことないけど...釣れなければしょうがないっか。

今回の優勝魚66.3cm、5.18kg!!でかいです。

こんな石鯛!釣ってみないな~。

 

07.gif②視認性

次の「視認性」ですが、やはり「」という色が魚にはよく見える色なのでしょうか。

 

魚の反応も「白」は良いです。

ウドンにも色をつけている人を多く見かけます。理由をお聞きしますと、やはり魚の反応が良いからという答えが帰ってくる方が多いですね。

 

2247.jpgグルテンの場合には、色が「白」の為、魚には見えているのでしょう。

冬定番の「段底」でも、魚の活性が高い時には、エサを活発に追っているわけですからウドン等よりはグルテンに軍配が上がる時もあります。

 

エサ自体が見えている強みでもありますね。

みんなで遊ぼうフィッシング祭りinしらこばと県営しらこばと水上公園で行われます。

昨年も多くの方に来ていただいて大盛況でした!

釣り未経験者から上級者まで楽しめます。

 

今年は11月2日(日)午前8時45分~午後3時30分。荒天の場合は翌日11月3日(祝)に順延です。

参加費は100円でどなたでも参加いただけます!

くわしくはこちらをクリック!

ブログ0909.jpg 私が所属している神津島見晴会(みはらしかい)では年に数回本拠地での例会を行っている。

 

このところ多忙が重なっていたため久しぶりに参加した。

 

namae.jpg 

 

副会長ということなので出来るだけ参加したいのだが・・・。

   

見晴館ではいつもクロロが出迎えてくれる。

 

   

kuroro.jpg さて神津島へのアクセスは色々あるのだが時間的に一番早いのはなんと言っても飛行機( 新中央航空)だ。

sesuna.jpg ただ天候が悪いと飛ばないから必ず事前の確認を。

tadanae.jpg  調布行きのフライトでは眼下に名礁のタダナエが・・・。ところで釣果なのだが水温が高すぎて見えている魚が口を使ってくれなかったのだ。マァ今回は景色も良かったし・・・ということで次回に期待しよう。

07.gif毎年、この時期になるとみんな新べらの話題に集中しますね。新しいへらぶなが放流されれば、元々の旧べらも活性が上がり、釣果も上向くという関係でしょうか。

週末、必ずや何処かの管理釣り場や野釣り場で放流があります。放流直後にすぐに餌を追う魚もいれば、移動途中の長旅による疲れなのか、数日経ってから餌を食べる魚と様々です。

放流される魚の大きさや数量によって、その日の釣り方を考えるわけですが、そんな状況でもやはり、この時期にはグルテンを使われる方が圧倒的に多いですね。

昔から、宙・底に関係なく新べら=グルテンが定着しています。

何故、グルテンなのか?

魚に聞いたわけではないので確かな事は言えませんが、ダンゴ餌との大きな違いは、①「エサ持ち」と②「視認性」と③「比重」でしょうか。

①エサ持ち

グルテン餌はマッシュ+粉末グルテンで構成されています。つまり、マッシュをグルテン繊維で繋ぎとめている感じです。

グルテン量が多い製品(グルテンα21本グル等)はエサ持ちも良く、喰い渋りの時にもしっかりと針残りして待てますが、グルテン量の少ない製品(新べらグルテン新べらグルテン底等)はマッシュの抜けが早く、待ち釣りには不向きな製品となります。

しかし、魚の活性が高い時には膨らみが早い為にアタリも早く出るのが特徴です。「エサ持ち」と言っても何処まで待てばよいのかは魚との相談になってきますね。

03.gif10月26日(日)霞ヶ浦ふれあいランドで鯉釣り連盟秋大会が行われました。今回もお手伝いに参加。

結果も98cm頭に90台がたくさんつれました。

一般.jpg 女性.jpg   ジュニア.jpg 

行方市の市長様も挨拶に訪れてくれました。釣り人が待ちの活性化に一役買っているのですね。

また、今回はアオウオの152cm、42kgも登場!デカッ!!今年は北浦でアオウオが良いらしい。

アオウオ.jpg

 

私たちは釣り教室とアンケートを実施。たくさんの皆さんに協力いただきました。

釣り教室.jpg   アンケート.jpg

釣り教室はもちろん新製品の「神通力」「SET100タニシ」をメインに説明!皆さん興味深く聞いてくださいました。

 

09.gif

10月もそろそろ終盤になっていきました。

今ゲーム性の高い釣り物としてカワハギ釣りが熱いバトルを繰り広げている。

エサ取り名人の異名を取り、釣り師を手こずらせるこの魚。

食わせる技術の差が大きく出る釣りなのが最大の魅力。

またこの時期は肝が大きく、肝和え、鍋等料理が簡単な上にすこぶるうまい。

そんな魅力に取り憑かれていつ釣り師も多いはず・・・

そこで今回はマルキユーでもカワハギ用のくわせエサを販売しているのでご紹介したいと思う。

マルキユーには「くわせ生アサリ」と「特上アサリ」の2種類あります。

特上アサリ

CIMG0275.JPG                   marukyu06.jpg  

                  

国産アサリを使用しており、長期間身質を安定させる加工液につけ込んであるので、いつでも剥きたての状態で使用できます。

1袋/約200粒、エサ取りが少なければ1袋で十分足りる量です。

くわせ生アサリ

CIMG0270.JPG

中国産アサリを使用しており、3点セット(水管、ベロ、内臓)がしっかりとして針持重視のエサです。

1パック/約70粒

良くある質問で余ったらどうするの?

一番良い方法は、余ったエサに「カワハギ職人」を振りかけて再冷凍すれば、次回の釣行も安心して使えます。だめであれば、塩漬けでも対応できます。

CIMG0270.JPG

02.gif10月19日(日)は「水辺感謝の日」ということでびん沼川の清掃活動を行いました。

IMG_0230.jpg BIN1.jpg     BIN2.jpg        

 定期的に行っているゴミ拾いですが毎回多くのゴミがあります。特に空き缶やビニールが多いです。

 KAERU9.jpg  

川辺でゴミ拾いをしていると色々な小動物に出会えます。

BIN3.jpg     BIN4.jpg 

釣り人さんいっぱい!座っているのはヘラ釣りの方々。よーく見ると川の中に入ってバスを釣っている方も多くいました。

 

釣りは自然がないとできないものです。自然に対する感謝の気持ちを忘れないようにしないといけないですね!

03.gif鯉エサの新製品「SET100タニシ」が注目を集めています。

釣りの業界はもちろん、新聞にも載る注目度。

9月25日 日刊ゲンダイ「神通力」「SET100タニシ」.doc

10月6日 読売新聞夕刊「フェロモン」.pdf

10月20日 日経MJ「SET100タニシ」.pdf

その理由は...釣れるから! と言いたいところだが(もちろん釣れる効果抜群なのですよ)配合されている「ウルトラバイトα」にあり!!

「ウルトラバイトα」はご存知(?)の通り、魚類用のフェロモンのこと。

イギリスの政府機関CEFASとマルキユーが共同で開発。魚の本能に作用して強力な摂餌効果を発揮するものなのだ~。

ぜひともこの"フェロモン効果"を皆さんに実感していただきたい。

ちなみにこのフェロモン「ウルトラバイトα」には使用上の注意点があります。

①熱に弱い。煮たり焼いたり(?)すると分解して効果がなくなってしまいます。たとえば「ボイリー」に配合して煮ると効果が出ません。

②希釈すると分解が始まり、約12時間で効果がなくなってしまいます。たとえば発酵エサとして前日にエサに配合して練っておくと効果が出ません。

③エサに混ぜる量が多すぎると、ピンポイントに寄せることが難しくなり釣りづらくなります。たとえば部屋の中に匂いが充満していると匂いの出所を探せなくなってしまうようなものです。使用量の目安はエサを混ぜるときに使う水に対して多くても10%までです。

強力な効果をもっている「ウルトラバイトα」、うまく使って釣果を伸ばしていただければと思います。

02.gif今日は加納小学校の3年生80人が工場見学に来てくれました!

CA311398.jpg CA311400.jpg 

チョコレートのかおりが仲間入り!

加納小学校はマルキユーから一番近い小学校なので今年も歩いて来てくれました。

マルキユー感謝祭にも来たことがある子も何人かいてうれしかったですね★

03.gif10月19日(日)全国鯉釣協会秋大会が行われました。研究室からもお手伝いに参加。

 

一般入賞者.jpg優勝者は鯉96cmでした。

ジュニアの部でも90cmを越える結構な大物釣っていてびっくり!未来の鯉釣り師に期待です。

 

  ジュニアの部.jpgもちろん、お手伝いだけではなくて、仕事もキッチリしています!

鯉エサの新製品「神通力」「SET100タニシ」を説明。フェロモンが「神通力」からにじみ出ている所をっ水槽を使ってデモンストレーション。

神通力 60分.jpg←「神通力」。この茶色くにごった部分がにじみ出たフェロモンとエキス。

ちなみに...「巨鯉」はどうかというと

  巨鯉 30分.jpgこんな感じ。赤玉からエキスがにじみ出ている様子がわかりますが、にごった部分はほとんどありません。

エサの様子を水槽でみて見ると新たな発見があり、おもしろいですよ。

                             01.gif

さあ今期のワカサギシーズンが開幕です。

 

秋は水温もまだ高くワカサギが高活性。だからこの時期は数が出るのが特徴。

各地では10束(1000匹)なんて記録も・・・

そんなに釣ったら空揚げに天ぷらに南蛮漬け・・・ああ食べきれない・・・ヨダレが出てしまいます。

waka.jpg 

 しかしワカサギの動きが早いだけに、魚探で探しても「あれ!?もういない?」なんて事はザラ。

 この時期に高釣果を出すには「いかに自分のポイントに魚を寄せ続けられるか」がキーワード。

これはボートでも屋形でも同じです。

 

そこでエサにも一工夫するのが面白いところ。 

 

まずは毎度毎度登場の紅雪

研究された味成分がワカサギに効果的。

7~10本の仕掛けにサシと交互に付けて、高反応のエサを探すも良し、長く付けて「寄せ」にするも良し。

使い方.jpg wakasagi.jpg

 また入れ食いの時はハリ持ちの良さで手返しアップ。

使い方次第であなたの強~い味方となること間違いナシ。

 

ただしこれも永久に効果は持続しません。

色が抜けてきたら換え時。目安は20~30分。

wakasagi2.jpg

もう一個は近年流行のブドウ虫。

マルキューの渓流王本ブドウ虫Jrは市販のブドウムシの中でも最小クラスでワカ師たちにも人気急上昇中。

先日も桧原湖で大木名人に「愛用してますよ。効果あるんだよね~」って言ってもらいました。

 

チョンがけでカットすれば「寄せ」&「喰わせ」の効果が。

ブドウ虫の「寄せ」のヒミツはハラワタ。ヘラエサのグルテンの様に水中で開いてフワフワとワカサギを魅了します。

またちぎれたハラワタが拡散し水中で魚を引きとめます。

 その成分とは・・・!?それはまた後日。

魚探.jpg

2つを使えばホラこの通り。

愛用の魚探FL-20にもすごい反応(右側のカラフルなのはぜ~んぶ魚の反応)

あとは釣れるか釣れないかはウデ次第。

まあシケ男の場合ここからが問題なのだけれど・・・

 

皆さんも紅雪&渓流王本ブドウ虫Jr持って記録を出しに行きましょう!!

 

ちなみにシケ男は来週末は山中湖です。

紅葉見ながら爆釣したいなあ。ワクワク 

 

 

 

 

 

 

 

 

bn_funeoki_M.jpg

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船釣り専用サイト オープン

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船釣りファンのみなさまに朗報!

船の釣りに特化したサイトがオープン。

マルキユー船釣り用エサの

ラインアップはもちろん

全国の船宿情報を見ることができます。

地域、釣り物からの検索も可能!

船釣りファンにとっては、便利この上ないサイトとなっています。

 

★コチラをクリック↓

船釣り・沖釣りサイトへGo!

04.gif  最近めっきり涼しくなり、秋本番という感じです。

これから冬に向かって、段々とウドンのお世話になる時期が近づいて参りました。

まだ、ちょっと早いですが、そのウドンの時期に向けて新製品が出ましたので、紹介させていただきます。

 

2255.jpgこれが新製品の「特選 わらび職人」です。

10月2日に発売になりましたので、そろそろお近くの釣り道具店様にも入荷するかと思います。よろしくお願いいたします。

 今回の新製品の特長ですが、抜群の効果があるウドンの安定剤です。使っていただければ分かるのですが、ウドンの変化は極小!!太らず、全くくっつかないので、粘りの強いウドンでも全く問題なし。逆に粘りのあるウドンに使って効果を感じていただきたい内容です。

本当に少しの量でくっつかなくなるので、沢山入れなくてもOKです。これで「魚信(あたり)」や「」の内袋一つ作った物に約10cc入れていただいて、良くかき混ぜてなじませればOK。ちなみに横にある目盛り1目盛りが約10ccなので、その目盛りを目安にご使用下さい。

今までの「わらび職人」と「特選わらび職人」の違いですが、一番釣っていて大きいのは比重の変化がほぼ無い!という事です。そのままの作りたてのウドンの感じがいつまでも長持ちします。

今までの「わらび職人」も入れると経時変化は少なかったのですが、比重が付いてしまう特徴がありました。

今の管理釣り場ではみなさん体験されていると思いますが、くわせ餌の比重が釣果に影響することがままあります。そこで、みなさんの声を反映して開発された商品なのです。

さらに今回の「特選わらび職人」と「わらび職人」を状況に応じて使い分ければ比重調整によるさらなる釣果upも望めると思います。この領域はちょっとマニアックになっておりますがそこはあなたが「違いの分かる男」になっていただければと思います。

2253.jpg  1203.jpg  2232.jpg       

   ちなみに比重と色を付ける目的で「力玉」に「わらび職人」を入れている人も多く見かけます。そこで、「特選わらび職人」を入れると・・・・・・・・。滑って取りにくくなるだけなので、お勧めしません。

 あしからず・・・。

2216.jpg 

 

 

10月のアップ予定です!

1週目 f640.gif へら新製品発売!「特選わらび職人」
2週目f640.gif 秋のワカサギは「紅雪」で!
3週目f640.gif 旬のカワハギ!「特上アサリ」
4週目f640.gif 新べら攻略!「ペレ底」

お楽しみに~★

 

02.gif今日は桶川西小学校の3年生130名が工場見学に来てくれました!

 

この小学校も4クラスと大人数。

マルキユーの工場もにぎやかになりました。

nisi1.jpg nisi02.jpg

配合する機械を覗いています。            エサが作られる工程です。

 

子供たちはマルキユーの工場でどんな機械が使われているのか興味津々です。

マルキユーの工場では原料を粉砕する機械、混ぜる機械、袋に詰める機械、箱に詰める機械、重さを測る機械・・・・・などなど様々な機械が使われています。箱に詰める機械はロボットのようなので子供たちに大人気です。

 

 

今日は10月のフィッシングカレッジの講演が東京海洋大学で行われます。

2008.10.6(月) 18:30~ 東京海洋大学品川キャンパス 7号館1F 多目的交流研修室

参加費無料。どなたでも参加できます!気軽に参加してくださ~い!

 

第1部 東京湾の運河再生計画 海がきれいになればスズキも増える
講師 榎本 茂(NPO法人海塾 塾長)

第2部 新しい船を目指して 船の科学について考えましょう
講師 和泉 充(東京海洋大学教授 副学長 社連センター長)

釣行会は10月11日(土)相模湾のメジ・カツオ釣りの予定です。


詳細はこちら↓

講座:東京海洋大学

釣行会:奥山文弥のフィッシングカレッジ

04.gif 927日に川越フィッシングセンター様にて初心者対象の釣り教室が行われました。

 

今回は28名の参加と、穏やかな天気の中和気あいあいの雰囲気で催されました。

 

 

CIMG8654.jpg  CIMG8655.jpg 

 

CIMG8687.jpg 

 

毎回のことですが、今回も活躍「POWDER BAIT HERA」。

2207.jpg餌はこれ単品で十分。軽くてまとまりやすいダンゴ餌。

自分も最後にちょっと釣りをやったのですが、他の餌のブレンドよりも単品の方が簡単に釣れました。

釣り師の心理として何となく単品よりもいろんな餌のブレンドの方が釣れるような感じがしてしまい、色々まぜた結果・・・(「天々」をベースにブレンド)。重くなりすぎてダメでした。

 

反省として、こちらの池は水深が浅いので、当然浅いタナが定番の釣りになります。当日の状況は浅いタナで、ダンゴを持たせながらも、バラケ性がある程度無いとダメな状況だったのですが、持たせなければダメ→粘る餌でガンガン釣るぞ!→好きな粘る餌→

2237.jpgつい「天々」と思ってしまい入れたのですが、重くなってしまい今ひとつでした。やはり名前の通りチョウチンの餌。軽めに仕上がると言っても中程度の比重です。

これだから釣りは難しい・・・。

教室でも使っていただいた「POWDER BAIT HERA」は軽く、大きく付けても沈没せず、適度にバラケて待てるという初心者が使っても抜群の餌で、当日もこれだけでOKでした。

 

一応フォローしておくと「天々」がダメという訳ではなく、当日の状況がちょっと合わなかっただけと思います。浅いタナでも「天々」を使ったブレンドももう定番ですし・・・。

 

今回お世話になった「川越フィッシングセンター」様

 

 

CIMG8693.jpg  CIMG8690.jpg  CIMG8691.jpg    

 

ありがとうございました。

 

みなさんも楽しい釣りを!!!

 

02.gif今日は桶川小学校の3年生150人が工場見学に来てくれました!
4クラスと児童の多い学校なのでマルキユーの大会議室もいっぱいになりました。

いつもお父さんと一緒に釣りに行って「天々」を使ってます! と言ってくれた女の子がいました~。うれしいですね★

okegawa1.jpg

02.gif今日は川田谷小学校の3年生72人が工場見学に来てくれました!

みんなエサに使っている香料に興味津々でした。

マルキユーのエサはいろいろなフレーバーを使っているんですよ。

 

kwataya.jpg

2009年10月

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