水野兼治(ノリーズプロスタッフ 長野の熱きバサー)
今季登場したエスケープリトルツイン(262ハーフフロートアボガド)で、
私が思い描いたタイミング・エリアで釣れたので紹介致します。
琵琶湖の春・・・
私はこの時期は、ウィード新芽、特にエビ藻を探し求めて
ミドルレンジからファーストウィードラインをランガンで探します。
正直なトコロ地味な作業で、
毎年同じ場所に良い状態の新芽が生えるわけではなく、
見つからないと結構な時間が要する事もあります。今回の釣行は正にソレが当たってしまい。
釣れるタイミングが合うまで3日もかかってしまいましたが、私が思う時間帯・場所・ルアーで思った魚が出たので大満足しています。
さてそんな新芽に対するライトテキサス(5~7gシンカー使用)にバッチリ合うロッドは680Hです。繊細なティップで新芽をスルスルとキレイにハングオフが高次元で出来る。
そしてエスケープリトルツインで新たなる新素材導入で、私が思う最も大事なワームを 「フワッ」 っとさせたい時に効力を発揮してくれます。
いや~・・・ホントに気持ち良かった!
端末機種により対応できない場合がございます。また、画像が表示されない場合もございますのでご了承ください。