大興奮!!表層系ルアーin琵琶湖

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水野 徳子
水野徳子(ノリーズプロスタッフ 癒し系スマイルアングラー)

私の梅雨時期からの釣りの楽しみと言えば、表層系ルアーでの釣りです。
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琵琶湖特有の、壮大なウィードフラットエリアでチョイスするルアーは
レイダウンミノーウエイク110プロップ
・レイダウンミノーウエイク110
ビハドウ110
の3種類。
それぞれ、動きやアピール力で使い分けているのですが、
この中でも一番アピール力が強いのは「ウエイク110プロップ」
基本的にゆっくりとろとろ引きで使うのですが、
ボディの動き+スイッシャーで水を切る音を備えており、
波動と音でバスを寄せて食わせる事ができます。
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ビハドウ110は鏡の様な水面の時にセット。
朝一の静けさの中で、シャラシャラ音は心も癒してくれて、さらにバスも釣れてくれる。
タフった時に発揮してくれる頼りがいのあるビハドウ。
そして、特に私が一番気に入っているのは「ウエイク110」
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とにかく引き心地が良くて、リズムを掴み易く、食わせのタイミングを入れやすい。
風が吹いて、水面が波立ってきたかな?と言う時にでも、活躍の場を譲りません。
バスのチェイスが見えて、ウエイクの前に回り込み、そしてバイト!
バイトの仕方が、狩猟本能むき出しでかなりエキサイティングなんです。
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バスも私も大興奮。
朝マズ目、夕マズ目、曇天なお天気な時などにぜひぜひ使ってみてください♪
楽しいですよー。