肝パンカワハギの釣りシーズン到来

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10月もそろそろ終盤になっていきました。

今ゲーム性の高い釣り物としてカワハギ釣りが熱いバトルを繰り広げている。

エサ取り名人の異名を取り、釣り師を手こずらせるこの魚。

食わせる技術の差が大きく出る釣りなのが最大の魅力。

またこの時期は肝が大きく、肝和え、鍋等料理が簡単な上にすこぶるうまい。

そんな魅力に取り憑かれていつ釣り師も多いはず・・・

そこで今回はマルキユーでもカワハギ用のくわせエサを販売しているのでご紹介したいと思う。

マルキユーには「くわせ生アサリ」と「特上アサリ」の2種類あります。

特上アサリ

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国産アサリを使用しており、長期間身質を安定させる加工液につけ込んであるので、いつでも剥きたての状態で使用できます。

1袋/約200粒、エサ取りが少なければ1袋で十分足りる量です。

くわせ生アサリ

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中国産アサリを使用しており、3点セット(水管、ベロ、内臓)がしっかりとして針持重視のエサです。

1パック/約70粒

良くある質問で余ったらどうするの?

一番良い方法は、余ったエサに「カワハギ職人」を振りかけて再冷凍すれば、次回の釣行も安心して使えます。だめであれば、塩漬けでも対応できます。

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